フリーライター。MMORPGとブラウザゲームを黎明期から遊び続け、ゲームセンターに『ストII』の数年前から通いつつPCゲームで夜を明かしていたおじさん。アーケードゲーム雑誌のライター業を経て以来、ほぼ全ジャンルのゲーム記事を受け持っている。
『マビノギモバイル』勝手に他人と同じダンジョンに入って自動的に共闘できる「偶然の出会い」は挨拶なしでOKだから楽。スローライフMMORPGの新しい形
『エースコンバット8』オンラインは共闘感がすごい。レベルもサクサク上がってやめどきを失う。キャンペーンはハイエンドな機体以外でも活躍しやすいバランスに【製品版レビュー】
『Putty World 35th Anniversary』デモ版体験レビュー&インタビュー。90年代にSwitch2があったら、当時のゲームはこうなるという実証。いまのゲームが失いつつあるあたたかみや気持ちがよみがえる【TGS2026】
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『マブタク』の“海鳩”と『マブガル』の“黎明”のコックピットに乗れるフォトスポットも。『刀剣乱舞 ぱずぎり』試遊もできるDMM GAMESブースリポート【TGS2026】
2026年9月17日~9月21日まで開催中の東京ゲームショウに、DMM GAMESがさまざまなタイトルのブースを出展。必ずノベルティーがもらえる巨大ガチャをはじめ、遊ぶほどにいろいろもらえる楽しいブースとなっていた。
『トロピコ7』試遊版レビュー。シミュレーションなのにわかりやすく、さくさく楽しんでいたら一瞬で1時間経過。新政治システムやテラフォーミング機能で国家運営はさらに自由に【TGS2026】
東京ゲームショウ2026でメディア向けに開催された、『トロピコ7』ハンズオンのプレイレビューをお届け。もともと自由すぎた国家運営が、テラフォーミングまで可能に。国民の要求や政治情勢も一目で分かるようになった。
『Marvel’s Wolverine』過激なゴア表現の中で展開する、“遊べる映画”のような没入感!
Sony Interactive Entertainment
『アストラエ・オラティオ』魔法少女たちの青春と“裏内閣”の闇。きゃっきゃうふふと不穏が交錯する新伝奇・魔法行政RPGの魔力【TGS2026】
東京ゲームショウで開催された『アストラエ・オラティオ』メディア向けステージをリポート。初公開の映像視聴を経て、開発者が本作の世界観や魅力について語る。
『マビノギモバイル』インタビュー。「売れない」という声はあったが、ゲームの中に住みたい人も多かった。生活MMORPG『マビノギ』はいかにして韓国の国民的ゲームになったのか
『マビノギモバイル』の事前登録が2026年8月24日にスタートした。原点である『マビノギ』は20年以上前に誕生し、韓国の国民的ゲームの地位を築いている。当時の目標と、最新作『マビノギモバイル』が進む道を、開発者に訊いた。
『マビノギモバイル』癒し系生活MMORPGの金字塔『マビノギ』の雰囲気はそのまま。たき火を眺めて癒されるやさしい世界【体験会リポート】
『マビノギモバイル』の事前登録が2026年8月24日(月)からスタート。それに先駆けて実施されたメディア向け先行体験会では『マビノギ』らしさに触れることができた。その模様をお届けする。
『ダスクブラッド』ネットワークテスト版レビュー。空飛ぶ狙撃手、婚活する老紳士、愛らしいロボ。イロモノな3キャラと“烙印”に振り回された奇祭
『The Duskbloods』のネットワークテストが2026年8月21日から開催される。テストに先駆けて実施されたメディア向けの試遊会で3キャラを試遊したところ、全部変わり種だった。類を見ないおもしろさについて語りたい。
『ダスクブラッド』宮崎Dインタビュー。「PvPvEは情報発信としてあまり正確ではなかった」「新しいというか、変なゲームだと思います」いろいろ訊いたら想像と違った
