ガーランドをお披露目!! 内容盛りだくさんでお届けした公式生放送#3をリポート

公開日時:2016-04-28 23:00:00

本記事では、2016年4月13日に放送された『ディシディア ファイナルファンタジー公式生放送#3 新キャラ&シアトFF AC SP』の内容を、ニコニコ生放送のスクリーンショットとともにリポートしていこう。新キャラクター・ガーランドが発表されたほか、既存キャラクターのバランス調整なども公開された大ボリュームの放送内容に注目!!

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 生放送には、おなじみの面々が登場。MCはアナウンサー、ナレーターなどとして活躍中の郡正夫さん。アシスタントMCに、“まりんか”の愛称で親しまれている声優、高野麻里佳さん(以下、まりんか)。ゲストとして本作プロデューサーのハザマ氏とファミ通編集部・ライターのブンブン丸が出演。

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▲オープニングトークでは、待ちきれないとばかりに新キャラクターの話題に。画面にも「ワッカかな?」、「いったい何ッカなんだ」とワッカ参戦を希望する(?)コメントも多く見られた。

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▲番組のコーナーラインアップはコチラ。番組の後半では、『シアトリズム ファイナルファンタジー オールスターカーニバル』の特番も放送された。

徹底解説! 新バージョンのここが知りたい!

 まずは“徹底解説! 新バージョンのここが知りたい!”のコーナー。このコーナーでは、ディレクターの鯨岡氏と運営担当の水野氏が登場し、2016年4月21日のバージョンアップ内容を公開した。

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▲まずは全体に関する調整から。ステージのビサイド島の海部分で移動速度が下がる効果が削除。「皆さんのプレイを見てみると、このギミックはなくてもいいかなという結論になりました。敵は入り江だけです」とのこと。そして、カスタムチャットの個数が6個から8個に拡張。使えるシンボルチャットの数が増えることになり、画面には喜びのコメントが多く流れていた。

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▲つぎに既存キャラクターのバランス調整が公開。ウォーリア オブ ライトはアルティメットシールドのブレイブダメージが上昇。ブレイブダメージを与えられるHP攻撃については、長所と短所のバランスを考慮してダメージ量を設定しているが、アルティメットシールドはほかの同タイプのHP攻撃と比べ、もう少しブレイブダメージを上げてもいいと判断した模様。

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▲フリオニールは前回バージョンアップ時と同様に、今回も調整項目が大量。地上のブレイブ攻撃が外れてもダッシュでキャンセルできるようになるほか、コンボ時間が短縮されて敵からの攻撃を受けにくくなるように調整。また、空中ブレイブ攻撃に新技が追加され、運用方法が大きく変わっていきそうだ。

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▲オニオンナイトは、固有EXスキルのジョブチェンジが使用できるまでにかかる時間がなんと半分に! その代わり、流剣の舞のブレイブダメージがすべてのジョブで減少した。「ジョブチェンジは、撃破された後の保険としてしか使えなかったのが、もう少し前向きに使えるようになるかなと思います」と、鯨岡氏。

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▲バッツは踊り子のブレイブダメージが減少。同タイプのHP攻撃と同様に、性能を考慮してダメージが下がったとのこと。また、EXスキルの幸運のお守りは発動時間が短くなったため、現在よりも安全に使用できるようになりそうだ。UNIQUEタイプは調整が難しいので、もっとじっくりと調整を検討したいと鯨岡氏。

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▲クラウドは、超究武神覇斬が通常時とリミットブレイク時のどちらもブレイブダメージが減少。マイティストライクを絡めて大ダメージを狙う戦法がやや弱体化しそうだ。

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▲スコールは強化部分と弱体化部分があり、尖った性能のキャラクターへ。ジャスト入力がシビアになる代わりに、成功したときのダメージがさらにアップする。ジャスト入力の受付時間は、6フレームから3フレームに短縮(1フレームは60分の1秒)されるという内容には、「キツイ」という人と「まだいけるな」という人でコメントがわかれていた。格闘ゲームプレイヤーなら、まだまだ入力は簡単と思えるのかも?

