弾幕TPS『SAROS(サロス)』押し寄せる敵弾を受け止めてカウンターを狙うのが気持ちいい! 『Returnal』から続くローグライク要素も健在【先行プレイ】
TPS『SAROS(サロス)』は弾幕を使った遊び場?「自分から向かっていく立ち回りで"弾幕との触れあい"を拡張した」【開発陣インタビュー】
『ゴースト・オブ・ヨウテイ』DLC“Legends/冥人奇譚”インタビュー。怪物と化した羊蹄六人衆や妖怪たちはいかにして生まれたのか?
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『零 ~紅い蝶~ REMAKE』インタビュー。“幻想的で美しい世界の恐怖”というコンセプトを見つめ直した。『サイレントヒルf』とのコラボはユニフォーム交換
『零 ~紅い蝶~ REMAKE』の発売を記念して、柴田誠氏、中島秀彦氏へのインタビューをお届け! ほとんど新規タイトルに近い制作体制で、“幻想的な美しさを感じさせる世界観”という『零』シリーズのコンセプトにあらためて立ち返ったという本作への思いを語る。
『ぐらぐらおでん』おでんの具材を天高く積み上げろ! ゲーム実況グループ“幕末志士”が開発に関わった、某スイカとは似て非なる落ち物パズル【とっておきインディー】
古今東西の魅力的なインディーゲームを紹介する“とっておきインディー”。ゲーム実況グループ“幕末志士”が制作に関わった物理パズルゲーム『ぐらぐらおでん』をご紹介。
『零 ~紅い蝶~ リメイク』レビュー。カメラを中心とした戦闘と探索は現代的になり恐ろしくも爽快に。しっとり艶やかな和風ホラー体験があなたを包み込む。“ちーちゃん”もかわいい
コーエーテクモゲームスより2026年3月12日に発売を予定している『零 ~紅い蝶~ REMAKE』。ゲームを先行体験した感想をお届け!
『ROMEO IS A DEAD MAN』カツカレーを食べ、ゾンビを斬り、恋人を捜し出す! 血みどろアクションはシンプルながら好き勝手やり放題。濃厚な須田ゲー最新作をレビュー
2026年2月11日にグラスホッパー・マニファクチュアより発売されたアクションゲーム『ROMEO IS A DEAD MAN』をレビュー!
『銀河特急 ミルキー☆サブウェイ 各駅停車劇場行き』×『プラグマタ』特別対談。3DCG、エンタメ、メカニック。SF世界を舞台とする2作品の共通点。ハガ署長の元ネタはカプコンの……!?
『銀河特急 ミルキー☆サブウェイ 各駅停車劇場行き』公開と新作ゲーム『プラグマタ』の発売日が迫ってきたことを記念して、『ミルサブ』の亀山監督とカプコンのディレクター・趙 容煕氏による対談を実施した。
初心者おすすめゲーミングPC!実機プレイでゲームの快適度を評価、最新セール情報も公開
ファミ通
『零 ~紅い蝶~ リメイク』澪たちのモーションがリアリティー増し増しですごくいい。美しくも恐怖感が増したグラフィックと、集大成的なシステムとなった射影機での戦い。双子の姉妹も幽霊も鮮やかに【先行体験レビュー】
コーエーテクモゲームスより2026年3月12日に発売を予定している『零 ~紅い蝶~ REMAKE』。ゲーム序盤を先行体験した感想をお届け!
『ROMEO IS A DEAD MAN』ゾンビ映画を巡る発想で始まり、須田剛一ワールド全開の爽快アクションに。でも今回はプロレス禁止【インタビュー】
2026年2月11日にグラスホッパー・マニファクチュアより発売される『ROMEO IS A DEAD MAN』について、総監督の須田剛一氏と、ディレクターの山﨑 廉氏にインタビュー!
『仁王3』レビュー。濃密な探索×骨太な戦闘が交互に合わさり、止め時なし。オープンフィールド、ハクスラ、死にゲー、延々と楽しい体験が続くアクションRPGに進化
コーエーテクモゲームスより2026年2月6日に発売される、ダーク戦国アクションRPG『仁王3』をレビュー!
