『FF14』パッチ7.4吉田直樹P/Dインタビュー。グラシャラボラス討滅戦は“ロジック系のバトル”に。つぎの“絶”はパッチ7.5xでのリリースに向けて開発中
『アークナイツ:エンドフィールド』インタビュー。非オープンワールドの濃密さ。工場システムで世界を改造。階段の上り方すらキャラごとに全部変える執念。レベルデザイナーが語る開発の極意
板垣伴信氏×原田勝弘氏による奇跡の対談・再録。なぜ板垣氏は『鉄拳』嫌いを公言したのか。お互いの因縁や格ゲーに対するこだわりを本音で語り合う
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『サイレントヒルf』小説刊行記念対談。岡本P×黒史郎氏「まだ明かされていない部分に光を当てる取り組みも検討中です」即完売で異例の大重版に
『サイレントヒルf』小説刊行記念対談。人気すぎて完売していたノベライズ版が異例の大量重版。プロデューサーも『サイレントヒルf』が文学になったように思う、と太鼓判を押すほどの深いゲームへの理解は、作者・黒史郎氏の深い愛と周回プレイの賜物だった!?
『Dreams of Another』は「何かに挑戦して失敗していたり、苦い経験がある人にとくに体験してほしい」Baiyon氏が不思議な世界に込めた思い
『Dreams of Another』の企画、アート、サウンド、シナリオなどを務めたキュー・ゲームスのクリエイティブディレクターBaiyon氏にインタビューを実施。“破壊なくして創造はない”という刺激的なテーマを掲げた本作はどのような思いで作られたのか聞いてみた
【2026年1月】初心者おすすめゲーミングPC!実機プレイでゲームの快適度を評価、最新セール情報も公開
ファミ通
『コードヴェイン2』アートからも物語を感じてほしい。前作にはなかった明るくカラフルな世界や印象的な“金継ぎ”について、アートディレクターの板倉耕一氏にインタビュー
『コードヴェイン2』でアートディレクターを務める板倉耕一氏にインタビューを実施。アートコンセプトやデザインなどについてたっぷり語っていただいた。
『まだ猫は逃げますか?』「猫は安全。でも人はその限りではありません」猫視点ホラーシナリオを手がけた『近畿地方のある場所について』作者・背筋氏 独占インタビュー
猫がプレイヤーキャラクターとなる稀有なるホラーゲーム『まだ猫は逃げますか?』。シナリオを担当したホラー作家・背筋氏への独占インタビューをお届けします。『近畿地方のある場所について』を彷彿とさせる断片情報の集積から見えてくる、とある家族の哀しい物語や、猫の視点で一夏の奇譚を語るアイデアまでをじっくりと伺いました。
『ドルフロ2』に前作の人気キャラクター、一〇〇式が“サクラ”と改名されて新登場!
HaoPlay
『AKIBA LOST』北山宏光さん、松村沙友理さん、梅田慎介プロデューサーインタビュー。ゲームとドラマの同時撮影。台本は辞書級! 「このゲームを通して日本のサブカルチャーのすばらしさを、世界へ」
イザナギゲームズ、日本テレビ、AX-ONが共同開発する長編本格実写ゲーム『AKIBA LOST』(アキバロスト)。主演の新城大輝役・北山宏光さん、新城葵役・松村沙友理さん、そして本作のプロデューサーである梅田慎介さんにインタビューを実施。プロジェクトの始動から、ゲーム×ドラマならではの撮影の裏側、そして作品に懸ける想いを伺った。
『ピクロス』宮本茂さんからマリオの描き方を直々に伝授された『マリオのピクロス』から30年。開発会社ジュピターの成り立ちはもはやゲーム産業史だった
『ピクロス』がSNKやカプコンとコラボする。その名も『ピクロスS SNK Characters edition』と『ピクロスS CAPCOM CLASSICS edition』。そもそも『ピクロス』とは何なのか、開発会社ジュピターの成り立ちから聞いたら返答がすごすぎて笑った。
インディーでも大作でも、ゲーム主題歌をもっと気軽にメジャーアーティストに依頼できる時代に。ユニバーサル ミュージックとノイジークロークの新サービスで主題歌に興味あるゲームを募集中
アニメの主題歌が世界中でヒットすることが珍しくない時代。ゲームも主題歌がヒットして、ゲームの知名度が上がる。そんな未来を実現するためのサービス“Game Music & Artists”が動き出す。
『NIKKE』今年もっとも回ったガチャはリトルマーメイド、2位はナユタ。運営プロデューサー「テレビアニメ化は私の夢」【『勝利の女神:NIKKE』3周年記念インタビュー】