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▲ティーダはもともと高水準のキャラクターだったため、下方修正のみに。ダブルアタックとダブルスマッシュは攻撃力が下がり、チャージ&アサルトも性能がダウン。「チャージ&アサルトはもともと性能が高い攻撃だったので、まったく使えないというわけではありません」とのこと。

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▲ブチ切れ前後の性能がアップしたシャントットは、フリオニールと同じくらい上方修正の項目が多かった。とくに、これまで難しかったブチ切れ後の立ち回りがかなり強化され、「やったー!」という視聴者のコメントが多く見られた。

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▲ライトニングはブレイブ攻撃の性能が大きく下方修正。大きなポイントは、強斬りからの壁激突後に天鳴万雷が連続ヒットしなくなること。真空破は性能が大幅にアップするため、ライトニングのHP攻撃の使用率が大きく変わっていきそうだ。画面には「(天鳴万雷は)まだ強い」とのコメントもチラホラ。

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▲さらに、今回のバージョンアップでは、武器のグラフィックが変化する着せ換え要素が導入された。セシルは武器が槍から剣になるのが新鮮。

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▲最後に締めのコメントとして、鯨岡氏は「今回調整が少ないキャラクターについては今後のバージョンアップで大きく性能を調整する可能性もあります。とくに次回は、UNIQUE祭りというわけではないですけど、UNIQUEタイプのキャラクターは大きく変わる可能性があるので、お楽しみに」と語った。

初心者脱出! まりんかのDFFミッション!

 つぎのコーナーは、まりんかがいろいろなお題に挑戦してレベルアップしていく“初心者脱出! まりんかのDFFミッション!”。今回のミッションは、“ブレイブ攻撃で壁激突させ、HP攻撃を確定させろ!”と“味方がブレイブ攻撃で固めているあいだに、HP攻撃をヒットさせろ!”のふたつ。まりんかは「壁ドン(壁激突のこと)は運ですね。そこに壁があったらできます」とのことで、ふだんからティーダを使っているが、あまり意識して壁激突を狙うことはできないようだ。今回のミッションで、壁衝突をマスターできるか!?

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▲まずは水野氏が操作の仕方をレクチャー。ブレイブ攻撃>ダッシュキャンセル>HP攻撃という壁激突を絡めた攻撃と、味方のブレイブ攻撃中にHP攻撃を当てるテクニックのふたつを紹介した。

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▲水野氏のお手本が終了したのち、まりんかが実践。実技をそっちのけで召喚コアを割って召喚するという意識の高いプレイ(?)を見せつつ、壁激突コンボと割り込みコンボを練習し、見事ミッションをクリアー。

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▲「思ったより楽しくなっちゃって夢中になっちゃいました」とご満悦なまりんか。

新キャラ参戦! みんなでワイワイDFF生バトル!

 まりんかのミッションが終了した後は、ついに新キャラクターの実機プレイが見られるコーナーに! このコーナーには、なんと本作のクリエイティブプロデューサーを務める野村哲也氏が、天の声として参加。「心のキレイな人じゃないと見えない」とのこと。み、見えない……。

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▲野村氏が「(新キャラクターは)誰だと思いますか?」と発言すると、画面には新キャラクターを予想するコメントが。相変わらずのワッカ押し。

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▲そして、ついに新キャラクター、ガーランドが発表! キャラクター紹介ムービーでは重量感のある攻撃の数々を観ることができた。画面にも、視聴者の興奮のコメントが多数!!

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▲プレイステーション・ポータブル版からデザインがリニューアルされているガーランド。「もともとガーランドだけドット絵しかなくて、唯一『ディシディア ファイナルファンタジー』のオリジナルデザインなんです。なので、アーケードで新たに生まれ変わった本シリーズを象徴するために、今回デザインをリニューアルさせていただきました」と野村氏のコメント。

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▲今回、ガーランドの声を担当した石井康嗣さんが登場。「過去作では内海賢二さんが声を担当していたが、2013年に残念ながら亡くなられてしまったため、後任として石井康嗣さんにお願いすることになりました」とハザマ氏が語った。

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▲石井さんは、「もともと内海さんが社長だった賢プロダクションに所属していて、(内海さんは)師匠のような存在。そんな内海さんの代わりは自分では無理だと思っていたけど、開発の皆さんに「間違いない」と言っていただけたので、担当させていただくことにしました」と依頼があったときのことを語った。ハザマ氏は、「カオス側のキャラクターの追加は初になりますが、お礼や挨拶のボイスがどうなるのかを楽しみにしていてください」ともコメント。