『真・三國無双2 with 猛将伝 Remastered』グラフィックは格段に進化し、敵兵士もワラワラと登場。オリジナル版のポイントは残しつつ、現代的にアレンジされたアクションを体験【試遊版レビュー】
コーエーテクモゲームスより2026年発売予定の『真・三國無双2 with 猛将伝 Remastered』。その試遊版をプレイした感触をお届け。
『コードヴェイン2』レビュー。濃密すぎる時を超えたドラマ展開と、広大なフィールド体験を骨太なバトルで包み込む。“死にゲー”らしさはアップし、多彩な育成要素で自由度もさらに拡張
バンダイナムコエンターテインメントより、2026年1月29日発売予定のプレイステーション5(PS5)、Xbox Series X|S、PC(Steam)用ソフト『CODE VEIN II』(コードヴェイン2)』のレビューをお届けする。
にじさんじ葛葉さん「オレ『スト6』のことめっちゃ大好きです」KZHCUP開催記念に松本Pとの対談を実施。オフライン大会開催の経緯やイベントに込める想いなどをたっぷりお届け!
『ストリートファイター6』プロデューサー松本脩平氏とにじさんじ所属の葛葉さんの夢の対談をお届け。KZHCUP開催の経緯や込める想いを本記事に凝縮!
『真・三國無双 ORIGINS』DLC"夢幻の四英傑"インタビュー。董卓はただの悪ではなく信念を持った悪。密度がすごいので全3部作か。リマスター版『真・三國無双2』のことも聞く
2026年1月22日、コーエーテクモゲームスの『真・三國無双 ORIGINS』に大型ダウンロードコンテンツ(DLC)"夢幻の四英傑"が配信される。その狙いについて開発陣へインタビュー。
『真・三國無双 ORIGINS』大型DLC“夢幻の四英傑”レビュー。四人の英傑たちと歩む、もうひとつの道。新武器や育成要素の追加で遊びの幅も広がる
2026年1月22日に『真・三國無双 ORIGINS』の大型ダウンロードコンテンツ(DLC)"夢幻の四英傑"が配信。先行プレイの感触をお届け。
『コードヴェイン2』インタビュー。マルチエンディングだが、結末を迎えた後の選択すらも分岐に。進化する歴史改変ドラマ体験って何なんだ
『CODE VEIN II』(コードヴェイン2)の飯塚啓太プロデューサーと吉村広ディレクターにインタビュー。2026年1月29日の発売前に一読しておこう。
『コードヴェイン2』試遊レビュー。100年前と現在を行き来し、かつてのバディと闘う宿命がアツく、ドラマはさらに骨太に。巨大な女性吸血鬼ラヴィニアなどキャラもインパクト大
『CODE VEIN II』(コードヴェイン2)が2026年1月29日にプレイステーション5(PS5)、Xbox Series X|S、PC(Steam)に発売予定。メディア体験会での先行試遊プレイレビューをお届け!
『DOAXVV』さゆりTCアプデインタビュー。バブみ度満点の“お姉ちゃん”を、多くのプレイヤーに届けるために加えた“彼女感”。『レスレリ』コラボの開発秘話もお届け
『DOAXVV』に新たに実装される、さゆりのトゥルーカラーアップデートについてプロデューサーを務める作田泰紀氏にインタビューを実施!
『ゴースト・オブ・ヨウテイ』篤役・ファイルーズあいさん&ローカライズチームが語る開発秘話。「収録中は“斎藤”の表札を目にすると……」
ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)より2025年10月2日発売されたプレイステーション5用タイトル『Ghost of Yōtei』(ゴースト・オブ・ヨウテイ)。主人公・篤役を演じたファイルーズあいさん、日本語版を手掛けたローカライズチームへのインタビューをお届け。
『コードヴェイン2』先行試遊会リポート。広大なフィールド探索や骨太なボス戦に一足早く挑戦。キャラクターの展示物のほか、開発資料などを交えたトークセッションも
バンダイナムコエンターテインメントより、2026年1月29日発売予定のプレイステーション5、Xbox Series X|S、PC(Steam)用ソフト『CODE VEIN II』。一般プレイヤー向けの先行試遊会の模様をリポート!
