『ディシディア ファイナルファンタジー』公式生放送#5 詳細リポート!

公開日時:2016-09-27 23:00:00

2016年9月26日に、ニコニコ生放送にて放送された“DFF公式生放送#5 エース参戦&シアトFF AC稼働直前 SP”。5回目となる公式生放送では、『DFF』に新規参戦するキャラクター・エースの紹介や既存キャラクターの調整情報、公式全国大会の優勝チーム“@rumblePlaza”をゲストに、ハイレベルな対戦も披露された。さらに番組の後半には、2016年9月27日より稼動を開始したリズムゲーム『シアトリズム ファイナルファンタジー オールスターカーニバル』の放送も実施され、盛りだくさんの内容となった。本記事では、その模様をニコニコ生放送のスクリーンショットとともにお届けしていこう。

今回の出演者はアナウンサー、ナレーターの郡正夫さん(MC)、“まりんか”の愛称で親しまれている声優の高野麻里佳さん(アシスタントMC)、本作プロデューサーの間一朗氏、ディレクターの鯨岡武生氏、運営担当の水野雄貴氏、ファミ通編集部のブンブン丸が登場。さらに、クリエイティブプロデューサーであり、キャラクターデザインも担当している野村哲也氏がいつもの天の声として出演した。

ついにエース参戦!

まずオープニングトークでは、野村氏が「本番5分前に、ハザマがコンタクトレンズを落として(笑)」と、いきなり裏話を暴露(笑)。また、野村氏、鯨岡氏は本番開始ギリギリに到着したことを明かしていたが、この理由は番組の後半で明らかに!

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▲そのほか、ブンブン丸が「遥か古(いにしえ)からのエース使いです」と、さっそく自分のメインキャラクターの変更を示唆(?)。また、今回のまりんかさんの髪型は「モーグリをふかふかしたい」ということで、ティナを意識したものだとか! カワイイクポ~!!

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▲今回のラインアップはこちら。新情報満載のほか、“ワイワイ”&“ガチンコ”と、生バトルがいつもより多め!

エース参戦! 最新バージョンのココが知りたい!

まずは間P、鯨岡D、運営の水野さんによる、詳細な調整内容を紹介するコーナー。前回のアップデートで同期ズレ(キャラクターがどう動いたのかやり取りする通信が、ズレてしまい、ゲームが正常に遊べなくなってしまうこと)が多くなってしまったと、鯨岡Dからご報告が。今回のアップデートでは、この同期ズレへの対応策も含まれているとのこと。そして、気になるキャラクターの調整も公開! エース、そしてキャラクター調整の詳細は下記の関連記事も参照してほしい。

【関連記事:バージョンアップは2016年9月28日! 公式生放送#5の新情報をピックアップしてお届け!!】
【関連記事:エース基本情報】

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▲「今回(のキャラクター調整量)は物足りないかもしれません」と鯨岡Dが前置きしたように、今回はフリップ少なめ。『DFF』1周年となる11月に向けて、調整は段階的に行われていくとのことだ。

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▲ウォーリア オブ ライトのHP攻撃“エンドオール”は、似た性能を持つカインの“アヴェンジャー”に合わせた性能に。また、猛威を振るったフリオニールの“ロードオブアームズ”、セシルの“暗黒”は下方修正。暗黒の射角は、上下で14度変わっているとのことだ。

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▲実装後、初の調整となるカイン。いちばん大きな調整は、素早く連射できていた“トルネド”のキャンセルタイミングが遅くなり、牽制攻撃の回転率が下がったこと。ティナは、トランス状態で逃げ回るのがやや強い……ということを考慮し、“トランス”時の移動速度が下がる形となった。

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▲ケフカの強みだった“ハイパードライブ”は、グライド移動が不可に。「溜め動作中はケフカが回転するため、どこを狙っているのかわかりにくい」という、隠れた強みを考慮された弱体化となった。さまざまな変更点が加わったクラウドは、“画竜点睛”の性能が大きく変化。溜め時間が短縮された反面、攻撃判定や威力などが下方され、これまでとは異なる性能となった。

