エルドナーシュのBT武器実装にLDエクステンド調整も! ノエルはLD武器・LDボードが実装&キャラ調整&覚醒80解放【2020.10.30アプデ情報】

公開日時:2020-10-30 12:00:00

スクウェア・エニックスのスマホアプリ『ディシディアFF オペラオムニア』に、『FFXI』より参戦しているエルドナーシュのBT(バースト)武器の実装、それに合わせてLDエクステンドの性能調整も行われる。また、『FFXIII-2』から参戦しているノエルにはLD(リミテッド)武器とLDボードの実装に加えて、クリスタル覚醒Lv80の解放とキャラクター性能の調整も実施。本稿では、アップデート(2020年10月30日)時点での性能を解説。

なお、ここで解説する各種技の効果は、最大まで覚醒やLDボード解放を行い、武器のパッシブ化も完了した際のものとなる。

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エルドナーシュBT武器“神威【XI】”データ

01【エルドナーシュ】BT武器

▲神威【XI】

≪フィニッシュバースト≫ 神威
バーストモード発動可能となり、バーストモード中最後の行動で以下の“神威”が使用可能

◎神威
・15HIT全体遠距離物理BRV攻撃+全体HP攻撃(与えるHPダメージは分配)
・攻撃対象が単体の時、与えるBRVダメージ1.6倍
・与えるBRVダメージ上限が9999を20%分突破可能(11998まで)
・奪ったBRVが最大BRVを超えて199998まで加算でき、与えるHPダメージ上限も99999を100%分突破可能(199998まで)
・使用後、以下のバースト効果を8ACT付与

≪バースト効果≫
・敵全体の行動後、バースト効果付与中のエルドナーシュから付与されている弱体効果の残り期間が減少しない
・味方全員に以下の効果
⇒奪ったBRVを最大BRVを超えて加算する上限30%アップ
⇒行動開始時 それぞれの最大BRVの30%分BRV加算
⇒敵それぞれに付与された弱体効果の数x5%分、与えるBRVダメージアップ(最大40%)
⇒敵それぞれに付与された弱体効果の数x5%分、与えるBRVダメージ上限が9999を突破可能(最大13998まで)
※同一キャラクターのバースト効果は重複しない

エルドナーシュBT武器の運用について

“神威”は、全体遠距離物理BRV攻撃+全体分配HP攻撃を放つフィニッシュバースト。バースト効果中は敵が行動してもエルドナーシュが付与したデバフの効果期間が減少しなくなるため、“テラー”や“ワープ”といった強力な効果が維持され続ける。

オススメの運用例としては、“ターゲット固定”可能なコールアビリティ(セリスなど)⇒アディショナルアビリティ⇒バーストモードと順に発動すること。全体攻撃、単体攻撃いずれも“ターゲット固定+テラー”で止まり、エルドナーシュのバースト効果が切れて、さらに“デバフアクトロングスロー”で増やした期間分が経過するまで一方的に敵を攻撃することが可能だ。
※ただしコールアビリティのデバフ期間は、エルドナーシュが付与したものではないためバースト効果の対象外となり、ターゲット固定は途中で解けてしまう点に注意。単体攻撃への対処は別途用意しておこう。

また、味方全員に攻撃時最大BRV上限突破率アップや行動開始時のBRV加算、敵に付与されたデバフの数に応じたBRVダメージアップとBRVダメージ限界突破の効果もあるため、フィニッシュバースト後のパーティ全体の火力アップにも貢献してくれる。敵のデバフ枠を上限いっぱいの8枠まで埋めることで最大火力が発揮されるため、パーティ編成のほか、スフィアやコールアビリティを活用し、なるべく多くのデバフ維持を狙いたい。

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エルドナーシュLD武器“エクシードランス【XI】”更新データ

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▲エクシードランス【XI】

※LDエクステンド調整による変更点は太字で記載

≪LDアビリティ≫ エクシードランス
・6HIT遠距離物理BRV攻撃(敵の数に応じて攻撃対象は分散)+全体遠距離物理BRV攻撃+全体HP攻撃+3HIT全体遠距離物理BRV攻撃+全体HP攻撃(与えるHPダメージは分配)
・奪ったBRVを最大BRVを超えて加算する(上限は自身の最大BRVの200%分)
・敵全体に2ACT“ワープ”、8ACT“真世界への糧”付与
・使用後、次の行動時にアビリティの使用回数を消費しない(一部のアビリティを除く)
・特殊効果“Exoplates”解除後、“エクシードランス+”に変化
・自身が対象に弱体効果付与時、自身に6ACT強化効果“エクシードランス”付与
・使用回数は3回

