『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』「信じているぞ」ユーザーの声が開発を動かした。追加ストーリーだけで約20時間のボリューム。本編をやり尽くした覚者もしっかり楽しめる【インタビュー】
『ティンクルスターナイツ』3周年インタビュー。王道の変身美少女ものだから愛される。目指す夢はライブ開催とママ魔法少女「一線を退く選択肢はもうありません」【クルスタ】
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『テイルズ オブ』×『ペルソナ』30周年対談。富澤P「キャラクターの深掘りを突き詰めるスタイルは真似できない」、和田P「“旅”を通して作品に熱を乗せるのがうまい」互いの歴史と展望を語り合う
【VIPインタビュー】コーエーテクモ 鯉沼久史社長が語る世界No.1に向けたグループ戦略。開発ライン数の増設に取り組み、5000人規模の組織を目指す
コーエーテクモホールディングス 代表取締役 社長執行役員CEO 鯉沼久史氏にインタビューを実施。“世界ナンバーワンのデジタルエンタテインメントカンパニー”というビジョンを掲げる同社の現状や今後の展望、ファミ通との思い出についても訊いた。
【呪術廻戦×ヴァンサバ】『呪術廻戦 RUMBLE: SURVIVATON』は最後に一騎打ちする最大8人バトルロワイアル。なぜ対戦要素を加えたのか開発者に訊いてみた
『ヴァンサバ』と『呪術廻戦』が融合する新作『呪術廻戦 RUMBLE: SURVIVATON』はなぜPvPvEを採用したのか? 開発元のponcleに聞いてみた。
『がんばれゴエモン大集合!』インタビュー。当初は6本のはずが、結果13本(+1)に。自分たちが今後遊び続けるからこそ、妥協せずに取り組んだエムツーの職人魂
2026年7月2日にKONAMIより発売された『がんばれゴエモン大集合!』。プロデューサーを務めた上野亮作氏へのインタビューをお届け。
『MUSE DASH 2』はシリーズのよさを残しつつ『リズ天』ライクのミニゲームにも挑戦。マルチ要素も追加しアーケード筐体も展開予定? 先行プレイ&開発者インタビュー
『MUSE DASH 2』には新要素が追加されるだけでなく、アーケードゲーム機としても展開予定。筐体の一般販売や展開方針など、開発者に聞いてみた。
元『ウィッチャー』開発陣の新作『The Blood of Dawnwalker』を先行体験。「やっちまった!」、「聞いてないよ!」の連続に唖然。開発者いわく「私たちが用意した物語は積み木。どう組み立てて、どんな結末を迎えるかは、完全にプレイヤーしだい」
ダークファンタジーアクションRPG『The Blood of Dawnwalker』。先行体験でのプレイレビューと開発者へのインタビューを掲載する。
『SAO』ゲーム最新作『Echoes of Aincrad』劇中歌を歌う加藤礼愛さんと理名さんは10代。アインクラッドに囚われた若者の希望と絶望を表現すべく、8時間の収録に挑戦【インタビュー】
2026年7月9日(※Steam版は7月10日)発売予定の『Echoes of Aincrad』と、プロモーションアニメ『Unanswered//butterfly』は、加藤礼愛さんと理名さんが歌う劇中歌も注目ポイント。おふたりに収録時のエピソードやお気に入りのフレーズなどをお訊きした。
『パラッパラッパー』レジェンド×3インタビュー。採点システムの秘密やアフレコ秘話、幻のタイトル名など30年越しに明かされる衝撃の事実が続々!
