『ディシディア ファイナルファンタジー公式生放送#1 稼働直前SP』の模様をリポート! 豪華ゲスト登場に加えラムザもチラ見せ!!

公開日時:2015-11-26 07:55:00

2015年11月24日にニコニコ生放送で放送された、『ディシディア ファイナルファンタジー公式生放送#1 稼働直前SP』。多数のスペシャルゲストが登場した注目の生放送の行方リポート! なお、記事中の画像はニコニコ生放送から切り出したものです。

第1部 いきなりの超豪華ゲスト降臨

生放送は、『ディシディア ファイナルファンタジー』のトレーラーからスタート。番組MCは、“闘劇”の総合司会などでも知られる郡正夫氏で、ティナ役の福井裕佳梨さんとファミ通編集者・タレントのブンブン丸、そしてスクウェア・エニックスより本作プロデューサーの間一朗氏、ディレクターの鯨岡武生氏、運営担当の水野雄貴氏が登場し、まずは本作の概要について語ってくれた。ほどなくウォーリア オブ ライト役の関俊彦さんと、スコール役の石川英郎さんも加わり、序盤から豪華さMAX!

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▲左からMCの郡正夫さんと、ティナ役の福井裕佳梨さん、ブンブン丸。『ファイナルファンタジー』トークに華を咲かせていました。

▲鯨岡氏、水野氏、間氏。鯨岡氏は、「稼動目前までドタバタで緊張する暇がなくて、このまま稼動までいっちゃいそうです」とのことで、現在もかなりのハードワークらしい!?

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▲関俊彦さんと石川英郎さんを迎えてさらに華やかに! ありがとうございますありがとうございます。

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石川さんは、ボイス収録の当日、「風邪を引いていた影響か、逆に声の調子がかなり若々しいイメージになった」と振り返り、それでも間氏によると超短時間で収録をフィニッシュしたとのこと。また福井さんは、いままでと違う「“気合を入れるようなイメージのティナ”のボイスを収録したのが新鮮でした」とコメント。

そして関さんは、「毎週レギュラーで演じるような作品ではなく間があくので、いちばん最初に収録したときのことを思い出して収録に臨みました。最初にガーランドとの対決……“迫力”との対決を経験したときに、『ファイナルファンタジー』というビッグタイトルに参加しているんだなという実感があったので、その気持ちを忘れずに毎回やっていこうと思っているんです」と、ガーランド役の故・内海賢二氏との思い出も交えて語った。

収録したセリフのリストを見ながら語る場面もあり、おふたりによると、技の発動時のボイスがたくさんあり、連続で録るときはたいへんだったとか。ちなみに関さんがいちばん好きなセリフは、筺体を立ち上げると流れる「スクウェア・エニックス、コーエーテクモゲームス!」、石川さんは同じく起動時に流れる「ディシディア ファイナルファンタジー」だとか!? 

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鯨岡氏は、ウォーリア オブ ライトの一部HP攻撃は、強化(チャージ)状態時はボイスが激しくなるため、それもたいへんだったのではないかと推察。関さんは「ウォーリアはヒーローなので、(叫ぶ際も)声が裏返ったりヒステリックになっては違ってしまいますものね」と、キャラクターに対するみずからの解釈も明かしてくれた。

また、関さんが稼動日に開催されるイベントでゲームをプレイするという話題では、アクションゲームは苦手なことから、「世界最弱のウォーリア オブ ライトをお見せすることになるんじゃないかと……」と関さんが不安そうにしていると、「(いっしょに出演される)緑川さんに守ってもらえばいいですよ」と石川さんがフォローするひと幕も。でも当日は関さんチームVS緑川さんチームという構図になるそうなので、いっしょにプレイする方が関さんをお守りください……!

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▲生チュートリアルでは、ブンブン丸が筐体を直接操作してゲームシステムを解説。ブレイブ攻撃とHP攻撃のシステムや、召喚獣の呼び出しかたなど、本作の基本をレクチャー。

そしておふたりの登場は残念ながらここまでということで、コーナーの最後には関さんと石川さんが以下のようにコメント。

「とにかく楽しんでもらえればうれしいので、“ここは関さんが苦しんだところだな”という見かたはしないで(笑)、思い切りゲームを楽しんでください。これからの本作の展開も楽しみにしてもらえればと思います。私もがんばります」(関さん)。

「私はこんなはっちゃけたキャラクターですけど、スコールは大人しいです(笑)。じっくり使って楽しんでください。僕もイベント行きたかったな。でも僕も関さんと同じで、プレイはぜんぜんできないんですけど(笑)。でもまたこういった機会がありましたら、ゲームを楽しんでみたいと思います」(石川氏)。

第2部 ご褒美を懸けたガチバトル勃発!!

