『ドラゴンクエストX オンライン』プレイ日記(第183回) 楽しみすぎるバージョン4.2情報をドドンとお届け!

『ドラゴンクエストX オンライン』(以下、『DQX』)の広大な世界を、『DQ』シリーズ大好きライター・ゴジラ太田の操る“ジーラ”が自由気ままに冒険する、“ジーラの放浪録”をお届けします! 連載第183回(通算283回)。

先週末はライバりました!

 皆さんこんにちは、ゴジラ太田です! 『ドラゴンクエストX オンライン』(以下、『DQX』)とは直接関係ありませんが、先週末の5月19日、東京の秋葉原で開催された『ドラゴンクエストライバルズ』(以下、『DQライバルズ』)全国大会の決勝トーナメント“勇者杯”を取材してきました!

会場にあるフリー対戦コーナーは終日にぎわっていましたよ。そして会場には『DQ』生みの親、堀井雄二氏も! さまざまなサプライズ発表があり、会場は大いに盛り上がりました!

 2000人が参加した予選を勝ち抜いた猛者たちだけあり、魅せプレイや神プレイばかり! 『DQライバルズ』はプレイはもちろんですが、観戦するだけでもメチャメチャおもしろいゲームだなぁ、と改めて実感しました。“勇者杯”閉幕後は、『DQライバルズ』のプロデューサーである二木さんにお話を伺うこともできたので、気になるかたは、ぜひ下記の記事をご覧ください!

『ドラゴンクエストライバルズ』初の全国大会“勇者杯”開催! 二木Pに気になるアレコレを直撃したインタビューも!!

2018年5月19日、東京・秋葉原にて開催された『ドラゴンクエストライバルズ』初の全国大会“勇者杯2018春”。その興奮冷めやらぬ大会後に、二木達博プロデューサーに大会の感想から第3弾カードパックについていろいろ聞いてみた!

バージョン4.2情報がすごすぎた!

 5月16日に放送された“超DQXTV”で、バージョン4.2の新情報が公開されました! なんと新情報を紹介した放送時間だけで90分! かなりのボリュームだったので、その中から個人的に気になったものを主観を交えてまとめていきますね。

 ちなみに『DQ』とは関係ないですが、『FFXI』が2018年5月16日でサービス16周年を迎えました。こちらもめでたい! 『DQX』も『FFXI』に続く長寿MMOになるのは間違いないでしょう! でも『DQX』が16周年を迎えるのは、あと10年後。その頃俺の年齢は……考えないことにします(笑)。

 さて、話を戻してバージョン4.2の情報についてまとめていきます!

メインストーリー

※画像は“目覚めし冒険者の広場”からの転載です(以下、同様)

 コチラはゴールデンウィーク前から発表されていた、1300年前のオーグリード大陸が舞台。放送ではさらに詳細な部分が判明しました。黒衣の剣士が、現代の悪鬼ゾンガロンの封印を解いてしまったり、オーガの双王子の仲があまりよろしくなさそうだったり、ファラスが黒衣の剣士と戦ったり……。安西ディレクターも「バージョン4.2で物語が大きく動き出す」と話していたので、かなりの見どころがあるのは間違いなさそう。非常に楽しみです!

レベル上限が解放!

 職業レベル上限が解放されて最大105になります! 一気に5レベルも上昇するので、スキルポイント関連含め、かなりの強化が期待できそう! これまでなかなか勝てなかった強敵も楽になりますね! 経験値稼ぎはたいへんそうだけど……(笑)。ちなみにクエストの受注場所は“真のメルサンディ穀倉帯”とのこと。レベル上げを優先したい方は、アップデート前にこの付近でログアウトしておくといいかも?

新武器&大盾が登場!