弱体効果“ワープ”に関して
・対象の防御力30%ダウン
・自身が付与した対象の行動後に追加行動が可能(総ACTION数に加算されず、追加行動後は元の行動順に戻る)

弱体効果“真世界への糧”に関して
・防御力30%ダウン、スリップ(付与者の最大BRVの20%分) の効果

強化効果“エクシードランス”に関して
・自身に以下の効果
⇒奪ったBRVを最大BRVを超えて加算する上限20%アップ
⇒行動開始時、自身の最大BRVの20%分BRV加算
⇒対象に付与されている弱体効果の数×5%分与えるBRVダメージアップ(最大40%)

◎エクシードランス+
・6HIT遠距離物理BRV攻撃(敵の数に応じてBRV攻撃対象は分散)+全体HP攻撃+3HIT全体遠距離物理BRV攻撃+全体HP攻撃+3HIT全体遠距離物理BRV攻撃+全体HP攻撃(与えるHPダメージは分配)
・奪ったBRVを最大BRVを超えて加算する(上限は自身の最大BRVの200%分)
・敵全体に2ACT“ワープ”、8ACT“真世界への糧”付与
・使用後、次の行動時にアビリティの使用回数を消費しない(一部のアビリティを除く)
・自身が対象に弱体効果付与時、自身に6ACT強化効果“エクシードランス”付与

≪LDボード内“宿星の座エクステンド”について≫
・自身が対象に弱体効果付与時、自身に6ACTION強化効果“エクシードランス”付与
・“エクシードランス”“エクシードランス+”使用時、
⇒敵全体に2ACT“ワープ”付与
⇒“真世界への糧”の防御力ダウンの効果10%アップ(20⇒30%)、スリップ効果10%アップ(10⇒20%)
⇒“真世界への糧”の2ACT期間延長(6⇒8ACT)
・“エクシードランス”使用時、“2HIT全体遠距離物理BRV攻撃+全体HP攻撃”が、“全体遠距離物理BRV攻撃+全体HP攻撃+3HIT全体遠距離物理BRV攻撃+全体HP攻撃”に変化し、合計BRV威力極大アップ
・“エクシードランス+”使用時、“4HIT全体遠距離物理BRV攻撃+全体HP攻撃”が“3HIT全体遠距離物理BRV攻撃+全体HP攻撃+3HIT全体遠距離物理BRV攻撃+全体HP攻撃”に変化し、合計BRV威力極大アップ

エルドナーシュLD武器の運用について

エルドナーシュは、堅牢な防壁“Exoplates”に守られた第一形態と、魔力を解放した第二形態のふたつのモードを持つ特殊なキャラクター。“Exoplates”は、自身のHPが0になるほどのダメージを受けるか、“フェイズシフト”を使用すると解除され、アビリティ構成が大きく変化する。

“Exoplates”は、一度解除したら付与し直せないため、どのタイミングで解除するかがエルドナーシュの立ち回りで非常に重要なポイントとなる。

今回のアップデートでエルドナーシュのLDボード内“宿星の座エクステンド”が調整され、新バフ“エクシードランス”は、弱体効果の数に応じた与BRVダメージアップのほか、追加行動の多いエルドナーシュには嬉しい行動毎BRV加算効果などもあり、立ち回りの強化に一役買っている。バースト効果の項目でも触れたが、与BRVダメージアップは最大40%と見逃せないため、なるべく多くのデバフを維持できる編成が組めるとよいだろう(ちなみに、エルドナーシュ単体で付与できるデバフは、スフィアを抜くと5個)。また、付与条件が“デバフ付与”であるため、いままでやや非力だった第一形態でも維持することができ、長期戦の適性もより上がっている。

ほか、LDアビリティでも“ワープ”を2ACT付与可能になっており、“オメガジャベリン”の節約になるほか、特殊なケースとして第一形態でも、“ワープ”を発動しながら戦うことが可能になった。

ノエルLD武器“イン・パラディスム【XIII】”データ

06【ノエル】LD武器

▲イン・パラディスム【XIII】

≪LDアビリティ≫ ビッグバン
・敵全体をブレイクし、対象がブレイク中の場合はブレイクを解除した上でブレイク
・その後、10HIT全体近距離物理BRV攻撃+全体HP攻撃(与えるHPダメージは等倍)
・攻撃対象が単体の時、与えるBRVダメージ1.6倍
・奪ったBRVを最大BRVを超えて加算する(上限は自身の最大BRVの180%分)
・自身に9ACT“光の狩人”6ACT“ラストハンター”3段階付与(上限3)
・使用後、次の行動時にアビリティの使用回数を消費しない(一部のアビリティを除く)
・使用回数は4回