『The Duskbloods』(ダスクブラッド)のネットワークテストが2026年8月21日~8月24日に実施される。開催に先駆けて、宮崎英高氏にインタビューを実施。ディレクターがみずから“変”と語る、本作の魅力に迫る。
『World of Tanks: HEAT』は気軽に遊び始められながらもやり込むほど戦略性や奥深さが感じられる。リリースから約3ヵ月、改めて本作にかける思いや今後の展望を訊く【インタビュー】
2026年5月26日の正式リリースから、約3ヵ月が経過した『World of Tanks: HEAT』。改めて本作が目指したものと今後の目標や展望について、ウォーゲーミングのプロダクトディレクターに訊いた。
『塊魂』の楽曲らしさとは、自由さと洗練された歪さだった。愛が込められた“素敵ソング”の数々、令和最新のつくりかた【CEDEC2026】
2026年7月22日から7月24日まで開催された“CEDEC2026”から、『塊魂』の素敵ソングのつくりかたを解説した講演内容をリポート。あの独特なボーカル曲の秘密や、だれもが感じる『塊魂』らしさの正体とはいかに。
AIはゲームシナリオ執筆の大きな助けになる。物語の矛盾検出やキャラの方言監修もできる、サイゲームスのシナリオ執筆支援ツール作成実例【CEDEC2026】
2026年7月22日から7月24日まで開催された“CEDEC2026”から、株式会社Cygamesの開発現場におけるシナリオ作成支援AIツールの実例を解説した講演内容をリポート。実際にどのようなフローやツールで組まれたのか、非常に参考になる具体例が多く紹介された。
プレイステーション生みの親のひとり吉田修平氏が“自分のゲーム史”を語るとこうなる。思い出深いゲームとクリエイターたちとの出会いをやさしく語るその姿は、まさにゲーム業界のお父さん【CEDEC2026】
2026年7月22日から7月24日まで開催された“CEDEC2026”から、吉田修平氏の基調講演の内容をリポート。ゲーマーならだれもが持つ自分のゲーム史を、プレイステーション誕生以来業界を見守ってきた人物が語るととんでもないことになった。
『ティンクルスターナイツ』3周年インタビュー。王道の変身美少女ものだから愛される。目指す夢はライブ開催とママ魔法少女「一線を退く選択肢はもうありません」【クルスタ】
『ティンクルスターナイツ』が2026年7月7日に3周年を迎えたことを記念して、プロデューサー・長谷川雄大氏とディレクター・かんなぎれい氏にインタビュー。愛され続ける理由はユーザーと向き合い続ける姿勢にあった。
『サドンアタック ゼロポイント』は想像以上に『サドンアタック』そのまま、組体操や空爆も懐かしい。同窓会の会場はウェアハウスと第3補給倉庫
2026年7月3日に開催された『サドンアタック ゼロポイント』日本最速体験会リポート。グラフィック表現は最新なのに、プレイ感覚はかつての『サドンアタック』そのまま。元NabD、元Kmn-Gamingなど著名プレイヤーたちも参加して、これはもはや同窓会。
『SlashZero』は歯ごたえ抜群の横スクローグライクだった
Nuverse
『ヴァンピール』インタビュー。妖艶で危険なヴァンパイア世界は全年齢向けファンタジーではない。「MMORPGとはこういうものだ」の固定観念をぶっ壊すプロジェクト
2026年7月22日(水)正午にサービスイン予定の『ヴァンピール』コアメンバー3名にインタビュー。『リネレボ』などで長年の運営ノウハウを持つNetmarbleだからこそできる、固定概念を打ち壊す挑戦について訊く。
『アイオン2』試遊レビュー。由緒正しいMMORPGが現代的に進化。前作の36倍あるフィールドに興奮、戦闘モーションのキャンセルはまるで格ゲーのコンボ【AION2】
