竜騎士カインの参戦情報&大会予選の模様やグッズの情報も満載! 『公式生放送#4.5』をリポート!

公開日時:2016-07-29 16:00:00

2016年7月25日にニコニコ生放送にて放送された『ディシディア ファイナルファンタジー公式生放送#4.5 新キャラSP』。本記事では、新キャラクター・カインの情報のほか、公式全国大会の予選模様や全国公式大会についての続報が公開された公式生放送の模様を、ニコニコ生放送のスクリーンショットとともにお伝えしていこう。
出演したのは、アナウンサー、ナレーターの郡正夫さん(MC)、週刊ファミ通3代目ゲーマーズエンジェルを務める声優の青木志貴さん(アシスタントMC)、本作プロデューサーの間一朗氏、ディレクターの鯨岡武生氏、運営担当の水野雄貴氏、ファミ通編集部のブンブン丸。さらに、クリエイティブプロデューサーであり、キャラクターデザインも担当している野村哲也氏が天の声として出演。

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今回の生放送は“#4.5”!

まずオープニングでは、今回の放送がなぜ“#4.5”なのか? ということについて郡さんが言及。大会前でキャラクター調整は少ないため、最初は番組の予定がなかったものの、新キャラクターが発表されるのに公式生放送がないのは寂しい、ということで急きょ放送が決定したとブンブン丸が明かしていた。

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▲今回のラインアップはコチラ。上記4つのコーナーのほか、バトルポイントの調整などについての発表も!

今夜発表! 新キャラはだれだ!?

最初のコーナーでは、さっそく新キャラクターの情報が公開! 視聴者の新キャラクター参戦予想が、ワッカで埋め尽くされるのはこの番組の恒例。もはや鯨岡Dも「ワッカを発表しにきました」と、わかりやすい冗談を言うほどに(笑)。

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▲さらに鯨岡Dは「ウォードかな? キマリかな?」と、個性の強い『FF』キャラクターたちを予想に立てて、視聴者の笑いを取っていた。

そして発表されたのは『ファイナルファンタジーIV』のカイン! キャラクター紹介ムービーでは、くり出される数々の“ジャンプ”攻撃に「なにいまの!?」といった驚きのコメントと、カインの声を担当している山寺宏一さんの渋いボイスに聞き惚れているコメントが多かった。

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▲タイトルロゴを思わせる、あのシルエット……!

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▲フリオニールのHP攻撃“ルーラーオブアームズ”に“ジャンプ”するカイン! 動画を撮影した水野氏のこだわりで、『ファイナルファンタジーIV』に登場する“バルバリシア”戦へのオマージュが込められているそうだ。

また、発表後には「前回の放送でカオス側じゃないと発表しましたけど、カインはカオスですよね?(笑)」と郡さんからツッコミが。鯨岡Dは「2回裏切った後の、“しょうきにもどった”カインです。アフターのアフターくらいのカインです」と、続編のその後を思わせる設定を匂わせていた。

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続いて、鯨岡さんが動画に合わせてカインの性能を解説。カインは非常にオーソドックスなSPEEDタイプのキャラクターで、竜騎士の代名詞でもある“ジャンプ”がEXスキルになっている。いかに敵陣へ飛び込むかが、勝利の鍵となっているようだ。

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カイン基本情報

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▲EXスキルゲージが最大3回転する“ジャンプ”。1回転目ではお手軽なブレイブ攻撃、2回転目は自身が相手に突っ込むサーチ攻撃、3回転目はなんとHP攻撃に!

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▲カインの技表がコチラ。ブレイブ攻撃はシンプルながらも、ダッシュ攻撃が地上と空中で変わるという特徴がある。HP攻撃“グングニル”は、相手に槍を投げつける技だ。

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▲発表の後には、水野氏がカインの実演プレイを披露。カインは高い機動力と、キープ値の高い槍での突進攻撃が魅力。ふたつ目のHP攻撃“竜牙竜爪”もここで発表され、こちらは壁激突後の追撃や奇襲に使えそうな乱舞技となっていた。

みんなでワイワイ『DFF』生バトル!

カインの発表の後には、おなじみの生バトルのパートへ。今回も勝利するチームを視聴者の皆さんが予想し、的中させれば豪華プレゼントがゲットできる。なお、今回の対戦は1回のみとなっており、おなじみだった新キャラクター6人対戦はナシのガチバトル。戦いに参加するのは、チームスクエニ(間P、鯨岡D、水野氏)と、チームファミ通(河合リヱ、しんのすけ、コイチ)。

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▲アンケートで見事予想を的中させた方の中から、抽選で5名様に、モーグリのぬいぐるみをプレゼント!