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▲ジタンは“フリーエナジー”にブレイブダメージが追加され、カットなどがしやすいように強化。ライトニングはほかのキャラクターの飛び道具の強化に合わせて、“エアロラ”と“ブリザラ”の射程が上昇された。ラムザは通常時の移動がキャラクターの中でいちばん遅かったところが若干緩和された。

と、今回のキャラクター調整はここまで。最後には野村氏から「ハザマはこの調整、どう思った?」と質問が。間Pは「キャラクターの速度とか(射程)距離とか、知らなかったなぁと……」と、プロデューサーらしからぬ発言で笑いを誘っていたが、野村氏からは「おい!」と怒られていた(笑)。

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お待たせ! 新キャラクター・エース徹底解説!

続いてはいよいよ、新規参戦が告知されていたエースの紹介コーナーへ! 本当にギリギリまで手を加えていたとのことで、できたてホヤホヤのエースが公開された。カードを使った攻撃やHP攻撃が紹介されたほか、最大の特徴である専用EXスキル“デッキオープン”の詳細も明らかに。鯨岡Dは「本当にリアルラックが左右します!」と、“デッキオープン”には運の要素が入っていることを解説していた。

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▲参戦ムービーでは、とにかく「かっこいい!」というコメントが多く寄せられていた。

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▲『ファイナルファンタジー零式』といえば縦書きのテキスト……ということで、紹介フリップも縦書きなところがニクい! 番組中に読む余裕はなかったけど(笑)。

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▲敵を壁激突させられるダッシュ攻撃の“テレポカード”。SHOOTタイプにはこれまでなかったタイプの技ということもあり、おどろきの声が多く挙がっていた。

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▲そしてもっとも反響が大きかったのが、専用EXスキル“デッキオープン”関連の技の数々! 3枚揃えたときの超強力な効果に、「ヤバい!」、「超強い!」というコメントが多数!

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▲エースの技表がこちら。シンプルに性能の高いブレイブ攻撃を持ちながらも、トリッキーな“デッキオープン”を駆使することが立ち回りの鍵となりそうだ。

エースの紹介の終わりには、野村氏が、「これ……下方修正ですかね? ちょっと、ヤバいよね(笑)」と、カードを3枚揃えたときの強さが尋常ではないことについてコメント(笑)。

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つぎは今月より始まった“神々の闘争”について。今回の“神々の闘争”では、勢力に所属しているプレイヤーの数に応じて、不利側の勢力は獲得できるポイントにボーナスがついているのだが、そのボーナスが大きすぎるという認識や、今後の修正案などを鯨岡Dが詳しく語った。

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▲こちらが現在、“神々の闘争”の獲得ポイントに応じて得られる報酬。3万ポイント獲得でもらえる特別称号は、鯨岡Dいわく「さすがに(必要なポイントが)多すぎました」とのこと。ちなみに、放送日時点では、この条件を満たしているプレイヤーはふたりだけだとか……!

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▲コーナーの最後には、水野氏によるエースの実演プレイも行われた。ブレイブ攻撃各種の確認のほか、“デッキオープン”に関しては1バトル中同色のカードが3枚揃ったのは、青が1回のみという結果に。1試合1回出せれば運がいい、という確率のようだ。

みんなでワイワイDFF生バトル!