『ゼルダ無双 封印戦記』インタビュー。『ティアキン』ファンなら絶対に遊びたくなるようなゼルダ愛と、幅広いプレイヤー層に向けたおもてなしの精神を詰め込んだ作品
『ゼルダ無双 封印戦記』インタビュー。“封印戦争”に“無双”アクションをどのように落とし込んだのかなどといった、開発秘話をお届け。
『ROMEO IS A DEAD MAN』須田剛一氏の新作流血アクションが2026年2月11日発売。FBI時空特別捜査官としてマルチバースの指名手配犯を追う
グラスホッパー・マニファクチュアは『ROMEO IS A DEAD MAN』を2026年2月11日に発売。5年ぶりの完全新規IPとなるSFアクションゲームがPS5、Xbox Series X|S、Steamで展開。
『鉄拳8』新キャラ・ミアリズ先行レビュー。スタッフ現地取材によるこだわりのマダガスカル要素が満点! 格闘技と動物の動き、そして“闘神”の力を宿した彼女の使い心地は?【先行プレイリポート】
『鉄拳8』にて2025年12月2日より早期アクセス、2025年12月5日に一般アクセスが開始される新キャラクター・ミアリズの先行プレイリポートをお届け!
新世代オープンワールド『紅の砂漠』はやれることが多すぎる。戦闘や生活要素の基本を整理してみた
パールアビスジャパン
『コードヴェイン2』アートからも物語を感じてほしい。前作にはなかった明るくカラフルな世界や印象的な“金継ぎ”について、アートディレクターの板倉耕一氏にインタビュー
『コードヴェイン2』でアートディレクターを務める板倉耕一氏にインタビューを実施。アートコンセプトやデザインなどについてたっぷり語っていただいた。
『仁王3』随所に見られるTeam NINJAらしさに思わずニヤリ。舞台はついに“幕末”へ。オープンフィールドの探索や、高杉晋作、新選組隊士との戦い、新武器“忍刀”などを先行体験
コーエーテクモゲームスより2026年2月6日に発売予定の、ダーク戦国アクションRPG『仁王3』。幕末ステージが体験できる先行試遊版をレビュー!
アニメ調MMRPG『ブループロトコル:スターレゾナンス』シーズン2でついに始まったな
X.DGLOBAL
『コードヴェイン2』さまざまな選択によって変化する自分ならではの物語体験が魅力。飯塚P&吉村Dに注目ポイントや世界設定などを直撃
『コードヴェイン2』について、飯塚啓太氏(プロデューサー)と吉村広氏(ディレクター)のインタビューをお届けする。本作の魅力はプレイヤーの選択によって世界が左右する物語。
『ルミネス アライズ』とにかく気持ちいいシナスタジア(共感覚)体験はどのように作られたのか。水口哲也氏&石原孝士氏インタビュー
エンハンスより発売中の『Lumines Arise』の開発チームを代表して、水口哲也氏(エグゼクティブプロデューサー)と石原孝士氏(ディレクター兼アートディレクター)のインタビューをお届け。本作はどのように作られたのかや、こだわりのポイントについて聞いた。
『零 ~紅い蝶~ REMAKE』インタビュー。撮影の楽しさを追求したカメラ遊びと、幽霊との対峙。ホラーゲームながらに遊びやすさも磨き上げる。幽霊の音声は当時のまま
コーエーテクモゲームスより2026年3月12日に発売を予定している『零 ~紅い蝶~ REMAKE』についてインタビュー!
『モノポリーGO!』の世界でサンリオキャラクターズたちといっしょに遊ぼう!
Scopely
『ルミネス アライズ』レビュー。無限に遊べる音と光のパズル、再び。ライブに行ったような心地よさとともに、言葉では表せない不思議な高揚感を味わえる
エンハンスより、プレイステーション5(PS5)とPC(Steam)にて2025年11月11日に発売される『Lumines Arise』(ルミネス アライズ)をレビユー!