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▲最後に石井氏は、「今回僕に声が変わったことで、成長できているかはわかりませんが、『ディシディア』のためにドット絵から成長していったガーランドですので、皆さんの手でさらに成長させていっていただきたいです」と締めのコメントを語った。

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▲続いては、鯨岡氏がガーランドの性能を解説。ガーランドは攻撃を当て続けるとソウルオブカオスが発動し、ブレイブ攻撃の性能がアップするのが特徴。一定時間が経過すると効果が消えてしまうので、攻め続けることが重要なキャラクターなのだ。

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▲実際に対戦の準備をする間に、ガーランドとウォーリア オブ ライトのイメージビジュアルが公開。ふたりが対の構図になっている。

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▲その後は、ガーランドの実機プレイを公開。重量感のある攻撃モーションで敵をガンガン攻めるのがガーランドのウリ。とくにツイストドリルの最大溜め版のインパクトは強烈だ。

 ガーランドの性能を実機プレイで紹介した後は、さっそく生バトルを実践! 今回の放送では、本作の有名プレイヤーを招いて対戦を行うことに。今回はスコール使いとして有名なノクトさんと、ジタン使いの有名プレイヤー、ふ~迅さんがプレイヤーに加わってバトル! チーム分けは、ブンブン丸、まりんか、ノクトさんチーム対コイチ、しんのすけ、ふ~迅さんチームという構成に。

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▲左から、ブンブン丸、まりんか、しんのすけ、コイチ、ノクトさん、ふ~迅さん。

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▲第1戦の視聴者の勝利予想は、ほぼ五分五分。いったいどちらのチームが勝利するのか!?

 バトルが開始する前に、鯨岡氏は「前回の放送でラムザ6人マッチングになったので、(今回もそうならないか)イヤな予感がしますね」と言うと、郡氏が「まさか同じことはしないでしょ~」と、「押すなよ押すなよ」的な発言。

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▲対戦の準備を行うあいだに、ガーランドの着せ換え武器のグラフィックを紹介。これは過去作に登場したガーランドがアナザーコスチューム時に装備していた武器がモチーフになっているとのこと。

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▲第1戦は鯨岡氏の予想通り、全員ガーランドを使う対戦に。あんなに広いナルシェが狭く見えるほど。壁激突からのコンボを覚えたまりんかも善戦するが、召喚に成功したコイチチームが攻めたてまずは1勝を飾った。ノクトさん、ふ~迅さんともに「ガーランドは攻撃の判定が強くてかなり気持ちいいですね。HEAVYタイプだけど、攻撃の出が早く爽快感のあるプレイが楽しめそう」とプレイの感触をコメント。

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▲第2戦はよりガチな対戦をということで、コイチさんの代わりに水野氏が、まりんかの代わりに鯨岡氏が参戦。水野氏は「先日夜遅くまで練習していたガーランドを……」と浅ましさ全開の意気込みを語った。第2戦の勝利チームアンケートは、やや票が割れてチーム水野が勝利するという予想に。

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▲第2戦はブンブン丸チームがシャンットット(ブンブン丸)、ウォーリア オブ ライト(鯨岡氏)、スコール(ノクトさん)、水野チームがガーランド(水野氏)、クラウド(しんのすけ)、ジタン(ふ~迅さん)という構成。水野氏のガーランドが鯨岡氏を攻めたてて撃破し、下克上(?)を成し遂げる場面も。そのま水野チームは召喚に成功し、終始リードを保ったまま勝利を収めた。

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▲2戦目も勝利予想のユーザーアンケートに正解したので、視聴者プレゼントとしてガーランドのキャラクターポスターを獲得!

教えて!DFF Q&A

 注目のバトルも終了し、最後のコーナーである“教えて!DFF Q&A”に。これは初心者の館で視聴者から募集した質問に対して鯨岡さんにお答えいただくコーナーで、今回もたくさん質問を頂戴した中から番組内ではピックアップしてご紹介。視聴者の皆さん、いつもありがとうございます!

