【ゲームソフト販売本数ランキング TOP30】集計期間:2021年02月22日〜2021年02月28日

Switchの「牧場物語」最新作がシリーズ最高のスタートで首位を獲得

『ポケットモンスター ウルトラサン・ウルトラムーン』売上速報、発売3日間で120万本を販売

ゲーム総合情報メディア“ファミ通”は、ポケモンが2017年11月17日に発売したニンテンドー3DS用ソフト『ポケットモンスター ウルトラサン・ウルトラムーン』の国内推定販売本数を発表した。

2017年秋アニメ番組の視聴意向を発表、 第1位は「3月のライオン」、第2位は「おそ松さん」

Gzブレインによる企業向け定期サービス“eb-i Xpress”(イー・ビー・アイ・エクスプレス)は、全国47都道府県に在住する5~69歳の男女を対象に、2017年10月に放送開始が予定されている秋アニメ番組の視聴意向について調査を行い、結果を発表した。

2017年8月ソフト・ハード売上ランキング速報/『DQXI』(PS4版)と『スプラトゥーン2』が、PS4とNintendo Switchそれぞれで初となるミリオンヒットに!

ゲーム総合情報メディア“ファミ通”は、2017年8月の国内家庭用ゲームソフトおよびハードの売上データを発表した。

WargamingがVR開発会社“VRTech”とのパートナーシップを発表

オンラインタンクバトル『World of Tanks』を開発・運営するWargamingは、モスクワに本社を置くVR開発会社“VRTech”とビジネス提携を行うことを発表した。

【ブログ】2021年はIPにおけるニューウェイブの台頭と新サイクルのはじまり(その4)

(その3)ではイシイジロウ氏が『IPのつくりかたとひろげかた』で示したIP分析法に対し、ジェフ・ゴメス氏が自身の見解をハリウッドにおける状況を踏まえつつ示した。そして、いよいよ対談は佳境となり、テーマの中心もゲームへと移行する。

【ブログ】2021年はIPにおけるニューウェイブの台頭と新サイクルのはじまり(その3)

今回は、前回に引き続き、エピック・ナラティブ・デザインによるいくつかの作品分析からはじまり、イシイ氏によるIPの分類法、そしてそれに対するゴメス氏の見解を聞いた。

【ブログ】2021年はIPにおけるニューウェイブの台頭と新サイクルのはじまり(その2)

(その1)では、ユーザー参加について言及したが、その他に筆者が今年のトレンドとなるのではと感じているのがやはり、トランスメディア・ストーリーテリング(以下、TMS)の新展開についてだ。つまり、2020年を起点とした、TMSの新サイクルが2021年に多様化されるだろうといことだ。むろん、日本はメディアミックス大国であり、実はTMS自体、日本で長年実践されていたメディアミックスから色濃く影響を受けてきたのは昨年末、3回にわたり特集してきた、TMSをハリウッドで主導してきた人物の1人と言えるジェフ・ゴメス氏が

【ブログ】2021年はIPにおけるニューウェイブの台頭と新サイクルのはじまり(その1)

例年、年初にはその年の潮流を「占う」ということを行ってきた。2020年は「混沌の1年」としたが、結果的に新型コロナの状況も相まり、まさに様々なデジタルエンターテインメント業界の状況が一筋縄ではいかない様相となった。では2021年の諸相を特徴づけるものはどのようなものだろうか? 今年も慣例にならい「占って」みる。

【ブログ】トランスメディア・ストーリーテリング:ジ・オリジン(最終章)

ハリウッドで、トランスメディア・ストーリーテリングという概念を普及させ、トランスメディアプロデューサー」というクレジットをアメリカ・プロデューサー協会に働きかけ、認めさせた張本人でもあるStarlight Runner Entertainment CEOのジェフ・ゴメス氏(Jeff Gomez)に立命館大学映像学部中村彰憲が直撃。その起源について直接聞いた。

【ブログ】映画『えんとつ町のプぺル』プロジェクトが示すユーザー参加型デザインのこれから

トランスメディア・ストーリテリングを効果的に展開するうえで、ユーザー参加は欠かせない。しかし、それを意図的にデザインするのは極めて困難だ。だが昨今の試みでその例外が現れた。映画『えんとつの町プぺル』をはじめとした「西野亮廣ユニバース」(以下、「西野ユニバース」)がそれである。本稿では、中村研究室が自主的に参加している映画『えんとつ町のプぺル』応援企画を中心に、如何にこのプロジェクトにおいてユーザー参加を想定したデザインが行われたかを示す。

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