『アイマス』今井麻美さん×森由里子さん対談。「今井さんは千早のすべてを歌の中に込められる存在」。如月千早の武道館単独公演を記念して気心知れた仲のふたりが思い出やお互いの魅力を語り合う
『アイマス』今井麻美さん(如月千早役)インタビュー。「千早を実在の人間だと思うようになりました」。如月千早の武道館単独公演の思いを激白。新曲『輝夜』は2番の歌詞と展開に注目してほしい
【ゲーフリ新作】『ビースト・オブ・リンカネーション』ゲームフリーク・ディレクター古島康太氏インタビュー。世界観、ゲーム性、バトルシステム、プレイ時間、開発体制など気になることを全部訊いた。
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にじさんじ葛葉さん「オレ『スト6』のことめっちゃ大好きです」KZHCUP開催記念に松本Pとの対談を実施。オフライン大会開催の経緯やイベントに込める想いなどをたっぷりお届け!
『ストリートファイター6』プロデューサー松本脩平氏とにじさんじ所属の葛葉さんの夢の対談をお届け。KZHCUP開催の経緯や込める想いを本記事に凝縮!
『真・三國無双 ORIGINS』DLC"夢幻の四英傑"インタビュー。董卓はただの悪ではなく信念を持った悪。密度がすごいので全3部作か。リマスター版『真・三國無双2』のことも聞く
2026年1月22日、コーエーテクモゲームスの『真・三國無双 ORIGINS』に大型ダウンロードコンテンツ(DLC)"夢幻の四英傑"が配信される。その狙いについて開発陣へインタビュー。
龍が如くスタジオ代表・横山氏が考えるキャラクターづくりの流儀。魅力を引き出す秘訣は"どうでもいい話"?
「龍が如くスタジオ」代表の横山昌義氏に魅力的なキャラクターの描きかたを聞いたインタビューをお届け。
『コードヴェイン2』インタビュー。マルチエンディングだが、結末を迎えた後の選択すらも分岐に。進化する歴史改変ドラマ体験って何なんだ
『CODE VEIN II』(コードヴェイン2)の飯塚啓太プロデューサーと吉村広ディレクターにインタビュー。2026年1月29日の発売前に一読しておこう。
【『FF9』25周年記念インタビュー3】作曲担当・植松伸夫氏に訊く、主題歌『Melodies Of Life』やお気に入りの楽曲の秘話
『ファイナルファンタジーIX』25周年記念インタビュー。作曲(音楽)担当の植松伸夫氏に当時の開発秘話と、25周年で描き下ろしたビジュアルなどについて訊く。
『サイレントヒルf』竜騎士07インタビュー。2025年の話題作で描いたのは“未知に対する恐怖”。「サイレントヒルとは“現象”である」と再定義し生み出された最新作
2025年の話題作となったKONAMIのホラーゲーム『サイレントヒルf』。ストーリー制作を手掛けた竜騎士07氏へのインタビューを掲載。
【『FF9』25周年記念インタビュー2】キャラクターデザイン担当・板鼻利幸氏に訊く、25周年の新規ビジュアルなどの制作秘話
『ファイナルファンタジーIX』25周年記念インタビュー。キャラクターデザイン担当の板鼻利幸氏に当時の開発秘話と、25周年で描き下ろしたビジュアルなどについて訊く。
『メトロイドプライム4 ビヨンド』約18年ぶり新作秘話。「任天堂のゲームの中でも最高水準を目指したグラフィックと処理落ちのないゲームプレイを体験いただきたいです」【インタビュー】
発表から8年という長い年月を経て、ついに発売された『メトロイドプライム4 ビヨンド』。開発チームがメールインタビューに回答してくれたので、そのすべてをお伝えしよう。
【2026年1月】初心者おすすめゲーミングPC!実機プレイでゲームの快適度を評価、最新セール情報も公開
ファミ通
【『FF9』25周年記念インタビュー1】イベントデザイン担当・青木和彦氏に訊く、『独りじゃない』シーンなどのイベント制作やビビが主人公の絵本の秘話
『ファイナルファンタジーIX』25周年記念インタビュー。イベント担当の青木和彦氏に当時の開発秘話と、青木氏が担当したビビが主人公の絵本『ビビとおじいちゃんと旅立ちの日に』について訊く。
アニメ『グノーシア』は「ちゃんと終われるの?」というスリリングな展開を最後まで見届けてほしい。4年かけて作り出した“もうひとつの宇宙”についてプロデューサー陣に聞く
テレビアニメ『グノーシア』のプロデューサーを務めるプチデポット川勝徹氏と、アニプレックス木村吉隆氏にインタビュー。「『グノーシア』のもうひとつの完成形を目指している」というアニメプロジェクトは、どのように生まれ、作り込まれていったのか? 人狼×SFループアドベンチャーという独自のジャンルをアニメ化する際に苦労したことは? キャスティングのこだわりは? などなど、たっぷりとお話をうかがった。