『勝利の女神:NIKKE』の運営プロデューサーであるLevel InfiniteのReed Lu(リード・ルー)氏にお話を訊くことができたので、3年目の振り返りやイベントの手応え、そして今後のプランなどについて伺った。3周年記念イベント“GODDESS FALL”や3年目でもっとも回ったガチャなどについても訊いているので、指揮官はぜひチェックしてほしい。
『コードヴェイン2』さまざまな選択によって変化する自分ならではの物語体験が魅力。飯塚P&吉村Dに注目ポイントや世界設定などを直撃
『コードヴェイン2』について、飯塚啓太氏(プロデューサー)と吉村広氏(ディレクター)のインタビューをお届けする。本作の魅力はプレイヤーの選択によって世界が左右する物語。
『ルミネス アライズ』とにかく気持ちいいシナスタジア(共感覚)体験はどのように作られたのか。水口哲也氏&石原孝士氏インタビュー
エンハンスより発売中の『Lumines Arise』の開発チームを代表して、水口哲也氏(エグゼクティブプロデューサー)と石原孝士氏(ディレクター兼アートディレクター)のインタビューをお届け。本作はどのように作られたのかや、こだわりのポイントについて聞いた。
Acacia Games設立インタビュー。『魔法少女ノ魔女裁判』をきっかけにストーリー、世界観、キャラクター作りにおける世界一のブランドを目指して
『魔法少女ノ魔女裁判』を世に送り出したAcaciaと、さまざまなジャンルのゲームにおいて豊富な開発実績を持つ企業であるハイド。その両社が設立した新たなゲーム開発会社“Acacia Games”について、経営陣にインタビュー。
『桃太郎電鉄2』さくまあきら&桝田省治&岡村Pインタビュー。“うんち”は『桃鉄』の象徴!? 米不足、猛暑といった最新トピックもゲームに反映【桃鉄2】
2025年11月13日に発売を迎える、『桃太郎電鉄2 ~あなたの町も きっとある~ 東日本編+西日本編』。その開発陣にインタビューを実施。注力したポイントや、一貫して大切にしている精神について話してもらった。
新生『トゥームレイダー』の魅力を開発陣に直撃。リメイク作『トゥームレイダー:レガシー・オブ・アトランティス』と完全新作『Tomb Raider: Catalyst』の詳細に迫る。せっかくなのでララ・クロフトの軌跡も振り返ってみた
Amazon Game Studios
『魔法少女ノ因習村』シナリオ担当・喜多南氏&祁答院慎氏インタビュー。美しくもおぞましい=“鬱くしい”村ものの怪奇譚が描かれる
グッドスマイルカンパニーとAcaciaのタッグで送るアドベンチャー『魔法少女ノ因習村』。その物語を手掛けるシナリオライター・喜多南氏&祁答院慎氏に本作のコンセプトを訊く。
『配信少女ノ裏垢迷宮』プロデューサーインタビュー。『まのさば』のAcacia×G-MODEによる新作は"ふつうだったら怖くてできないようなこと"にチャレンジした挑戦作
ジー・モードと『魔法少女ノ魔女裁判』のAcaciaとの共同プロジェクトとして2026年に発売予定のノベルRPG『配信少女ノ裏垢迷宮』。その物語やゲーム内容について、ふたりのプロデューサーに訊く。
【ポケスリ】『ポケモンスリープ』2周年とちょっとインタビュー! お仕事でポケモンを描きたい方、UIデザイナー、『ポケスリ』の未来を創るプランナー・エンジニアを大募集チュウ!
株式会社ポケモン&株式会社ポケモンワークスで人材募集中。『ポケモンスリープ』2周年とちょっとインタビュー。
『零 ~紅い蝶~ REMAKE』インタビュー。撮影の楽しさを追求したカメラ遊びと、幽霊との対峙。ホラーゲームながらに遊びやすさも磨き上げる。幽霊の音声は当時のまま
コーエーテクモゲームスより2026年3月12日に発売を予定している『零 ~紅い蝶~ REMAKE』についてインタビュー!
PlayStation Portalのクラウドストリーミング機能が正式実装。今後はPS Storeで購入したDL版PS5ゲームもストリーミング可能に。機能の特徴やこだわりのポイントを担当者に直撃
2025年11月6日にPS Portalのクラウドストリーミング機能が正式実装。機能の特徴やこだわりのポイントを商品企画の担当者にインタビューでうかがった。
『鳴潮』Ver3.1配信開始。エイメスの作り込み&周年レベルの豪華報酬配布は要注目!
