ファミ通ドットコム編集者。クラシックゲームが大好物。
『エースコンバット5』が発売された日。「負け続けの私だが……今度は私の勝ちだ」名台詞のオンパレード。高揚感溢れるドッグファイトを存分に堪能できた【今日は何の日?】
『エースコンバット アサルト・ホライゾン』15周年。テーマは“シリーズの再生”。何もかもが挑戦的な『ACE』で、ヘリコプターや爆撃機も操縦できた【今日は何の日?】
『ストリートファイター/ザ・ムービー』春麗役カリーナ・リャンはキャスティングから3ヵ月で撮影に臨んだ。伝説的ゲームキャラを演じる期待と重圧を語る【インタビュー】
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初代『ダライアス』お披露目から40周年。ド迫力の3画面筐体、お尻に響くボディソニック、水棲生物モチーフのボスなど、何もかもが個性的なシューティングだった【今日は何の日?】
過去のこの日、ゲーム業界に何があったのかを振り返る。1986年(昭和61年)10月7日は、アーケードゲーム『ダライアス』が“第24回AMショー”でお披露目された日。
『エースコンバット8』オンラインは共闘感がすごい。レベルもサクサク上がってやめどきを失う。キャンペーンはハイエンドな機体以外でも活躍しやすいバランスに【製品版レビュー】
『エースコンバット8 ウイングス・オブ・シーヴ』製品版レビューをお届け。オンラインとキャンペーンモード、それぞれの魅力をチェック! ※記事内では少しネタバレがあります。ご注意ください。
『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』インタビュー。「ニューゲームのハードモードは最高にホット」(木下D)。新規もコアなファンもじっくりたっぷり楽しめる【TGS2026】
カプコンのオープンワールドアクション最新作『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』。開発の中心である木下ディレクターと大山プロデューサーにさまざまな話を聞いた。
『エースコンバット04』25周年。「メビウス1、エンゲージ」コモナでのドッグファイトが熱かった。片渕須直監督が描くシナリオは当時から健在【今日は何の日?】
過去のこの日、ゲーム業界に何があったのかを振り返る。2001年(平成13年)9月13日は、プレイステーション2用のフライトシューティング『エースコンバット04 シャッタードスカイ』が発売された日。
『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』「皆さんからの声こそが、さまざまな判断の基底に」インタビューからわかったこと。ハードモードは発売日に実装予定。理外の竜以外の強大な存在も【gamescom 2026】
ファン待望の大型追加コンテンツ『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』インタビュー。開発陣の中心にいる3人に、本編とは異なる方向性について訊いた。
『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』先行プレイ。強力な遺戦品に興奮し、通りすがりの魔物相手に死闘をくり広げる。手応えバッチリのハクスラ体験が楽しすぎた【gamescom 2026】
gamescom 2026に初プレイアブル出展された『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』を先行プレイ。極北の地・ノルガンの環境、そして覚者を待ち受ける強力な敵とは……!?
PHILIPS EVNIAゲーミングモニターで『ストリートファイター6』7万試合のとよまんがプレイ
Philips Evnia
『シェルター』はまもなく(8/28)公開。せっかくだからジェイソン・ステイサム大好きライターが暑苦しく魅力を語るぜ。俺たちの夏休みはまだ終われない
元特殊部隊員のジェイソン・ステイサムは現代の水戸黄門。映画『シェルター』が2026年8月28日に公開されることを記念して、ステイサムファンが集結して好き勝手に語り合う。
【沙羅曼蛇III】『グラディウス オリジン コレクション』1周年。ナンバリング作品の復活に全国の2Dシューターが歓喜した【今日は何の日?】
過去のこの日、ゲーム業界に何があったのかを振り返る。2025年(令和7年)8月7日は、Nintendo Switch、プレイステーション5、Xbox Series X|S、Steam用『グラディウス オリジン コレクション』が発売された日。
『スーパーリアル麻雀VR』伝説を令和に蘇らせたのはVRゲームメーカー。ノスタルジックと最新技術が融合した麻雀ゲームは、少年時代の夢から生まれた【インタビュー】
発売日が2026年8月27日に決定した『スーパーリアル麻雀 Venus Returns』の開発者インタビューを掲載。
『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』「信じているぞ」ユーザーの声が開発を動かした。追加ストーリーだけで約20時間のボリューム。本編をやり尽くした覚者もしっかり楽しめる【インタビュー】
『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』インタビュー。追加ストーリーだけで約20時間のボリューム。大型アップデート立ち上げのきっかけについて訊いた。
ファミ通40周年記念特設サイト 各メーカーから頂いたお祝いビジュアルを一挙公開!