第2部は、実機でのガチバトルを行う『ディシディア ファイナルファンタジー』生バトルのコーナー。こちらには、本作に登場するバッツの声を担当された保志総一朗さんがゲストとして登場した。印象に残っているセリフを聞かれると、「クッ!」などのダメージボイスを読み上げ、場を大いに沸かせていた。

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保志さんは、「(バッツは)なんで、ものまねをしなくなったんですか?」と鯨岡氏に質問。過去作でのバッツは、ほかのキャラクターのものまねをするバトルスタイルだったが、本作ではいろいろなジョブの特性を使い分けるキャラクターへと変化しているため、そこを疑問に思ったようだ。それに対して鯨岡氏は、「『V』にはいろいろなジョブがあるので、各ジョブの特性を活かしたキャラクターにしたいと思ってスタイルを変更しました。HP攻撃はジョブをイメージしたボイスになっているので、そこにもご注目いただきたいです」と回答。

「バッツは立花(慎之介)君情報によると、難しいって。あとから強くなるんだよね。……何日間必要ですか?(笑)」と、保志さんは明るさ全快。その後もファミ通編集者のしんのすけが操作するバッツや、大迫力の召喚などを見て、テンションが高まっている様子だった。

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▲生バトルでは、計6人のプレイヤーがふたつのチームに分かれて対戦。左から、しんのすけ(ファミ通編集者)、T田(ファミ通ライター)、とうふ氏(ゲーム実況者)、高野麻里佳さん(声優)、ブンブン丸、水野氏。

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▲『ディシディア』が大好きすぎるという実況者のとうふ氏と、『FFX』好きでこの日もリュックを意識した髪型にしていた声優の“まりんか”こと高野さん。

そしていよいよ実戦。第1戦と第2戦では、ブンブン丸、高野さん、しんのすけの“チームA”対、水野氏、とうふ氏、T田の“チームB”に分かれて対戦。第1戦では、水野氏のライトニングが大活躍し、チームBが圧勝。第2戦では、両者慣れてきたのか拮抗したバトルとなり、タイムアップで引き分け(両者敗北)に。T田操るティナが3者から狙われた場面を振り返り、福井さんが「手加減してください……」とふるふるしてしまう場面も。

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そして第3戦が始まる前に、ここでさらなるスペシャルゲストが。今後のバージョンアップで登場が予定されている、ラムザ役の立花慎之介さんが降臨! かつてはスクウェア(当時)でデバッガーをやっていたという立花さんは、ゲーマーとしても知られる存在。「いつボイス収録やるんだい?」と、鯨岡さんをせっつき、待ちきれない様子だった。いつでも“さけぶ”用意はできているそうで、ラムザがどんな能力のキャラクターになるのかにも興味津々。

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保志さんと立花さんが見守る中で行われた第3戦は、戦力を均等にするため人員をチェンジし、ブンブン丸、高野さん、T田の“チームA”と、水野氏、とうふ氏、しんのすけの“チームB”でバトル。視聴者が勝利チームを予想し、予想が当たれば視聴者プレゼント獲得&勝利者へのご褒美があるとのことで、両チームともかなりの本気っぷり。

なお、勝利者へのご褒美として用意されたのは、スクウェア・エニックスのオフィシャルショップ“ARTNIA(アルトニア)”併設のカフェで提供されている、おいしそうなパフェ! ちなみに、アルトニアのメニューはどれも絶品揃い。興味のある方はぜひこちらのWebサイトもチェックを。

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▲クラウドのバスターソード(の形をしたチョコ)が刺さったチョコレートパフェ。