KUROGAME
『CoD:BO7』すべてのモードを遊んでもらうために意識した"つながり"。『BO2』からの復刻武器は"コア"となる部分を壊すことなく調整【開発者インタビュー】
2025年11月14日(金)に発売が迫る『Call of Duty: Black Ops 7』(CoD:BO7)の開発インタビューをお届け。ベータテストからの変更点、報酬獲得が可能な新システムなどについて訊いた。
【MTG】多くの天才を見て、何度も諦めかけた。『FF5』ギルガメッシュの自爆で国際大会を制した行弘賢が説く「個人競技だけど仲間の助けがないと強くなれない」
『マジック:ザ・ギャザリング』世界大会“プロツアー『FINAL FANTASY』”で優勝を果たした行弘賢選手。カギは『FF5』由来のカード“自爆”だ。ドラマチックな幕引きに至るまでの道を紐解く、1時間30分にも及ぶロングインタビュー。
『ドラクエ1&2』堀井雄二氏×早坂P対談をお届け。HD-2D版の追加要素で新たな“ロト三部作”の結末はどうなる? ローラ姫イベントにロンダルキアへの洞窟は? 気になるポイントを語りつくす【ドラゴンクエストI&II】
ついに発売を迎えたHD-2D版『ドラゴンクエストI&II』(ドラクエ1&2)。新たな冒険の幕開けを記念して、堀井雄二氏と早坂将昭プロデューサーの対談をお届け。新要素はもちろん、原作で描かれたアレコレはどのように描かれているのか? 『ドラクエ1&2』リメイクで気になるポイントを語りつくすロングインタビューに!
【Apex】シーズン27の環境を開発者に訊く。“忘れられかけていた”レジェンドたちにフォーカスをしてホライゾン、ヴァルキリー、ランパートを強化。オリンパスはALGSも意識した競技性重視の大幅リワーク
『Apex Legends』(エーペックスレジェンズ)シーズン27が2025年11月5日(日本時間)より開始。各レジェンドの調整に込められた意図やシーズン26でのシア強化の狙い、オリンパスのマップ改修について開発チームへのインタビュー内容をお届け。
『テイルズ オブ エクシリア リマスター』富澤祐介氏「新作に関するアナウンスはもうしばらく……」リマスタープロジェクトについて語る。キャスト(代永翼さん、沢城みゆきさん)やオリジナル版開発陣のコメントも到着
『テイルズ オブ エクシリア リマスター』の発売を記念して、開発メンバーやキャスト(代永翼さん、沢城みゆきさん)のコメントを掲載。シリーズIP総合プロデューサー・富澤祐介氏へのインタビューもお届けする。
『REANIMAL(リアニマル)』の柱は“いっしょに怖がること”。『リトルナイトメア』で達成したものを再現したいとは思わなかった【インタビュー】
ホラーアドベンチャー『REANIMAL(リアニマル)』の開発を務めるTarsier Studios(ターシアスタジオ)のクリエイターのおふたりにインタビューを実施。
『ヘブバン』×『パワプロ』コラボで水瀬いちごと橘みずきを演じる愛美さんにインタビュー。青春満点の野球回におもしろさと切なさを込め、人生を救ってもらった恩を返す
『ヘブンバーンズレッド』と『実況パワフルプロ野球(パワプロアプリ)』のコラボを記念し、水瀬いちごと橘みずきを演じる声優・愛美さんにインタビュー。
フィル・スペンサー氏に“Xboxのつぎのコンソール”や小島監督の『OD』、『Halo』シリーズの今後など、気になるあれこれを聞いた【インタビュー】
マイクロソフト ゲーミングCEO フィル・スペンサー氏へのインタビューをお届けする。東京ゲームショウの会期初日に行われた“Xbox 東京ゲームショウ 2025 ブロードキャスト”で明らかになった新情報のトピックなども交えつつ、フィル・スペンサー氏に今後の展望などを聞いた。
『星のパーティータイム』120種類以上のミニゲームを楽しみながら自分だけの街づくり。“ライフシミュレーション”と“パーティーゲーム”を両立させる難しさ、こだわりを訊く
NetEase Gamesの注目の新作『星のパーティーゲーム』を手掛けるプロデューサーにメールインタビューを実施。こだわりのポイントなどを伺った。
『モービッド メタル』「ゲームの歴史は点ではなく線でつながっている」開発者Felix Schade氏×神谷英樹氏のアクションゲームクリエイター対談
ユービーアイソフトから発売予定の新作ローグライト・アクションゲーム『モービッド メタル』。その開発者であるFelix Schade氏と、数々の名作アクションゲームを生み出してきた神谷英樹氏の対談をお届け。