 装備レベル99の武器と大盾が実装されます。すべて写真を載せたいところですが膨大になってしまうので、戦士メインの俺がお世話になりそうな片手剣とオノの写真をピックアップしました。全武器と大盾の名称と性能も下にまとめたので、ぜひチェックしてください。

・アカシックソード(片手剣)……会心率がアップし、攻撃力アップ時間も延長する
・神域の大剣(両手剣)……攻撃時チャージ時間がたまに短縮されて、武器ガードが発生する確率もアップ
・神域の短剣(短剣)……会心率が少し上がって、攻撃時まれにマヒさせる効果
・双月のスティック(スティック)……開戦時に早詠みの杖が発動することがあり、行動時まれにマホトラのころもも発動
・神域の杖(両手杖)……チカラ尽きても早詠みの杖の効果が残りやすくなり、まれにターンを消費しない
・神域のやり(ヤリ)……行動時聖女の守りがまれに発動するようになり、武器ガードの確率もアップ
・金剛のこん(棍)……ゾンビ系へのダメージがアップして、カウンターの発生率も常時アップ
・神域のオノ(オノ)……攻撃ダメージが強化されて、テンションが共鳴しやすくなる
・疾風のジャマダハル(ツメ)……攻撃時まれに敵の守備力を大きく下げ、まれにターンを消費しない
・大獄獣のムチ(ムチ)……攻撃ダメージが強化されて、攻撃時まれに敵の攻撃力を下げる
・ブリガンティア(扇)……行動時にメイクアップがたまに発動し、チャンス発動率が常時アップ
・神域のハンマー(ハンマー)……けもの系へのダメージがアップし、行動時チャージ時間がたまに短くなる
・アカシックウィング(ブーメラン)……状態異常の成功率が上がり、さらに呪文発動速度もアップ
・蒼穹の王(弓)……攻撃魔力と回復魔力を強化し、鳥系モンスターへのダメージアップ
・鉄壁の大盾(大盾)……会心完全ガードする確率がアップし、盾ガード時たまにヘナトスの効果を与える

新たな錬金石が登場

 レベル99装備に対応した“赤の錬金石”が登場。これまでどおり、バージョンアップ後は日替わり討伐などの報酬で得られる錬金石が、赤の錬金石になります。レベル99装備を錬金で強化する場合は、バージョンアップ後しばらくガマンする必要がありそうですね。旅人バザーなどで購入するときは要注意です!

アストルティア防衛軍が大きく生まれ変わる!

 個人的にいちばん注目しているのはアストルティア防衛軍! バージョン4.2ではツスクルの村を拠点にした新たな防衛軍が追加されるほか、上記で紹介した最新装備も素材を集めれば交換可能に。さらに今回からは、欲しい武器種を選べるようになっています。

 これまでは装備を交換する際、各職業しか選択できず、選択した職業が装備可能なもののいずれかがランダムで入手できる、という仕組みでした。たとえば、両手剣が欲しくて戦士を選んでもオノになってしまった、という状況が多々あったんですよね。バージョン4.2からは、欲しい装備を確実に入手できるようになるので素材集めのモチベーションがかなり上がると思います!(錬金効果はこれまで通りランダムですが)

 さらに防衛中に出現するミラクルボックスを倒せば、防衛or撃退成功後に100%装備品の入った宝箱が出現。おまけに防衛軍で集めた素材で、各職業の経験値を獲得できる古文書も交換可能とのこと。防衛軍には自分の得意な職業で参加しまくり、集めた素材で装備を入手したり、別の職業の古文書を交換、というのが主流になると思います。ちなみに古文書はひとつで2万5000もの経験値を獲得できるそうです。

 バージョン4.2の経験値稼ぎは、メタキンコインやフィールドでモンスターを倒す以外に、防衛軍という選択肢も増えました。すぐにレベル105を目指したい人はメタキンコイン、バトルや装備集めなどをいろいろ楽しみつつゆっくり上げたい人は防衛軍がオススメかも?

耐性が超見やすくなる!