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▲間Pはランクがミスリルに上がるも、すぐにプラチナに降格してしまったことを「扉を開いて見てきた」という表現で暴露! そんな間Pの部下である水野氏は「間さんを気持ちよく勝たせる手助けをします」と、本当の意味での“接待プレイ”を宣言(笑)。

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▲視聴者の勝利予想で圧倒したスクエニチームの使用キャラクターは、間Pがセシル、鯨岡Dがウォーリアー オブ ライト、水野氏がカイン。ファミ通チームは河合リヱがシャントット、しんのすけとコイチはカインを使用した。

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▲視聴者の期待を背負うスクエニチームだが、勝負の行方は1対1の接戦に。倒し倒されの末、水野氏がなんと、のこり体力48まで追い詰められる……! しかし最後まで水野氏が逃げ切り、鯨岡Dが隙を突いてコイチを撃破。スクエニチームが勝利を納めた。

バトルポイントの修正内容が発表!

おつぎは、カインの参戦とともに実施される、そのほかのアップデート内容についての発表コーナーへ。まずは、バトルポイント絡みの修正から発表。簡潔に要点をまとめると、HP攻撃でのバトルポイント取得が下がり、味方が敵を拘束しているときにHP攻撃を当てるというコンボでも、ポイントがもらえるようになった。さらに、バフ&デバフで多くポイントがもらえていた部分も修正される。これにより、バトルポイント狙いでの戦いがしにくくなり、より戦略的にチームバトルを楽しめるのだ。

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▲こちらがリザルトポイントの詳細。なお、番組後に仕様が変更になり、壁激突から仲間のHP攻撃がヒットした際にも拘束ポイントが入るようになった。

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▲また、3人からターゲットされ、囮となっていたときに入るバトルポイントが、ふたりにターゲットされていた際にも入るように。現在の環境では、ふたりにターゲットされているだけでも、仲間への大きなアドバンテージになるため、このような調整を入れたとのこと。

続いては、ケフカのカラーバリエーションと、新たな武器が発表された。手に何も持たないケフカの武器は、なんと頭に付ける髪飾り!

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▲左が通常のケフカ。真ん中と右が、追加されるカラバリとなっている。衣装の名前は“うつくしピエロ”。

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▲右が通常のケフカの武器“ぼくちんの髪飾り”。左のピエロのような飾りが追加武器の“ユカイな髪飾り”だ。

さらに、プレイヤーズサイトにて購入できるバトルBGMに第4弾が登場! 現在参戦している『FF』ナンバリングタイトルのBGMのほか、『FFタクティクス』の楽曲も購入できる。

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▲生送では一部楽曲も流れ、『FFVIII』の『The Man with the Machine Gun』が流れると、このBGMがテーマ曲ともいえるラグナ・レウァールの参戦を求むコメントが相次いだ。また、『FFIX』の『この刃に懸けて』は、劇中冒頭の戦闘シーンが浮かぶよう。アレクサンドリア城下町ステージにピッタリの曲だろう。

教えて!DFF Q&A

アップデート情報が公開されたつぎは、ユーザーから寄せられた質問にお答えする“教えて!DFF Q&A”のコーナーへ。いつもとは趣向を変えて、ゲーム内での立ち回りに関わる質問に、運営担当の水野氏が答えてくれるというものになった。

Q.広いステージでコアが遠くに出現し、敵も味方も誰もコアを割りに行かない場合、味方を危険にさらしてでも単独で割りに行くべきでしょうか。それともコア割りを後回しにして味方に加勢するべきでしょうか。チャットでコア割りを呼びかけても、味方がコアのほうに来ないケースもあり、困っています。(ガーランド/ゴールドB)

A.ケースバイケースですが、僕の個人的な意見で言いますと、コアに向かっていいかなと思います。ただし、自分が前線から離れると味方に負担になるような状況でしたら、HP攻撃でダウンを奪ったり、ブレイブ攻撃で遠くへ飛ばした後に向かうべきですね。敵味方が散らばっているような状況でしたら、すぐに向かっていいと思います。そして敵がだれもついて来ないようでしたら、自分ですぐに召喚獣を呼ぶのもアリです。質問者さんはガーランドを使用されているとのことで、移動速度はそこまで早くないので、EXスキル“テレポ”を採用してみるのも手ですよ。(水野氏)

Q.スコールやフリオニールのブレイブ攻撃で相手が固めているところに、違うキャラがHP攻撃を決めるというのが最近の試合展開ですが、そのような連携を取られたときにどうやって崩せばいいのでしょうか。うまく型にはめられてしまうと、一瞬でゲームが終わってしまいます……。打開するコツを教えてください。(ティーダ/アダマンA)