続いては、恒例の生バトルへ。今回も勝利するチームを視聴者の皆さんが予想し、的中させれば豪華プレゼントがゲットできる。エースももちろん使用可能! 戦いに参加するのは、チームスクエニ(まりんか、鯨岡D、水野氏)と、チームファミ通(河合リヱ、しんのすけ、コイチ)。

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▲チームスクエニ。水野氏は「(エースの)チャットが見たいという声が多かったので、チャットがんばります」と、視聴者の意見を汲んだ意気込みを語った(笑)。

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▲チームファミ通はおなじみの愉快な3人。

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▲今回も視聴者の勝利予想で圧倒したチームスクエニ。使用キャラクターは、まりんかがティーダ、鯨岡Dがラムザ、水野氏をエース。ファミ通チームは河合リヱがエース、しんのすけがクラウド、コイチがケフカを選択した。

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▲1試合目は、シヴァの一撃で浮かされたコイチに、まりんかが“スパイラルカット”を決めるなど大活躍! “スパイラルまりんかット”なる謎の単語が産まれる中、序盤から一気に優勢のまま、チームスクエニの勝利となった。

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▲続く2試合目では、鯨岡Dがクラウドに、しんのすけがカインにそれぞれ使用キャラクターを変更。試合はコイチの“ハイパードライブ”がうまい具合にヒットし、完全に圧倒! 試合開始1分足らずでファミ通チームが勝利。

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▲勝敗を決する3試合目は、河合リヱがシャントット、しんのすけがエースに変更し、なんと3人SHOOTタイプのパーティに! しかし、SPEEDタイプは美味しいエサということで“スパイラルまりんかット”がガンガン決まっていたほか、水野氏の“ファイアRF”が鋭く刺さり、みごとチームスクエニが勝利を飾った。

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▲試合後には野村氏から、「いい試合だったけど、下方は大丈夫なのかな?」と、やたらとエースの下方修正推しのコメントが(笑)。

教えて! 『DFF』Q&A!

こちらも恒例となる“教えて!DFF Q&A”のコーナー。今回は9月に実装された新モード“神々の闘争”についての質問が多く寄せられ、その回答だけでなく、細かな修正内容などについても触れられた。
 
Q “神々の闘争”が始まってから同期ズレがひどくなり、当たる距離orいたはずの相手が一瞬で消えたりします。あと、格差マッチ率が高くなって、時々土下座したくなるバトルになるときもあります……。できればマッチングと同期ズレ改善をお願いします。

鯨岡D “神々の闘争”が関係しているわけではなく、以前のアップデートで入ったバグ修正などの処理が、ちょっと悪さをしているというところまではわかっています。エースが解放されるアップデートでも、緩和の施策は入れています。また、そのつぎのアップデートでも、同期ズレを緩和する施策を入れようと、システム面では最優先で取り組んでいます。同期ズレはネットワークの仕様上、なくなることは絶対にないのですが、それを僕らの力でできるだけなくしていこう、ということを今後進めていきます。マッチングについてですが、陣営が分かれたことで、マッチングの方法を変えています。なので、CPUが入ってしまったり、格差マッチングが生まれてしまうのが現状です。しかし、それも現在データを取っていますので、2回、3回とイベントをくり返していくことで、なるべくそういったことが起きないような対策を入れていきます。

Q BGMの『朱雀の炎』は、神々の闘争でのみ配信されるんですか? あとから購入できるようになったりしないのでしょうか。

鯨岡D いまのところ予定していません。なぜかと言いますと、ポイントをがんばって溜めた人たちのアドバンテージであるべきだと思っています。もし、2年先とかになればわからないですが、いますぐショップに並ぶ……というようなことはありません。また、今後の“神々の闘争”で得られる報酬は、変わらないものもあれば、曲やアイコンなどは変えていくつもりです。皆さんのプレイデータを見つつ、適切な形に落とし込んでいければなと思っています。

Q “神々の闘争”について、敗北勢力側の報酬見直しや、ポイント関係の調整、陣営の勝利・ポイント差数などがわかるようになるアップデートがあるかを教えていただきたいです。現状では実際にどれくらいの差があるかわからず、報酬を考えると敗北側でのプレイに利がないです。

”鯨岡D” 細かいポイントの確認に関しては、今後検討していきたいと思います。陣営の人数差によるボーナスも、僕から見てもよくないなと思っているので、つぎからは計算式を変えられないかなと、開発側と現在話を進めているところです。2回目以降からはもっとクオリティを高めていきたいと思っていますので、今後ともよろしくお願いいたします。

ディシディア ファイナルファンタジー オペラオムニア』のミニ告知も!

