期間は2025年4月14日(11時00分)までとなっており、サービス開始にプレイデータは引き継がれない。また、“限定課金”とあるように本テストでもコンテンツを課金して入手できるが、データ引継ぎはないので、正式サービス後に課金要素が返還されるとのことだ。
本記事ではテスト版をプレイしてみた感想をお伝えしつつ、ゲームの魅力やシステムを紹介していこう。

吸血鬼×中世×ゴシック
この世界には記憶を別の器に移し、永遠の命を宿す“血族”が存在する。血族とはいわば吸血鬼だ。血を吸われたものは眷属となり永遠の命を手に入れる。そんな世界であるとき“黒血病”という疫病が蔓延。黒血病に掛かったものは最後、人間も動物も怪物のような存在になってしまう。こちらはいわゆるゾンビのような存在。







ストーリー重視のスマホRPG





全体的にシリアスな内容ではあるが、少年マンガのダークファンタジーのように多くの人に受け入れられるような塩梅に調整されている。血が絡むことから出血描写などはあるが、グロテスクなシーンなどはない(レーティングの対象年齢は12歳以上)。





個性が尖った登場人物たち











シンプルでなじみやすい王道バトル
キャラクターには属性があり、3つの別属性スキルを発動すると一定時間キャラクターが強化されたり、スキル発動のコストが下がったりする。

スキルは一部キャラクター(おもに上位レアのキャラクター)に2Dアニメのカットインが用意されており、これがとてもカッコイイ。一瞬だけズバッと決めカットを見せてくれるので、バトルのテンポも阻害されない。また、1度発動したスキルアニメはつぎから流れないようになっているのもうれしい配慮。ここはオプションで毎回演出が見れるように変更もできる。




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気になる人はテスト版をプレイ!




























