『ディシディア ファイナルファンタジー』公式生放送#8 詳細リポート!

公開日時:2017-03-21 19:00:00

2017年3月7日にニコニコ生放送で配信された『DFF公式生放送#8 新キャラSP』。今回の公式生放送では、『DFF』に新たに参戦が決定した“皇帝”の情報や、各キャラクターの調整情報など、2017年3月~4月に実施されるアップデート内容が発表されたほか、おなじみのコーナーや、トッププレイヤーの生バトルも披露され、大きな盛り上がりをみせた。本記事ではその模様を、ニコニコ生放送のスクリーンショットとともにお伝えしていこう。

今回の出演者はアナウンサー、ナレーターの郡正夫さん(MC)、“まりんか”の愛称で親しまれている声優の高野麻里佳さん(アシスタントMC)、本作プロデューサーの間一朗氏、ディレクターの鯨岡武生氏、ファミ通編集部のブンブン丸。そして、クリエイティブプロデューサーであり、キャラクターデザインも担当している野村哲也氏もおなじみ天の声として出演。さらに、今回発表された皇帝役の声優・堀内賢雄さんも、番組の途中から参加し、収録時のエピソードなどを披露した。

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▲オープニングトークでは間Pが、ダイヤランクからミスリルランクに落ちたというご報告が。アダマン、そしてクリスタルランクになる日をお待ちしておりますよ!

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▲今回のラインアップはこちら。

最新バージョンのココが知りたい!

今回のバージョンアップは、2016年12月のアップデート以来の大型バージョンアップ。満を持してのアップデートということで、調整内容もいつも以上にボリュームが多くなってしまったと鯨岡Dは語る。このコーナーでは、各キャラクターの調整箇所がじっくりと発表されたほか、新アイテムや新衣装も披露された。

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▲最初に発表されたクジャの2ndコスチュームは、『FFIX』開発初期のデザイン画を再現したもの。視聴者からは驚きの声と、「かわいい!」という声が挙がっていた。

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▲続いてクジャの新武器も初公開。左のブリリアント・コアは煌びやかなエフェクトが、右のスパーク・コアはバチバチとした電撃のエフェクトが付いているそうだ。

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▲バトル全般に関わる調整の内容がこちら。大きな変更点としては、移動速度バフがグライド移動に影響しなくなるほか、トラップ系の攻撃がより見やすくなるとのこと。

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▲ウォーリア オブ ライトは、強力だった“シールドオブライト”の防御力アップのバフ効果や、“ホーリーチェーン”がやや弱体化される形に。

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▲ガーランドは専用EXスキル“ソウルオブカオス”の突進中に相手の方向に振り向きやすいくなったほか、“ほのお”のブレイブダメージがアップ。

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▲オニオンナイトは遠距離攻撃に手が加えられ、賢者状態の“ブリザガ”&“ファイガ”は2発ずつではなく、単発技に変更された。

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▲オニオンナイトの変更点動画も公開され、速度の上がった魔法の弾には驚きのコメントが多数寄せられていた。

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▲セシルは各種攻撃のダメージが微調整。“パラディンフォース”は複数の相手を巻き込みやすいところから、ダメージを下げることになったそうだ。

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▲「おれを……みるな!」という声が聞こえてきそうなカインは下方修正のみ! 大きな変更点は、空中ブレイブ攻撃の途中止めが強力だったため、少しだけ硬直時間が増えている点だ。

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▲バッツはブレイブ攻撃の挙動などに修正が加えられた。そのほかにも、専用EXスキル“幸運のお守り”に新しい効果が追加され、ひとつでもジョブマスターになっている場合、ブレイブ攻撃なら1コンボ(技の全体がヒット)、HP攻撃なら2コンボヒットさせるとその技がジョブマスターするようになる。

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▲“幸運のお守り”時の動画も公開され、ポンポンとジョブをマスターしていくバッツ!