つぎのコーナーにいく前には間Pから、スマートフォン用RPG『ディシディア ファイナルファンタジー オペラオムニア』についてに簡単な告知が行われた。現在、事前登録者数が予定の数倍の早さで増えており、すでに特別称号プレゼントは決定しているとのこと。また、このタイトルは野村氏がガッツリと関わっているとのことで、「キャラクターが多くて、しんどいです。いつ終わるのかわかりません(苦笑)」と、登場キャラクター数の多さに四苦八苦しているそうだ(笑)。

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▲こちらの称号は、事前登録の有無に関わらず『DFF』プレイヤー全員に配布を予定している。

みんなでガチンコDFFガチバトル!

そして最後のコーナーとなるのが“みんなでガチンコDFFガチバトル!”。ここでは、公式全国大会の優勝チーム“@rumblePlaza”が、生バトルを披露してくれた。偶然とはいえ、対戦相手のチームも全国トップレベルの猛者が集結! ハイレベルな対戦の数々は、視聴者たちを唖然とさせていた。

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▲写真奥の左からライカルjrさん、ボンチューさん、よしきさん。挨拶の中でボンチューさんは「さっきセシルに下方修正が来て、心にダメージがあります」とコメント(笑)。

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▲初戦の対戦相手は、何といきなり全国決勝大会出場チームの“沖縄三傑”! 召喚コアの割合では負けてしまうものの、召喚後すぐによしきさんのティナが“メテオ”で2枚抜き! 一気に形勢逆転し、勝利となった。

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▲おつぎの対戦相手は、2016年9月10日に“DFF公式交流会 in 北海道開催”が開催された、ディノスパーク札幌中央店のチーム! スコールで拘束し、ティナのメテオを刺すという黄金連携が次々と決まり快勝!

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▲続いては、全国屈指の猛者が集まる新宿区より、これまた全国トップレベルの3名が揃ったチームが相手に! 勝負はギリギリの接戦となり、あえなくタイムアップとなった。

プレゼントタイムにはあの言葉が飛び交う!

DFF』コーナーの最後は、いつもの視聴者プレゼントコーナー。今回のプレゼントは、全国のゲームセンターでゲットできる、クラウドが描かれたブランケット! また、今回もプレゼントタイム用のキーワードを野村氏が決定。なんとそのキーワードは、“下方修正”といったものに(笑)。

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▲こちらがクラウドのブランケット。……興味ないね(嘘)。

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▲そしてコメント欄は“下方修正”の嵐! こんな不吉な生放送が、いままであっただろうか……!!

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▲また、10月8日には池袋STORIAにて、プラチナランク以下のプレイヤーを対象とした“それでも勝ちたい!Pと歩むアダマンへの道!”が開催される。

番組の終わりには、なんと今後の新キャラクターにも言及。番組冒頭で語られた、野村氏、鯨岡Dが今回ギリギリに到着したという理由は、その新キャラクターのボイス収録を行っていたためだとか! もちろん気になるそのキャラクターに、郡さんは「男ですか? 女ですか!?」などと質問攻めをしましたが、やっぱり鯨岡Dは黙秘! ヒントは「シンボルチャットが使いにくいかもしれないです」とのこと!

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▲いろいろな視聴者の予想が飛び交う中、野村氏は「ウォードですよ」と、まったくしゃべらないキャラクターを挙げていた(笑)。なお、本作の収録のほかに、『FFVII リメイク』や『キングダム ハーツ』シリーズの収録も行っていたとか。す、すごい……。

シアトリズム ファイナルファンタジー オールスターカーニバル』がいよいよ稼動!

