体感型オーケストラ指揮シミュレーター『Maestro』(マエストロ)がSwitch2/Switch向けに発売。両手のJoy-Conを大きく動かす臨場感のあるゲームプレイは没入感満点
広告
海中が舞台のシティビルダー『Life Below』は、透き通る海の中で色鮮やかに輝くサンゴ礁やのんびりと暮らす海の生き物たちに癒される
『デビルメイクライ』×『エースコンバット』シリーズの融合を謳う『DELIVERY MUST COMPLETE』を試遊。戦闘機やドラゴン、メカなどが配達員の行く手を阻むフライトシューティング
『Roco Kingdom(ロコキングダム)』でジニとかけがえのない絆を結んで世界を探索してほしい。出演声優のKENNさんや相羽あいなさんもゲームを堪能した“日本版発表会&体験試遊会”をリポート
2026年9月21日に行われた“『ロコキングダム』日本版発表会&体験試遊会”の模様と、開発者へのインタビューをお届けする。
『CONTROL Resonant』前作の雰囲気を受け継ぎつつ、アクションはつぎのステップへ。開発陣インタビューで明かされる、怖さとユーモアの両立
『CONTROL Resonant』(コントロール レゾナント)を開発したRemedy Entertainmentのクリエイターにインタビュー。近接アクションとして生まれ変わった本作の注目ポイントなど、さまざまな気になる点を聞いた。
『007 ファーストライト』開発&キャストインタビュー。「映画への入口になってほしい」007らしさを残しつつ、“未熟さ”を個性にした若きボンドはいかに生まれたか【TGS2026】
映画『007』の新作アクション『007 ファーストライト』の開発陣&キャストにインタビュー。若きボンドをどのように作り上げたのか、収録の様子など、さまざまなお話を伺った。
“XBOX FanFest Tokyo”開催。XBOX25周年を祝うイベントにファンが集結。小島秀夫監督のサプライズ登場に会場は大いに沸いた【TGS2026】
東京ゲームショウ2026に合わせて、9月17日に都内にて行われたXBOXファンコミュニティーの集い“XBOX FanFest Tokyo”が実施された。
『タイニーメタル2』開発陣インタビュー。元Blizzardマイケル・チュウ氏が参加しての劇的な化学反応で生まれた重厚なストーリーへのこだわりやアニメ制作の経緯に迫る
『タイニーメタル2』の開発陣に本作に対する意気込みや開発に対するこだわりなどを聞いた。
『カルドセプト ビギンズ』ってホントのところどうだった? シリーズの創造主と守護者に訊いてみた【インタビュー】
2026年7月16日にNintendo Swtch/Nintendo Swtch2向けタイトルとして発売された『カルドセプト』シリーズ10年ぶりの完全新作『カルドセプト ビギンズ』について、シリーズの生みの親たちにインタビュー。
5分間のプレゼンに自作の命運を賭けて。デベロッパーとパブリッシャーをマッチングする“BitSummit Game Pitch”に潜入取材を敢行。重要なのは自分のゲームに対して語り過ぎないこと!?
“BitSummit Game Pitch”の潜入取材を敢行。デベロッパーとパブリッシャーの出会いの場だ。
『ヨーデルゴルフ』はプレイヤーの会話がリアルタイムで文字として現れる“近接ボイスチャット”の技術研究から生まれた一作。会話そのものが遊びになるようなゲームを目指した
キュー・ゲームスの『ヨーデルゴルフ』を紹介しよう。先日行われた“BitSummit PUNCH”(ビットサミット パンチ)の会場で、ゴルフカートに乗り込んで、4人でニコニコしながらゲームの試遊に打ち興じていたのが印象的だったタイトルだ。
『タイニーメタル2』と『PROJECT BLITZ(仮)』は“ゲームはゲーマーのためにある”を胸にゲーム作りに取り組む【BitSummit2026】
AREA35が今年のBitSummitでプレイアブル出展したのは、ターン制ストラテジー『タイニーメタル2』と、見下ろし視点のマルチプレイシューター『PROJECT BLITZ(仮)』。代表である由良浩明氏に両作の魅力を聞いた。
インディーゲームを海外で売るためのノウハウや知識を教えます!国がゲームに本気で注力する“クリエイター支援基金”の“Global Game Growth Gateway”(G4)って何?