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▲ティナは“ケイオスウェイブ”の効果と召喚獣・ラムウを組み合わせて汎用のEXスキルをガンガン使う戦法が強力だったが、“ケイオスウェイブ”の効果が専用EXスキルにのみ反映されることになった。

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▲ケフカは“トライン”のキープ値が見直された。

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▲セフィロスは“心無い天使”の発生速度が大幅にアップし、ジャストキャンセルダッシュをせずとも至近距離での壁激突ならコンボが狙えるように。

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▲スコールの“ラフディバイド”は旋回時間が若干短くなり、横ステップで避けやすくなっているとのこと。

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▲ジタンは“フリーエナジー”の仕組みが変更。簡潔に言うと、リーチは据え置きで、上下左右の攻撃判定がやや小さくなるそうだ。

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▲クジャはカインと同じく下方修正のみ。細かく技が整えられたほか、専用EXスキル“ソウルディバイダー”の効果値とリキャストに下方が加えられた。

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▲ティーダはガーランドのように、専用EXスキル“クイックトリック”の突進中に敵方向に振り向きやすくなり、ダッシュで逃げている敵などにも当てやすくなった。

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▲シャントットは、ブチ切れ状態前の各攻撃が下方修正。基本的には、各魔法のサイズが小さくなり、敵に当てにくくなっている。

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▲小さくなった魔法たちの動画も公開された。とくにわかりやすいのが“トルネド”。間Pから「かわいらしいな!」という言葉が飛び出すほど小さくなっていた。

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▲ヴァンは“ディープハザード”の召喚コア破壊能力が下げられたのみ。

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▲ライトニングは“雷光斬”の初段ヒットから2段目の攻撃が出るまでの速度がアップし、同タイプのHP攻撃であるヴァンの“クルエルアズール”、クジャの“フォースシンフォニー”と同じ速度に整えられ、カットされにくくなった。

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▲ヤ・シュトラは、技の全体速度アップや隙の減少のほか、“ストーン”、“ルイン”が相手をふっ飛ばさず、受け身のできない技に変更された。

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▲また、ヤ・シュトラは各技が当てやすく使いやすくなったかわりに、ダメージが少しだけ下げられる形に。

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▲ラムザは初段ヒット後にEXスキル“ためる”を使って隙を少なくし、さらに攻撃を続けるというテクニックがおもにできなくなった。

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▲エースはEXスキル“デッキオープン”からくり出せる攻撃が強くなったほか、“タワーレーザー”の高さがアップ! タワーマンションレーザーに!

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▲高さが非常にアップした“タワーレーザー”は、召喚獣の打ち上げ攻撃に届くようになった。

これらのキャラクター調整に加え、2017年3月23日にはショップにBGMが追加されるほか、2017年4月のアップデートでは、なんと召喚獣の出現中にバトルの制限時間が止まるなど、さまざまなシステムの変更や追加が行われるとの発表も飛び出した。両方のチームが召喚獣を使用すると約1分試合時間が伸びるとのことで、これで引き分けになる確率も低くなるほか、タイムアップギリギリで召喚獣を呼んで逆転を狙うという戦略も生まれそうだ。

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▲2017年3月23日のアップデートで追加されるBGMがこちら。『FF』ナンバリングタイトル後半のBGMが盛りだくさん!

新キャラ参戦!みんなでワイワイDFF生バトル

続いてのコーナーでは、新規参戦キャラクターの皇帝が発表! トラップを駆使して戦うSHOOTタイプの皇帝を使用しての生バトルも披露されたほか、皇帝役の堀内賢雄さんも登場し、皇帝の代名詞的な断末魔である「ウボァー」についての秘話なども展開!