 メニューの“つよさ”に“耐性しょうさい”という項目が追加。現在の各種異常耐性を数値で確認できるようになりました。これまでは装備や宝珠などに付加されている耐性の数値を自分で足しながら確認する必要がありましたが、バージョン4.2以降は“耐性しょうさい”で一発で確認可能。これは超便利です! ちなみに自分のキャラクターを確認する際は装備や宝珠など“どの項目で耐性が上昇しているか”まで確認できます。サポート仲間を探す場合は各種耐性の合計値のみ確認可能。サポート仲間を借りるときは、合計値さえわかれば問題ないですしね。

 今後はフレンドなど身内で遊ぶ際「○○耐性100%です!(ホントは80%)」といったごまかしはできないので気をつけましょう(笑)。

これは絶対流行る! 身内バトエン!

 これまでバトエンを遊ぶ際は、オートマッチングによる対戦しか行えませんでした。しかしバージョン4.2からは“なかま対戦”が導入され、パーティメンバーどうしで対戦可能になります。バトエンは知り合いどうしで遊べば絶対に盛り上がると思うんですよね。チームのイベントなどでバトエングランプリなど行う人も出てくるのではないでしょうか? 個人的にはメインストーリー、アストルティア防衛軍に次いで楽しみな要素です!

俺はどちらかというと犬派ですが……(´・ω・`)

 簡単に説明すると“いろいろなネコを集めて癒されよう”というコンテンツ。ネコ好きなある人物が、いっしょに暮らせるネコを捜しているので手伝ってあげよう、という内容のようです。集めたネコは、その人の家で暮らすようになるのでネコカフェのような空間を作り出せるかも? 好きな人にはたまらないコンテンツになりそうですね! つぎは犬もお願いします!

自宅が釣り堀に!

 見た目は小さな池ですが、中は無限の広さがある(と思われる)“お庭用釣り堀”が登場します。庭具として設置すると釣りが楽しめるほか、自分が釣ってきた魚を入れることも可能。さらに設定でフレンドなど別プレイヤーが釣り堀を利用できちゃいます。その場合、釣り堀に入れた魚を別プレイヤーも釣れるとのこと。

 「○○のキングサイズが釣れない~」と嘆いているフレンドのために、該当する魚のキングサイズを釣り堀に入れてあげるなど、いろいろな遊びかたができるようです。

写真撮影が超進化!

 写真撮影に新機能“フォーカス設定”が追加。手前や奥にピントを合わせたり、ボカシに強弱をつけられるようになります。さらに“フィルター設定”も追加され、写真をセピアやモノクロ、シルエットなどいろいろな表現で撮影できるように。写真にこだわっている人は歓喜する新機能ではないでしょうか? 俺はセンスがないので使いこなせそうにありませんが……実装されたらちょっと試してみようかな(笑)。バージョン4.2以降の写真コンテストでは、これらの機能を活用した超ハイレベルな写真が集まるんでしょうね。投稿作品を眺めるのも好きなので、今後が楽しみです!

便利ツールがもっと便利に!

 ついに来てしまいました……。便利ツールでピラミッド探索! 便利ツールで行けるようになるのは第六霊廟までとは言え、便利ツールでさくっと終わらせられるのはすばらしい! そしてドレア勢は涙を流して喜ぶであろう“妖精の姿見”も便利ツールで使えるようになります! 基本的にゲーム内と同様の機能をすべて使えるようになっているほか、有料の“プレミアムプラン”では、髪型や種族までも変えてドレスアップをシミュレーション可能。お値段は3ヵ月で900ジェム。セキュリティトークンを入れていれば毎日無料で30ジェムもらえるので、実質タダで利用することもできちゃいます。

 ドレスアップは凝り始めると結構な時間を費やしてしまうので、ゲームにログインできない時間を活用できるのは、かなりのプラスじゃないかなと個人的に思います。例えばこれまでは妖精の姿見に1時間かけていたものを外出中などに行えれば、その1時間はゲーム内で別のことに使えるようになるわけですし。

ほかにもいろいろ多すぎ!

 ほかには、恒例の季節イベントのほか、“アストルティア・キャラクターズファイル”第3弾として美少女怪盗ポイックリンが登場。さらに新イベント“真夜中プリズラン”、そして“幻の海トラシュカ2018”も開催されるなど、バージョン4.2は遊びたいものが盛りだくさんの内容になっていました!