インディーゲームを海外で売るためのノウハウや知識を伝授する、“クリエイター支援基金”による“Global Game Growth Gateway”(G4)の取り組みを聞いた。
『HINO』絵師やたら氏のボールペンで描いた絵をゲームにしたい!という熱意から始まったアクションゲーム。すべて手描きとなる1枚1枚の絵の分量がとにかくハンパない【BitSummit2026】
東映ゲームズがBitSummitに出展した『HINO』(ヒノ)を紹介しよう。ールペンで描いた絵をゲームにした一作だ。
『デバッグ・ネフェミー』とにかくオリジナルの生きもの“ネフェミー”を知ってほしい。『UNDERTALE』にインスパイアされたマルチタスクの戦闘システムにも注目【BitSummit2026】
東映ゲームズから発売予定のPC向けアドベンチャー『DEBUG NEPHEMEE』(デバッグ・ネフェミー)を紹介しよう。
『KILLA』仲よし4人が作り上げる、日本コンテンツに対する愛が溢れる韓国発のアドベンチャー推理ストーリーゲーム【BitSummit2026】
東映ゲームズがパブリッシングするタイトルの中から『KILLA』を紹介する。韓国のケンキツ団(Black Tangerine)によるアドベンチャー推理ストーリーゲームだ。
『ヨグ=ソトースの庭』クトゥルフ神話モチーフのホテル経営SLGx恋愛ADVのストーリーのもとになったのはスタッフが見た夢。退路を立たれたプロジェクトで起死回生の大ヒットに【BitSummit2026】
2026年7月23日にNintendo Switch版の発売を控えた『ヨグ=ソトースの庭』の開発元であるBone Nailに本作のこだわりポイントなどを聞いた。
『Öoo』爆弾いもむしが爆風で解く究極の“ひらめき”パズル。天性のセンスを秘めた開発者・生高橋氏からの挑戦状【GWおすすめゲームレビュー】
ファミ通の編集者がゴールデンウィークに遊んでほしいおすすめゲームを語る。今回は、探索パズルプラットフォーマー『Öoo』を紹介する。
東映ゲームズ始動! まさにゼロからのスタート。2026年度は3タイトルで船出する。10年先を見据えてIPを育てていく【インタビュー】
映画業界の雄・東映がゲーム事業に参入。この4月より東映ゲームズを正式に始動し、2026年度に3タイトルをリリースすることを明らかにした。東映がゲーム事業に取り組むにいたった経緯や今後の目標、展望などを、ゲーム事業を担う4人に聞いた。
「これ、いいじゃん!」と誰かに話したくなるグッズを目指して。“最愛戦略”を掲げ『ベヨネッタ』グッズなどを手掛ける“いいじゃん”鈴木将史氏のナムコ時代から独立、そして波乱万丈の歩みを聞く
『ベヨネッタ』グッズなどを制作する“いいじゃん”代表の鈴木将史氏にインタビュー。コミュニティーの“欲しい”とクリエイターの“作りたい”をつなぐ最愛戦略について、お話を聞いた。
『首都高バトル/Tokyo Xtreme Racer』約20年ぶりの最新作は社運を懸けた一作だった!? シリーズ復活の秘話を訊くPS5版発売記念インタビュー
約20年ぶりのシリーズ新作『首都高バトル』。復活の秘密に迫るインタビュー。
『The Eternal Life of Goldman』に命を吹き込んだ4人の作曲家を直撃。「4人でいっしょに仕事ができたことは祝福であると同時に呪いだった」
『The Eternal Life of Goldman』に参加している4人の作曲家に制作秘話を聞いた。
『REANIMAL(リアニマル)』発売記念インタビュー「自分なりの解釈で物語を考察し、意見を交換しながら楽しんでほしい」。完成披露会の模様もお届け
THQ Nordicによる2026年2月13日発売のホラーアドベンチャーゲーム『REANIMAL』の完成披露会が開催。同イベントの模様と、開発者へのインタビューをお届け。
『カルドセプト ビギンズ』10年ぶりのシリーズ復活秘話。ゲーム版『クレヨンしんちゃん』のヒットメーカーは、なぜいま『カルドセプト』復活に挑んだのか?【ロングインタビュー】
2026年7月16日にNintendo Switch 2、Nintendo Switch、Steam向けにリリースされる『カルドセプト』シリーズ10年ぶりの完全新作『カルドセプト ビギンズ』に関して、キーパーソンへのインタビューをお届けする。
『ラッシング・ビートX リターン・オブ・ブロウル・ブラザーズ』はベルトスクロールアクションの世界的な復権を受けて復活した完全新作タイトル。シリーズの魅力は引き継ぎつつ、爽快感や遊びやすさを追求した【インタビュー】
シリーズ32年ぶりの完全新作となる『RUSHING BEAT X: Return Of Brawl Brothers(ラッシング・ビートX リターン・オブ・ブロウル・ブラザーズ)』の開発スタッフへのインタビューをお届けする。