『Fallout』シリーズ、2万字超のボリュームで聞く世界の裏側。『3』にまとまった脚本がなかった理由、エルダースクロールズとの違いなど。いまだから語れる内容をゲームコアスタッフに聞く
『フォールアウト』ドラマ版シーズン2の放送開始を記念し、ベセスダ・ソフトワークスによる原作ゲーム『フォールアウト』シリーズの特別インタビューをお届け
『MIMESIS』協力型ホラーゲームでもっとも恐ろしいのは“仲間と同じ姿や声で(敵が)語りかけてくること”。AIがプレイヤーの声や行動を模倣する話題作の誕生秘話【開発者インタビュー】
プレイヤーの声や行動を模倣するAIが話題の協力型ホラーゲーム『MIMESIS』(ミメシス)。本作の開発スタッフに誕生秘話や作品に込めた想い、今後の展開などを訊いた。
『UN:Me』(アンミー)は恐怖ではなく“不安”を感じさせる工夫が満載。魂が抱えるトラウマに応じて見える世界が変化し、魂を消すごとに増す背徳感。新たな体験を作り出す苦悩に迫る【インタビュー】
2025年12月12日に集英社ゲームズが発表した『UN:Me』(アンミー)の開発者インタビューを掲載。4つの魂を持つ少女を操作する、謎に包まれたゲームの秘密の一端を紐解く。
2026年開催のBitSummit PUNCH(ビットサミット パンチ)はハイインパクトで攻めまくる。日本最大級のインディーゲームイベントはさらに進化を遂げる【インタビュー】
2026年5月22日~24日に開催される、日本最大級のインディーゲームの祭典BitSummit PUNCH(ビットサミット パンチ)に向けて、同イベントに懸ける思いをBitSummitを主催するJIGA(日本インディペンデント・ゲーム協会)の皆さんに聞いた。
『DOAXVV』さゆりTCアプデインタビュー。バブみ度満点の“お姉ちゃん”を、多くのプレイヤーに届けるために加えた“彼女感”。『レスレリ』コラボの開発秘話もお届け
『DOAXVV』に新たに実装される、さゆりのトゥルーカラーアップデートについてプロデューサーを務める作田泰紀氏にインタビューを実施!
『ゴースト・オブ・ヨウテイ』篤役・ファイルーズあいさん&ローカライズチームが語る開発秘話。「収録中は“斎藤”の表札を目にすると……」
ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)より2025年10月2日発売されたプレイステーション5用タイトル『Ghost of Yōtei』(ゴースト・オブ・ヨウテイ)。主人公・篤役を演じたファイルーズあいさん、日本語版を手掛けたローカライズチームへのインタビューをお届け。
『アナデン』×『FF9』コラボ記念インタビュー。「アレクサンドリアを作ります!」開発チームの情熱で実現し、魔法剣もトランスも“ここほれ!チョコボ”も再現した協奏の裏側に迫る
『アナザーエデン 時空を超える猫』と『ファイナルファンタジー9』のコラボを記念し、プロデューサーの平澤信之介氏、ディレクターの竹嶋大輔氏、ゲームプランナーの佐名川覚氏にインタビュー。
HORIZON 20 Max、最強ゲームプロジェクター 1MS低遅延・5700ISOルーメンで快適ゲーム
XGIMI
宇野昌磨さん、『ストリートファイター6』や格ゲー界隈の居心地はどうですか?「……めっちゃいいですよ。正直めっちゃいい」
カプコンのゲームの歴史に触れられる“大カプコン展”が2025年12月20日より東京で開催。内覧会のゲストとして登場した宇野昌磨さんにインタビューを行った。
【ネタバレ注意】東山奈央さん×小野友樹さんによる『グラブル』メインクエスト振り返りインタビュー。収録の裏話やそれぞれが演じるキャラクターについて語る
2025年10月22日の更新で12年にわたって展開されたメインクエスト“イスタルシア編”がフィナーレを迎えた『グランブルーファンタジー』。主人公のグランと彼の父親であるガラントを演じた声優・小野友樹さんと、主人公とともにイスタルシアを目指した“蒼の少女”ルリアを演じる東山奈央さんにこれまでの軌跡を振り返ってもらった。
『ゼルダ無双 封印戦記』インタビュー。『ティアキン』ファンなら絶対に遊びたくなるようなゼルダ愛と、幅広いプレイヤー層に向けたおもてなしの精神を詰め込んだ作品
『ゼルダ無双 封印戦記』インタビュー。“封印戦争”に“無双”アクションをどのように落とし込んだのかなどといった、開発秘話をお届け。
