エクスデスの発表に、トッププレイヤー声優のランズベリー・アーサーさんの生バトルも! 『DFF』公式生放送#9 詳細リポート

公開日時:2017-05-16 20:00:00

2017年5月9日にニコニコ生放送で配信された『DFF公式生放送#9 新キャラSP』。今回の公式生放送では、新たに参戦が決定した“エクスデス”の情報や各キャラクターの調整情報など、バトルに関するアップデート情報が発表されたほか、トッププレイヤーたちの生バトルも披露され、大きな盛り上がりをみせた。本記事ではその模様を、ニコニコ生放送のスクリーンショットとともにお伝えしていこう。

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今回の出演者はアナウンサー、ナレーターの郡正夫さん(MC)、“まりんか”の愛称で親しまれている声優の高野麻里佳さん(アシスタントMC)、本作プロデューサーの間一朗氏、ディレクターの鯨岡武生氏、ファミ通編集部のブンブン丸。そして、クリエイティブプロデューサーであり、キャラクターデザインも担当している野村哲也氏もおなじみ天の声として出演。さらに、今回はクリスタルクラスに到達したやり込み派プレイヤーとしても知られる声優のランズベリー・アーサーさんがゲストとして登場し、やり込み派ならではの鋭い質問をくり出していた。

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▲オープニングトークでは、アーサーさんのキャラクターそれぞれのクラスも披露された。メインで使用しているクラウドはクリスタルAで、クラスの高さに視聴者からも驚きのコメントが多く寄せられていた。

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▲今回のラインアップはこちら。

最新バージョンのココが知りたい!

2017年5月11日に実施されるバージョンアップ。まずはバトル全般に関わる仕様の変更点が発表され、SPEED(系)タイプのダッシュの速度が下がったり、各攻撃の魔法接触判定に手が加えられたりと、大きな環境の変化を予感させる内容に。また、アーサーさんから、プレイヤー目線からの質問が飛ぶなど、調整の発表だけではない中身の濃いコーナーとなっていた。

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▲オニオンナイト(忍者)など、条件を満たすとSPEEDタイプの同等のダッシュ速度になるキャラクターたちも、ダッシュ時の最終速度が下げられた。

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▲汎用EXスキルの“バキューム”、“ブレイブマグネ”は射程がアップ。元は通常のサーチ系攻撃と同等のリーチだったとのことだが、今回よりヤ・シュトラのHP攻撃“スピリチュアル・レイ”程度になるそうだ。そのほか、HP攻撃の接触判定などにも手が加えられた。

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▲「以前のアップデートから、召喚獣の召喚中にタイムカウントがストップするようになり、バトルスコアが稼ぎやすくなったおかげで、クラスが上がりやすくなったのでは?」という質問するアーサーさん。鯨岡Dは「クラスが上がりやすいというより、下がりにくくなりました。ただし、そこの調整にはまだデータが足りないので、今後もしかしたら手を入れるかもしれません」とのこと。

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▲フリオニールは、各ブレイブ攻撃の射角などがアップしたほか、“ブラッシュランス”の頭上ががら空きだったところに、攻撃が届くようになった。鯨岡D曰く、実験的な調整になっているとのことだ。

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▲新たな攻撃判定を得た“ブラッシュランス”の動画も公開。近距離の場合は避けにくそうだが、攻撃判定はUFOのような形になっているので、バックジャンプをすると避けやすいとのこと。

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▲皇帝は、猛威を振るっていたHP攻撃“カーズフレアー”が下方修正。あまり使用されなかったHP攻撃“フィアトルネード”は、魔法の持続時間が長くなり、狭いステージなどで活躍できそうだ。

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▲オニオンナイトは、召喚コアの破壊能力が見直されたほか、固有EXスキル“ジョブチェンジ”のモーションが短くなった。

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▲“ジョブチェンジ”の動画も公開され、その速さに郡さんも「セリフが一瞬しか聞こえないですよ!」と驚いていた。

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▲セシルは各ブレイブ攻撃が強化され、より当てやすくなった。HP攻撃“ソウルイーター”は、攻撃ヒット時の時間が短くなり、ほかの攻撃に邪魔されることが少なくなるとのこと。

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▲また、オニオンナイトと同様に“ジョブチェンジ”の動作が短縮された。