桃井はるこ新章開幕。さまざまな経験を経て「つよくてニューゲーム」な8年ぶりのCDリリース。NEWシングル『NewGame+』について語る
声優・アーティストの桃井はるこさんが、2025年10月14日(火)にNEWシングル『NewGame+』をリリース。ファン待望のNEWシングルについて桃井はるこさんにインタビュー。アキバカルチャーの先駆者としての想いや、事務所の移籍をきっかけとする新たなスタート、NEWシングルに込めた想いを語ってもらった。
『都市伝説解体センター』メディアミックス展開を“解体”! 『りぼん』連載までの裏話や書店コラボの反響など、ゲーム・コミック・店頭施策の重要人物へインタビュー
『都市伝説解体センター』集英社ゲームズの林真理氏、墓場文庫のハフハフ・おでーん氏、コミカライズを担当する集英社『りぼん』編集部のしおたん氏、書店コラボを展開する日本出版株式会社の片山淳子氏の4名にインタビューを実施。
『サイレントヒルf』主人公・深水雛子役 加藤小夏さんインタビュー「あんな世界に入ってしまったら、 私は1秒で消えてなくなりたいです」
『サイレントヒルf』主人公・深水雛子役の加藤小夏さんにインタビュー。「気が触れてしまいそうな……」と言うほどその収録はたいへんだったようで!?
【ESO】『エルダー・スクロールズ・オンライン』初にして最大のイベント“苦悶の壁”を巡る戦いが10/13に開幕。イベント解説と開発者インタビューで未曽有の戦いに備えよう
2025年10月13日より『The Elder Scrolls Online』(エルダー・スクロールズ・オンライン)でゲーム初となる大規模イベント“苦悶の壁”を巡る戦いが開催! サーバーにいるプレイヤーが協力して挑む最大の戦いの詳細に迫る。
『サイレントヒルf』花と内臓が同居するJホラー作品誕生秘話。「美とおぞましさのコントラストを体感して」ネタバレありのインタビュー。岡本基シリーズPに訊く
2025年9月25日、KONAMIより発売された『サイレントヒルf』。そのシリーズプロデューサーに作品の秘密を訊く。
『龍が如く 極3 / 龍が如く3外伝 Dark Ties』横山昌義氏インタビュー。「20周年記念としてシリーズファンに楽しんでもらうための作品に」
『龍が如く 極3 / 龍が如く3外伝 Dark Ties』について、龍が如くスタジオ代表・横山昌義氏にインタビュー。
『プロセカ』5周年楽曲『ペンタトニック』は“君”の背中を押す。syudou × バルーンの最大級ビッグラブ【インタビュー】
『プロセカ』5周年記念ソング『ペンタトニック』はsyudouとバルーンの共作。『プロジェクトセカイ カラフルステージ! feat. 初音ミク』の新たな門出を祝福する歌には、若い世代への愛情が込められていた。想いを紐解くインタビュー。
『アサシン クリード ミラージュ』無料アップデート“記憶の谷”。舞台はサウジ、酸で敵をドロドロにするスーパー暗殺、バシムの父ちゃんどこいった問題など、気になること満載。絶景ポイントも多数
『アサシン クリード ミラージュ』の無料アップデート“記憶の谷”が2025年11月18日(ヨーロッパ時間)に配信。ゲームの概要や開発者インタビューをお届けする。
『NINJA GAIDEN 4』プラチナゲームズ開発による超忍アクションは、Team NINJAも大絶賛。大事にしたのはシリーズ伝統アクションと、“トンデモ日本”感【インタビュー】
2025年10月21日にXbox Game Studiosより発売予定の『NINJA GAIDEN 4』のインタビューを実施。コーエーテクモゲームスのTeam NINJAとプラチナゲームズのキーマンたちへインタビューする機会を得た。本作がどのような魅力を持っているのかを詳しくお聞きした。
gamescom主催者インタビュー。ハンドヘルド機の隆盛、インディーゲーム市場拡大などがイベント内容に反映された2025年を経て、ゲームショウはどう進化する?【gamescom 2025】
毎年8月に開催されており、“世界三大ゲームショウ”と呼ばれるほどの規模を誇る、ドイツ・ケルンのゲームショウ“gamescom”。gamescomは、ゲーム業界のトレンドをどのように捉え、ショウの内容に反映させているのかを、主催者にうかがった。
『モンスターハンターアウトランダーズ』インタビュー。新アクションはモバイルゲームだからこそ軽快なものに。タッチ機能にはこれまでの開発ノウハウが詰まっている!