『プラグマタ』Switch2版は開発陣も驚いたハイクオリティー。各ハード向け体験版も展開予定。「ディアナのかわいさもぜひ体験して」【開発インタビュー】
『プラグマタ』開発インタビューで、PC以外のハードでも体験版は展開予定など、アレやコレやが明かされた。2026年4月24日発売予定。
『バイオハザード レクイエム』「レオンは過去イチで追い詰められ、限界に挑む」。バイオ史上最怖がりのグレースと最強のレオン、ふたりのパートが生む新体験【バイオ9開発インタビュー】
『バイオハザード レクイエム』のプロデューサー&ディレクターインタビューをお届け。「レオンの限界に挑む戦いが待つ」――。
【ネタバレ注意】『グラブル』“イスタルシア編”完結記念。メインクエストのシナリオに深く携わる福原哲也氏&寺嶋氏による対談が実現。制作の裏側を赤裸々に語ってもらった
『エースコンバット8』シリーズを正当“深化”させた最新作。偶像の英雄は片渕須直監督によってどのように描かれるのか。無線会話の仕様は? 気になることを開発陣に訊いた【The Game Awards 2025】
ついに発表されたフライトシューティング最新作『ACE COMBAT 8: WINGS OF THEVE』。そのコンセプトや内容について、開発陣にインタビューを実施した。
神谷英樹×ヨコオタロウ、個性派ディレクターが語るゲーム作り。ヨコオ「どう締切を破るか」。神谷「アクセル踏みっぱなしでいたい」。
2025年11月14日に韓国・釜山で開催されたゲームショウ“G-STAR”にて、開催されたカンファレンス“G-CON2025”に出演した神谷英樹氏とヨコオタロウ氏へのインタビューを掲載。
『ミラノのアルバイトこれくしょん』が復活販売! 印象的な思い出は、PSの“バグ”は“ウラ技”……? 原案・西澤龍一氏独占インタビュー
クラシックな作品『ミラノのアルバイトこれくしょん』が現代に蘇る。当時の開発秘話や開発コンセプト、再販された背景など原作クリエイターの西澤龍一氏が語る
『eFootball』を通じて世界中のサッカーファンがつながる未来を目指したい。田谷統括プロデューサーが語る、30周年を迎えたシリーズの展望【PSパートナーアワード2025】
2025年12月3日(水)に開催された“PlayStation Partner Awards 2025 Japan Asia”において、『eFootball』が“GRAND AWARD”を受賞。田谷淳一統括プロデューサーに、今後のシリーズの展望などを聞いた。
『マーベル・ライバルズ』原作をリスペクトしながら本作ならではのヒーローを表現。シューター初心者にも遊びやすいコンテンツで多くのマーベルファンが楽しめる作品を提供していく【PSパートナーアワード2025】
2025年12月3日(水)に開催された“PlayStation Partner Awards 2025 Japan Asia”において、『マーベル・ライバルズ』が“GRAND AWARD”を受賞。Feng Fanテクニカルディレクター、Yachen Bianマーケティングリードに本作への思いを聞いた。
『モンハンワイルズ』「IPとしての可能性をより広げていくような展開を実施していきたい」辻本プロデューサー、徳田ディレクターが語る同作とシリーズの未来【PSパートナーアワード2025】
2025年12月3日(水)に開催された“PlayStation Partner Awards 2025 Japan Asia”において、『モンスターハンターワイルズ』が“GRAND AWARD”を受賞。辻本良三プロデューサー、徳田優也ディレクターへの囲み取材で本作やシリーズへの思いに迫る。
サ終の『マジカミ』、二次創作格ゲー化のつぎは変身ヒロイン学園ものRPG『クルスタ』とコラボ。正気じゃない
DMM GAMES
『ドラゴンボール Sparking! ZERO』「ギャリック砲にはかめはめ波で返す」『ドラゴンボール』の流儀を貫くことを大事にした開発の舞台裏【PSパートナーアワード2025】
2025年12月3日(水)に開催された“PlayStation Partner Awards 2025 Japan Asia”において、『ドラゴンボール Sparking! ZERO』が“GRAND AWARD”を受賞。古谷純プロデューサー&飯島雄也マーケティングリードに本作開発の舞台裏を聞いた。
【ポケミク】『オーパーツ』煮ル果実さん&BAKUIさんインタビュー。Nへの愛を煮詰めて作った、執念の作品。AメロBメロの歌詞を対応させ回文に、文字数は“エマープ素数”に揃え(!?)、カラーコードの数値の合計も“エマープ素数”(!?)
