『続ポートピア連続殺人事件:忘却の埋葬』試遊レビュー。これは幸せなリメイクだ。「犯人は○○」の真相にいまこそたどり着こう【TGS2026】
『Control Resonant』レビュー。超常現象によりバグった街でパワフルに暴れまくる、超能力アクションRPG!
『レイトン教授と蒸気の新世界』試遊版レビュー。クイズノックが手がけるナゾトキはなかなかの歯ごたえ。蒸気と歯車満載で好奇心がくすぐられるスチームパンクな世界も魅力【TGS2026】
広告
【地球防衛軍6.2】『EDF6.2』という名前の絶望。その圧倒的物量に、DLC2インフェルノ以上の地獄を見た【TGS2026】
2026年9月17日~21日(17日、18日はビジネスデイ)の東京ゲームショウ2026に出展されていた『地球防衛軍6.2 INVADERS FROM ANOTHER WORLD』の試遊版体験リポート。圧倒的な物量とさらなるカスタムで『地球防衛軍』の楽しさがさらに深まる。
『カリアのアトリエ』採取する? アイテム投げる? それとも“つまみ食い”しちゃう? 空腹時プレイ注意の『アトリエ』最新作は、アイテムと食事が遊びの幅を広げる【TGS2026】
TGS2026に出展されている『カリアのアトリエ ~夜の王国と追憶の道標~』をプレイ。アイテム使用と、主人公カリアの特徴である“なんでも食べられること”を活かしたゲームシステムを体験。
『シャングリラ・フロンティア~七つの最強種~』のスピード感溢れるバトルをレビュー。パリィや連携攻撃がタップひとつで可能。原作シナリオとオリジナル展開が楽しめるスイッチバトルRPG【TGS2026】
TGS2026では『シャンフロ』初のゲーム作品『シャングリラ・フロンティア~七つの最強種~』が世界初試遊できる。簡単な操作でさまざまなアクションが決められるスピーディーなスイッチバトルRPGをレポート。
『ダービースタリオン2』快適かつ親切になった“いつもの『ダビスタ』”! あえて大きくいじらず、本来の魅力を伸ばす方向に【レビュー】
ゲームアディクトより2026年9月24日に発売予定の『ダービースタリオン2』レビューをお届け。初心者にもおすすめしやすいポイントを解説する。
『クレイジータクシー:ワールドツアー』日本マップには渋谷109や一蘭が実名で登場、付近には浅草っぽいエリアも。ダッシュからの直角コーナリングはドライブゲームの常識を超えている
セガより2027年に発売予定のドライビングアクションゲーム『クレイジータクシー:ワールドツアー』。その試遊版をレビュー。
【とうらぶ】『刀剣乱舞ぱずぎり』先行プレイリポート! 刀剣男士それぞれの奥義やモーションがうれしすぎ【TGS2026】
2026年にリリース予定の『刀剣乱舞ぱずぎり』TGS2026での先行プレイリポートをお届け。
『パールインブルー』先行レビュー。ラブコメでしか摂取できない栄養がたっぷり。3Dアニメやコマ割り風の演出も楽しい美少女系RPG【TGS2026】
TGS2026のネットマーブルブースにて出展中の『パールインブルー』プレイリポート。落ちこぼれ騎士団のマネージャーとなった主人公が、ヒロインとともに成長していくラブコメ美少女系RPG。
『俺だけレベルアップな件:KARMA』レビュー。敵をなぎ倒す無双感と歯ごたえあるボス戦が楽しい。完全オリジナルのシナリオに魅了されるストーリーモードとサバイバルモード【TGS2026】
TGS2026に出展されているローグライトアクションRPG『俺だけレベルアップな件:KARMA』体験版のプレイレポートをお届け。完全オリジナルのシナリオが楽しめるストーリーモードとサバイバルモード、操作感などについてチェック。
『メルブラ:トワイルミナ』は格ゲーが苦手でもキャラがかっこよく動く。表情差分から見える関係性がステキ。15分の試遊でわかったこと【TGS2026】