『モンスターハンターアウトランダーズ』(モンハンアウトランダーズ)開発者インタビューをお届け。各武器種に追加される新アクション、モバイルゲームならではのUIなど、さまざまな話をうかがった。
『ソニックレーシング クロスワールド』初音ミクコラボはコンセプト段階から「ソニックらしく速い曲にしましょうよ」との提案が。実現までの舞台裏や、遊びを飽きさせないこだわりを開発陣に訊いた
セガがリリースした新作レースゲーム『ソニックレーシング クロスワールド』で“初音ミク”フェスタを開催! ゲームとコラボキャラクターのこだわりを開発者にうかがった。
『ガングレイヴ』にこだわり続ける男たちの新作『GUNGRAVE G.O.R.E: BLOOD HEAT』にかける思い。「リメイクは早くない? と思いつつも……」(原作者・内藤氏)【インタビュー】
“Xbox 東京ゲームショウ 2025 ブロードキャスト”にてサプライズ発表された『GUNGRAVE G.O.R.E: BLOOD HEAT』。2022年にリリースされた『Gungrave G.O.R.E』のリブート作にあたる本作はなぜ生まれたのか。開発陣に聞いた。
『ヘブバン』×『パワプロ』コラボで描かれるのは“群像と青春”。ビジュアルアーツ魁氏インタビュー。コラボでもストーリーをこだわりきった「最上の“野球回”」への挑戦!
『ヘブンバーンズレッド』と『実況パワフルプロ野球』(『パワプロアプリ』 )のコラボを記念し、コラボイベントのストーリーを担当したビジュアルアーツの魁氏にインタビュー。
GPTRACK50小林裕幸氏の新作は2025年内に発表! そして2026年の発売も宣言!「アクションのおもしろさに加え、アート部分も注目される作品になる」【設立3周年記念インタビュー】
多数のヒット作を手掛け、現在はGPTRACK50の代表取締役社長を務める小林裕幸氏。そんな小林氏に同社の設立3周年を記念した特別インタビューを実施。現在の心境や、開発中のタイトルの進捗などをうかがった。
『無限大ANANTA』開発者に“最深”インタビュー。キャラガチャなしで大丈夫と判断した真意とは。そして女性主人公も選べるぞ! いなくなったわけじゃない!
話題の大都市オープンワールドRPG『無限大ANANTA』開発者に“最深”インタビュー。キャラガチャなしで大丈夫と判断した真意とは。そして女性主人公も選べるぞ! いなくなったわけじゃない!
『ウォーハンマー 40,000: ドーン・オブ・ウォー IV』人気RTSシリーズ最新作は『1』に回帰しつつ4つの勢力の大きなストーリーを描く。開発を手掛けるKING Art Gamesのキーパーソンに聞く【TGS2025】
『Warhammer 40,000: Dawn of War IV』(ウォーハンマー 40,000: ドーン・オブ・ウォー IV)を発表したばかりのドイツのデベロッパーKING Art Gamesのエグゼクティブプロデューサー兼オーディオディレクターであるJulian Strzoda(ジュリアン・シュトローダ)氏に独占インタビューを実施。
『ボーダーランズ4』新ヴォルト・ハンター“C4SH(キャッシュ)”は勝負師! 運がよければ最強に、運が悪ければ最弱に。ランディ・ピッチフォード氏が語るランダム性の魅力【TGS2025】
『ボーダーランズ4』のDLCにて登場予定のキャラクター“C4SH(キャッシュ)”が発表。ゲーム全体についてユーザーからの感触や、バランス調整の方向性など、さまざまなことをランディ・ピッチフォード氏に聞いた。
『龍が如く 極3 / 龍が如く3外伝 Dark Ties』インタビュー。勇気を持って変えるとこはかなり変えた『極3』。峯のカラオケ『ばかみたい』の写真はツッコミパートだった【TGS2025】
『龍が如く 極3 / 龍が如く3外伝 Dark Ties』について東京ゲームショウにてインタビューを実施。龍が如くスタジオのチーフプロデューサー阪本寛之氏と、プロデューサー/ディレクターの堀井亮佑氏に本作の見どころや試遊版で気になったところを訊いた。
『逆水寒』インタビュー。日本での今後の展開について訊く。アイテム直接課金の“逆水寒式”は基本引き継がれるも、ガチャの導入は検討中【TGS2025】
東京ゲームショウ2025に出展された『逆水寒(Sword of Justice)』の開発者インタビューをお届け。