2026年9月にリリース予定の『AION2』(アイオン2)。メディア向けの合同試遊会が開催されたので、その模様をお届けする。あまりに自由に楽しめる遊びの幅広さと、昔ながらのMMORPGらしさの両立に驚かされた。
『ヴァンピール』レビュー。ヴァンパイアMMORPGでは人間は餌、非道な実験をくり返す外道なので安心して「いただきます」
新作MMORPG『ヴァンピール』が2026年7月にサービスイン予定。プレイヤーは全員ヴァンパイア。独特な世界観と各所に光る遊びやすい工夫が印象的だった先行プレイの模様をお伝えしていく。
『リミットゼロ ブレイカーズ』レビュー。アクションRPGの「気持ちよさ」を突き詰めたゲームだった。敵体力を一気に削り、NPCを助けると感謝される。気持ちいい……
『リミットゼロ ブレイカーズ』では2026年6月11日(木)からクローズドβテストが開催される。それに先駆けて、先行プレイのレビューをお届け。
『ドットアビス』を先行プレイ。ラスボス戦でメインテーマが流れるRPGは名作だと改めて確信。やりごたえ十分なローグライトやセクシーな酒場経営など、遊べるコンテンツも幅広い【レビュー】
2026年6月11日(木)にサービスインとなる新作『ドットアビス』先行プレイをもとにレビューをお届け。毎日挑める巨大ボス戦は、メインテーマ曲が流れてほぼラスボス戦のノリ。単体でもゲームになりそうなダンジョン探索も楽しく、遊びごたえ十分だった。
『サドン ストライク 5』レビュー。リアルすぎるWWIIの戦場は歩兵が制する。PS5版でも操作は快適、部隊を高速で切り換えて敵陣地を包囲せよ
ミリタリーRTS『サドン ストライク 5』のPS5版が、2026年5月21日に発売。PC版とPS5版の両方をプレイしてみたところ、新システムや洗練された操作系のおかげで、ゲームパッドでも操作は快適。歩兵が中核となる、リアルなWWIIを体感できた。
『NTE』現代都市オープンワールドに入り込む怪異に魅せられるのはなぜなのか。民俗学古典『遠野物語』にも似た“いまの時代の妖怪奇譚”
『NTE: Neverness to Everness』は都市型オープンワールドRPG。現代の日本によく似たヘテロシティを舞台に、異象(アノマリー)が巻き起こすトラブルを解決していく。民俗学やオカルト好きの目に、異象はどのように映るのだろうか。
ファミ通40周年記念特設サイト 各メーカーから頂いたお祝いビジュアルを一挙公開!
ファミ通
『ARC Raiders』は殺伐だまし合いシューターだが、作物を集めて家畜を育てて出会った人たちと楽しく踊れるから実質的にスローライフゲーム
2026年4月28日、『ARC Raiders』(アークレイダーズ)にアップデートが実施された。この機会に本作を知らない人たちに、本作のさまざまな遊びかたができる自由度をお伝えすべく、農家になってみました。
登録者4000万人突破の巨大プラットフォーム“DMM GAMES”がiOS向けストアを6月展開予定。2026年度の展望をリポート
2026年4月13日、合同会社EXNOAによる“DMM GAMES 2026年度メディアブリーフィング”が開催された。メディア向けということでまだ一般公開できない情報が大量にあったが、それだけ2026年もDMM GAMESは本気ということ。発表可能な内容をリポートしていく。
『ドットアビス』スーファミRPG風のドット絵寸劇を作りたい、娼館を入れたい。くまさんブラックが無茶な新作に挑めたのは超人クリエイターと出会ったから
『ドットアビス』インタビュー。本作はクリエイティブチーム くまさんの新レーベル“くまさんブラック”第1弾タイトル。ドット絵職人を探し続けて追及したビジュアルのよさと、コスト度外視のアニメーション演出が見どころだという。こだわりをプロデューサーに訊いた。
美少女ゲーム界隈に新レーベル“くまさんブラック”誕生。純愛大好きブランドがえっぐいえっどい方面に一歩も二歩も踏み出した理由【インタビュー】