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▲PSP版『DFF』でもお馴染みの技だった“機雷”が映し出され……。

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▲ついに皇帝の参戦が発表! ウボァー!(喜びの断末魔)

2017年2月のアップデートで追加されたステージ“パンデモニウム”のせいで、「つぎは皇帝?」と言われていたことにじつはドキドキしていたという鯨岡D。本当にたまたまだったそうだが、野村氏は「鯨岡、またやったな?」と思っていたのだとか(笑)。そして皇帝の発表後には堀内賢雄さんが登場し、さまざまなトークを展開。皇帝の収録時には非常にこだわって収録されたエピソードがあるそうで、鯨岡Dは堀内さんに「ふつうのウボァー、スゴいウボァー、弱弱しいウボァーをください」という要望を出したのだとか(笑)。これには堀内さんも「スゴいでしょ、ウボァー3段活用だよ!?」と、困惑しながらも、しっかりとその要望に応えたそうだ。

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▲登場するや否や「ウボァー!」を披露するお茶目な堀内賢雄さんに、コメントも「ウボァー」ばかり(笑)。

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▲技の紹介動画も披露され、各種技がPSP版『DFF』にあったものが多いことから、「懐かしい」というコメントが多数寄せられたほか、専用EXスキル“いんせき”には、その攻撃時間の長さに驚くコメントが多かった。

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▲コーエーテクモゲームスの開発スタッフによる、実機プレイも公開。ブレイブ攻撃“ブルーソウル”と、空中ブレイブ攻撃“レッドソウル”を組み合わせると、最大3発の遅い弾が相手を追尾することなどが確認できた。

皇帝は、2017年3月9日から開始される“神々の闘争”第5節の報酬として、2017年3月23日に先行開放される。それに合わせて、“神々の闘争”第5節の報酬も公開された。

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※上記、一部の報酬に誤りがございました。正しくは、コチラ をご確認ください

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▲第5節オリジナル称号は、『FFII』の冒頭シーンがチョイスされた“絶望の黒騎士”(笑))。

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▲第5節報酬Pアイコン“皇帝”は、プレイステーション版『FFII』などのオープニングムービーに登場した、風貌の違う皇帝のアイコンだ。

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▲赤いフレームは、今回より追加される新たなPアイコンのレアリティ“UR”の証。栄えあるひとつ目のURとして、『FFII』でのフリオニールの迷言(?)がアイコン化(笑)。ちなみにこのアイコンはゲームシーンをそのまま切り抜いたものだそうで、セリフの配置なども奇跡的に枠内の収まったそうだ。今後もこういった名シーンアイコンが追加されるかも!?

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▲また、今回から高得点報酬Pアイコンのローテーションに、キュートになったマーテリアとスピリタスの『DFF オペラオムニア』版アイコンが追加される。これにはまりんかも「かわいい!」とゲットを狙っているようだった。

そしていよいよ、皇帝が使用可能な開発バージョンで、ふたつのチームが生バトルをする恒例の対戦コーナーへ。今回も勝利するチームを視聴者の皆さんが予想し、的中させれば豪華プレゼントがゲットできる。戦いに参加するのは、チームスクエニ(間P、鯨岡D、まりんか)と、チームファミ通(河合リヱ、しんのすけ、コイチ)。

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▲プレゼントはティナとジタンのぬいぐるみと、『FF』のテーマが流れる目覚まし時計のセット。

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▲チームスクエニは、ティーダ(まりんか)、ヤ・シュトラ(間P)、バッツ(鯨岡D)という編成。

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▲対するチームファミ通は、皇帝(河合リヱ)、クジャ(しんのすけ)、ケフカ(コイチ)といったメンバー。

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▲勝利チームの予想は珍しく、チームファミ通に軍配が! これが皇帝の力だというのか……!

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▲勝負はお互いのチームが残りライフ1になる接戦! しかし最後はタイムアップに。勝敗は総合ポイントで決められることになるが……?

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▲しかし画面外でコイチがしっかりと(?)足を引っ張っていたようで、ファミ通チームが残念ながら敗北!