『ゼルダ無双 封印戦記』レビュー。ゾナウギアを駆使した無双アクションが楽しい! 前作よりも仲間たちとの協力が攻略の鍵になる
コーエーテクモゲームスより2025年11月6日に発売されるNintendo Switch 2専用ソフト『ゼルダ無双 封印戦記』をレビュー!
『バーチャファイター5 R.E.V.O. World Stage』レビュー、ワールドステージ要素まとめ。ひとり用やり込みモードや解説が充実。初心者は「二択を高速で仕掛けるゲーム」と学ぼう
『バーチャファイター5 R.E.V.O. World Stage』は2025年10月30日発売のシリーズ最新作。ひとり用のモード“ワールドステージ”をはじめ、新たな要素が加えられている。開発中の『New VIRTUA FIGHTER』に向けて、シリーズの基礎を学ぶならこれ。
『コードヴェイン2』はバディとの探索・アクションが進化! キャラクターカスタマイズの試遊と、実機プレイ映像を見てわかったゲーム内容をご紹介
バンダイナムコエンターテインメントより、2026年1月29日発売予定(Steam版は1月30日発売予定)の『CODE VEIN II』。日本のメディアでは独占となる実機プレイのプレゼンテーションを見てわかったゲームシステムなどの詳細をお届けする。
『鉄拳8』追加キャラ・アーマーキングは“プロレスLOVE”の塊。毒霧と新たな構えで、ヒールレスラー度がよりアップ【先行プレイリポート】
『鉄拳8』にて2025年10月14日より早期アクセス、2025年10月17日に一般アクセスが開始される追加キャラクター・アーマーキングの先行プレイリポートをお届けする。
『NINJA GAIDEN 4』プラチナゲームズ開発による超忍アクションは、Team NINJAも大絶賛。大事にしたのはシリーズ伝統アクションと、“トンデモ日本”感【インタビュー】
2025年10月21日にXbox Game Studiosより発売予定の『NINJA GAIDEN 4』のインタビューを実施。コーエーテクモゲームスのTeam NINJAとプラチナゲームズのキーマンたちへインタビューする機会を得た。本作がどのような魅力を持っているのかを詳しくお聞きした。
『R-TYPE TACTICS I・II COSMOS』試遊版を体験。ロード時間はほぼ皆無で美しい戦闘アニメも楽しめる! 九条一馬氏は「初心者でも遊びやすいように調整していく」とコメント【TGS2025】
2025年9月25日~28日に開催された東京ゲームショウ2025(TGS2025)のハピネットブースでグランゼーラの『R-TYPE TACTICS I・II COSMOS』を試遊した。その模様をお届け。
【マーベル】『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』試遊台で新たに使えたスパイダーマン、ゴーストライダーを体験! あ、ケイザーっていうヒーロー知ってます?【TGS2025】
東京ゲームショウ2025(TGS2025)で披露された、2026年にソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)より発売予定の、プレイステーション5(PS5)、PC向けアメコミ新作格ゲー『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』(マーベル トウコン ファイティング ソウルズ)の試遊版を体験!
『ゼルダ無双 封印戦記』試遊版レビュー。ゾナウギアを活用した、新たな無双アクションを体験。ゼルダのほか、ラウルなどの英雄たちとの協力技も【TGS2025】
“東京ゲームショウ2025”(TGS2025)のコーエーテクモゲームスブースで披露された、2025年11月6日に発売予定のアクションゲーム『ゼルダ無双 封印戦記』の試遊版をレビュー!
『ゴースト・オブ・ヨウテイ』レビュー。前作の楽しかったポイントはより楽しく、新要素盛り盛りで正統進化。戦闘も探索もさらに楽しい!
ソニー・インタラクティブエンタテインメントより2025年10月2日発売予定のプレイステーション5用タイトル『Ghost of Yōtei』(ゴースト・オブ・ヨウテイ)をレビュー!