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▲バッツは大きな変更点として、ブレイブ攻撃“青魔道士”のキャンセルタイミングと、HP攻撃“侍”が早くなり、壁激突時のコンボが安定して当てられるようになった。また、HP攻撃“風水士(じしん)”は攻撃判定の高さがアップし、エースのHP攻撃“タワーレーザー”と同等になっているとのことだ。

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▲ケフカは、使用頻度の低かったブレイブ攻撃“もりもりサンダガ”が見直され、当てやすさやリーチが改善されたほか、ヒットすると身動きが一瞬取れなくなるヒットモーションに変更された。

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▲クラウドはボタンを長押した際、敵の方向へ向く補正力がアップ。また、途中で攻撃が外れてしまうことのあったブレイブ攻撃“スラッシュブロウ”にも手が加えられており、これにはクラウド使いのアーサーさんも「待ってました!」と、喜びをあらわにしていた。

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▲また、クラウドの固有EXスキル“リミットブレイク”のキャンセルタイミングが早くなり、防御力アップの効果も付いた。HP攻撃“超究武神覇斬”以外でも、“リミットブレイク”が使いやすくなるようにという狙いがあるそうだ。

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▲セフィロスは、敵がちゃんとしたタイミングでステップを行えば、しっかりと攻撃が避けられるように調整された。

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▲スコールはの大きな修正点は、ブレイブ攻撃の“サンダーバレット”&“ブルータルシェル”が早い段階でキープ値が発生するようになり、敵の攻撃を耐えながら攻撃しやすくなった。

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▲高い性能を誇っているクジャは、すべて下方修正。キャンセルタイミングや、攻撃の判定などが細かく下方修正された。

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▲ティーダは各“リープ”系をくり出したときの硬直時間が減少。

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▲ヴァンは融合技が発動可能な状態で発光するように。そのほか、一部の技が当てやすくなっている。

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▲ライトニングはふたつのHP攻撃が使いやすくなったほか、固有EXスキル“シーンドライブ”が敵にヒットさせやすくなった。

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▲ヤ・シュトラは主力となるブレイブ攻撃“ストーン”、“ルイン”のキャンセルタイミングが鈍化。

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▲ラムザはHP攻撃“ホーリー”をばら撒くのが強力なため、攻撃範囲がやや狭く。発生速度などは据え置きなので、まだまだ現役で活躍する技であることに変わりはなさそう。

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▲エースはブレイブ攻撃“キャノンレーザー”が障害物を貫通してヒットする不具合が修正されたほか、HP攻撃“ファイアRF”の弾速が少しだけ遅くなった代わりに追尾性能がアップした。

各キャラクターのアップデート情報が公開されたあとには、皇帝のコスチュームや武器、新BGMなども発表された。

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▲皇帝の2ndコスチュームは、プレイステーション版『FFII』のオープニングムービーに登場する皇帝をモチーフにしたものとなっている。ちなみに頭のツノに見える部分は、なんと髪とのことで、野村氏も監修した際に驚かれたという。

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▲皇帝の3つ目の武器がこちら。

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▲追加BGM第9弾は、各ナンバリングタイトルの原曲が追加される。

新キャラ参戦!みんなでワイワイDFF生バトル

続いてのコーナーでは、いよいよ『FFV』より参戦する追加キャラクター・エクスデスが発表に! 3つのモードを切り換えて戦うUNIQUEタイプとして参戦するということで、詳しい性能解説が行われたほか、実際にエクスデスを使用しての生バトルも披露された。さらに、エクスデスの声を担当された楠見尚己さんのビデオレターも公開され、大いに盛り上がりを見せたコーナーとなった。なお、エクスデスは2017年5月11日から開始される“神々の闘争”にて、一定ポイントを取得したプレイヤーに2017年5月25日より先行解放される予定だ。

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▲次元の狭間を彷彿とさせる演出から、エクスデスが登場! ファファファ!