 ここで紹介したものは、バージョン4.2の中の一部分です。もっと詳しく知りたい人は、ぜひ目覚めし冒険者の広場でご確認ください!

 そして、気になるバージョン4.2のアップデートは、2018年5月30日(水)予定。

 バージョン4.2は、正直どれから手をつけたらいいか真剣に悩みますね……。アップデートまでに決めておかないと(笑)。

 それでは、また次回!

●Windows版『ドラゴンクエストX オンライン』のベンチマークソフトは、こちらからダウンロード可能です! 興味を持たれた方はぜひ一度お試しください!

●駆け出し冒険者応援サイト“アストルティア冒険案内所”はこちら

●過去の『DQX』プレイ日記はこちら
第182回第181回第180回第179回第178回第177回第176回第175回第174回第173回第172回第171回第170回第169回第168回第167回第166回第165回第164回第163回第162回第161回第160回第159回第158回第157回第156回第155回第154回第153回第152回第151回第150回第149回第148回第147回第146回第145回第144回第143回第142回第141回第140回第139回第138回第137回第136回第135回第134回第133回第132回第131回第130回第129回第128回第127回第126回第125回第124回第123回第122回第121回第120回第119回第118回第117回第116回第115回第114回第113回第112回第111回第110回第109回第108回第107回第106回第105回第104回第103回第102回第101回

第100回第99回第98回第97回第96回第95回第94回第93回第92回第91回第90回第89回第88回第87回第86回第85回第84回第83回第82回第81回第80回第79回第78回第77回第76回第75回第74回第73回第72回第71回第70回第69回第68回第67回第66回第65回第64回第63回第62回第61回第60回第59回第58回第57回第56回第55回第54回第53回第52回第51回第50回第49回第48回第47回第46回第45回第44回第43回第42回第41回第40回第39回第38回第37回第36回第35回第34回第33回第32回第31回第30回第29回第28回第27回第26回第25回第24回第23回第22回第21回第20回第19回第18回第17回第16回第15回第14回第13回第12回第11回第10回第9回第8回第7回第6回第5回第4回第3回第2回第1回

DQX』サービス開始~2周年までのプレイリポート(第1回~第100回)はこちら

ドラゴンクエストX オンライン
メーカー:スクウェア・エニックス
対応機種:PS4(Pro含む)/Switch/Wii U/Windows/ニンテンドー3DS/dゲーム
発売日:サービス中
ジャンル:RPG/冒険・ファンタジー
備考 ●本タイトルは、『ドラゴンクエストX 目覚めし五つの種族 オンライン』、『ドラゴンクエストX 眠れる勇者と導きの盟友 オンライン』、『ドラゴンクエストX いにしえの竜の伝承 オンライン』、『ドラゴンクエストX 5000年の旅路 遥かなる故郷へ オンライン』の総称です。各ソフト、各ハードの詳細は下記データを参照ください

ドラゴンクエストX 5000年の旅路 遥かなる故郷へ オンライン
メーカー:スクウェア・エニックス
対応機種:PS4(Pro含む)/Switch/Wii U/Windows
発売日:発売中(2017年11月16日発売)
価格:3800円[税抜](4104円[税込]) ※ダウンロード版も同額。
ジャンル:RPG/冒険・ファンタジー
備考 ●本ソフトをプレイするためには、プレイする機種の『目覚めし五つの種族』、『眠れる勇者と導きの盟友』、『いにしえの竜の伝承』、または、『ドラゴンクエストX オールインワンパッケージ』のソフトおよびプレイ権利(レジストレーションコード)が必要です ●本ソフトをプレイするには、インターネット・ブロードバンド環境のほか、期間に応じた利用券の購入が必要です(※利用券の料金は『ドラゴンクエストX オールインワンパッケージ』の項に記載) ●Nintendo Switch版はゲームカードではなくダウンロード番号での提供となります ●製作・開発:スクウェア・エニックス、ゼネラルディレクター:堀井雄二、キャラクターデザイン:鳥山明、音楽:すぎやまこういち、プロデューサー:齊藤陽介、ディレクター:安西崇