ファミ通
【レインボー★パラソルコレクション】きっかけは『時計じかけのアクワリオ』デニス氏の提案から。『スピカアドベンチャー』は“傘つながり”で収録にいたった【インタビュー】
『レインボー★パラソルコレクション』開発者インタビュー。なぜ『バブルボブル』とは関連がない『スピカアドベンチャー』を収録したのかを、当時もいまも知る開発者に聞いた。
『エースコンバット8』強化パーツ“増槽”って何?「ロマンです。切り離せます」質疑応答で開発陣のマニアックすぎるこだわりを訊いた【インタビュー】
『エースコンバット8』メディア向け体験会の直後に、シリーズブランドディレクターの河野一聡氏とプロデューサーの下元学氏へ質疑応答を実施。開発の経緯から難度設計、ストーリー、音響へのこだわりを訊いた。
『エースコンバット8』レビュー。陸上戦艦がビルをなぎ倒す様子はもはや怪獣映画。雲海での空戦で“深化”を確実に体感。トンネルくぐりも確認できた体験会リポート
『エースコンバット8 ウイングス・オブ・シーヴ』世界最速のメディア向け体験会をリポート。3つのミッションから感じた“深化”についてお届けする。
【アケアカ】12周年記念イベントリポート。2025年アワード大賞は『リッジレーサー』。コンサートでは『妖怪道中記』や『VS.キャッスルヴァニア』を熱演
2026年5月23日(土)に開催された、『アーケードアーカイブス』12周年記念イベントの模様をリポートする。2016年大賞は『グラディウスII GOFERの野望』、2025年大賞は『リッジレーサー』が受賞した。
【アケアカ】『リッジレーサー』がアケアカアワード2025大賞、『グラディウスII GOFERの野望』がアケアカアワード2016大賞を受賞。特別功労賞に『スペースインベーダー』の西角友宏氏が選出
2026年5月23日、東京・世田谷の玉川せせらぎホールで“アーケードアーカイブス12周年記念イベント”が開催。Arcade Archives Awards 2016大賞として『グラディウスII GOFERの野望』が、Arcade Archives Awards 2025大賞として『リッジレーサー』が表彰された。
『バブルボブル シュガーダンジョン ブースト』ボブルンがお助けキャラとして登場。シリーズ初心者もストレスフリーで遊べるバランスを目指した超パワーアップバージョンに【インタビュー】
『バブルボブル シュガーダンジョン ブースト』開発インタビュー。『ブースト』ではハードルが下がり、誰もがストレスフリーで楽しめる作りに。
『グラディウス オリジン コレクション』往年ファンも納得の新作『沙羅曼蛇III』収録。令和のいまに90年代ゲーセン時代に浸る【GWおすすめゲームレビュー】
ファミ通の編集者がゴールデンウィークに遊んでほしいおすすめゲームを語る。今回はシューティング『グラディウス オリジン コレクション』を紹介する。
『エースコンバット・ゼロ』20周年。“円卓”でのドッグファイトや個性豊かな敵エースたちが胸アツ。中盤以降の僚機“PJ”のセリフには毎回ハラハラさせられた【今日は何の日?】
過去のこの日、ゲーム業界に何があったのかを振り返る。2006年(平成18年)3月23日は、プレイステーション2用のフライトシューティング『エースコンバット・ゼロ』が発売された日。
『プラグマタ』最新プレビュー。試遊で出会った新解禁ボスが超デカくてヤバい! 新エリアは3Dプリントのニューヨーク。新武器もめちゃくちゃ便利
パズルとシューティングが融合した戦闘が楽しめるSF作品『プラグマタ』。ほぼ製品版相当のバージョンを先行プレイした感触をお届け。高層ビルにも比肩するほどの巨大ボスが!?
【プラグマタ】月面世界で見つけた『レジデントデビルIII』なる何かのポスターはイースターエッグ。開発中の難度調整では一時期“死にゲー”にまでなった?【インタビュー】
『プラグマタ』開発インタビュー。メディア向け先行プレイを経て気になった点を始め、さまざまな質問を開発陣へぶつけてみた。
【バイオ9】『バイオハザード レクイエム』レビュー。すごく濁した言いかたになっちゃうけど「後半がすごい」。めっちゃ怖い、でもおもしろい……やめどき皆無の理想的なホラー作品だと確信
『バイオハザード レクイエム』のレビュー記事をお届け。ナンバリング前作から数年、期待の高まる最新作の出来栄えを実機で確認。
【モンハンフェスタ26】来場者数は約18000人! 『モンハンワイルズ』狩王決定戦は決勝で自己ベストを叩き出したLaugh_Catチームが優勝
2026年2月22日に開催されたイベント“モンスターハンターフェスタ'26”をリポート。来場者数は約18000人の大盛況となった。
必殺技でライブ会場を召喚する『NTE』明音凛。「God_knows...」カバーで度肝を抜いたギター少女の歌を聴け
Perfect World Games
『骸ノ螺旋』ドチャくそかっこいいBGMはまさに職人芸。なかやまらいでんこと古川典裕氏&『ドーナツ・ドド』ショーン・バイロー氏が語る音作りへのこだわり【サウンドチームインタビュー】
マトリックスから2026年2月13日にSteamでリリースされた『骸ノ螺旋』のサウンドを手掛けた古川典裕氏とショーン・バイロー氏のインタビューを掲載する。
見城こうじ氏『骸ノ螺旋』/海道賢仁氏『逆道』アーケード文化を継承するレジェンドクリエイターの新たな挑戦。「開始1分でおもしろい」がキーワードの魅力【インタビュー】
マトリックスの新ブランドとして設立された“マトリックスクリエイターズ”。第1弾・第2弾を手掛けた見城こうじ氏と海道賢仁氏、そしてマトリックスの大堀康祐社長を交えての対談企画。1980年代のレジェンドクリエイターの新作はどんな感じ?