Q.フリオニールのチェインムーブやライトニングのブリザラなど、一部の技がカウンター技に反応せず、ダメージが通ってしまうのは仕様ですか?
A.「これは来週のバージョンアップで調整されます。フリオニールのチェインムーブとスコールのサンダーバレットはカウンターが取れるようになります。ライトニングのブリザラはトラップ技という立ち位置なので、カウンターで取れないままです」(鯨岡氏)

Q.ショップで購入できるプレイヤーズアイコンの追加はまだなのでしょうか?
A.「つぎのアップデートで追加しますが、ギルを消費してアイコンガチャという形で入手できるようになります。レアリティがN、R、SRと3種類ありますが、すべて同確率で出現します。アイコンがダブる場合もありますが、ダブった場合はアイコンが最大で2段階まで豪華になるようになります」(鯨岡氏)

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Q.つぎの新キャラは誰か、ヒントください! 前作『DDFF』での追加キャラクターで、エントリーのなかったナンバリング(『VI』、『IX』など)の完全新規キャラクターが優先的に登場することはありますか?
A.「過去作では、『VI』、『IX』から追加キャラクターがいなかったのですが、だからと言って、本作でそのタイトルから優先的にキャラクターを出すということは考えていません。つぎの参戦キャラクターのヒントは……現在“少ないタイプ”のキャラクターがいますよね……。今回言えるのはそこまでです。コスモス側かカオス側かも言いません!」(鯨岡氏)

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▲“少ないタイプ”と言えばSHOOTタイプを連想するが……? 「頭文字は“W”ではないですね」とのこと。ワッカ参戦はまだまだ先になりそう?

 番組で紹介した質問については以上。これ以外に寄せられた質問は、今後初心者の館で公開予定なので、こちらもお楽しみに。

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▲番組の最後には、視聴者プレゼントを公開。プレゼント獲得のキーワードは、ガーランド役の石井さんがふたたび登場して発表することに。「何も考えていないですけど(笑)」と言いつつ、キーワードは“すごいぞガーランド”に決定。画面にもすごい量のガーランドを応援するコメントが表示された。

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▲そして、本作のサウンドトラックを告知するムービーも公開。サウンドトラックには本作で聴くことができるアレンジBGMを収録。じっくりとBGM聴きたいという人にオススメだ。発売日は2016年4月27日で、CD版の購入特典として本作にBGMを追加するアイテムコードがついているので、こちらにも注目。

 最後は、番組に登場した出演者の方々のコメントを頂戴して、『ディシディア ファイナルファンタジー』のパートは終了となった。新キャラクターも公開され、夏には全国大会も開催されることとなった本作のさらなる盛り上がりに期待したい。

「完全に個人的な話をさせていただくと、シャントットがかなり強化されているのでうれしいです。水野さんのガーランドだけは絶対に許さないので、全国でマッチングする日を楽しみにしています」(ブンブン丸)

「僕も悔しい思いをしましたので、今日の戦いを糧に打倒水野でがんばりたいと思います。来週のアップデートよろしくお願いします。ガーランドは予想以上に使いやすいキャラクターなので、HEAVYタイプだからと敬遠しないで使ってみていただければと思います」(鯨岡氏)

「SPEEDタイプを全部アダマンに上げようといろいろなキャラクターを使っているので、使いこなせないこともあるのですが、全国対戦でマッチングしても許してください。ありがとうございました」(水野氏)

「今日は『IX』のエーコちゃんをイメージした服装をしてきました。今日はティーダでチャレンジさせていただきましたし、ガーランドも使えて楽しかったです」(まりんか)

「野村が声だけで本当に出てくれなかったなと(笑)。このあとの『シアトリズム』の放送もあるので、そっちに出てくれないかなと思っています。今日はありがとうございました」(ハザマ氏)

「びっくりですよね。ガーランドの反響が。声を撮っているときはひとりなのでわからないのですが、自分のやる役の重さをひしひしと感じました。もう一度ガーランドを収録する機会があれば、それを肝に銘じてアップグレードしたガーランドをお見せしたいです」(石井氏)

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▲さらに、もうひとつプレイヤーにうれしいお知らせが。2016年8月27日に舞浜アンフィシアターにて全国大会が開催されることが発表された。腕に自身のあるプレイヤーはもちろん、大会に参加するのは自信がないと言う人でも楽しめるイベントになるように計画中とのこと。こちらも続報を期待して待ちたいところだ。

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▲最後に天の声の野村氏が「ハザマがテンパっているのか、心が汚れているのか、僕にコメントが回ってくるところで回ってこないので、出番がなくなってしまいました。しょうがないので外に行っていたんですが、いま雨が降っているので、(出演者の皆さん)お帰りの際は気をつけてください」とコメント。本来はもっと出番があるはずだった?

