『リズム天国 ミラクルスターズ』かわいくもクセのあるキャラに記憶に残る音楽! パーティーゲーム風マルチプレイやRPG風モードなど新要素もマシマシ
『制服カノジョ3』先行レビュー。3Dで表現されるカノジョたちは破壊力バツグン。新ヒロイン・伊規須愛叶(声:明智璃子)は“ギャップ萌え”がたまらない! 数ある方言の中でも、博多弁のカノジョは反則的にかわいいと思う
『がんばれゴエモン大集合!』レビュー。全13タイトルは多すぎてヤバイ。倍速、クイックセーブ、連射機能、巻き戻しなど便利機能も満載。『きらきら道中』など初移植作品も楽しめる!
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サンリオ新作音ゲー『サンリオカワイイミライブ!』最速レビュー。サンリオキャラクターの着せ替えやダンスも楽しめてタイトル通り「超KAWAII!」が連発
2026年6月27日・28日開催の“サンリオフェス2026 in みなとみらい”で初公開された“Sanrio Games”(サンリオゲームズ)のスマートフォン向け新作リズムゲーム『サンリオ カワイイミライブ!』(基本プレイ無料・アイテム課金制)を最速プレイリポート。
『牧場物語 Let's!風のグランドバザール』レビュー。かつて過ごしたあの日々をもう一度! やり直し人生を楽しんでいたら、思わぬ感動が待っていた
『牧場物語 Let's!風のグランドバザール』を「言うてニンテンドーDS版のリメイクでしょ? 知ってる知ってる!」と思って遊んでみた結果……。
『アイオン2』試遊レビュー。由緒正しいMMORPGが現代的に進化。前作の36倍あるフィールドに興奮、戦闘モーションのキャンセルはまるで格ゲーのコンボ【AION2】
2026年9月にリリース予定の『AION2』(アイオン2)。メディア向けの合同試遊会が開催されたので、その模様をお届けする。あまりに自由に楽しめる遊びの幅広さと、昔ながらのMMORPGらしさの両立に驚かされた。
『CoD: MW4』が脱出シューターに本格参入!お楽しみ要素満載のDMZモードを徹底解説
アクティビジョン・ブリザード
【CIV7】『シヴィライゼーション VII』“文武両道”コレクションレビュー。新指導者・豊臣秀吉は文明人らしい一面と、火力溢れる戦闘、どちらも楽しめる良リーダー。文明の追加により、3代続けて変化する日本も楽しめるように
2026年6月24日に行われる『シドマイヤーズ シヴィライゼーション VII』1.4.1アップデートと有料ダウンロードコンテンツ“文武両道”コレクション第1弾を先行レビュー。
口に出せない「大好き」なら、あなたが書き記せばいい。自由記述で心に触れる百合ADV『早咲きのくろゆり』レビュー。Switch版が10月29日に発売
Nintendo Switch版が2026年10月29日に発売となる百合ADV『早咲きのくろゆり』。そのSteam版のレビューをお届け。
2K Games
【Switch2新作】『Star Fox』は『スターフォックス64』を丁寧にフルリメイクし、よりドラマティックになった。爽快な戦闘機バトルやマルチでドッグファイトも楽しめる
任天堂より2026年6月25日に発売されるNintendo Switch 2(スイッチ2)専用ソフト『Star Fox』(スターフォックス)のレビューをシリーズファンの目線でお届け。
ローカル/オンラインの2P協力プレイがハチャメチャなカオスで楽しい! ローグライトアクション『Dark Scrolls』レビュー【BRZRKのうるせー洋ゲーこれをやれ】
コインがドパドパ出てやり過ぎなカオスが面白いローグライトアクション『Dark Scrolls』を紹介。
『ヴァンピール』レビュー。ヴァンパイアMMORPGでは人間は餌、非道な実験をくり返す外道なので安心して「いただきます」
新作MMORPG『ヴァンピール』が2026年7月にサービスイン予定。プレイヤーは全員ヴァンパイア。独特な世界観と各所に光る遊びやすい工夫が印象的だった先行プレイの模様をお伝えしていく。
『第五人格』PvEモード“手記の加筆”先行プレイ。好きなキャラで楽しめるお手軽お宝探しアクションは、今後のアプデにも期待したくなる内容
『Identity V 第五人格』が6月18日にアップデートを実施し、新モード“手記の加筆”を実装した。同作では初となるPvEモードはどのような内容なのか? テスト版をプレイしてみたリポートをお届けします。
『冒険家エリオットの千年物語』レビュー。“レベル”の概念はないのに「強くなっている」と実感できるアクションRPG。とことん親切な作りに心地のいいプレイ感。用意されたクエストはオマケじゃない!