『仁王3』試遊版レビュー。戦いの舞台は再び平安時代へ。全体的な遊びやすさが向上し、戦国時代ではボス・武田信玄が待ち構える【TGS2025】
東京ゲームショウ2025(TGS2025)のコーエーテクモゲームスブースでは『仁王3』を体験可能。試遊版のレビューをお届け。
『仁王3』インタビュー。体験版の感想をもとに多数のシステムを改善。TGS試遊版のポイントや卑弥呼役の土屋太鳳&国松役の本郷奏多とのエピソードなどを訊く【TGS2025】
2026年2月6日に発売を予定している、コーエーテクモゲームスのダーク戦国アクションRPG『仁王3』。発表後の反応や、東京ゲームショウ2025(TGS2025)の試遊版についてインタビュー!
【マーベル】『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』CBTレビュー。4対4チーム戦なのに1キャラだけでもプレイ可能。これはアーク格ゲーの集大成かもしれない【闘魂】
『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』(マーベル トウコン ファイティング ソウルズ:闘魂)のクローズドβテストが、2025年9月6日~7日に実施。プレイリポートをお届けする。
『DOAXVV』モニカトゥルーカラーアプデインタビュー。挑発的なディーラーの立場が彼女の課題になっていた。超えると見える、キュートな一面。新専用水着は、1着にデザイン2着が含まれた超特別仕様に
『DOAXVV』に新たに実装される、モニカのトゥルーカラーアップデートについてプロデューサーを務める作田泰紀氏にインタビュー!
『NINJA GAIDEN 4』インタビュー。チャレンジミッションはプラチナゲームズの開発陣がキレるほどムズい!?"逆境"をテーマにあらゆる面も進化させようと考えた【ニンジャガ】
2025年10月21日に発売予定の『NINJA GAIDEN 4』。メディア試遊会で実施された、プラチナゲームズの開発陣3名への囲みインタビューの模様をお届け。
『NINJA GAIDEN 4』ディレクターインタビュー。コーエーテクモゲームスとプラチナゲームズが作りだしたのは、新規のプレイヤーも、往年の超忍も、幅広い層が楽しめる『ニンジャガ』
2025年10月21日に発売予定の『NINJA GAIDEN 4』。メディア試遊会で実施された、コーエーテクモゲームスとプラチナゲームズの開発陣2名への囲みインタビューの模様をお届け。
『NINJA GAIDEN 4』先行レビュー。『ニンジャガ』らしさに、現代的なアクションの文法がミックス。剣&ドリル型の新武器と、リュウ・ハヤブサでのプレイも体験
2025年10月21日に発売予定の『NINJA GAIDEN 4』。メディア試遊会でゲーム序盤を体験した、プレイレビューをお届け!
【グラディウス オリジン コレクション】発売記念インタビュー。発端は「『グラディウス』をまた世間に広め、今後も続けるためにやりたい」という思いから
KONAMIのシューティングゲーム『グラディウス オリジン コレクション』が発売日を迎えた記念に、KONAMIとエムツーの開発陣へインタビューを実施した。
『サイレントヒルf』レビュー。鉄パイプの雛子(主人公)は『2』のジェイムスより強いかも。陸上やってるから? 近接戦闘を重視したアクションはシリーズ屈指の骨太な難度
2025年9月25日発売の『サイレントヒルf』、序盤を5時間プレイした感想をお届け。怖くておもしろくてゾクゾクする、ジャパニーズホラーらしさを存分に味わった!
『サイレントヒルf』「アクションの楽しさを初期段階から重視している」。インタビューで明かされる開発意図。イベント来場者には美しくもおぞましいケーキも振舞われた……
『サイレントヒルf』主要スタッフへのインタビューが行われた。本作で表現される、竜騎士07が考える“ジャパニーズ・ホラー”が持つ恐ろしさとは。
外山圭一郎氏の次回作が開発中!「スタジオの総力を挙げて立ち向かう」。『野狗子』コンセプトアート展リポート。展示の模様や、開発陣へのインタビューもお届け
2025年7月12日~27日の期間、『野狗子: Slitterhead』の展示会“The Concept Art of Slitterhead -『野狗子: Slitterhead』コンセプトアートとその世界-”が開催。展示をリポートするとともに、開発者の外山圭一郎氏に直撃インタビュー。次回作はすでに開発中!