『パラッパラッパー』の30周年を記念して、松浦雅也氏、伊藤ガビン氏、MC RYU氏という『パラッパ』開発の中心メンバーとなった3人のレジェンドが集ったインタビューをお届けする。
『ラストファーリー:サバイバル』7月3日リリース。メールインタビューでわかった開発意図やキャラクター設計。『ザ・アンツ』開発陣が挑む、毒霧の終末世界をケモノが生き抜くSLG
毒霧に覆われた終末世界を舞台にしたサバイバル戦略ゲーム『Last Furry: Survival』が本日リリース。拠点運営や探索、仲間との協力といった要素を備える本作について、企画意図や制作のこだわりを開発陣に訊いた。
【VIPインタビュー】レベルファイブの現在と未来、そしてAI時代の作り手のありかたについて日野晃博社長が語る
『レイトン教授』や『イナズマイレブン』、『ファンタジーライフ』、『妖怪ウォッチ』など、数多くの人気シリーズを世に放つレベルファイブ。同社の代表取締役社長/CEOである日野晃博氏にインタビューを実施。
『ヴァンピール』インタビュー。妖艶で危険なヴァンパイア世界は全年齢向けファンタジーではない。「MMORPGとはこういうものだ」の固定観念をぶっ壊すプロジェクト
2026年7月22日(水)正午にサービスイン予定の『ヴァンピール』コアメンバー3名にインタビュー。『リネレボ』などで長年の運営ノウハウを持つNetmarbleだからこそできる、固定概念を打ち壊す挑戦について訊く。
【北斗の拳】原哲夫氏が『餓狼伝説CotW』のケンシロウをプレイ! アクションに満足「超必殺技は10個くらいほしいです」【インタビュー】
対戦格闘ゲーム『餓狼伝説 City of the Wolves』にアニメ『北斗の拳 -FIST OF THE NORTH STAR-』とのコラボキャラクターである、ケンシロウがついに参戦。原哲夫氏へのインタビューの模様をお届け。
『アトリエ』新作『カリアのアトリエ』主人公は、爆弾や“うに”などアイテムを食べて成長する、わんぱくなキャラクター。調合はシステムを一新、錬金釜を使う!【インタビュー】
『アトリエ』シリーズ新作『カリアのアトリエ ~夜の王国と追憶の道標~』について、プロデューサー細井順三氏と、ディレクター福井大暉氏にインタビュー。新主人公を採用した理由や、前作から変化・進化したポイントなどをうかがった。
『FF14』“アルカディアンドリーム”は社内でもなかなか理解されなかった。お蔵入りになったザ・タイラントの別案も公開! “至天の座アルカディア:ヘビー級”開発者インタビュー【後編】
『ファイナルファンタジーXIV』の8人レイド“至天の座アルカディア:ヘビー級”のバトルを手掛けた開発者へのインタビュー後編。各層の制作について深掘りしていく。
『FF14』アルカディア:ヘビー級の開発に『ディシディアFF』や『FF16』DLCを手掛けた鯨岡氏が参加! ベテラン開発者が新天地に来た理由とは? “至天の座アルカディア:ヘビー級”開発者インタビュー【前編】
『ファイナルファンタジーXIV』の8人レイド“至天の座アルカディア:ヘビー級”のバトルを手掛けた開発者にインタビュー。前編では人選の経緯や全体コンセプトについて訊く。
【ボボステ】舞台『ボーボボ』主演の加藤将さんたちから2.5次元舞台の魅力を教えてもらう
『超ハジケステージ☆ボボボーボ・ボーボボ ~因縁!鼻毛!決戦!~』(通称ボボステ)のすべてを知る加藤将さん(ボーボボ役)、鯨井康介さん(首領パッチ役)、川尻恵太さん(脚本・演出)から2.5次元舞台のよさを教えてもらおう!
【VIPインタビュー】SIE 西野秀明氏「PS5にとって日本市場を活性化させるための投資は非常に重要だと考えています」
ソニー・インタラクティブエンタテインメントの西野秀明 社長 CEOにインタビューを実施。ゲーム事業やプレイステーションの今後の展開、ファミ通との思い出を訊いた。
『ヴィリオン:コード』岡田耕始氏、里見直氏、増子津可燦氏が約23年ぶりに再会! シナリオには若者への謝罪と警鐘を込めていた。“らしさ”全開のオールドロックが彩る、濃密な物語の裏を訊く
『Villion:Code(ヴィリオン:コード)』の開発の核とも言える岡田耕始氏、里見直氏、増子津可燦氏へインタビュー。約23年ぶりに再会した岡田氏、里見氏、増子氏に、濃密な物語の裏側を訊いた。
『ヴイアライヴ』アイドルデビュー2周年記念インタビュー。活動の中で印象に残った配信やイベント、互いにカバーしたいソロ曲などざっくばらんに語り合う【定点観測特別編】
『アイドルマスター』シリーズ発のライバーアイドルプロジェクト『ヴイアライヴ』のデビュー2周年を記念したインタビューをお届け。
『ストレンジャー ザン ヘヴン』RGGスタジオ横山代表インタビュー。『龍が如く』を作る中で疑問だった「どうしてこういう生き方をしたんだろう?」に答えを出す物語「私はしんどい人しか描けないみたいで」
『龍が如く』で知られるRGGスタジオ新作『ストレンジャー ザン ヘヴン』(STRANGER THAN HEAVEN)が、2027年1月15日に発売予定。現時点で語れるすべてを、スタジオ代表の横山昌義氏に伺った。
『超かぐや姫!』と『都市伝説解体センター』の“とあるシーン”を手掛けたクリエイターが同一人物だった!? room6で交わるゲーム×アニメの“人の縁”【インタビュー】
ネトフリ映画『超かぐや姫!』の制作に参加したインディーゲーム開発・パブリッシング会社であるroom6の代表取締役、所属アーティストにインタビュー。
『DbD(デッドバイデイライト)』は完璧にバランスの取れたゲームは目指さない、重要なのは“恐怖のファンタジー(没入感・物語性)”【DbD10周年記念インタビュー】
『Dead by Daylight』(デッド・バイ・デイライト)の10周年に合わせてファミ通.comではクリエイターにインタビューを実施。ここでは、Behaviour Interactiveのバイスプレジデントであるホセ・ラモス氏と副最高経営責任者のネイサン・セリン氏へのインタビューをお届けする。
毒霧の終末世界をケモノが生き抜くSLG『ラストファーリー:サバイバル』リリース!