格ゲー苦手勢から見る『MELTY BLOOD: TWI-LUMINA』は、キャラがかっこよく動くAct操作がありがたい。2026年9月17日~21日開催の東京ゲームショウ2026での試遊リポート。
『フェイト エクストラ レコード』を試遊してあらゆる不安が消えた。“『Fate/EXTRA』を現代に蘇らせる”という執念を感じたフルリメイク作【TGS2026】
『Fate/EXTRA Record』は、試遊時点で万点の出来。2026年9月17日~21日に開催されるTGS2026に出展される試遊版をプレイしたところ、あらゆる不安が払拭された。
【TGS2026】『ロマサガ3』リメイク試遊レビュー。迷子のゴン救出&グゥエイン戦にシリーズ初心者が挑戦。遊びやすさと戦略性を体感【ロマンシング サガ3 デスティニーユナイテッド】
スクウェア・エニックスより2027年2月16日に発売予定の『ロマンシング サガ3 デスティニーユナイテッド』。東京ゲームショウ2026に出展されている試遊バージョンのプレイリポートをお届け。
復活の『天地創造』試遊レビュー。今風のアクセスのよさで、スーパーファミコンっぽさを楽しむ。遠い記憶を呼び戻すほど印象的な哀愁サウンドと不思議なビジュアルにも注目【TGS2026】
東京ゲームショウ2026で、『天地創造』の試遊台が設置! そのプレイリポートをお届けする。
『モンハンワイルズ:アセンダンス』ブーストブレイサーを使った新アクションが気持ちよすぎ! 既存アクションにもうれしい新要素。テオ・テスカトルはあの大技も健在【TGS2026】
『モンスターハンターワイルズ:アセンダンス』のTGS2026出展バージョンを先行プレイ。新要素“ブーストブレイサー”を絡めた新アクションや、新モンスターのアラケータ狩猟、古龍のテオ・テスカトル討伐クエストをチェック。
『ファイアーエムブレム 万紫千紅』主人公4人の誰から始める? 実際に遊んでみてそれぞれの特徴を解説【レビュー】
2026年9月17日に発売予定のNintendo Switch 2向けシミュレーションRPG『ファイアーエムブレム 万紫千紅』。第1部の主人公4人のレビューをお届けしつつ、誰から遊ぶべきかを解説。
『プロジェクト・ヘイル・メアリー』ゲーム化。VRな宇宙船内にフルダイブ。目の前にいるロッキーがとにかくかわいい! 思ったよりデカイ【gamescom 2026】
VRゲーム『プロジェクト・ヘイル・メアリー:ジャーニー アマング スターズ』を試遊で体験。その感想と開発インタビューをお届け。よい、よい、よい。
『ウォーロン2』α体験版プレイレビュー。戦場を制圧するオープンフィールド三国志に変化。敵の攻撃を弾く“化勁”は健在、新要素“凰技”などでより進化を遂げた中国武術アクション
コーエーテクモゲームスより2027年初頭に発売予定のダーク三國アクションRPG『Wo Long 2: Wings of Ember』。9月30日まで限定配信されるα体験版を先行プレイ!
『アニモ』モフモフを集めるほどアクションが増えていくクリーチャー収集RPG。自分がアニモになれる“リンク”を使えば泳げるし、飛べるし、バトルも楽しくなる【レビュー】
『アニモ』を先行レビュー。シンガポールのパブリッシャー・Pawprint Studioが手掛けるマルチプレイ対応のオープンワールドモンスター収集RPG。
ついに発売!『ミステリーの歩き方2 人魚伝説殺人事件』レビュー。現代パートはキャラの魅力深掘りの新要素がいい感じ! ドット絵の過去パートはメモ帳片手にアナログプレイで楽しみたい
2026年9月17日に発売予定のNintendo Switch 2、Nintendo Switch用ソフト『ミステリーの歩き方2 人魚伝説殺人事件』。現代と過去、ふたつのパートが特徴的な本格ミステリーアドベンチャーゲームの先行レビューをお届け!