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▲エクスデスの発表に、コメント欄は「先生ー!」と、喜びの声が多く寄せられていた。ちなみに“先生”とは、PSP版『DFF』の際に、経験値稼ぎとして利用されたことから生まれた、ファンたちのあいだで使われる愛称。

kusumi naomi

▲楠見さんはエクスデスの力強い笑い声に苦労されたとのことで、石田太郎さん(PSP版などでエクスデス役を担当。2013年に他界)のイメージが強烈だったため、そこに寄せていくのが苦労したと語っていた。また、石田さんはエクスデスを大地に根を張る大樹をイメージして演じられてたと聞き、楠見さんも地に根を張る感覚で演じたとコメントしていた。

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▲技動画も公開され、エクスデスは攻撃力の高い“POWER”、敵の汎用EXスキルを使えなくする“SEAL”と、敵の攻撃力や防御力を下げる“DEBUFF”といった、3つのモードを切り換えて戦うテクニカルなキャラクターとなっていることがわかった。

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▲技表がこちら。3つのモードには、それぞれ異なる性能を持つ固有スキルが備わっている。

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▲鯨岡Dによる、実践プレイも披露。モードチェンジの切り換えはライトニングと同じ操作となっており、“SEAL”で壁激突後に“DEBUFF”で攻撃……など、コンボにも組み込めるようだ。

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▲また、“SEAL”時専用の固有EXスキル“宇宙の法則が乱れる”は、範囲内に入った敵に“宇宙の法則が乱れる”と表示されるため、その異様な光景に、コメントでは大きな笑いが起きていた。

続いては、エクスデスが使用可能な開発バージョンで、ふたつのチームが生バトルをする恒例の対戦コーナーへ。今回も勝利するチームを視聴者の皆さんが予想し、的中させれば豪華プレゼントがゲットできる。戦いに参加するのは、チームスクエニ(間P、まりんか、アーサーさん)と、チームファミ通(河合リヱ、しんのすけ、コイチ)。

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▲今回のプレゼントは、プライズ用のデブチョコボぬいぐるみ&PUレザー手帳。

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▲チームスクエニは、ヤ・シュトラ(間P)、ティーダ(まりんか)、エクスデス(アーサーさん)という編成。

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▲対するチームファミ通は、ティナ(河合リヱ)、エクスデス(しんのすけ)、ケフカ(コイチ)といったメンバー。

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▲勝利チームの予想は、やはりクリスタルクラスのアーサーさんが参加しているということもあり、大差でチームスクエニに票が集まった。

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▲さっそくエクスデスを使いこなすアーサーさん! ちなみに、HP攻撃“ミールストローム”は、縦に長いサーチ攻撃となっているようだ。

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▲試合の展開はチームスクエニが主導権を握り、最後はアーサーさんがブレイブ攻撃で拘束し、まりんかが“スパイラルまりんカット”でトドメ! 視聴者の予想通り、チームスクエニが勝利を飾った。

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▲試合後には、“神々の闘争”第6節の詳細も発表された。こちらが今回の報酬リスト。

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▲Pアイコン“エクスデス”は、エクスデスと賢者ギードのワンシーン。コメント欄にはやっぱり、「カメェェェッー!」が並んでいた(笑)。

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▲第6節オリジナル称号は、『FFV』のオープニングシーンを再現したコミカルな称号。

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▲勝利陣営が5000ポイントでゲットできるURアイコンは、ピアノのおけいこをするバッツの姿。

教えて!DFF Q&A!

鯨岡Dが視聴者の質問に答える“教えて!DFF Q&A”のコーナー。今回はシステムに関する細かい質問と、サウンドトラックについてなどバラエティー豊かな質問が寄せられた。

Q 召喚獣バハムートによる効果は“固有EXスキルのリキャスト短縮(攻撃成功時)”と“固有EXスキルの効果時間延長”ですが、固有EXスキルを発動しても、バフやデバフが発動しない技(ライトニングの“シーンドライブ”や、シャントットの“コロッサル・シャントット”など)もあります。これらの技には、バハムートの後者の効果が影響する部分はあるのでしょうか?
鯨岡D バフ、デバフアイコンの付く固有EXスキルの効果延長時間が延長されますので、ありません。リキャスト短縮効果も、エースなどのリキャスト時間の短いキャラクターですと効果を実感しにくいと思うので、バハムートはパーティー構成を選ぶ召喚獣になるのかなと思います。

Q サウンドトラック第2弾の発売はまだですか? 待ちわびています。
鯨岡D サウンドトラックのお話は動いてるらしいですよ。詳しい情報はそのうち出ると思いますが、そこを具体的に言うと僕が怒られてしまいます(笑)。僕の予想ですが、ここまで多くのアレンジBGMが作られていますから、それをすべて網羅したサウンドトラックが出るのではないでしょうか?