ドラゴンクエストX オールインワンパッケージ
メーカー:スクウェア・エニックス
対応機種:PS4(Pro含む)/Switch/Wii U/Windows
発売日:発売中
価格:4800円[税抜](5184円[税込])   ※ダウンロード版も同額。
ジャンル:RPG/冒険・ファンタジー
備考 ●本パッケージには、『目覚めし五つの種族』、『眠れる勇者と導きの盟友』、『いにしえの竜の伝承』が同梱(※Wii U版はパッケージ版のみ販売) ●本ソフトをプレイするには、インターネット・ブロードバンド環境のほか、期間に応じた利用券の購入が必要です ●Nintendo Switch版はゲームカードではなくダウンロード番号での提供となります ●Wii Uベーシックセットで遊ぶ場合は任天堂動作確認済みのUSB記録メディアが必須となります ●プレイ利用権の料金:PS4版は月額1500円[税込](5キャラクター)。Switch版、Wii U版、Windows版は月額1000円[税込]~1500円[税込](3~5キャラクター)。※PS4版は他機種版とプレイ利用権の併用不可 ●製作・開発:スクウェア・エニックス、ゼネラルディレクター:堀井雄二、キャラクターデザイン:鳥山明、音楽:すぎやまこういち、プロデューサー:齊藤陽介、ディレクター:藤澤仁(『目覚めし五つの種族』)、齋藤力(『眠れる勇者と導きの盟友』、『いにしえの竜の伝承』)

ドラゴンクエストX オンライン(ニンテンドー3DS版)
メーカー:スクウェア・エニックス
対応機種:ニンテンドー3DS
発売日:サービス中
価格:備考欄参照
ジャンル:RPG/冒険・ファンタジー
備考 ●ソフトはニンテンドーeショップから無料ダウンロード可能(無料プレイ時間あり) ●ニンテンドー3DS版は追加パッケージ不要で全要素をお楽しみいただけます ●本ソフトをプレイするには、Wi-Fi環境のほか、期間に応じた利用券の購入が必要です ●プレイ利用権の料金:3日間利用券は350円[税抜](378円[税込])、10日間利用券は650円[税抜](702円[税込])、30日間利用券は1500円[税抜](1620円[税込]) ●製作・開発:スクウェア・エニックス、ゼネラルディレクター:堀井雄二、キャラクターデザイン:鳥山明、音楽:すぎやまこういち、プロデューサー:齊藤陽介、ディレクター:藤澤仁(『目覚めし五つの種族』)、齋藤力(『眠れる勇者と導きの盟友』、『いにしえの竜の伝承』)、安西崇(『5000年の旅路 遥かなる故郷へ』)

ドラゴンクエストX dゲーム版
メーカー:スクウェア・エニックス
対応機種:Android/iOS ※詳細は公式サイト参照
発売日:サービス中
価格:備考欄参照
ジャンル:RPG/冒険・ファンタジー
備考 ●Wi-FiまたはLTE環境でのプレイを推奨 ●dゲーム版は追加パッケージ不要で全要素をお楽しみいただけます ●対応機種は『DQX』公式サイト(http://www.dqx.jp/)をご確認ください ●本ソフトをプレイするには、docomo回線およびSPモードの契約のほか、期間に応じた利用券の購入が必要です ●プレイ利用権の料金:3日間利用券は350円[税抜](378円[税込])、10日間利用券は650円[税抜](702円[税込])、30日間利用券は1500円[税抜](1620円[税込]) ●製作・開発:スクウェア・エニックス、ゼネラルディレクター:堀井雄二、キャラクターデザイン:鳥山明、音楽:すぎやまこういち、プロデューサー:齊藤陽介、ディレクター:藤澤仁(『目覚めし五つの種族』)、齋藤力(『眠れる勇者と導きの盟友』、『いにしえの竜の伝承』)、安西崇(『5000年の旅路 遥かなる故郷へ』)



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※データはすべて2018年5月21日時点のものです。