▲福井さんが試食。幸せいっぱいな笑顔に。

ガチンコ1本勝負である第3戦では、ブンブン丸がシャントット、T田がティーダ、水野氏がスコールと、それぞれいちばん得意なキャラを選択し、両チーム全力でぶつかり合う編成。ここでは「スクエニ社員が自社のパフェを本気でとりにいく、あさましい姿をお見せしたいと思います」と、もっとも腕の立つ水野氏が凛々しく宣言し、番組最大の名(迷)言を生み出した。

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試合は、序盤からパーティライフを交互に削り合う展開になり、一進一退の攻防が続く。チームBが早期にパーティライフを奪えば、チームAのT田が敵を引きつけているあいだにブンブン丸が召喚を成功させ、すぐに撒き返すといった具合に状況が目まぐるしく変化。息をのむ死闘の末……両チームともパーティライフ1の状態でタイムアップとなった。

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▲第3戦が引き分け(両者敗北)となったので、保志さんと立花さんを中心にパフェを食べられる3人を選出。高野さん、水野氏、ブンブン丸の3名が、見事ARTNIA特製パフェをゲットした。パフェは3つあり、それぞれクラウド、エアリス、ユフィを想起させる『FF』仕様! 

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▲エアリスをイメージさせるリボンつきのストロベリーパフェ。

▲手裏剣チョコが目を引く抹茶パフェ。しゅしゅしゅ。

ちなみに引き分けだったため、視聴者プレゼントはおあずけになるところだったが、福井さんの「お願いできませんでしょうか……」というかわいらしいお願いに鯨岡氏が折れ、無事プレゼントもゲットできた。

そして、ここでお別れとなった保志さんは、生プレイを見た感想として、「やり応えがある感じですね。皆さんもバッツを使いこなせるように遊んでください! ぱっぴー!」と総括。ファンにおなじみの挨拶で締めくくった。

第3部 極秘情報もポロリ? 開発者トーク

第3部は、ファミ通.comの『ディシディア ファイナルファンタジー』特設サイト&Twitterで、事前に集めたユーザーからの質問に答えるコーナーからスタート。

ひとつ目の質問は、「ロケテで使用したネシカを使ってプレイすると特典があるみたいですが、どのような特典でしょうか?」というもので、これにはディレクターの鯨岡氏が回答。「1プレイが終了した後に“クリスタルの先駆者”という称号もらえます」と特典を明かしてくれた。

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また、「ヴァンの声は、『FFXII』の武田航平さんでしょうか。PSP版『ディシディア デュオデシム FF』の小野賢章さんでしょうか」という質問には、プロデューサーの間氏が、「『ディシディア デュオデシム FF』を開発するときに武田さんにはオファーさせていただいたのですが、諸々の都合によりお請けいただくことができませんでした。こういった場合、今回のみ代役にするわけにはいかず、交代とするべきだと考えているので、武田さんサイドど小野さんサイド双方にご理解いただいたうえで、『ディシディア デュオデシム FF』からは小野さんに声を担当していただくことになった経緯があります」と真摯に回答していた。

続いては、『ディシディア ファイナルファンタジー』導入のススメ&最新情報のコーナー。ここでは、本作のBGMを手掛けるコンポーザーの石元丈晴氏による、Abbey Road Studiosでのレコーディング風景を公開する映像がお披露目された。『ファイナルファンタジー零式 HD』、『ランページ ランド ランカーズ』に続いて、石元氏と3度目のタッグを組む伊藤クリスさんの歌声に、視聴者も「格好いい!」と大盛り上がり!

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さらに、高レベルのHP攻撃を解放してのバトルシーンを集めた特別映像を公開! ウォーリア オブ ライトの“エンドオール”、フリオニールの完全新規技“ルーラーオブアームズ”、オニオンナイトの“流剣の舞”、セシルの“パラディンフォース”、ボイスが必聴だというバッツの“踊り子(つるぎのまい)”、ティナの(お父さんのマディンの技)“ケイオスウェイブ”、クラウドの“超究武神覇斬”、スコールの“ラフディバイド”、ヒットさせると短時間トランスするジタンの“ソリューション9”、ティーダの“ジェクトシュート”、シャントットの“ディバインマリサン”、ヴァンの“クルエルアズール”、ライトニングの“雷光斬”、ヤ・シュトラの“スピリチュアル・レイ”を確認。過去作に登場した技も、本作向けに挙動がブラッシュアップされているようだ。

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▲“ジェクトシュート”は溜めると“ジェクトシュート2”に!