StarUnion
『DbD(デッドバイデイライト)』ジェイソンの能力のベースは『D&D』コラボのリッチだった!? キラーのコンセプトはこうして決められる【DbD10周年記念インタビュー】
『Dead by Daylight』(デッド・バイ・デイライト)の10周年に合わせてファミ通.comではクリエイターにインタビューを実施。ここでは、プリンシパル・ゲームデザイナーを務めるジャニック・ヌヴー氏にお話をうかがった。
『DbD(デッドバイデイライト)』ジェイソンコラボの裏側と『2』を作らない理由をキーパーソンに直撃!【DbD10周年インタビュー】
『Dead by Daylight』(デッド・バイ・デイライト)の10周年を記念して、開発元であるBehaviour Interactiveの『Dead by Daylight』の顔とも言うべきマシュー・コート氏と、シニア・クリエイティブ・ディレクターのデイブ・リチャード氏へのインタビューをお届けする。
デビュー作『つみみじかん』は発表後わずか2日間でウィッシュリスト1万件突破。三菱UFJ銀行などから出資を受ける"灯白社"の小木曽一輝氏に聞く、Steam時代のIPづくり
『つみみじかん ~狂オシイホド愛シテル~』の開発・販売を行う、灯白社。創業者にして現CEOの小木曽一輝氏にインタビュー。会社設立の経緯から『つみみじかん』の開発にまつわる話、会社としての今後の展望などをうかがった。
『リリンク』が品行方正だったので『エンドレスラグナロク』では『グラブル』らしいふざけかたを。『エンドレスラグナロク』開発陣が“振り切った”新システムの数々を語る
2026年7月9日に発売される『グランブルーファンタジー リリンク:エンドレスラグナロク』について、同作の開発ディレクターにインタビュー。ディレクター陣からは『エンドレスラグナロク』の制作秘話や今後の展開に関する発言がつぎつぎと飛び出した。
妖しく危険なMMORPG『ヴァンピール』は全年齢向けファンタジーではない。世界に復讐する大人向け物語
ネットマーブル
【レインボー★パラソルコレクション】きっかけは『時計じかけのアクワリオ』デニス氏の提案から。『スピカアドベンチャー』は“傘つながり”で収録にいたった【インタビュー】
『レインボー★パラソルコレクション』開発者インタビュー。なぜ『バブルボブル』とは関連がない『スピカアドベンチャー』を収録したのかを、当時もいまも知る開発者に聞いた。
“Sanrio Games”第1弾『サンリオ パーティランド』をこれからも長く続いていく作品にしたい。145以上のキャラが3D化! サンリオフェス2026で試遊も【開発インタビュー】
ハローキティをはじめ多くのキャラクターを世に送り出しているサンリオ初の自社ゲームブランド“Sanrio Games(サンリオゲームズ)”の第1弾タイトル『サンリオ パーティランド』について開発陣にインタビュー。Sanrio Gamesが目指すところとは!?