【バイオ9】『バイオハザード レクイエム』旅行の計画のように持ち出すものを選ぶ楽しさ――中西Dが語る最新作の魅力とゾンビの進化【インタビュー】
発売を目前に控え、より一層の盛り上がりを見せているサバイバルホラー最新作『バイオハザード レクイエム』。ディレクターを務める中西晃史氏にいろいろなお話を聞いた。
正月なので『ワルキューレの冒険』の話をしよう。シリーズが2作だけだと思ったら大間違い。『ローザの冒険』の声優陣が豪華すぎて震える
ファミコン版『ワルキューレの冒険』はまもなく40周年。シリーズが好きすぎる編集者が好き勝手にシリーズ作品の魅力を語りまくる。外伝『ローザの冒険』は声優陣がすごすぎる。
メガドライブ版『ゲイングランド』35周年。濃すぎる20人のキャラクター。マッドパピーを見捨てるかどうか悩んだ【今日は何の日?】
過去のこの日、ゲーム業界に何があったのかを振り返る。1991年(平成3年)1月3日は、メガドライブ版『ゲイングランド』が発売された日。
【クリスマス】LSIゲームからミニ四駆、たまごっちまで。なかには“教えて著作拳”な広告も……。おもちゃ屋のチラシにワクワクした幼少時代を振り返る
クリスマスと言えばおもちゃ屋のチラシ。昭和から平成にかけてのクリスマスチラシを見ながら、それぞれの子ども時代の思い出とともに語る企画をお届け。
元プレイシティキャロット巣鴨店(現namco巣鴨店)が3月22日をもって閉店。1980~90年代ハイスコアラー、そして『鉄拳』の聖地として有名なゲーセンだった
2025年12月15日、元プレイシティキャロット巣鴨(現namco巣鴨店)が2026年3月22日に閉店することが明らかになった。
『バイオハザード レクイエム』「レオンは過去イチで追い詰められ、限界に挑む」。バイオ史上最怖がりのグレースと最強のレオン、ふたりのパートが生む新体験【バイオ9開発インタビュー】
『バイオハザード レクイエム』のプロデューサー&ディレクターインタビューをお届け。「レオンの限界に挑む戦いが待つ」――。
『プラグマタ』Switch2版は開発陣も驚いたハイクオリティー。各ハード向け体験版も展開予定。「ディアナのかわいさもぜひ体験して」【開発インタビュー】
『プラグマタ』開発インタビューで、PC以外のハードでも体験版は展開予定など、アレやコレやが明かされた。2026年4月24日発売予定。
『エースコンバット8』シリーズを正当“深化”させた最新作。偶像の英雄は片渕須直監督によってどのように描かれるのか。無線会話の仕様は? 気になることを開発陣に訊いた【The Game Awards 2025】
ついに発表されたフライトシューティング最新作『ACE COMBAT 8: WINGS OF THEVE』。そのコンセプトや内容について、開発陣にインタビューを実施した。
初代『ナムコミュージアム』30周年。36タイトル+αのアーケード作品がPSで復刻。「これぞ永久フォゾン版だ」と当時のゲーマーをうならせた【今日は何の日?】
過去のこの日、ゲーム業界に何があったのかを振り返る。1995年(平成7年)11月22日は、プレイステーション用のオムニバスソフト第1弾『ナムコミュージアム VOL.1』が発売された日。
『バブルボブル シュガーダンジョン』を先行体験。ローグライクと泡アクションは相性抜群で無限に遊びたくなる。バブルンはもちろん敵キャラもかわいい
シリーズ最新作『バブルボブル シュガーダンジョン』を先行体験。“ダンジョン”と“キャッスル”、ふたつのモードが楽しめた。
『ナイトストライカーGEAR』10/23正式リリース。夜景のすばらしさはドット絵による疑似3Dが生み出した産物。サウンドもスタイリッシュすぎる【ナイスト】
エムツーから発売予定の3Dアクションシューティング『ナイトストライカーGEAR』のレビューをお届け。本物ではない“疑似”3Dだからこその疾走感が堪らない。
過去のこの日、ゲーム業界に何があったのかを振り返る。2004年(平成16年)10月21日は、プレイステーション2用のフライトシューティング『エースコンバット5』が発売された日。
水槽頭の花嫁にハイヒールのダビデ像!? 世界観がカオスなオープンワールドRPG
Proxima Beta Europe B.V.