そして流れは、ゲストとしても登場した立花さんが「ラムザいないじゃん!」と発したことによって急展開。ラムザはすでに参戦が発表されているものの、公開されているのは野村哲也氏が描いたイラストのみ。しかし、せっかく立花さんが来てくれたということで、実際にゲーム上で動いている最新の映像をチラリ!

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▲顔はまだ見ることができなかったが、立ち姿はまさにラムザそのもの。は、はやくご尊顔を……!

さらに、鯨岡さんが持ち込んだラムザの開発資料に立花さんがグイグイ突っ込み、いくつか情報をポロリ。ラムザの専用EXスキルは“さけぶ”or“おうえん”のふたつの効果からどちらかを発動可能で、“さけぶ”で自分自身を強化するか、“おうえん”で味方を強化するかを選択できるという。また、ブレイブ攻撃に“体当たり”と“投石”があるほか、HP攻撃に“ジョブ”の文字があるとも。原作の『FFタクティクス』では、ラムザたちがいろいろなジョブになって戦うことができたが、果たして?

そして、番組の最後には、本作仕様のNESiCAとクリアファイル、特製タペストリーがセットで視聴者にプレゼント。バトルパートでの20名分と合わせ、計30名にプレゼントされることとなった。

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▲立花さんが決めたプレゼントキーワードは“ラムザはよ”。全プレイヤーの総意(?)を代弁したひと言に、“ラムザはよ”のコメントが表示しきれないほど溢れ返った。

最後にプレイヤー陣がそれぞれの思いを語り、福井さんは「皆さんぜひ楽しんでください」、立花さんはラムザの仕様書に夢中になりながら「僕もガチでやろうと思ってます!」と締めのひと言。鯨岡氏は、「3人対3人のパーティバトル、召喚獣も暴れ回る、ここでしか遊べない『ファイナルファンタジー』をお楽しみください」とコメントした。

ちなみに、公式生放送の第2回の実施も決定。年が明けてからになる模様なので、続報をお楽しみに!

さいご

最後に……

ゲストとして出演していただいた『ディシディア ファイナルファンタジー』の豪華声優陣に、番組を終えてからひと言コメントをいただきました!

関俊彦さん
「『ディシディアFF』のこういった配信番組に出るのは初めてなので、どんな感じだろう? と想像もつかなかったのですが、ここへ来て見せていただいたものが、オープニングで流れた映像からしてとてもクオリティーが高く、これなら『FF』のファンの方々も満足だろうなと思うことができました。開発の方の熱意もすばらしく、これはもしかしたら、初めてのアーケード向けの『FF』としてたくさんの方に受け入れられて、そちらの方向にすごく伸びていくのではないか、という可能性を感じられましたね。今日は、こちらに来られてよかったです」

石川英郎さん
「出演時間がおして、たくさんしゃべっていいのかどうか、ちょっと迷いました(笑)。番組として見せたいものに対して、邪魔になっていないかなって。そういう思いもありつつ、夢中になってあっという間に終わってしまいましたね。ゲームのほうは、もう少しちゃんと教えてくれたら……スコールの操作を、“このボタン押しとけばいいから”と聞いていたものの、本当はタイミングが重要な部分があって。それを教えてくれていたら、もっとできたはず。俺、そんなにできない人じゃないからね!(笑)。ゲームについては、皆さん自分なりの楽しみかたができる幅のある作品だと思います。スコールは立花君も言っていた通り使いやすいので、ぜひスコールばかり使ってください(笑)」

保志総一朗さん
「稼動直前ということで、もうすぐ出るぞという熱気、盛り上がりを、スタッフの方や視聴者の方からすごく感じることができました。僕も声で出演しているひとりなんだけど、ゲームを楽しみにしているいちファンのような感覚で楽しめましたね。ゲームはすごくグラフィックや演出が派手で、見ているだけで楽しめます。一方でアクションや戦闘の駆け引きが細かいし、非常にテクニカルな動きもされていて。初心者には難しいのかな? と思いつつも、やり込む幅もあり、上達すればすごく楽しそうだなと感じました。一歩踏み込んで、実際に遊んでみたら楽しいだろうな、そういう感覚を味わいたいな、と思える内容でした」