『イナイレクロス』サービス開始&『イナズマV』Switch2パッケージ版発売記念 日野社長インタビュー
『イナズマイレブン クロス』のサービス開始と『イナズマイレブン 英雄たちのヴィクトリーロード Nintendo Switch 2 Edition』のパッケージ版発売を記念して、レベルファイブの日野晃博社長にインタビューを実施。
Xbox責任者に聞く独占タイトルとマルチ展開の基準。『Forza Horizon 6』で日本が舞台になった裏側やゲームパス値下げの真意に迫る
Xbox エグゼクティブ バイス プレジデント 兼 最高コンテンツ責任者のマット ブーティ(Matt Booty)氏にインタビューを実施。“XBOX Games Showcase 2026”の手応えやGame Pass値下げの反響、日本市場への想い、そして激変するマルチプラットフォーム戦略の行く末について聞いて。
『ドールズフロントライン』は新作マルチPvEを2タイトル開発。『リコーラップス:F』『ブルーコブナント』の魅力や今後の『ドルフロ』展開をキーマンに訊く【インタビュー】
2026年で10周年を迎えた『ドールズフロントライン』シリーズのプロデューサー羽中氏に、シリーズの展望や、発表された『リコーラップス:F』と『ドールズフロントライン:ブルーコブナント』のゲーム内容について、インタビュー形式で伺った。
舞台『ハンドレッドライン』澄野拓海、蒼月衛人ビジュアル公開&撮影舞台裏を独占公開! 狂気の10通りの結末が展開する舞台。キャストに意気込みを聞く
舞台『ハンドレッドライン』から澄野拓海を演じる田村心さん、蒼月衛人を演じる仲田博喜さんの公式ビジュアルと、公式ビジュアル撮影の舞台裏を公開。
ファミ通40周年記念特設サイト 各メーカーから頂いたお祝いビジュアルを一挙公開!
ファミ通
【VIPインタビュー】カプコン辻本春弘社長が語る創業43周年の歩み。新しく考えたのは「どのタイトルも一から作り直そう」ということ
2026年6月11日に43周年を迎えるカプコンの代表取締役社長・辻本春弘氏。長いキャリアの中で見てきた業界の激動。そしてカプコンがいまなぜ世界でこれほどの存在感を放っているのかを語っていただいた。
『鬼武者 Way of the Sword』開発者インタビュー。約6年かけてこだわりの剣戟アクションを追求。体験版以降はアクションゲーマーも納得の歯応えのあるボスが登場【SGF2026】
“Summer Game Fest 2026 Play Days”にて、『鬼武者 Way of the Sword』のプロデューサー・門脇章人氏、ディレクターの二瓶賢氏にインタビューを実施。発売日の発表に合わせて公開された新情報や体験版の反響などを聞いた。
『スト6』Year 4インタビュー。ティファはリリーの風溜めのような固有のシステムを持つ。完全新規キャラクター3名の追加を決めたのはユーザー年齢層の変化が理由のひとつ
『ストリートファイター6』Year4の新キャラクターについて、ディレクターの中山貴之氏とプロデューサーの松本脩平氏へインタビューを実施。Year4で登場する各キャラクターについて詳細を訊いたので、その内容をお届けする。
半吸血鬼“ドーンウォーカー”として運命に立ち向かう重厚なダークファンタジー
バンダイナムコエンターテインメント
『バイオハザード RE:ベロニカ』リソースマネジメントが重要な『RE:2』を超えるサバイバルホラー体験を三人称視点で表現。平林Pがリメイクの理由などを語る【SGF2026】
カプコンより2027年に発売予定の『バイオハザード RE:ベロニカ』。Summer Game Fest 2026 Play Daysにて、同作のプロデューサーを務める平林良章氏のQ&Aセッションが行われ、リメイクの理由やどんな再構築を行っているのかなど、メディアからの質問に回答。その模様をお届けする。
小林裕幸氏新作『ステューピッド・ネバー・ダイズ』は「死にゲーにはしたくない」。ディレクター佐々木栄一郎氏のゾンビ愛がたっぷり詰まったご機嫌な“爆速成長”アクションRPG【インタビュー&プレイリポート】
GPTRACK50の完全新作ファンキーゾンビアクションRPG『ステューピッド・ネバー・ダイズ』のトレーラー第2弾が公開され、秋に発売されることも発表。これをうけて小林裕幸氏と佐々木栄一郎氏にインタビューを実施した。
『FF レゾナンス』「ワールドマップと飛空艇で世界を冒険できる要素は必ず入れる」。古きよき王道RPGの体験で新たな驚きを届ける「あのころの『FF』」の進化系【インタビュー】
スクウェア・エニックスの新作RPG『ファイナルファンタジー レゾナンス』の開発者インタビュー。『ファイナルファンタジー ブレイブエクスヴィアス』をベースにイチから作り直した、リメイク以上の本作の開発秘話に迫る。