ポケモンと初音ミクのコラボレーションプロジェクト“ポケモン feat. 初音ミク Project VOLTAGE High↑(ポケミク)”。新曲『オーパーツ』煮ル果実さん&BAKUIさんインタビューを掲載。
『FF14』パッチ7.4吉田直樹P/Dインタビュー。グラシャラボラス討滅戦は“ロジック系のバトル”に。つぎの“絶”はパッチ7.5xでのリリースに向けて開発中
『ファイナルファンタジーXIV』パッチ7.4“霧の中の理想郷”の吉田直樹P/Dインタビューをお届け。レイド“至天の座アルカディア:ヘビー級”、ヴァリアントダンジョン“商客物語”などの注目ポイントをうかがった。
心安らぐ生活シミュレーション『ハートピアスローライフ』配信開始!
XD Entertainment
『アークナイツ:エンドフィールド』インタビュー。非オープンワールドの濃密さ。工場システムで世界を改造。階段の上り方すらキャラごとに全部変える執念。レベルデザイナーが語る開発の極意
『アークナイツ:エンドフィールド』のレベルデザイナー・RUA氏への単独インタビューを実施。『アークナイツ』とのつながりについてや新エリア“武陵”で中国×水をテーマに選んだきっかけ、工業&戦闘のバランス調整など、深堀りして訊いてみた。
板垣伴信氏×原田勝弘氏による奇跡の対談・再録。なぜ板垣氏は『鉄拳』嫌いを公言したのか。お互いの因縁や格ゲーに対するこだわりを本音で語り合う
板垣伴信氏の追悼企画として、ファミ通Xbox 360 2012年1月号から3月号の3号にわたって掲載された板垣伴信氏とバンダイナムコエンターテインメント原田勝弘氏との対談記事を再掲載する。
『サイレントヒルf』小説刊行記念対談。岡本P×黒史郎氏「まだ明かされていない部分に光を当てる取り組みも検討中です」即完売で異例の大重版に
『サイレントヒルf』小説刊行記念対談。人気すぎて完売していたノベライズ版が異例の大量重版。プロデューサーも『サイレントヒルf』が文学になったように思う、と太鼓判を押すほどの深いゲームへの理解は、作者・黒史郎氏の深い愛と周回プレイの賜物だった!?