立花慎之介さん
「4月に開催された『ディシディアFF』の特別発表会から久々に筐体に触れて、当時からボタンの表記が変わっていたり、キャラも倍以上に増えていたりと、スタッフさんの努力を感じました。しかも、操作できる14キャラが、技のカブりもなく、完全に個性の異なるキャラなのがすごい。それも無理にではなく、原作のキャラを忠実に再現しながら『ディシディア』風にアレンジを加えていて、原作が好きな人が触ったときにもイメージを損なわず、素直に没頭できるんです。それから、扱いの難しいキャラも、簡単なキャラもいつつ、高度な操作をせずともガチャガチャとプレイしているだけで楽しく遊べるから、誰がやってもおもしろいだろうなと。ゲームセンターで遊ぶゲームというのは、とくに初心者や女の子はそれをハードルと感じるかと思うんですが、『ディシディアFF』は遊びやすくて本当にハードルが低い。そして、やり込めばやり込んだだけのおもしろさも出てくる。本当に幅広い層に支持されるゲームになるんじゃないかなと思えました。あとは、ラムザの実装ですね(笑)。とはいえボイスのオファーをしていただいていますし、ビジュアルも顔以外はできていたので、仕上がってくるのはそう遠い未来ではないだろう、という予感があります。僕自身、楽しみにラムザを待ちたいと思います」

福井裕佳梨さん
「『ディシディアFF』はすごく大きな盛り上がりを見せているんだな、というのをこの番組で改めて感じました。こうして『FF』の番組に出させていただくのは初めてで、最初はすごく緊張したのですが、タイトルコールまで担当させていただいて、とてもうれしかったです。それに、実際のアーケードゲームの筐体を初めて目の前で見て、クリスタルが回りながらキラキラとしていたのにテンションが上がりました(笑)。あと、声を収録しているときは映像がなかったので、こうして大きい画面で改めて見て、キャラクターにこんなに細かい動きまでついているんだ、という発見があったのも感動しましたし、原作のフィールドが再現されているのにも驚きました。『ディシディアFF』はパーティを組んで、複数の人とプレイするというのが楽しそうです。ちょっとゲームセンターに行って遊んでみようかな、と思えました。スピードが速いので、私がどこまでついていけるかわからないですけれどね(笑)」

集合

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プロフィール

河合リヱ

『DFF』でゲーセン通いに目覚めた週刊ファミ通副編集長。シャントット様をメインに、SHOOTタイプのキャラをよく使ってます。ほぼソロなので、パーティ出撃での立ち回りも練習したい今日この頃。

コイチ

ゲームを最大限に楽しむ集団“ゴジライン”に所属するアルカディアの残党。ときに格ゲーマー、ときにIT戦士、ときに『DFF』ライターとして活動しています。自称・初心者代表ライトニングとして浅瀬を泳いでいましたが、ケフカが追加されたので本気出して初心者脱却します。

しんのすけ

ゲーセン大好きっ子な週刊ファミ通編集者。自称“器用系”で、『DFF』でもいろいろなキャラクターを触っているけど、相性がいいのはHEAVYタイプのキャラクターだったりする。『DFF』はバージョンアップの周期が早いので、使いたいキャラクターがすぐに変わるんですが、うれしい悲鳴ですたい!

西川くん

生涯で2度、美容師に「『FFVIII』のゼル・ディンの髪型にしてください」と言ったことがある、『FF』シリーズとモンクタイプが大好き系の新人ライター。とか言いつつ、ヴァナ・ディール&エオルゼアでは忍者。ゲームセンターにNESiCAカードを置き忘れて、2回ほどブロンズEからやり直しているうっかり者です。NESiCAカードの置き忘れにご注意クポ!

ブンブン丸

ファミ通のクロスレビュアーであり、さまざまなゲームイベント、配信などにも出演する、あらゆる意味でマルチゲーマー。『FF』シリーズはほぼプレイ。対戦ゲームにも目がないので、“初心者の館”に仲間入り。ちなみにマッチングすると特別称号がもらえますよ!

YU

稼動1年が経過してから、本格的に『DFF』をプレイし始めた途中加入メンバー。メインキャラクターはガーランドだが、ゴリゴリとしたキャラクターが好みというわけではないらしい。いちばん思い入れがあるシリーズが『FFXI』というのもあり、サブキャラとしてシャントットも使う。

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