そんな同作をひと足早くプレイする機会を得たので、ホロライブファンの筆者がレビューをお届けする。
ライブ中に転移した異世界を探索するメトロイドヴァニア

そして何と言っても注目なのは、やはりそらさんの公式3Dモデル。歩く、攻撃するといったひとつひとつの動きが滑らかで、そらさんご本人を見ているように感じられた。筆者のお気に入りはジャンプモーションで、かわいらしい動きなのにかなり高く飛んでいるのがまたいい。


あん肝やホロメンと協力して塔を攻略! まずは武器の強度を試さないとね
立ちはだかる敵キャラクターは、そらさんの記念すべき2017年9月7日の初配信から登場してるモアイと、そらさんが過去に描いて人気を博したザリガニ、ホロライブファンたちだ。わっかちゃん曰く、正気を失っているらしい。じゃあ敵だね。


攻撃手段は武器だけでなく、彼女の頼れる相棒・あん肝やホロライブメンバーの力を借りたスキルも存在。これらは威力が高く、攻撃範囲も広い代わりにクールタイムが付いているため、使いどころが重要になってくる。ひとつ例を挙げると、さくらみこさんは、発動すると"サクラカゼ"を吹かせて範囲の敵に攻撃することが可能だった。















拠点では2D操作から3D操作へ。多彩なエモート、ポーズ、表情にスクショの嵐が止むことはない
ぬんぬん、35P(さくらみこさんのファンネーム)、ろぼさー(ロボ子さんのファンネーム)といったマスコットやファン、ホロライブメンバーとの交流をはじめ、そらさんの公式3Dモデルを活用したポーズやエモートなどを堪能できる。
さらに、広場内にはえーちゃん(友人A)の姿も! 見つけた瞬間、一目散に駆け付けた。感動の再会に涙が止まらない……。
















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