2026年開催のBitSummit PUNCH(ビットサミット パンチ)はハイインパクトで攻めまくる。日本最大級のインディーゲームイベントはさらに進化を遂げる【インタビュー】
2026年5月22日~24日に開催される、日本最大級のインディーゲームの祭典BitSummit PUNCH(ビットサミット パンチ)に向けて、同イベントに懸ける思いをBitSummitを主催するJIGA(日本インディペンデント・ゲーム協会)の皆さんに聞いた。
『Screamer』は直観的な操作と一発逆転が可能な奥深いシステムが魅力のサイバーパンクな世界観のレースゲーム。キャラの群像劇が展開されるポリゴン・ピクチュアズ制作のアニメパートも見どころ
サイバーパンク風の近未来都市を舞台に、スタイリッシュに進化したマシンによるレースが楽しめる『Screamer』の発売日が、2026年3月26日に決定。プレイレビューやインタビューでその魅力を深堀りする。
映画やゲームを大画面で味わいたい人に最適のARグラスの魅力を徹底紹介。
RayNeo
『鈴蘭の剣』×『ウィッチャー3』コラボ記念対談。相思相愛の関係から、パッションの赴くままに実現した夢のコラボの経緯に迫る
スマホ、PC向けタクティクスRPG『鈴蘭の剣:この平和な世界のために』と、CD PROJEKT REDによるオープンワールドRPG『ウィッチャー3 ワイルドハント』がコラボ。その経緯をキーパーソンに聞いた。
『Dreams of Another』は「何かに挑戦して失敗していたり、苦い経験がある人にとくに体験してほしい」Baiyon氏が不思議な世界に込めた思い
『Dreams of Another』の企画、アート、サウンド、シナリオなどを務めたキュー・ゲームスのクリエイティブディレクターBaiyon氏にインタビューを実施。“破壊なくして創造はない”という刺激的なテーマを掲げた本作はどのような思いで作られたのか聞いてみた
人生を変える運命の出会いはあるのか? ゲームデベロッパーとパブリッシャーをつなぐリアルピッチイベント“GPB: Connect@BitSummit 2025”に潜入
日本最大級のインディーゲームの祭典BitSummit the 13th Summer of Yokaiに合わせて行われた、集英社主催による“GPB: Connect@BitSummit 2025”に突撃取材を敢行。デベロッパーやパブリッシャーのマッチングを図るイベントの狙いを探った。
『REANIMAL(リアニマル)』の柱は“いっしょに怖がること”。『リトルナイトメア』で達成したものを再現したいとは思わなかった【インタビュー】
ホラーアドベンチャー『REANIMAL(リアニマル)』の開発を務めるTarsier Studios(ターシアスタジオ)のクリエイターのおふたりにインタビューを実施。
『三國志 戦棋版』は、さまざまな遊びの選択肢がある新たな『三國志』だった。CBTレビュー
Qookka Games
フィル・スペンサー氏に“Xboxのつぎのコンソール”や小島監督の『OD』、『Halo』シリーズの今後など、気になるあれこれを聞いた【インタビュー】
マイクロソフト ゲーミングCEO フィル・スペンサー氏へのインタビューをお届けする。東京ゲームショウの会期初日に行われた“Xbox 東京ゲームショウ 2025 ブロードキャスト”で明らかになった新情報のトピックなども交えつつ、フィル・スペンサー氏に今後の展望などを聞いた。
『都市伝説解体センター』メディアミックス展開を“解体”! 『りぼん』連載までの裏話や書店コラボの反響など、ゲーム・コミック・店頭施策の重要人物へインタビュー
『都市伝説解体センター』集英社ゲームズの林真理氏、墓場文庫のハフハフ・おでーん氏、コミカライズを担当する集英社『りぼん』編集部のしおたん氏、書店コラボを展開する日本出版株式会社の片山淳子氏の4名にインタビューを実施。
『タイニーメタル2』陸海空軍の連携がミソなウォーシミュレーション。15人以上のコマンダーによる物語も熱い【TGS2025】
2025年9月25日~28日(25、26日はビジネスデイ)に千葉・幕張メッセで開催された東京ゲームショウ2025(TGS2025)。AREA 35『タイニーメタル2』ブースリポートと、プロデューサー・由良浩明氏へ行ったインタビューをお届け。
『ガングレイヴ』にこだわり続ける男たちの新作『GUNGRAVE G.O.R.E: BLOOD HEAT』にかける思い。「リメイクは早くない? と思いつつも……」(原作者・内藤氏)【インタビュー】
“Xbox 東京ゲームショウ 2025 ブロードキャスト”にてサプライズ発表された『GUNGRAVE G.O.R.E: BLOOD HEAT』。2022年にリリースされた『Gungrave G.O.R.E』のリブート作にあたる本作はなぜ生まれたのか。開発陣に聞いた。
スローライフMMORPG『マビノギモバイル』採集、釣り、料理、楽器演奏……日常生活が楽しい!