2026年6月18日に発売される『冒険家エリオットの千年物語』のレビューをお届け。浅野チーム初のアクションRPG『冒険家エリオットの千年物語』はとにかく親切な設計で快適に遊べる!
【SAO新作】『エコーズ オブ アインクラッド』体験版レビュー。ベータテストで語られるキリトのすごさ。ボス戦は部位破壊が超気持ちいい!
7月9日に発売予定の『ソードアート・オンライン(SAO)』ゲームシリーズ最新作『Echoes of Aincrad(エコーズ オブ アインクラッド)』の体験版レビューをお届けします。
『ほの暮しの庭』は8割が生活シミュレーションで100時間遊べる。ホラー要素は『夜廻』と違い人怖系、“あんしん暮しモード”は本当に安心してプレイ可能【彼ヶ津村 入村体験記】
人気ホラー『夜廻』スタッフによる完全新作ゲーム『ほの暮しの庭』を先行体験。ビビり散らかしながらもスローライフをエンジョイした模様をお届けするとともに、溝上侑氏(企画・ゲームデザイン)と勝又美桜氏(開発責任者)へのインタビューを掲載する。
『007 ファーストライト』は若きボンドを描く、スパイアクションの決定版。潜入・捜査・ガジェット・ロマンス・カーチェイス!『007』を詰め込み、高いリトライ性も誇る【レビュー】
大人なヴァンパイアMMORPG『ヴァンピール』人間は餌。吸血で回復しながらひたすら戦うのが気持ちいい……。
ネットマーブル
高校最後の1日を親友と過ごす『Mixtape』が感情をかき乱す。思春期の儚さ、言葉にできない衝動、ほんの少しのセンチメンタル。それはまるで青春映画のような
Annapurna Interactiveから2026年5月7日に発売された『Mixtape』。「自分もなにか『Mixtape』に関するテキストを残しておきたいんだナ……!」という精神に突き動かされて文章を書いてみた。
【SAO新作】『エコーズ オブ アインクラッド』先行レビュー。茅場演説シーンでミトの存在を確認。キャラクリのバリエーションも紹介
7月9日に発売予定の『ソードアート・オンライン(SAO)』ゲームシリーズ最新作『Echoes of Aincrad(エコーズ オブ アインクラッド)』の先行試遊レビューをお届けします。
『リミットゼロ ブレイカーズ』レビュー。アクションRPGの「気持ちよさ」を突き詰めたゲームだった。敵体力を一気に削り、NPCを助けると感謝される。気持ちいい……
『リミットゼロ ブレイカーズ』では2026年6月11日(木)からクローズドβテストが開催される。それに先駆けて、先行プレイのレビューをお届け。
オープンワールド魔法クラフト『Witchspire(ウィッチスパイア)』レビュー。空飛ぶホウキと使い魔を操って自由に冒険、物理法則を無視した拠点建築も可能。沼るサバイバル要素を秘めた一作
魔法使いとして広大な世界を冒険し、ときには建築に没頭しながら自分だけの時間を過ごせる。そんなオープンワールド協力ゲーム『Witchspire』の魅力を、余すことなくレビューしていく。
『ドットアビス』を先行プレイ。ラスボス戦でメインテーマが流れるRPGは名作だと改めて確信。やりごたえ十分なローグライトやセクシーな酒場経営など、遊べるコンテンツも幅広い【レビュー】
2026年6月11日(木)にサービスインとなる新作『ドットアビス』先行プレイをもとにレビューをお届け。毎日挑める巨大ボス戦は、メインテーマ曲が流れてほぼラスボス戦のノリ。単体でもゲームになりそうなダンジョン探索も楽しく、遊びごたえ十分だった。
『ボイドリング・バウンド』レビュー。育成と交配をくり返し、最強の相棒を生み出す! モンスター育成xシューティングの組み合わせは想像以上に奥深い
モンスター育成とTPSを組み合わせた『ボイドリング・バウンド』をレビュー。一度ハマると抜け出せなくなる奥深い育成・カスタマイズ要素が見どころの本作は、最強のパートナーを生み出すのが楽しい。
ヴィクトリア都市幻想ARPG『白銀の城』「二分法テスト」は6月26日より参加者募集開始!