DFF』の放送の後には、本日(2016年9月27日)稼動開始の『シアトリズム ファイナルファンタジー オールスターカーニバル』についての特番も実施。郡さん、間Pが引き続き出演し、ゲームアイドルの水沢柚乃さん、本作のディレクターを務める鈴井匡伸氏が出演。いままでの情報をおさらいするとともに、リズムゲームが得意だという水沢さんが本作を生プレイ! 初プレイとは思えないうまさで、視聴者たちをおどろかせていた。

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▲水沢柚乃さん(左から2番目)、鈴井匡伸氏(左から4番目)。

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▲水沢さんは『ファイナルファンタジーXIII』のバトルBGM“閃光”を難易度“熟練”でプレイ。そのうまさに、野村氏も間Pも鈴井Dもビックリ!

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▲開発チームによる難易度“超絶”&ペアプレイの『決戦』。その譜面の複雑さに、視聴者も思わず見入っていた。

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▲また、ゲームの情報のほかにも、さまざまな情報が告知された。こちらは、『シアトリズム ファイナルファンタジー オールスターカーニバル』をプレイすると『DFF』で貰える称号だ。

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▲こちらはゲームセンターにて配布されるNESiCAカードステッカー。こちらは番組からのプレゼントコーナーでもプレゼントされた。

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▲大反響を呼んだ、キャラクターNESiCAカードストラップ!

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▲キュートなデザインのイヤホンは、野村氏監修のデザイン。こちらは全国のゲームセンターのUFOキャッチャーなどでゲットできる。こちらもプレゼントコーナーにてプレゼントされた。

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▲そして、2016年9月29日発売の週刊ファミ通本誌にて、ドット絵版クラウド(クラウド FFRK)の“プロフィカイラスト”が付録となっていることも判明! ぜひゲットしてほしい!!!!

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プロフィール

河合リヱ

『DFF』でゲーセン通いに目覚めた週刊ファミ通副編集長。シャントット様をメインに、SHOOTタイプのキャラをよく使ってます。ほぼソロなので、パーティ出撃での立ち回りも練習したい今日この頃。

コイチ

ゲームを最大限に楽しむ集団“ゴジライン”に所属するアルカディアの残党。ときに格ゲーマー、ときにIT戦士、ときに『DFF』ライターとして活動しています。自称・初心者代表ライトニングとして浅瀬を泳いでいましたが、ケフカが追加されたので本気出して初心者脱却します。

しんのすけ

ゲーセン大好きっ子な週刊ファミ通編集者。自称“器用系”で、『DFF』でもいろいろなキャラクターを触っているけど、相性がいいのはHEAVYタイプのキャラクターだったりする。『DFF』はバージョンアップの周期が早いので、使いたいキャラクターがすぐに変わるんですが、うれしい悲鳴ですたい!

西川くん

生涯で2度、美容師に「『FFVIII』のゼル・ディンの髪型にしてください」と言ったことがある、『FF』シリーズとモンクタイプが大好き系の新人ライター。とか言いつつ、ヴァナ・ディール&エオルゼアでは忍者。ゲームセンターにNESiCAカードを置き忘れて、2回ほどブロンズEからやり直しているうっかり者です。NESiCAカードの置き忘れにご注意クポ!

ブンブン丸

ファミ通のクロスレビュアーであり、さまざまなゲームイベント、配信などにも出演する、あらゆる意味でマルチゲーマー。『FF』シリーズはほぼプレイ。対戦ゲームにも目がないので、“初心者の館”に仲間入り。ちなみにマッチングすると特別称号がもらえますよ!

YU

稼動1年が経過してから、本格的に『DFF』をプレイし始めた途中加入メンバー。メインキャラクターはガーランドだが、ゴリゴリとしたキャラクターが好みというわけではないらしい。いちばん思い入れがあるシリーズが『FFXI』というのもあり、サブキャラとしてシャントットも使う。

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