A.拘束して味方のHP攻撃につなぐ王道コンボは、拘束する役と、遠距離からHP攻撃をする役が両方フリーの状況じゃないと成立しないんですよね。質問者さんはティーダを使用されているので、“天鳴万雷”を持ったライトニングや、“メテオ”を持つティナ、“ディバインマリサン”のシャントットなどに張り付いていけば、相手はHP攻撃を出せなくなるのでうまく味方を援護できると思います。もし味方がコンボをされている、という状況でも、その横からカットしてブレイブ値を稼いだり、HP攻撃で相手を倒せたりできたらプラスマイナスをゼロにできます。また、拘束役というのは、拘束しているときはかならず足を止めていますから、こちら側の遠距離HP攻撃役が当てにいくというのもいい戦法です。(水野氏)

Q.召喚するタイミングやラスキル対象(体力の残りが少なく、あと1回HP攻撃に当たると倒されてしまう……という状況にいるプレイヤーのこと)を追うときなどに、“ライン戦”、“味方とのラインをつなぐ”とよく言われていますが、このラインがどういったものなのか、またどういうときにどういう陣形になるのがいいのかよくわかりません。どういう攻防を意識したほうがいいのか教えてください。

A.バトルスタート時はよく睨み合いになりますが、そのときに、ひとりのプレイヤーが、敵ふたりを相手にうまく攻撃できたとしても、3人目には攻撃されてふっ飛ばされ、孤立してしまいます。突出して敵の中に突っ込むのは、絶対ダメです。じゃあどうやって攻めるのかというと、3人いっしょに突撃するですとか、ふたりが前衛となり、後ろからSHOOTタイプが援護するという形を作るということが“ライン”と呼ばれるものですね。当然守りに徹して、後ろに下がっていくと壁際に近くなってしまいますし、行動範囲が小さくなってしまいます。なので、基本的には攻めて前線を押し上げるというのが有利です。

最後には、コメントからの質問に水野氏がお答え。質問は「フリオニールの“ロードオブアームズ”、セシルの“ダークフレイム”などの中距離からの直線的なHP攻撃の対処が難しい」というものだ。

A.直線に飛んでくるわけですから、見ていればかんたんに避けれますし、誰かが見ていれば早々に出しませんよね。なので、誰かがターゲットしていれば解決するのですが、なかなか味方がしてくれないという状況ももちろんあるので、自分が見るというのも手です。いちばん苦しめられる例が、ほかの敵と戦っているときに、横から“ダークフレイム”などのHP攻撃が飛んでくる、というものですよね。オススメの回避方法が、HP攻撃を放つときの掛け声で判断し、ステップで回避するということです。体感になってしまいますが、掛け声がしたら、(撃ってくる相手に対して)直角にステップ回避を試してみてください。

続報! 公式全国大会新情報

ここからは、2016年7月23日より開始した公式全国大会予選の模様のリポートと、新情報を発表するコーナーへ突入。まずは全国約120店舗で予選が行われる大会の模様について。今回の生放送ではnamco巣鴨店、スピカ大宮南銀店、東京レジャーランド亀有店、プラサカプコン横須賀店、タイトーステーション大宮店、新宿スポーツランド本館、タイトーステーション新宿南口ゲームワールド店での模様を、出演者たちがリポートした。

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▲23日、24日の予選を突破した店舗のチームがコチラ。

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▲namco巣鴨店の模様は、週刊ファミ通編集部のしんのすけが映像でリポート。優勝チーム“(活)すとりうむ”が、大会本戦に進出! 「チームメンバーとの練習に時間を費やすために、いち早く予選を勝ち抜けたかった」(UME選手)、「なんとかエリア決勝を抜けることができてよかったです」(すとりうむ選手)、「チーム名の通りすとりうむさんに勝たせてもらいました(笑)」(Goma選手)と、それぞれ優勝のコメントを飾った。

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▲スピカ大宮南銀店は、間Pがリポート……のはずが、間Pが会場に行くとすでに大会が終了していたとのこと。すると、野村氏から「遅れるとかありえないでしょ!」と、ツッコミが(笑)。間Pは東京レジャーランド亀有店にも行き、大会会場の進行が非常にしっかりしていたことに感心していた。

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▲水野氏はプラサカプコン横須賀店に行き、大会終了後にユーザーの皆さんから対戦を申し込まれたのだとか。しかし、水野氏はその日、NESiCAカードを忘れてしまい、いっしょに遊べなかったそうだ。水野氏は「忘れるとかありえないでしょ!」と、野村氏からのお叱りを受けていた(笑)。

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▲タイトーステーション新宿南口ゲームワールドでの予選大会には鯨岡Dが向かった。優勝チームは“メインは盾”。真ん中のプレイヤー・バッツLV99さんに「“ナイト”のバッツで予選を突破するとは」と、鯨岡Dも驚いていた。