Elementa
面倒なデイリーがボタンひとつで終わる。新作RPG『ドラガク』は比喩でぶん殴ってくる特濃シナリオと楽々育成が同居する一作【ドラゴンブラッド:スレイヤーズ学院】
新作RPG『ドラゴンブラッド:スレイヤーズ学院』はシナリオと音楽が“ガチ”。重厚な物語と澤野氏によるテーマソング『IVORY TOWER』が共鳴し、極上の物語体験に。育成や戦闘もカジュアルで遊びやすい基本プレイ無料タイトル。
『NTE: Neverness to Everness』レクイエムは敵をコピーするトマトかわいいパワー系吸血娘。新エリア“ヒナタ島”は田舎町を感じさせ、なんだか僕の夏休みが始まりそう
現代都市オープンワールド『NTE: Neverness to Everness』(NTE)にアップデートが実施され、新キャラ“レクエイム”や新エリア“ヒナタ島”が実装された。
『エースコンバット8』レビュー。陸上戦艦がビルをなぎ倒す様子はもはや怪獣映画。雲海での空戦で“深化”を確実に体感。トンネルくぐりも確認できた体験会リポート
『エースコンバット8 ウイングス・オブ・シーヴ』世界最速のメディア向け体験会をリポート。3つのミッションから感じた“深化”についてお届けする。
Google7万円台スマホ“Pixel 10a”レビュー。AIがいい感じの構図を教えてくれる“カメラコーチ”がスゲー。『崩壊:スターレイル』は日課消化ならアリ、2Dゲームなら快適
Googleの7万円台スマホ“Google Pixel 10a”レビュー。実際に『崩壊:スターレイル』などをプレイしての使用感や江の島へ足を運んで撮影した写真例とともにその魅力をリポート。現在発売中で価格は79900円。
ソニー純正のゲーミングモニター、3Dオーディオスピーカー、アケコンを先行体験。PS5以外での使用も可能で、コンパクトながらに上質なゲーム体験を味わえる
ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)が、2026年8月より発売する、FlexStrike ワイヤレスファイトスティック、PULSE Elevate ワイヤレススピーカー、27”ゲーミングモニターの先行レビューをお届け。
【最終作に備えろ】『FF7 リバース』ブースト機能で見どころ満載の本作をギュッと短時間に凝縮。手軽に遊べてバトルはその魅力を再認識【Switch 2製品版レビュー】
いよいよ6月3日に発売されるNintendo Switch 2、Xbox Series X|S、Windows向けの『FFVII リバース』の製品版レビュー。尋常じゃないボリュームの本作もブースト機能により手軽にクリアー可能に。
『コーヒートーク トーキョー』ネットサーフィンと会話で安楽椅子探偵のように世界の隙間を垣間見るノベルアドベンチャー。深夜の喫茶店はいつだって“寄り添い”の大切さを教えてくれる【レビュー】
ノベルアドベンチャー『コーヒートーク』シリーズの3作目にしてスピンオフ作品『コーヒートーク トーキョー』のレビュー記事をお届けする。
『Mina the Hollower』レビュー。『ショベルナイト』開発による、ド直球に作り込まれたGBC世代直撃の2Dアクションアドベンチャー
『シュレディンガーズ・コール』レビュー。“世界最後の話し相手”が電話越しに紡ぐ救いの言葉――。これは、私(≒プレイヤー)の人生の物語
集英社ゲームズが販売、アクロバティックチリメンジャコが開発を手掛ける2026年5月28日発売のNintendo Switch、Steam用ソフト『シュレディンガーズ・コール』(略称は『シュレコ』)をレビュー。