強化効果“光の狩人”に関して
・自身に以下の効果
⇒攻撃力30%アップ&与えるBRVダメージ20%アップ
⇒ブレイク中の敵をターゲットにして攻撃時、与えるHPダメージ30%アップ
・ターゲットブレイク時、以下の行動が追加発動(追撃を除く。1回の行動で追加発動は1回まで)
⇒5HIT近距離物理BRV攻撃+HP攻撃
⇒奪ったBRVを最大BRVを超えて加算する(上限は自身の最大BRVの150%分)

≪限界突破効果≫
(1)ビッグバンパワー
・自身の攻撃力を20%アップ
・味方全員の攻撃力を10%アップ
・“ビッグバン”の与えるBRVダメージを10%アップ

(2)光の狩人ロング
・自身の攻撃力を20%アップ
・味方全員の攻撃力を10%アップ
・“ビッグバン”使用時、“光の狩人”の4ACT期間延長(5⇒9ACT)

(3)ビッグバンチャージ
・自身の攻撃力を20%アップ
・味方全員の攻撃力を10%アップ
・“ビッグバン”の使用回数+1

≪LDボード内“命の重みを知る者エクステンド”について≫
・味方全員に入るブレイクボーナスを100%アップ
・“ビッグバン”使用時、
⇒BRV攻撃前に対象がブレイク中の場合はブレイクを解除した上でブレイク
⇒BRV攻撃のHIT数が10HITに変化し、合計BRV威力も極大アップ
⇒奪ったBRVを最大BRVを超えて加算する上限30%アップ(150%⇒180%)

≪LDボードで習得可能なおもなパッシブアビリティ≫
・ビックバンパワーLv9
 “ビックバン”の与えるBRVダメージ10%アップ
・ビックバンBRVアタックアドバンスLv9
 “ビックバン”の奪ったBRVを最大BRVを超えて加算する上限10%アップ
・ビックバンブレイクヒットパワーLv9
 “ビックバン”使用時に対象ブレイクまたはブレイク中攻撃時、与えるBRVダメージ10%アップ
・ビックバンパワーII
 “ビックバン”の与えるBRVダメージ5%アップ
・ビックバンBRVアタックアドバンスII
 “ビックバン”の奪ったBRVを最大BRVを超えて加算する上限5%アップ
・ビックバンブレイクヒットパワーII
 “ビックバン”使用時に対象ブレイクまたはブレイク中攻撃時、与えるBRVダメージ5%アップ

ノエルLD武器の運用について

ノエルは、ブレイク状態から復帰させ、再ブレイクを狙える“テンペストブロウ+”やブレイクに成功すると行動負荷0+アスピル状態になる“ブレイクアスピル+”など、ブレイクと絡めて立ち回ることで本領を発揮するアタッカー。

今回実装されたLDアビリティ“ビッグバン”は、全体近距離物理BRV攻撃+全体等倍HP攻撃を放つLDアビリティ。BRV攻撃前に、敵のBRV状況に関わらず敵全体を強制ブレイクさせるため、BRVをため込むタイプの敵にはとくに有用。対象ブレイク中の場合、ブレイク復帰後にブレイクするため、実質全体遅延としても使える点が便利で、回数も4回と、LDアビリティの中では多め。複数の効果を持ち用途が広いが、基本的には後述の新バフ“光の狩人”の維持に使っていきたい。
※強制ブレイクは、キャラクター調整で手段が増えたためそちらで賄うことも可能。

“光の狩人”は、ノエルの攻撃系のステータスを強化するほか、ターゲットがブレイク中なら与HPダメージ30%アップ、ターゲットをブレイクさせた場合は追加攻撃が発動、とアタッカーとしての火力が大幅に向上する。“敵がすでにブレイクしているとHPダメージアップ”、“敵をブレイクした場合は追加攻撃”は相反する条件で、一見どちらかしか発動しないように感じられるが、ノエルは“ブレイク復帰”させることでいずれの効果も受けることができる。LDアビリティのほか、キャラクター調整で“テンペストブロウ+”、“疾風連槍牙+”にも同効果が足されており、“光の狩人”の効果をフルに受けて戦うことができるだろう。

運用としては開幕から“ビッグバン”を放って、自身にバフ“光の狩人”を付与。その後はアビリティアスピル効果があるので、対複数なら“テンペストブロウ”、対単体なら“疾風連槍牙”に繋げていこう。ちなみに、LDアビリティそのものの性能ではないが、常時効果として“味方のブレイクボーナス2倍(CHAOS以上の難易度ならば、大体2500⇒5000程度に)”、“味方全員の攻撃力30%アップ”が加わっている点も、地味ながらうれしいポイント。ノエルはブレイクをとる機会が多いので、積もっていくとブレイクボーナスアップはなかなか大きな値となってくる。