続いては、決勝大会の新情報について。大会の構成は2部構成となっており、第1部が大会、第2部は発表パートを予定しているとのこと。そしてオープニングには、スクウェア・エニックスのミュージックコンポーザー・石元丈晴氏が率いるバンド“The Death March”によるライブが行われることが発表された。また、前回発表されたグッズの詳細情報だけでなく、フードメニューの情報も公開された。

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▲こちらは、“神羅ピザ”。本来は完全にピザだったのだが、試食を重ね野村氏がアレンジを加えたことにより、ピザトーストのような形になったというエピソードのあるこだわりの逸品だ。

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▲公式パンフレットを購入すると、ウォーリア オブ ライトとガーランドの、限定プレイヤーアイコンがゲットできる。

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▲こちらはキャラクターが描かれたステッカー。野村氏は「ウォーリア オブ ライトのツノが邪魔だね(笑)」とついついコメント。こ、このイラストを描かれたのは野村さんですよ!

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▲このほかグッズのほかにも野村氏が試食を重ね、味を選定。本作のタイトルロゴが紫ということで、紫イモ味などの変わった味付けがされているラスクの販売もされるそうだ。

さらに、会場にはロケテストバージョンとは違う、フリーで試遊できる『シアトリズム ファイナルファンタジー オールスターカーニバル』の筐体も設置され、こちらをプレイした方々にはNESiCAカード用のシールが配られる。さらに、大会会場のチケットを購入された方々にも、NESiCAカード用のシールがプレゼントされるぞ。

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▲番組の最後には、いつもの視聴者プレゼント。プレゼントは、来月より全国のゲームセンターにプライズ景品としてゲットできる、特大モーグリぬいぐるみだ。

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▲プレゼントタイム用のキーワードは野村さんが決定。やはりこれでしょう、ということで今回のキーワードは、カインの名(迷?)ゼリフ“おれは しょうきに もどった!”になった。画面を埋め尽くす文字が、明らかにしょうきではない。なおこちらのフリップは、野村さん直筆のカインのイラスト&サインを加え、下記の記事にてプレゼント企画を実施中。応募締切は、2016年8月4日(木)午後11時59分までなので、ぜひご応募を!

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ラストには全員で、今回の放送を総括。その中で鯨岡Dは、次回アップデートで告知されている新ステージのヒントを明示。ヒントは、「ほどよく広く、平らなステージです」とのことで、このステージはエデンではないとも明言していた。なお、現在改装中のエデンは、とても広いステージになるそうだ。つぎの新規参戦キャラクターはもちろん内緒で、その時期も残念ながら内緒。28日に行われるアップデートのほか、全国大会も楽しみに次回の放送を待とう。

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『ディシディア ファイナルファンタジー』初心者の館

プロフィール

河合リヱ

『DFF』でゲーセン通いに目覚めた週刊ファミ通副編集長。シャントット様をメインに、SHOOTタイプのキャラをよく使ってます。ほぼソロなので、パーティ出撃での立ち回りも練習したい今日この頃。

コイチ

ゲームを最大限に楽しむ集団“ゴジライン”に所属するアルカディアの残党。ときに格ゲーマー、ときにIT戦士、ときに『DFF』ライターとして活動しています。自称・初心者代表ライトニングとして浅瀬を泳いでいましたが、ケフカが追加されたので本気出して初心者脱却します。

しんのすけ

ゲーセン大好きっ子な週刊ファミ通編集者。自称“器用系”で、『DFF』でもいろいろなキャラクターを触っているけど、相性がいいのはHEAVYタイプのキャラクターだったりする。『DFF』はバージョンアップの周期が早いので、使いたいキャラクターがすぐに変わるんですが、うれしい悲鳴ですたい!

西川くん

生涯で2度、美容師に「『FFVIII』のゼル・ディンの髪型にしてください」と言ったことがある、『FF』シリーズとモンクタイプが大好き系の新人ライター。とか言いつつ、ヴァナ・ディール&エオルゼアでは忍者。ゲームセンターにNESiCAカードを置き忘れて、2回ほどブロンズEからやり直しているうっかり者です。NESiCAカードの置き忘れにご注意クポ!

ブンブン丸

ファミ通のクロスレビュアーであり、さまざまなゲームイベント、配信などにも出演する、あらゆる意味でマルチゲーマー。『FF』シリーズはほぼプレイ。対戦ゲームにも目がないので、“初心者の館”に仲間入り。ちなみにマッチングすると特別称号がもらえますよ!

YU

稼動1年が経過してから、本格的に『DFF』をプレイし始めた途中加入メンバー。メインキャラクターはガーランドだが、ゴリゴリとしたキャラクターが好みというわけではないらしい。いちばん思い入れがあるシリーズが『FFXI』というのもあり、サブキャラとしてシャントットも使う。

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