『Dreams of Another』は「何かに挑戦して失敗していたり、苦い経験がある人にとくに体験してほしい」Baiyon氏が不思議な世界に込めた思い
『Dreams of Another』の企画、アート、サウンド、シナリオなどを務めたキュー・ゲームスのクリエイティブディレクターBaiyon氏にインタビューを実施。“破壊なくして創造はない”という刺激的なテーマを掲げた本作はどのような思いで作られたのか聞いてみた
『コードヴェイン2』アートからも物語を感じてほしい。前作にはなかった明るくカラフルな世界や印象的な“金継ぎ”について、アートディレクターの板倉耕一氏にインタビュー
『コードヴェイン2』でアートディレクターを務める板倉耕一氏にインタビューを実施。アートコンセプトやデザインなどについてたっぷり語っていただいた。
『まだ猫は逃げますか?』「猫は安全。でも人はその限りではありません」猫視点ホラーシナリオを手がけた『近畿地方のある場所について』作者・背筋氏 独占インタビュー
猫がプレイヤーキャラクターとなる稀有なるホラーゲーム『まだ猫は逃げますか?』。シナリオを担当したホラー作家・背筋氏への独占インタビューをお届けします。『近畿地方のある場所について』を彷彿とさせる断片情報の集積から見えてくる、とある家族の哀しい物語や、猫の視点で一夏の奇譚を語るアイデアまでをじっくりと伺いました。
『AKIBA LOST』北山宏光さん、松村沙友理さん、梅田慎介プロデューサーインタビュー。ゲームとドラマの同時撮影。台本は辞書級! 「このゲームを通して日本のサブカルチャーのすばらしさを、世界へ」
イザナギゲームズ、日本テレビ、AX-ONが共同開発する長編本格実写ゲーム『AKIBA LOST』(アキバロスト)。主演の新城大輝役・北山宏光さん、新城葵役・松村沙友理さん、そして本作のプロデューサーである梅田慎介さんにインタビューを実施。プロジェクトの始動から、ゲーム×ドラマならではの撮影の裏側、そして作品に懸ける想いを伺った。
『ピクロス』宮本茂さんからマリオの描き方を直々に伝授された『マリオのピクロス』から30年。開発会社ジュピターの成り立ちはもはやゲーム産業史だった
『ピクロス』がSNKやカプコンとコラボする。その名も『ピクロスS SNK Characters edition』と『ピクロスS CAPCOM CLASSICS edition』。そもそも『ピクロス』とは何なのか、開発会社ジュピターの成り立ちから聞いたら返答がすごすぎて笑った。
インディーでも大作でも、ゲーム主題歌をもっと気軽にメジャーアーティストに依頼できる時代に。ユニバーサル ミュージックとノイジークロークの新サービスで主題歌に興味あるゲームを募集中
アニメの主題歌が世界中でヒットすることが珍しくない時代。ゲームも主題歌がヒットして、ゲームの知名度が上がる。そんな未来を実現するためのサービス“Game Music & Artists”が動き出す。
『NIKKE』今年もっとも回ったガチャはリトルマーメイド、2位はナユタ。運営プロデューサー「テレビアニメ化は私の夢」【『勝利の女神:NIKKE』3周年記念インタビュー】
『勝利の女神:NIKKE』の運営プロデューサーであるLevel InfiniteのReed Lu(リード・ルー)氏にお話を訊くことができたので、3年目の振り返りやイベントの手応え、そして今後のプランなどについて伺った。3周年記念イベント“GODDESS FALL”や3年目でもっとも回ったガチャなどについても訊いているので、指揮官はぜひチェックしてほしい。
『コードヴェイン2』さまざまな選択によって変化する自分ならではの物語体験が魅力。飯塚P&吉村Dに注目ポイントや世界設定などを直撃
『コードヴェイン2』について、飯塚啓太氏(プロデューサー)と吉村広氏(ディレクター)のインタビューをお届けする。本作の魅力はプレイヤーの選択によって世界が左右する物語。
『ルミネス アライズ』とにかく気持ちいいシナスタジア(共感覚)体験はどのように作られたのか。水口哲也氏&石原孝士氏インタビュー
エンハンスより発売中の『Lumines Arise』の開発チームを代表して、水口哲也氏(エグゼクティブプロデューサー)と石原孝士氏(ディレクター兼アートディレクター)のインタビューをお届け。本作はどのように作られたのかや、こだわりのポイントについて聞いた。
Acacia Games設立インタビュー。『魔法少女ノ魔女裁判』をきっかけにストーリー、世界観、キャラクター作りにおける世界一のブランドを目指して
『魔法少女ノ魔女裁判』を世に送り出したAcaciaと、さまざまなジャンルのゲームにおいて豊富な開発実績を持つ企業であるハイド。その両社が設立した新たなゲーム開発会社“Acacia Games”について、経営陣にインタビュー。
『桃太郎電鉄2』さくまあきら&桝田省治&岡村Pインタビュー。“うんち”は『桃鉄』の象徴!? 米不足、猛暑といった最新トピックもゲームに反映【桃鉄2】
2025年11月13日に発売を迎える、『桃太郎電鉄2 ~あなたの町も きっとある~ 東日本編+西日本編』。その開発陣にインタビューを実施。注力したポイントや、一貫して大切にしている精神について話してもらった。
『魔法少女ノ因習村』シナリオ担当・喜多南氏&祁答院慎氏インタビュー。美しくもおぞましい=“鬱くしい”村ものの怪奇譚が描かれる
グッドスマイルカンパニーとAcaciaのタッグで送るアドベンチャー『魔法少女ノ因習村』。その物語を手掛けるシナリオライター・喜多南氏&祁答院慎氏に本作のコンセプトを訊く。