Q 『オペラオムニア』にシンボルチャットが実装されましたが、アーケード版『DFF』にはない原作のセリフが結構あります。アーケード版でも追加してほしいです。
鯨岡D 『オペラオムニア』も“ディシディア”と付いていますから、お隣のタイトルですよね。コーエーテクモゲームスさんの開発オフィスも、まさにお隣にあってズブズブの関係です(笑)。もともとボイスは共有しようというお話をしていたので、今後『DFF』にあるボイスが『オペラオムニア』へ、『オペラオムニア』にあるボイスが『DFF』に入るってことは十分にありえますよ。

Q デバフは相手に近づくリスクがあるぶん、効果はバフよりも強めのほうがよいと思うのですが、EXスキルの選択肢を増やすために今後強化する予定はありますでしょうか?
鯨岡D これは開発チームでもつねに議論している話題です。ですので今回、“バキューム”と“ブレイブマグネ”に調整を加えています。本来目指している、バフとデバフがどちらも流行するように、今後も手を加えていく可能性はぜんぜんありますよ。

Q PDPM幻の3人目、PMさんについて教えてください(※PDPM=スクウェアエニックス運営チームのパーティ)。
鯨岡D 内輪ネタですね(笑)。僕と間Pと、もうひとりを加えてパーティー出撃する際、そのPMという人物を加えてやっています。PMは、プロジェクトマネージャーのことです。15000戦ほどプレイしていて、アダマンクラスに到達したキャラクターもいくつかいる、努力の人です。

Q ブレイクされたときや、相手にHP攻撃をヒットさせたとき、自分のブレイブポイントが一度ゼロになり、その後規定値まで上がっていきます。その際、規定値に戻る前に自分が相手にHP攻撃をヒットさせると、ダメージがゼロだったりゼロじゃなかったりするのですが、どういった条件でその違いが出るのでしょうか?
鯨岡D ブレイクされたときや、相手にHP攻撃をヒットさせたとき、とありますが、その違いをまず説明します。ブレイクされたとき、ブレイクという表示が出ているあいだは初期値に戻りません。その前にHP攻撃ヒットさせてもダメージはゼロです。HP攻撃をヒットさせた際は、ゼロから初期値に戻っていきますが、その状態はブレイクされているわけではないので、戻っているあいだのブレイブポイントは相手へダメージを与えられます。自分がブレイク状態か、ブレイク状態ではないのかという点で、ダメージを与えられるかが決まっています。ちなみに意外と知られていないのですが、ブレイブポイントをたくさん持っている状態でHP攻撃を当てると、初期値に戻るまでの時間がとても長くなります。そのあいだ、ブレイクされる危険性が高まりますがHP攻撃をもう一度当てることで、初期値に戻る時間を短縮するというテクニックがあります。

トッププレイヤー降臨!ガチンコDFF生バトル!

現在稼動中のバージョンで、生バトルを披露するこのコーナー。今回は、まずはアーサーさんがクラウドでソロ出撃! その後、事前に実施していた“全国対戦で見たいキャラクター”投票で、上位に輝いたキャラクターの使い手がバトルに挑むパートへ。今回1位に輝いたのはティナということで、ティナ使いのしんでれらさんと、そのゲームセンター仲間であるUMEさん(ガーランド)、ぶれさん(クジャ)といったトッププレイヤーチームでの挑戦となった。このコーナーに出演されたプレイヤーは、未だ勝利を獲得したことがなく、魔物が棲んでいると言われているが、果たして結果は……?

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▲レベルの高い試合を展開するアーサーさんだったが、中盤から巻き返され、ギリギリのところまで踏ん張るものの、一瞬の隙を突かれて敗北となってしまった。

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▲しんでれらさん、UMEさん、ぶれさん。いずれもトッププレイヤーとして名だたる猛者たち。

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▲お互いに召喚獣を軽々とは呼ばせないほどのせめぎ合い。善戦するも、相手のオニオンナイトのメテオが猛威を振るい、残念ながら敗北となってしまった。やはりこの場は呪われているのだろうか……!