『昭和米国物語』試遊感想。令和最高の“バカゲー”は完成が近いか!? 物語・武器・バトルシステム・設定が見えてきた【gamescom 2026】
『昭和米国物語』をgamescom 2026で約1時間試遊。日本文化が浸透したアメリカで千草蝶子が大暴れ! 多彩な武器を駆使する爽快な戦闘から、ちょっと怪しい温泉、拠点での育成まで、こだわりが詰まった本作の魅力をお届けする。
『ガンズ・オブ・エスカトン』銃弾すらもパリィするソウルライクFPS。リロードタイミングも戦略のひとつとなり、歯応えあるバトルがゲーマーをムキにさせる【gamescom 2026】
4Divinityが送る新作ソウルライクFPS『ガンズ・オブ・エスカトン』のプレイレポート。敵の攻撃をただ避け、パリィするだけじゃないゲームシステムに魅了された。
アニメ『ケロロ軍曹☆』新作ゲームはSNSでよく見かけるゲームの集合体だった
RENGAME
『Marvel’s Wolverine』ウルヴァリンらしい過激なゴア表現。でもそれはメインディッシュじゃない。1本道だからこそやめどきがわからない、“遊べる映画”のような没入感に夢中
PS5『Marvel’s Wolverine』先行レビュー。ウルヴァリンらしい過激なゴア表現や、パリィ、ヒーリングファクターを活かしたバトルを発売前に徹底チェック。1本道だからこその“遊べる映画”のような没入感や物語の魅力を、Marvelファンのライターが詳しく語る。
『GUNDAM ROGUE ORBIT』試遊。近接メインのハイスピードアクションで、未知の存在と戦え! 自由度の高い多彩なシステムで、怒涛の攻めを体験できる【ガンダム ローグオービット】
『ガンダム ローグオービット』の試遊版をプレイした模様をお届け。近接メインのハイスピードアクション&自由度の高い多彩なシステムで、怒涛の攻めを体験できるガンダム!
『ドラクエモンスターズ4』先行プレイリポート。シリーズの魅力を継承しつつ、冒険や配合が快適になるポイント多数! ビアンカとフローラ、デボラもかわいい【ドラゴンクエストモンスターズ4 枯れ木の国のビアンカ・フローラ】
スクウェア・エニックスより12月3日発売予定の『ドラゴンクエストモンスターズ4 枯れ木の国のビアンカ・フローラ』(DQM4)。その試遊版のプレイリポートをお届け。快適になった冒険や配合の詳細を紹介する。
アニメ『ケロロ軍曹☆』新作ゲームはSNSでよく見かけるゲームの集合体だった。ケロロの大好物“いきなり団子”を作る、ピンが刺さった小部屋にギロロ
『ケロロ軍曹』のミニゲーム集『ケロロ軍曹☆ハチャメチャTVショー』が2026年冬に発売決定。収録される5つのミニゲームの詳細など、気になる内容をお届け。
『Copa City』レビュー。サッカービジネスを通して都市シムの楽しさと雇われ管理職の悲哀が味わえる(?)異色のシミュレーション
Triple Espressoよりプレイステーション5(PS5)、XBOX Series X|S、PC向けに発売中の『Copa City: Matchday Manager』のレビューをお届け。
リムル・ミリム・シオンが『放置少女』の世界へ!期間限定で夢の共演!