『FF7 リベレーション』ザックスの役割は『リバース』よりも広がり、レノを含むタークスは従来以上の活躍が描かれる。スノボの新要素、新型ウェポンなど浜口Dにさらに訊く
Summer Game Fest 2026にて発表された『FF7 リベレーション』。発表の翌日、米・ロサンゼルス現地にて浜口直樹ディレクターへのインタビューを実施。発表の感想やファンからの反応や、トレーラーの内容で気になることなどを伺った。
『クレイジータクシー:ワールドツアー』いきなりインタビュー。「ヤーヤーヤーヤーヤー!」と5つの都市を股にかけるストーリーモード搭載。セガ社内チーム開発による24年ぶりの新作
ついに姿が見えてきた『クレイジータクシー:ワールドツアー』。初代『クレイジータクシー』のディレクター兼ゲームデザイナーを担当し、本作ではクリエイティブプロデューサーを務める菅野顕二氏に「ヤーヤーヤーヤーヤー!」とメールインタビューを実施した。
『ICO』『ワンダ』『トリコ』の上田文人氏新作『gen ATLAS(ジェンアトラス)』インタビュー。SFオープンワールドだけど「オープンワールドを作ろうとしたわけではない」
上田文人氏の最新作『gen ATLAS』が正式発表。これまでのファンタジーから一転、「巨大ロボット×SF」を舞台に、人間とロボットを切り替える独自システムや、Unreal Engineによる新たな挑戦の裏側を語る。
『ガイアの夜明け』に日本人初の『MTG』世界王者・黒田正城が出演していた。沢井製薬の副部長だから。大手医薬品メーカーの偉い人とカードゲーマー、よきお父さんの三足の草鞋
『マジック:ザ・ギャザリング』(MTG)で日本人初のプロツアー優勝者となった黒田正城氏は沢井製薬の副部長。大手医薬品メーカーでバリバリ働きつつも、ゲームにかける情熱は衰えるどころか増すばかり。マインドの源泉についてインタビュー。
新作『ステラーブレイド ブラッドレイン』は前作の未来の話。前作主人公イヴとのつながり、肉弾戦中心の理由など、SHIFT UPのキム・ヒョンテ氏に訊く
Summer Game Fest 2026でSHIFT UPの新作『Stellar Blade: BLOOD RAIN』(ステラーブレイド ブラッドレイン)についてインタビュー。
『FF7 リベレーション』は『FF7』シリーズすべての「真実を明らかにする」命題を意味(野村哲也氏) テーマは“決意”。結末はひとつだがそこに至る体験はプレイヤーの決意により変化、ウェアシステムには成長要素あり――浜口Dインタビュー
Summer Game Fest 2026にて発表された“ファイナルファンタジーVII リメイクプロジェクト”3部作の最終作『FFVII リベレーション』。発表内容を踏まえ、ハイウインドやウェアシステム、新たにプレイアブルキャラとして加わるシドとヴィンセントの特徴など、気になる要素を浜口直樹ディレクターにインタビュー。
『第五人格』新モード“手記の加筆”は多様化する楽しみかたに対応し、物語をより深堀り(?)できるPvEコンテンツ。開発チームが新モードに込めた想いを聞いてみた
NetEase Gamesが開発・運営する非対称対戦サバイバルゲーム『Identity V 第五人格』が2026年6月にPvEモード“手記の加筆”を実装予定。対戦をメインに扱ってきた本作がなぜPvEコンテンツを実装するにいたったのか、開発チームに聞いてみた。
『アンチャーテッド』『GoW』のベテランが集うThat's No Moon新作は『クロスファイア』のTPS。UE5との出会いにより、カバーアクションの常識が覆る新システムを採用【インタビュー】
2021年に設立された新進気鋭の開発スタジオThat's No Moonが、完全新作のシングルプレイ向けタクティカル・アクション・アドベンチャー『Crossfire』を発表。米ロサンゼルスのスタジオで行われたメディア向け説明会と、開発陣へのインタビューをお届けする。
『エースコンバット8』強化パーツ“増槽”って何?「ロマンです。切り離せます」質疑応答で開発陣のマニアックすぎるこだわりを訊いた【インタビュー】
『エースコンバット8』メディア向け体験会の直後に、シリーズブランドディレクターの河野一聡氏とプロデューサーの下元学氏へ質疑応答を実施。開発の経緯から難度設計、ストーリー、音響へのこだわりを訊いた。
インディーゲームを海外で売るためのノウハウや知識を教えます!国がゲームに本気で注力する“クリエイター支援基金”の“Global Game Growth Gateway”(G4)って何?
インディーゲームを海外で売るためのノウハウや知識を伝授する、“クリエイター支援基金”による“Global Game Growth Gateway”(G4)の取り組みを聞いた。