シアトリズム』の実機プレイを公開!

 番組の後半は『シアトリズム ファイナルファンタジー オールスターカーニバル』のロケテスト開催記念の特番も放送! MCは引き続き郡さんが担当し、MCアシスタントとしてゲーマーアイドルの水沢柚乃さんが参加。そして、『シアトリズム ファイナルファンタジー オールスターカーニバル』でもプロデューサーを務めるハザマ氏と、ディレクターの鈴井匡伸氏が登場した。

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▲こちらのパートにも、天の声として野村氏も参加。番組の転換のあいだに雨は止んでいたとのこと。

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▲番組ではゲーム筐体でのプレイに水沢さんが挑戦。初プレイなのにも関わらずフルコンボを達成するというゲームの腕前を見せ付けてくれた。シンプルでわかりやすい操作で、初めての人でもしっかりと楽しめるのが本作のウリだ。

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▲ゲームの稼動時には80曲以上が収録されるとのこと。『ファイナルファンタジー』シリーズの名曲の音楽ゲームが楽しめることが、本作の最大の魅力だ。

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▲番組の後半では、現在の最高難易度の“超絶”のプレイを、本作の開発スタッフがプレイ。ボタンの同時操作も登場する非常に超絶な譜面になっている。これをクリアーできるようになるには、かなりの練習が必要になりそう。

 すでに『シアトリズム ファイナルファンタジー オールスターカーニバル』のロケテストは終了しているが、製品版は2016年秋の稼動を予定している。『ディシディア ファイナルファンタジー』の今後のバージョンアップとともに、こちらの稼働もぜひお楽しみに!

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『ディシディア ファイナルファンタジー』初心者の館

プロフィール

河合リヱ

『DFF』でゲーセン通いに目覚めた週刊ファミ通副編集長。シャントット様をメインに、SHOOTタイプのキャラをよく使ってます。ほぼソロなので、パーティ出撃での立ち回りも練習したい今日この頃。

コイチ

ゲームを最大限に楽しむ集団“ゴジライン”に所属するアルカディアの残党。ときに格ゲーマー、ときにIT戦士、ときに『DFF』ライターとして活動しています。自称・初心者代表ライトニングとして浅瀬を泳いでいましたが、ケフカが追加されたので本気出して初心者脱却します。

しんのすけ

ゲーセン大好きっ子な週刊ファミ通編集者。自称“器用系”で、『DFF』でもいろいろなキャラクターを触っているけど、相性がいいのはHEAVYタイプのキャラクターだったりする。『DFF』はバージョンアップの周期が早いので、使いたいキャラクターがすぐに変わるんですが、うれしい悲鳴ですたい!

西川くん

生涯で2度、美容師に「『FFVIII』のゼル・ディンの髪型にしてください」と言ったことがある、『FF』シリーズとモンクタイプが大好き系の新人ライター。とか言いつつ、ヴァナ・ディール&エオルゼアでは忍者。ゲームセンターにNESiCAカードを置き忘れて、2回ほどブロンズEからやり直しているうっかり者です。NESiCAカードの置き忘れにご注意クポ!

ブンブン丸

ファミ通のクロスレビュアーであり、さまざまなゲームイベント、配信などにも出演する、あらゆる意味でマルチゲーマー。『FF』シリーズはほぼプレイ。対戦ゲームにも目がないので、“初心者の館”に仲間入り。ちなみにマッチングすると特別称号がもらえますよ!

YU

稼動1年が経過してから、本格的に『DFF』をプレイし始めた途中加入メンバー。メインキャラクターはガーランドだが、ゴリゴリとしたキャラクターが好みというわけではないらしい。いちばん思い入れがあるシリーズが『FFXI』というのもあり、サブキャラとしてシャントットも使う。

『ディシディア ファイナルファンタジー』公式サイトはこちら DISSIDIA FINAL FANTASY 公式プレイヤーズサイト 「SANCTUARIUM」 初心者の館 ツイッターアカウント