告知コーナー&エンディング

いよいよ終わりも近づき、最後は告知タイム。まずは間Pから、『シアトリズム FF』のニュースが。『メビウスFF』の楽曲追加や、それに合わせたイベントの開催が告知された。鯨岡Dからは、以前告知していたオンライン全国大会の最新情報が公開された。

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▲『DFF』BGMゲットキャンペーンで、今回ゲットできるのはこちらの3曲!

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▲公式全国オンライン大会は、いちばん近いゲームセンターから予選から決勝までをオンライン上での対戦で行う大会とのこと。

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▲大会にエントリーしている店舗ならば、どこからでも大会に参加できる。全国1位のパーティーを決めるだけでなく、店舗ナンバーワンも決まるのだ。

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▲日程がこちら。店舗の代表を決めたのち、エリア代表を決め、決勝トーナメントという流れになっている。

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▲決勝は、本戦代表VS敗者復活トーナメント代表によって行われる。それにともなうハンデルールなども公開された。

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▲こちらが参加条件。

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▲大会は参加賞があり、スピリタスとマーテリアのロゴが描かれた扇子がゲットできるとのこと。その柄はまだ協議中とのことで、野村氏のひとことで急きょ番組内でどれがいいかアンケートを実施。

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▲結果、モノトーンに細かくロゴが描かれた扇子が参加賞としてプレゼントされることに!

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▲優勝チームには専用称号が贈られるほか、優勝店舗には鯨岡D、間Pたちが訪れ、イベントを開催する予定もあるのだとか。なお、参加可能な店舗などの詳細については後日、スクウェア・エニックス公式生放送にて5月末に発表予定とのこと。

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▲放送の終わりには、いつものプレゼントキーワードタイム。キーワードはアーサーさん考案のもので、エクスデスを彷彿とさせる“木になるあの子”!

ということで、2時間を超える放送は大盛り上がりのまま終了となった。2017年5月11日に実施されたキャラクターの修正や、新たに参戦するエクスデスの存在で、ゲーム自体もますます盛り上がりそうだ。

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『ディシディア ファイナルファンタジー』初心者の館

プロフィール

河合リヱ

『DFF』でゲーセン通いに目覚めた週刊ファミ通副編集長。シャントット様をメインに、SHOOTタイプのキャラをよく使ってます。ほぼソロなので、パーティ出撃での立ち回りも練習したい今日この頃。

コイチ

ゲームを最大限に楽しむ集団“ゴジライン”に所属するアルカディアの残党。ときに格ゲーマー、ときにIT戦士、ときに『DFF』ライターとして活動しています。自称・初心者代表ライトニングとして浅瀬を泳いでいましたが、ケフカが追加されたので本気出して初心者脱却します。

しんのすけ

ゲーセン大好きっ子な週刊ファミ通編集者。自称“器用系”で、『DFF』でもいろいろなキャラクターを触っているけど、相性がいいのはHEAVYタイプのキャラクターだったりする。『DFF』はバージョンアップの周期が早いので、使いたいキャラクターがすぐに変わるんですが、うれしい悲鳴ですたい!

西川くん

生涯で2度、美容師に「『FFVIII』のゼル・ディンの髪型にしてください」と言ったことがある、『FF』シリーズとモンクタイプが大好き系の新人ライター。とか言いつつ、ヴァナ・ディール&エオルゼアでは忍者。ゲームセンターにNESiCAカードを置き忘れて、2回ほどブロンズEからやり直しているうっかり者です。NESiCAカードの置き忘れにご注意クポ!

ブンブン丸

ファミ通のクロスレビュアーであり、さまざまなゲームイベント、配信などにも出演する、あらゆる意味でマルチゲーマー。『FF』シリーズはほぼプレイ。対戦ゲームにも目がないので、“初心者の館”に仲間入り。ちなみにマッチングすると特別称号がもらえますよ!

YU

稼動1年が経過してから、本格的に『DFF』をプレイし始めた途中加入メンバー。メインキャラクターはガーランドだが、ゴリゴリとしたキャラクターが好みというわけではないらしい。いちばん思い入れがあるシリーズが『FFXI』というのもあり、サブキャラとしてシャントットも使う。

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