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▲敗北セリフは「ウボァー」ではなかったということで、堀内さんが生「ウボァー!」を披露し、皇帝の敗北を演出(笑)。

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▲視聴者の予想は外れ、プレゼントは没収になるかと思いきや、皇帝自らのお願いによりプレゼントゲット! サービス精神旺盛な堀内さんに対して、「ありがとう皇帝!」というコメントが溢れかえっていた。

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▲ちなみに、敗北の原因を作ったコイチは「ステージが悪い!」と嘆いていた(笑)。

このコーナーで、堀内さんとは残念ながらお別れ。最後に堀内さんは「(『DFF』の)対戦を始めて見させていただいて、動画で見ているだけでは「あそこでもっと撃てよ!」とか勝手なことを思ってしまいますが、目の前で対戦しているプレイしている人たちの迫力を見ると、「うわ、スゲー!」と素直に感じました」と、対戦の熱気を肌で感じられた喜びを語っていた。

教えて!DFF Q&A!

鯨岡Dが視聴者の質問に答える“教えて!DFF Q&A”のコーナー。今回は各キャラクターの細かい技についての質問などが、視聴者から多数寄せられた。

Q セシルの“グラビティボール”のように、相手を地面に叩きつける召喚獣は出ないのでしょうか? 打ち上げに合わせられないキャラのほか、(エースの)“タワーレーザー”や旅人(バッツ)の“じしん”のような地面から生える技にも優しいと思うのですが?
鯨岡D エースについては、“タワーレーザー”が高くなったのでご安心を。召喚獣の攻撃は現在、すべて同じ高さに打ち上げられます。召喚獣の技というのは、上方向に吹っ飛んだほうが威力のある攻撃だとわかりやすいという理由もありつつ、自分が投票した召喚獣が選ばれなくとも、フィニッシュ技の打ち上げはすべて同じなので、ほかのプレイヤーを恨まないでね、という理由もあるんです。また、開発技術の問題もあり、下方向への吹っ飛ばしというのは処理が違うので、やや難しい部分でもあります。ただ、今後絶対に作らないということはない思うので、今後の召喚獣のバリエーション次第ですね。

Q ティーダの“チャージ&アサルト”や、オニオンナイトの“流剣の舞”などの技を、(ライトニングの)“絶影”を始めとする突進技でカットする際、できるときとできないときがあります。キープ値とカット値が同じ場合、カット値が優先されるとのことで、この場合それが矛盾していると思いますが、技の性質上そういう仕様なのでしょうか?
鯨岡D じつは、キープ値とカット値が同じという技は一切ありません。たとえば、HP攻撃のキープ値とカット値というのは、必ずカット値のほうが高くなっています。ですので、数値上ではカット技のほうが勝つ仕組みになっています。“チャージ&アサルト”などに勝てないときがあるというのは、単純にどちらの攻撃判定が先に当たったかで決まります。“チャージ&アサルト”や“流剣の舞”って、キャラクターがグルグル回りながら攻撃しますよね。その回っているときに、キャラクターがちょうど自分側にきたときに攻撃するとカットできますが、スカッてしまうとカットできないということです。これを防ぐには、カットする技を選ぶというのが重要になりますね。

Q 以前の調整で、拘束力がある代わりにポイントが稼ぎにくいキャラクターへの救済として、拘束中のHP攻撃による連携でポイントがもらえるようになりましたが、味方がHP攻撃を受けている最中に相手キャラクターをブレイブ攻撃によって中断させる(カットする)ことでボーナスを得られるようにはできないのでしょうか。現在はとにかく、ブレイブ攻撃による活躍が評価されにくい仕様である気がしています。
鯨岡D 一応現在も、味方を攻撃している相手の攻撃を潰すとサポートポイントがもらえる仕組みになっています。また、決着をつけるために必要な攻撃ということで、HP攻撃はブレイブ攻撃よりもポイントを高めに設定しています。ただ、全体のバランス的にHP攻撃を当てたことよりも撃破したことのほうが評価されるべき、という声も出ているので、ポイント査定に関してはそういったところも考えて、再度手を加える必要があると考えていますね。

みんなでガチンコDFFガチバトル!

現在稼動中のバージョンで、生バトルを披露するこのコーナー。今回も事前に全国対戦で見たいキャラクターの投票を行い、上位に輝いたキャラクターの使い手がバトルに挑む。今回は、クジャ使いのチノさん、バッツ使いのかいむさんが全国対戦に生挑戦!