ネクソン
『ウォーハンマー 40,000: ドーン・オブ・ウォー IV』人気RTSシリーズ最新作は『1』に回帰しつつ4つの勢力の大きなストーリーを描く。開発を手掛けるKING Art Gamesのキーパーソンに聞く【TGS2025】
『Warhammer 40,000: Dawn of War IV』(ウォーハンマー 40,000: ドーン・オブ・ウォー IV)を発表したばかりのドイツのデベロッパーKING Art Gamesのエグゼクティブプロデューサー兼オーディオディレクターであるJulian Strzoda(ジュリアン・シュトローダ)氏に独占インタビューを実施。
【PARCO GAMES】パルコがゲームのパブリッシング事業を開始する理由「ゲーム業界でも何かやれることがあるのではないか」との思いから。「インディーゲームとの親和性を感じる」【インタビュー】
パルコがゲームパブリッシング事業に参入し、“PARCO GAMES(パルコゲームズ)”を創設。その狙いをゲーム事業開発部のキーパーソンに聞いた。
『8番出口』梶裕貴×KOTAKE CREATEスペシャル対談。「通路から抜け出せない緊張感とワクワク感が独特で衝撃的」声で体感する作品の世界観は親和性抜群【映画公開記念】
映画『8番出口』の2025年8月29日公開を記念して、原作者・KOTAKE CREATE氏とAudible版の担当声優・梶裕貴さんによるスペシャル対談をお届けする。
『マフィア:オリジン ~裏切りの祖国』その時代にタイムスリップしたかのようなリアルな体験を提供することが目標。ナイフの存在がアクションに革新をもたらした【インタビュー】
海外ギャングを題材にした人気ゲームシリーズ『マフィア』。その9年ぶりの最新作となる『マフィア:オリジン 〜裏切りの祖国』がプレイステーション5(PS5)、Xbox Series X|S、PC向けに発売。本作のキーパーソンふたりにインタビューを実施した。
超大型MMORPG『アイオン2』はキャラクリがすごすぎる。ぽっこりお腹や筋肉の発達具合、キラキラメイクまで
NCジャパン
「インディーゲームはプレオーダーはしちゃダメ」。スパチュン飯塚氏が語るSteam販売のコツと、スパチュンが目指すグローバルパブリッシング
2年連続でBitSummitに出展したスパイク・チュンソフト。出展に対する思いを飯塚康弘氏に聞いた。
『PROJECT BLITZ(仮)』は『タイニーメタル』の世界観を受け継いだ4人対戦アクション。“シンプルでおもしろくて、ライトユーザーでも楽しめるゲーム”を【BitSummit the 13th】
日本最大級のインディーゲームの祭典“BitSummit the 13th Summer of Yokai”(ビットサミット)にて、AREA35が『PROJECT BLITZ(仮)』という最大4人で遊べる対戦アクションを出展していた。わいわい楽しめそうな同作に迫る。
『I Write Games Not Tragedies』ビジュアルノベルとシャウト&歌ありのリズムゲームが融合。人生の意味を探し求めるひとりの男の物語を描くアドベンチャー【BitSummit the 13th】
“BitSummit the 13th(ビットサミット ザ・サーティーンス)”にて出展されていた、ビジュアルノベルとリズムゲームが融合した『I Write Games Not Tragedies』を紹介しよう。
『ラタタン』インタビュー。テストプレイでは“『パタポン』の皮をかぶったソウルライク”というフィードバックも。『パタポン』のよさを継承しつつ、新規タイトルとしての確立を目指す【BitSummit the 13th】
インディーゲームの祭典“BitSummit the 13th(ビットサミット ザ・サーティーンス)”で、『Ratatan(ラタタン)』の開発者である、TVTのプロデューサー坂尻一人氏と、ゲームデザイナーである小谷浩之氏にインタビューを実施。大賞にあたる“VERMILION GATE AWARD 朱色賞”を受賞するなど、期待度も極めて高い本作だが、どのような思いで作られたのか。