DMM GAMES内で『ティンクルスターナイツ』や『フラワーナイトガール』などを手掛けるStudio KUMASANが、新レーベル“くまさんブラック”を発足。名前にブラックとつけたのはなぜか、どんなタイトルを打ち出していくのか、プロデューサーに訊く。
『SHINOBI 復讐の斬撃』真島吾朗と戦える喜び。そして兄さんの記憶に潜るような演出。『龍が如く』の武闘派極道と一世一代のケンカで心を通わせるDLCにありがとう
『SHINOBI 復讐の斬撃』DLC“セガ ヴィランズ ステージ”(2026年4月3日配信開始)レビュー。真島吾朗と戦えるステージがあまりに『龍が如く』ファンにうれしい内容となっていたので、その魅力を全力でお伝えしたい。
『ブループロトコル:スターレゾナンス』シーズン2でついに始まったな。「やらなくちゃ」な圧迫感が激減し、疲れなくなった理由【ケモしっぽ追加でスクショ勢歓喜】
アニメ調MMORPG『ブループロトコル:スターレゾナンス』のシーズン2が2026年3月19日に開幕。新たなレベル制のシステムが導入され、毎日こつこつ進めるキャラ育成の楽しさが甦るようだった。
『バーチャファイター』シリーズ初の公式世界王者はとんちゃん選手。地上260メートル、最“高”の舞台での『VF5 R.E.V.O. World Stage』摩天楼決戦
『バーチャファイター5 R.E.V.O. World Stage』の世界大会決勝が2026年3月1日に開催された。『バーチャ』公式では初となる世界大会を制したのはとんちゃん選手。シリーズ33年目にして初の称号を、地上260メートルの大舞台で勝ち取った。
『シー オブ レムナンツ』敵船も巨大生物もぶっ壊す海洋オープンワールドRPGはロマンの塊。ファンタジー世界で海賊になり、気に入らないNPCの命を奪ってしまった……
『シー オブ レムナンツ』は不思議なオープンワールドでくり広げる海賊RPG。テストで体験した冒険にはわくわくの中に奇妙な感覚が詰まっていた。NPCとの関係性や選択が物語に影響し、まさかNPCを手にかけてもいいだなんて。
『テクロノス』テクロス3作品のキャラによるオールスターゲームは“遊園地”が舞台。UIやシステムまでテーマパーク要素もりもりで、気づけば童心に帰っていた【先行プレイリポート】
『テクロノス』約4年振りの最新作をプレビュー。『神姫PROJECT』、『あやかしランブル』、『れじぇくろ!』のキャラが参戦する。事前登録受付中。
『リミットゼロ ブレイカーズ』のマーケティング案を高校生が考えたら完成度が高すぎた。KADOKAWA夏野社長も感心させたカギは“自分に刺さる案”だからこその情熱
『リミットゼロ ブレイカーズ』を題材として、マーケティング案を高校生が考える特別授業が学校法人角川ドワンゴ学園N高等学校・S高等学校・R高等学校通学コースで開催された。その集大成、KADOKAWA夏野社長へのプレゼンの模様をお届けする。
『ARC Raiders』“COLD SNAP”の寒波で出会うプレイヤーが暖かくて困惑。脱出シューターなのに人が優しいってどういうことだ。「Don't Shoot!」を信じる心を取り戻せ
『ARC Raiders』(アークレイダース)1.7.0アップデート“COLD SNAP”体験リポート。継続ダメージを受け続ける新環境“寒波”で出会ったプレイヤーが優しすぎて困惑。「Don't Shoot!」はばかし合いの第一歩じゃなかったのか。
『ピクロスS』カプコン版/SNK版レビュー。ドット絵を描くとゲーセンやファミコンの記憶が押し寄せる。懐かしさとパズルの達成感で情緒がやばい
『ピクロスS』のカプコン版とSNK版が2025年11月27日に発売。ドット絵を自分で描く感覚とレトロゲームの懐かしさが合わさり、想像以上の感情の波が押し寄せてきた。そんなレビューをお届けします。