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▲左から、チノさん(クジャ使い)、かいむさん(バッツ使い)。まずはそれぞれがソロ出撃で挑む。

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▲ふたりとも、トッププレイヤーらしい要所要所で驚くようなプレイを披露! しかし試合には、残念ながらふたりとも負けてしまう。

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▲そこで、ふたりでパーティー出撃することに。バフを強化していきたいクジャと、ジョブをマスターしていきたいバッツの大器晩成コンビだ。かいむさんの“ナイト”がガンガン刺さるも、相手もどんどん押し返し勝負は接戦に。試合は残念ながら敗北となってしまったが、非常に見ごたえのある試合内容で、おふたりには拍手が送られていた。

エンディング&告知コーナー

いよいよ終わりも近づき、最後は間Pから『シアトリズム ファイナルファンタジー オールスターカーニバル』の告知が。2017年3月1日よりスタートしているイベントの紹介のほか、『DFF』との連携キャンペーンのスタートなどが発表された。そしてエンディングでは、やはり今回は皇帝回! ということで、視聴者とみんなでウボァー! を合唱し、本放送は終了となった。

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▲『シアトリズムFFAC』を一度でもプレイすることで、『DFF』でBGMがゲットできるキャンペーンを週替わりで開始するとのこと! これはぜひゲットしたいですね!!

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▲こちらが今後ゲットできるBGMラインアップ。重めのボスバトルなどが多い『DFF』に変わって、気軽に楽しめるようなBGMをこちらのキャンペーンで配布していきたいという間Pの狙いがあるそうだ。

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▲エンディングには、いつものプレゼントキーワードタイム。やっぱりキーワードは、ウボァー!(笑)。

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▲今回はキーワードをコメントするのではなく、応募フォームにて入力するシステムに。しかし画面には、いつもの応募コメントのように、「ウボァー!」で溢れかえっていた……(笑)。

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プロフィール

河合リヱ

『DFF』でゲーセン通いに目覚めた週刊ファミ通副編集長。シャントット様をメインに、SHOOTタイプのキャラをよく使ってます。ほぼソロなので、パーティ出撃での立ち回りも練習したい今日この頃。

コイチ

ゲームを最大限に楽しむ集団“ゴジライン”に所属するアルカディアの残党。ときに格ゲーマー、ときにIT戦士、ときに『DFF』ライターとして活動しています。自称・初心者代表ライトニングとして浅瀬を泳いでいましたが、ケフカが追加されたので本気出して初心者脱却します。

しんのすけ

ゲーセン大好きっ子な週刊ファミ通編集者。自称“器用系”で、『DFF』でもいろいろなキャラクターを触っているけど、相性がいいのはHEAVYタイプのキャラクターだったりする。『DFF』はバージョンアップの周期が早いので、使いたいキャラクターがすぐに変わるんですが、うれしい悲鳴ですたい!

西川くん

生涯で2度、美容師に「『FFVIII』のゼル・ディンの髪型にしてください」と言ったことがある、『FF』シリーズとモンクタイプが大好き系の新人ライター。とか言いつつ、ヴァナ・ディール&エオルゼアでは忍者。ゲームセンターにNESiCAカードを置き忘れて、2回ほどブロンズEからやり直しているうっかり者です。NESiCAカードの置き忘れにご注意クポ!

ブンブン丸

ファミ通のクロスレビュアーであり、さまざまなゲームイベント、配信などにも出演する、あらゆる意味でマルチゲーマー。『FF』シリーズはほぼプレイ。対戦ゲームにも目がないので、“初心者の館”に仲間入り。ちなみにマッチングすると特別称号がもらえますよ!

YU

稼動1年が経過してから、本格的に『DFF』をプレイし始めた途中加入メンバー。メインキャラクターはガーランドだが、ゴリゴリとしたキャラクターが好みというわけではないらしい。いちばん思い入れがあるシリーズが『FFXI』というのもあり、サブキャラとしてシャントットも使う。

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