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≪LDコールアビリティ“ビッグバン【C】”≫
コールされたノエルが以下の行動を行う
・自身の最大BRV70%アップと攻撃力50%アップ
・その後、敵全体をブレイクし、対象がブレイク中の場合はブレイクを解除した上でブレイク+10HIT全体近距離物理BRV攻撃+全体HP攻撃(与えるHPダメージは等倍)
・攻撃対象が単体の時、与えるBRVダメージ1.6倍
・奪ったBRVを最大BRVを超えて加算する(上限は自身の最大BRVの180%分)
・使用後特殊効果:6ACT
⇒ノエルをコールしたキャラクターに“攻撃力30%アップ”“与えるBRVダメージ20%アップ”の効果

“ビッグバン【C】”は、全体近距離物理BRV攻撃+全体HP攻撃を行うLDコールアビリティ。攻撃前に敵全体を強制ブレイクさせるため、敵全体に大きな等倍HPダメージを与えつつ、敵の行動遅延を狙えるのも強み。

また、使用後の特殊効果がノエルをコールしたキャラクターの攻撃力30%アップ、与えるBRVダメージ20%アップとアタッカー向けの性能で、6ACTと効果期間が長い点も非常に優秀。

ノエルの調整詳細と運用について

≪覚醒55≫ テンペストブロウエクステンド
・“テンペストブロウ”の使用回数+1(最大8回⇒9回)
◎通常版、+版共通
⇒BRV攻撃の攻撃対象が全体化
⇒対象ブレイクまたはブレイク中攻撃時、BRV威力中アップ
⇒ターゲット以外にも50%分のHPダメージ

◎通常版
⇒奪ったBRVを最大BRVを超えて加算する上限30%アップ(120⇒150%)

◎+版(ターゲットがブレイクしている場合、+版に変化)
⇒奪ったBRVを最大BRVを超えて加算する上限60%アップ(120⇒180%)

≪覚醒60≫ 疾風連槍牙エクステンド
・“疾風連槍牙”の使用回数+3(最大5回⇒8回)
◎通常版、+版共通
⇒対象ブレイクまたはブレイク中攻撃時、BRV威力中アップ

◎通常版
⇒最初のBRV攻撃前にターゲットをブレイク
⇒“4HIT近距離物理BRV攻撃+HP攻撃”が、“2HIT近距離物理BRV攻撃+HP攻撃+4HIT近距離物理BRV攻撃+HP攻撃”に変化

◎+版(ターゲットがブレイクしている場合、+版に変化)
⇒最初のBRV攻撃前にターゲットをブレイク、ターゲットがブレイク中の場合はブレイクを解除した上でブレイク
⇒“4HIT近距離物理BRV攻撃+HP攻撃”が、“4HIT近距離物理BRV攻撃+HP攻撃を2回行う”に変化
 
・“ラストハンター”付与中に通常“HP攻撃”が変化するアビリティの強化
◎“ブレイクバースト”
⇒3HIT近距離物理BRV攻撃+HP攻撃に変化し、合計BRV威力も大アップ

◎“ブレイクバースト+”
⇒BRV攻撃のHIT数が5HITに変化し、合計BRV威力も極大アップ

“テンペストブロウ”と“疾風連槍牙”はともに使用回数が増加。“テンペストブロウ”はBRV攻撃が全体化し、通常版、+版ともに攻撃時最大BRV上限突破率がアップ。ターゲット以外にもHPダメージを与えられるようになったので、対複数ボスでのダメージ効率が大幅に向上した。

“疾風連槍牙”は、通常版、+版ともにBRV攻撃+HP攻撃を2回放つようになり、対単体で威力を発揮するアビリティに。敵の状態に関わらず問答無用でブレイクするため、ボスのギミック対処に役立つだろう。

LDアビリティの項でも触れたが、“テンペストブロウ”、“疾風連槍牙”はいずれも新バフ“光の狩人”と相性のいい性能となっており、単体でも強力ながら、LD武器と合わせて運用することで、ノエルの火力アップに大きく貢献してくれる。

ノエルのクリスタル覚醒80詳細

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“テンペストブロウ【C】”は、氷風属性全体近距離物理BRV攻撃+単体HP攻撃を放ち、ターゲット以外にも50%分のHPダメージを与えるコールアビリティ。使用後の特殊効果でノエルをコールしたキャラクターに“最大BRV40%アップ”“攻撃力40%アップ”“防御力40%アップ”の効果が得られるので、バフ目的でコールしてもいいだろう。

“ブレイクヒットアタックアップ【C】”は、コールアビリティで対象をブレイク、もしくはブレイク中の敵に攻撃することで自身の攻撃力をアップする効果。敵のBRV状況を見ながら、タイミングを見計らって攻撃系のコールアビリティを使うように心掛けよう。

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