C4 Connect
『ブラッドダンジョン』は尖りまくった『ヴァンサバ』ライクな横スクロールアクション。サイケデリックなビジュアルとハイテンポなゲーム性に脳汁出まくり!!【レビュー】
Messhof“2Dプラットフォーム・サバイバルゲーム”『ブラッドダンジョン』のレビューをお届けする。
『FFレゾナンス』には「遊びたかったコマンドバトルRPGの『FF』」があった。懐かしさの中にもいまを感じる映像表現とバトル【体験版先行レビュー】
『ファイナルファンタジー レゾナンス(FFレゾナンス)』体験版を先行レビュー。HD-2Dで描く圧巻の映像、ブレイクが爽快なコマンドバトル、歴代『FF』キャラの“ビジョン”や育成要素、製品版へのデータ引き継ぎなど、注目ポイントを紹介。
『VA-11 Hall-A』クリエイターがエイプリルフールに公開した謎のビジュアルノベル『Worms』は、一見不気味。でも中身は心に火を灯す情熱の物語だった【レビュー】
『VA-11 Hall-A』のSukaban Gamesが突然発表した不気味なビジュアルノベル。そこには意外にも力強く立ち上がるクリエイターの物語があった。
『The Blood of Dawnwalker』レビュー。昼は人間、夜は吸血鬼の能力を駆使して家族を救う冒険の旅へ! 選択の数だけ物語と攻略法が存在する極上のオープンワールドアクションRPG
オープンワールドのアクションRPG『The Blood of Dawnwalker』(ブラッド・オブ・ドーンウォーカー)のレビューをお届けする。
『鬼武者 Way of the Sword』ボス幻魔たちとの戦いで得られたのは極めて高い満足度。“いとあはれ”な物語やボリュームも申し分なし【レビュー】
『鬼武者 Way of the Sword』を実機でプレイしてのレビューをお届け。各アクションの使い心地や、探索やサブクエストなどもチェック!
ファミ通40周年記念特設サイト 各メーカーから頂いたお祝いビジュアルを一挙公開!
ファミ通
幽霊を墓石でぶん殴る物理除霊ホラー『近畿霊務局』はただのバカゲーではなかった。現代日本が直面する社会問題、過疎化と行政の限界を描く
幽霊に銃を乱射して除霊としてにわかに脚光を浴びた『近畿霊務局』。楽しく遊べるバカゲーかと思ったら、じつは深いテーマが見えてきた。
『クレイジータクシー:ワールドツアー』先行レビュー。とにかく「気持ちいい」と叫び続けた30分の試遊感想。24年ぶりの爽快感、最高!【gamescom 2026】
2026年8月26日~30日で開催の欧州最大のゲームショウgamescom 2026。試遊出展されていた『クレイジータクシー:ワールドツアー』のレビューをお届け。超気持ちいい! 何も言えねえ!
発売直前『オービタルズ』レビュー。1980~90年代SFアニメ風絵柄がすげえ! ギミック設計もばっちりで名作の予感なふたり協力プレイアクション【gamescom 2026】
2026年8月26日~30日(現地時間)にドイツ・ケルンで開催される、欧州最大のゲームイベント“gamescom 2026”にて、協力型アクションゲーム『オービタルズ』の試遊が実施。その感想をお届け!
ホヨバース新作『ノーダスフォール』試遊レビュー。基本プレイ無料。いい意味で“ホヨバらしくない”リアル指向なPvEオンラインマルチアクション! 特色あるボス戦に挑む
本記事では、『NODUS FALL』(『ノーダスフォール』)の試遊プレイインプレッションをお届けします。
『コンキスタ』民意で世界が変化する中世ファンタジーシム。民草の“情熱”に振り回され、言いがかりで戦争を仕掛けられた試遊レビュー【gamescom 2026】
中世ファンタジー世界の新作シミュレーション『コンキスタ』の先行プレイレビューをお届け。“情熱”によって民意や世界情勢がひとりでに変化する独自のシステムを紹介する。
モンスターとともに生きるオープンワールドサバイバル『Wild Wild Eden』試遊レビュー。自由度の高い建築&探索も楽しい【gamescom 2026】
オープンワールドサバイバル『Wild Wild Eden』の試遊レビューをお届け。モンスターとの共存生活、自由度の高い建築システムの組み合わせが遊びの幅を大きく広げていた。
『UN:Me』(アンミー)先行プレイ。体に宿る複数の魂、トラウマが襲いかかる不気味な迷宮。歩いているだけで言葉にできない不安が押し寄せてくる【gamescom 2026】
集英社ゲームズの新作アドベンチャーゲーム『UN:Me』。少女の中に宿る4つの魂。不気味な精神の迷宮。対話を通してひとつだけ残す魂を選ばなければならない。ゲームの流れをはじめ、試遊版で分かったことを紹介していく。
『BAKUDO』は死にゲー級のドッジボールバトルアクションで白熱。合間のかわいい学園生活パートに癒される【gamescom 2026】
ボスバトルアクション『BAKUDO』の試遊レビューをお届け。死にゲーのような骨太アクションバトルが遊べる一方で、ラノベ風の学園パートも楽しめる作品だった。
『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』先行プレイ。強力な遺戦品に興奮し、通りすがりの魔物相手に死闘をくり広げる。手応えバッチリのハクスラ体験が楽しすぎた【gamescom 2026】
gamescom 2026に初プレイアブル出展された『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』を先行プレイ。極北の地・ノルガンの環境、そして覚者を待ち受ける強力な敵とは……!?