歪んだヤツらが大集合! 『DEPERSON』の尖りまくった世界観に痺れる。ディストピアを舞台に記憶喪失の青年が“自分”と向き合うトルコ発サイコホラーADV【BitSummit2026】
2026年5月22日から5月24日にかけて京都・みやこめっせで開催される“BitSummit PUNCH”で出展されている『DEPERSON』の試遊リポートをお届け。
ビジュアルデザイン最優秀賞の『Finding Polka』は手描きグラフィックの密度がヤバい。すべての犬好きに遊んでほしい温かなゲーム体験【BitSummit2026】
2026年5月22日から5月24日にかけて京都・みやこめっせで開催される“BitSummit PUNCH”で出展されている『Finding Polka』の試遊リポートをお届け。
高難度ローグライトアクション『Die Deep』で味わえるのは純然たる戦闘のおもしろさ! 接近戦のヒリついた緊張感がやみつきに【BitSummit2026】
2026年5月22日から5月24日にかけて京都・みやこめっせで開催される“BitSummit PUNCH”で出展されている『Die Deep』の試遊リポートをお届け。
『Celeste』開発者の新作『City of None』は、画面に4色しか描画しないアートスタイルが“あの日遊んだ名作”を想起させる王道メトロイドヴァニア【BitSummit2026】
2026年5月22日から5月24日にかけて京都・みやこめっせで開催される“BitSummit PUNCH”で出展されている『City of None』の試遊リポートをお届け。
光と闇の戦いを描く『Light Odyssey』はソウルライク入門にもピッタリなカジュアルさが魅力。ハイテンポなアクションが超気持ちいい!【BitSummit2026】
2026年5月22日から5月24日にかけて京都・みやこめっせで開催される“BitSummit PUNCH”で出展されている『Light Odyssey』の試遊リポートをお届け。
『Dispatch』アメコミヒーローと上司の間で板挟みになる中間管理職ゲーかと思ったら『ごくせん』のヤンクミになっていた話【おすすめゲームレビュー】
ファミ通の編集者が遊んでほしいおすすめゲームを語る。今回はアメコミヒーローの中間管理気分を味わえる『Dispatch』を紹介する。
北の独裁国家で潜入調査をする謎解きホラー『Hermit Computer』はスリルが半端ない。騒音を気にしながらPCで機密情報を集める独特の緊張感【BitSummit2026】
2026年5月22日から5月24日にかけて京都・みやこめっせで開催される“BitSummit PUNCH”で出展されている『Hermit Kingdom』の試遊レポートをお届け。
『俺アラ』2周年で不要な戦闘をカット、ストーリーのテンポが激変。新キャラ“ミロ”の圧倒的な美しさと強さに刮目せよ【俺だけレベルアップな件:Arise】
『俺だけレベルアップな件:Arise』がサービス開始2周年を迎え、大規模なアップデート“EVOLUTION”を実施。本作の魅力はもちろん、新キャラクター・ミロの戦闘システム、遊びやすくなった改善点などプレイフィールをお届けしていく。
近未来日本オカルトTPS『NIGHTMARE OPERATOR』試遊版レビュー。中野ブロードウェイで仲間を探していたらサブカル怪異が襲ってきた
日本最大のインディーゲームの祭典“BitSummit PUNCH”にて披露された、DDDistortionの『NIGHTMARE OPERATOR』の試遊版をレビュー!