『TATSUJIN』(タツジン)がリリースされた日。プレイするたびに上達を実感。文字通り達人の気分を味わえた東亜プランの代表作【今日は何の日?】
過去のこの日、ゲーム業界に何があったのかを振り返る。1988年(昭和63年)10月13日は、アーケード用の2D縦スクロールシューティング『TATSUJIN』がリリースされた日。
初代『ダライアス』お披露目の日。ド迫力の3画面筐体、お尻に響くボディソニック、水棲生物モチーフのボスなど、何もかもが個性的なシューティングだった【今日は何の日?】
『R-TYPE TACTICS I・II COSMOS』試遊版を体験。ロード時間はほぼ皆無で美しい戦闘アニメも楽しめる! 九条一馬氏は「初心者でも遊びやすいように調整していく」とコメント【TGS2025】
2025年9月25日~28日に開催された東京ゲームショウ2025(TGS2025)のハピネットブースでグランゼーラの『R-TYPE TACTICS I・II COSMOS』を試遊した。その模様をお届け。
『プラグマタ』のテーマはヒューとディアナの“協力”。「銃だけでいいや」「ハッキングだけでいいや」とはならないバランスを目指す。開発体制についても訊いた【TGS2025】
パズルとシューティングが融合した新機軸の『プラグマタ』。開発を担うスタッフ陣に、試遊で湧いた疑問や開発体制の仕組みなどを訊いた。
『モンハンストーリーズ3』インタビュー。ナビルーが登場しない理由のひとつは“主人公がしゃべる”こと。“真っ向勝負”の気持ちよさはそのままに「気持ちよさがどんどん連鎖していく」バトルへ
『モンスターハンターストーリーズ3 ~運命の双竜~』のTGS2025で実施された開発者インタビューをお届け。
『バイオハザード レクイエム』にはこれまでとは違う動きをするゾンビが!? グレースはアリッサからゾンビに対してのアドバイスをもらっているわけではない? 開発陣にいろいろ訊いた【TGS2025】
恐怖体験にフィーチャーしたサバイバルホラー最新作『バイオハザード レクイエム』。TGS2025にて初プレイアブル出展され、話題沸騰中の本作開発陣にインタビューを敢行。
伊津野英昭氏インタビュー。『ジャス学』『DMC』『ドラゴンズドグマ』で培った“伊津野節”の集大成。新規タイトルを"ライトスピード・ジャパン"で開発中「触っているだけで気持ちいいのはもう当たり前」
カプコンを退職して新スタジオ“ライトスピード・ジャパン”代表に就任した伊津野英昭氏。これまでの経緯や:新規タイトルの開発状況などをたっぷりとうかがった。新作タイトルは伊津野節溢れるAAA規模のアクションゲームに! そう遠くない未来に完成する?
【バイオ9】『バイオハザード レクイエム』先行プレイ。ライターのか細い灯りで髪が光り、揺らめく……リアルという言葉では収まらない表現と演出が、脳髄へダイレクトに恐怖を叩きつけてくる【gamescom 2025】
カプコンのサバイバルホラー最新作『バイオハザード レクイエム』を先行プレイ。シリーズの新たな紀元とされる、本作の手触りやいかに!?
『プラグマタ』先行レビュー。ディアナがかわいいだけじゃない。ハッキングで弱点露出~敵機体を射撃で破壊する流れがたまらなく気持ちいい!【gamescom 2025】
近未来の月面世界でストーリーが展開するカプコン新作『プラグマタ』を先行プレイ。パズルと戦闘とが同居したかのような独特のプレイ感覚が味わえる。
【グラディウス オリジン コレクション】発売記念インタビュー。発端は「『グラディウス』をまた世間に広め、今後も続けるためにやりたい」という思いから
KONAMIのシューティングゲーム『グラディウス オリジン コレクション』が発売日を迎えた記念に、KONAMIとエムツーの開発陣へインタビューを実施した。
【グラディウス オリジン コレクション】レビュー。『沙羅曼蛇III』は3周目からが本番。マニアックオプション全部乗せ『グラIII』はもはや新作と言っていい
KONAMIから2025年8月7日に発売予定の『グラディウス オリジン コレクション』を先行レビュー。ナンバリング新作『沙羅曼蛇III』や『グラディウスIII』(日本AMショー版)を含めいろいろ遊んでみた。