『ロックマン: デュアル オーバーライド』先行プレイ。新ボス1体目のトゥインクルガールちゃんがかわいい。変形するロックマンの新たな姿は限界突破の切り札
カプコンの『ロックマン』シリーズ最新作『ロックマン: デュアル オーバーライド』の試遊版を先行プレイ。新ボス“トゥインクルガール”や新システムなど現時点で判明した情報をお届け。
『エイリアン:ファイアーチーム エリート2』迫り来る大群の“ワチャワチャ感”と歯応えが最高! 初心者からコア層までハマる良作シューター【レビュー】
『エイリアン:ファイアーチーム エリート2』はSFホラー映画『エイリアン2』を題材にした協力型サバイバルシューター。その魅力をレビューにてお届け。
『シティーズ:スカイライン』は“自分の作った街に市民が生きて生活している”という唯一無二の感覚が魅力。シリーズを1000時間以上プレイしたゲーム実況者・コーマさんが作品の魅力を語る【インタビュー】
スパイク・チュンソフト
『ペルソナ4 リバイバル』体験版レビュー。『P4G』がフルリメイク。3Dグラフィックと演出から“世界の広がり”を感じ、八十稲羽での青春の日々をさらなる高みへ。バトルは「バトンタッチ」で快適に
『ペルソナ4 リバイバル』(P4R)の体験版レビューをお届け。内容は東京ゲームショウ2026に出展予定のものをベースに、ゲーム中の4月18日〜20日の3日間を自由にプレイさせていただいた。
『スーパーリアル麻雀VR』レビュー。女の子の仕草にドキっとしちゃう俺(倍くらい生きてるのに)。VR機器ナシでも好きな角度から脱衣が鑑賞できるって知ってた?
2026年8月27日にリリース予定のSteam用脱衣麻雀『スーパーリアル麻雀 Venus Returns』をレビュー。20%オフで購入できるリリースセール情報も掲載。
『007 ファーストライト』は歴代映画ファンへのラブレター。ショーン、ロジャー、ピアース、ダニエル……「どのボンドの過去」としても納得。絶妙なオマージュに首ったけ
傑作スパイアクション『007』を原作とする新作ゲーム『007 ファーストライト』のレビューを映画ファン目線でお届け。ボンドらしさを存分に味わえる、遊べる映画のようなゲームだった。
『メタルギア ソリッド マスターコレクション Vol.2』先行レビュー。時代は変わった、でも面白さは変わらない。『MGS4』『MGS PW』はいま遊んでも超楽しい!
『MGS4』&『MGS PW』+αを収録した『メタルギアソリッド:マスターコレクション Vol.2』の先行レビューをお届け。
フロム新作『ダスクブラッド』は“美徳”を集めて勝利を目指す独特な対戦ゲームに。他プレイヤーとの戦いと共闘が入り乱れるシステムをくわしく解説
2026年に発売を予定している、フロム・ソフトウェアのNintendo Switch 2向けタイトル『The Duskbloods』(ダスクブラッド)。メディア向けのネットワークテスト版試遊会を通してわかったゲームのルールやシステム、プレイヤーキャラクター“血族”の一部をくわしく解説する。
『ダスクブラッド』ネットワークテスト版レビュー。空飛ぶ狙撃手、婚活する老紳士、愛らしいロボ。イロモノな3キャラと“烙印”に振り回された奇祭
『The Duskbloods』のネットワークテストが2026年8月21日から開催される。テストに先駆けて実施されたメディア向けの試遊会で3キャラを試遊したところ、全部変わり種だった。類を見ないおもしろさについて語りたい。