フリュー新作『アノマリス』はパリィが気持ちよすぎるTPSアクション。全人類をパリィ沼に引きずり込もうとする開発からの甘い誘いを感じる【先行プレイ】
フリューが贈る新作TPSアクションアドベンチャー『アノマリス』の先行プレイレポートをお届け。ルートシューター、ホラー世界観、パリィアクションなど多彩なエッセンスが感じられるゲームに仕上がっていた。
リメイク版『アサシン クリード4』美しすぎるカリブ海での冒険が待ちきれない。爽快感たっぷりのアクションをひと足早く味わった感想をお届け【レビュー】
ユービーアイソフトから2026年7月9日に発売予定のプレイステーション5(PS5)、Xbox Series X|S、PC (Ubisoft Store / Steam / Epic Games Store)用ソフト『アサシン クリード ブラック フラッグ Re:シンクロ』の先行プレイレビューをお届け。
『へブバン』の『ペルソナ5 ザ・ロイヤル』コラボは本当に1ヵ月限定!? アニメ版ばりにしゃべるジョーカー、作り込まれたUI&演出、新録のカバー楽曲など、力の入りようがスゴすぎた【先行プレイ】
2026年5月22日から始まる『ヘブンバーンズレッド』(『ヘブバン』)と『ペルソナ5 ザ・ロイヤル』(『P5R』)のコラボを先行プレイ。過去最多レベルのボリュームで話すジョーカーや、アトラス全面監修で作られたシナリオ、UI、構成は必見。
『つみみじかん』BitSummitデモ版レビュー。危険がいっぱいの廃村で無謀な配信をする“推し配信者”を投げ銭で救え!? 高額チャットが推しの安否を左右する病みかわサイコホラー【読プレ】
“BitSummit PUNCH”に出展される灯白社初のSteam向けオリジナルゲーム『つみみじかん 狂オシイホド愛シテル』のデモ版レビューをお届け。
『ヨッシーとフカシギの図鑑』レビュー。ヨッシーが食べている生き物はおいしいの? あわを吐くカエルは「●●ておいしくない」そうです…。散りばめられた数々の発見と驚きが探究心を刺激する意欲作
2026年5月21日に任天堂から発売された、Nintendo Switch 2用ソフト『ヨッシーとフカシギの図鑑』のレビューをお届け。ヨッシーの味覚に興味のあるファンはとくに必見!
『サドン ストライク 5』レビュー。リアルすぎるWWIIの戦場は歩兵が制する。PS5版でも操作は快適、部隊を高速で切り換えて敵陣地を包囲せよ
ミリタリーRTS『サドン ストライク 5』のPS5版が、2026年5月21日に発売。PC版とPS5版の両方をプレイしてみたところ、新システムや洗練された操作系のおかげで、ゲームパッドでも操作は快適。歩兵が中核となる、リアルなWWIIを体感できた。
【CIV7】『シヴィライゼーションVII』大型アップデート“時の試練” レビュー。文明システムの大幅変更やレガシーパスの廃止など、従来のシリーズに近いプレイ感に
『シドマイヤーズ シヴィライゼーション VII』無料大型アップデート“時の試練”を先行プレイレビュー。従来シリーズに近いプレイ感にしつつも、よりたくさんの戦略的選択ができるシステムに。
『冒険家エリオットの千年物語』浅野チーム初のアクションRPGは『クロノ・トリガー』のような時空を超えた冒険が楽しめる。アクションはシンプルながら遊び応えがしっかり【プレビュー】
2026年6月18日に発売される『冒険家エリオットの千年物語』のプレビューをお届け。浅野チーム新作は『クロノ・トリガー』的な時空を超えた遊びも用意されたアクションRPGに!
『ウィズダフネ』レビュー。スマホ版『Wiz』は想像以上に硬派な冒険の1.5年間だった。課金キャラもロスト可能性の“ひどい目”の連続。なのにやめられない中毒性の正体に迫る!
スマートフォン、PCで遊べる『ウィザードリィ ヴァリアンツ ダフネ』(ウィズダフネ)のレビューをお届け。とにかくひどい目に遭うのにやめられない、シビアなゲーム設計とだからこそ得られる爽快感とが生み出す中毒性を語る。
『SAROS』は”易”しくない。けれど“優”しい。「つぎこそは」というガッツが必ずプレイヤーをゴールまで運んでくれる熱血教師のようなアクションゲーム【おすすめゲームレビュー】
フィンランドのHousemarqueが開発を手掛けるソニー・インタラクティブエンタテインメントの弾幕TPS『SAROS(サロス)』のレビューをお届けする。