『愛よさらば』あなたの描いた絵がAIが支配する世界を救う。“絵ゴゴロ”が問われる新感覚のお絵描きゲーム【BitSummit the 13th】
日本最大級のインディーゲームの祭典“BitSummit the 13th Summer of Yokai”(ビットサミット)にて、設立されたばかりのUZZ(うず)による『愛よさらば』の試遊台が出展されていた。“AI”דお絵描き”דノベル”という3つの要素をあわせもった一作の魅力に迫る。
料理とTPSの融合? 『Pizza Bandit』は料理を作りながら迫りくる敵を倒す4人協力プレイの三人視点シューティング。女性プレイヤーにも興味を持ってもらえた!?【BitSummit the 13th】
2025年7月18日~20日にかけて開催されている、日本最大級のインディーゲームの祭典“BitSummit the 13th Summer of Yokai”(ビットサミット)。KRAFTON傘下のJOFSOFT開発による最大4人による協力型サードパーソンシューティング『Pizza Bandit』(ピザ・パンディット)を紹介する。同作は、料理とTPSが合体したユニークな一作だ。
松竹ゲーム事業1周年。『バックパック・バトル』や『MiSide : ミサイド』で圧倒的な支持を受け、2年目は家庭用ゲーム機向けにも注力。「パブリッシャーとしてのクエストがぜんぜん終わりません」【インタビュー】
2024年3月に『バックパック・バトル』の早期アクセス版をSteam向けにリリースし、ゲーム事業に参入した映画、演劇業界の老舗、松竹。順調に事業を推し進めている同社は、ゲーム事業1周年を迎えたいま、ますます勢いを増している。室長である石毛宏明氏を始めとする松竹ゲーム事業室の皆さんに、1周年を迎えての感想や、今後の展望などを聞いた。
『ラスティ・ラビット』原案・脚本の虚淵玄インタビュー。「BB団は死を回避するために10日でギャグキャラに書き直した」「ダイナーでの会話には難易度設定があった」「もし次回作があるなら主人公はレッキス」など裏話満載!
ニトロプラスとNetEase Gamesより発売中のNintendo Switch、プレイステーション5、Steam用2.5Dサイドスクロールアクション『ラスティ・ラビット』(Rusty Rabbit)。本作の原案・脚本を担当した虚淵玄氏にインタビューを実施。いまだからこそ話せる開発裏話を語っていただいた。
シティコネクション20周年インタビュー。“せざるをえなかったジャレコIPの継承”に導かれてゲーム作りの楽しさを知る。20周年イヤーは10本以上の新作を予定
シティコネクションが2025年で設立20周年を迎えた。そして、この4月からの1年間を“20周年イヤー”として、さまざまな施策を展開していくという。シティコネクションのこの20年の歩みはどのようなものだったのか。そして、20周年を記念してどのような取り組みを予定しているのか。代表取締役の吉川延宏氏に聞いた。
データイーストIPは死なず! 権利を保持するジー・モードの担当者にライセンス事業戦略を訊く。「唯一無二の魅力を持つデコIPの魅力を今後もアピールしていきたい」。デコカセに対する想いも
1976年に設立され、『マジカルドロップ』シリーズや『ファイターズヒストリー』シリーズ、『探偵 神宮寺三郎』シリーズ、『戦え原始人』シリーズなど、数々の人気作を輩出してきたデータイースト。同社のIPを引き継ぎ、移植作やリメイク作を数多くリリースしているジー・モードの担当者に、データイーストIP運営にまつわる方針や苦労話などを聞いた。
『未解決事件は終わらせないといけないから』証言を“ジグソーパズル”のようにつなぎ合わせる新機軸の推理アドベンチャー。12年前の未解決事件を解き明かせ【GWおすすめゲームレビュー】
ファミ通の編集者がゴールデンウィークに遊んでほしいおすすめゲームを語る。今回は推理ゲーム『未解決事件は終わらせないといけないから』を紹介する。