『Dinkum(ディンカム)』やりたいことスターティングガイド。Switch版からの初心者へ、島暮らしの基本とやりたいことを始める方法教えます
2025年11月27日にNintendo Switchパッケージ版が発売となった『Dinkum』。Switchでのんびり島暮らしを始める人へ、より快適に本作を始められるスターティングガイドと、目的別ガイドを合わせてお届け。
『ブループロトコル:スターレゾナンス』CBTを古きよきMMORPG好きがレビューしてみた。強敵に殴られたら瞬殺。容赦のなさとオート戦闘の便利さと絶妙さと
『ブループロトコル:スターレゾナンス』のクローズドβテストが2025年11月20日まで実施中。古きよきMMORPGを愛するおじさんプレイヤーをも納得させる、最新MMORPGの姿がそこにあった。
『風燕伝:Where Winds Meet』先行レビュー。現実とファンタジーの中間のような10世紀中国の東洋美に惹かれる。医術や話術も極めて描く、自分だけの旅物語
オープンワールドアクションRPG『風燕伝:Where Winds Meet』が2025年11月15日にリリース。ファンタジーと現実の中間、10世紀中国風の武侠世界、東洋美。予想以上に心をつかまれてしまった。
【Dinkum(ディンカム)プレイ日記】第15回・地下鉱山の最下層にチャレンジ。大量の敵と状態異常を攻略して、最高のお宝を手に入れろ!
『Dinkum』でのんびりスローライフを楽しむ模様をお届けする、プレイ日記の第15回。地下鉱山の第3層にいよいよ挑戦。かつてない難度に苦戦しつつも、最高に面白そうなアイテムが手に入りました。
『ARC Raiders』荒廃した美しい世界を漁るPvPvE脱出シューターからMMORPGな味がする理由。侵略者ARCが怖すぎるので人類同士で争っている場合じゃない
“タルコフライク”とも言われるPvPvE脱出アドベンチャー『ARC Raiders』(アークレイダース)先行レビュー。RPG風味の要素でかなりとっつきやすいタイトルになっていた。
【Dinkum(ディンカム)プレイ日記】第14回:雑草だらけの適当な町が、床が光るオシャレタウンに。ハプニングと充足感たっぷりの大整地開始
『Dinkum』でのんびりスローライフを楽しむ模様をお届けする、プレイ日記の第14回。いままでは適当にしていた町づくりを見直し。オシャレで便利な町を目指して、一大整地を開始したのですが……。
『リネージュ2』新クラスの侍“クロウ”が11月5日に実装。和風の会場に和楽器オーケストラとリアルエルフも降臨。世界規模プロジェクトがオフラインイベント“大感謝祭”で明らかに
『リネージュ2』のオフラインイベント“リネージュ2 大感謝祭”が2025年10月26日に開催。会場ではさまざまな催しに加え、公式生配信で新クラスと新サーバーサービスの実装日が公開された。会場の模様をお届けする。
【Dinkum(ディンカム)プレイ日記】第13回:空港建設から、まさかのほかの島へ。見知らぬ観光地で、ダンジョンみたいな宝探し開始!
『Dinkum(ディンカム)』でのんびりスローライフを楽しむ模様をお届けする、プレイ日記の第13回。空港を建てたら日帰り旅行が発生。行き先の島では見たこともないアイテムの数々と、予想だにしなかった新たな冒険が待っていました。
【Dinkum(ディンカム)プレイ日記】第12回:地下なのにジャングル? 地下鉱山第2階層“アンダーグローブ”に初見突撃!
『Dinkum』でのんびりスローライフを楽しむ模様をお届けする、プレイ日記の第12回。地下鉱山の新たな階層に初挑戦してみたら、想像以上にとんでもない場所と敵が待ち受けていました。なんでジャングル?
『ミステリーの歩き方2』人気観光地“鎌蔵”で事件が発生! 過去視の能力を使って、人魚伝説のミステリーに挑め。
【Dinkum(ディンカム)プレイ日記】第11回:電動ツールの時代到来。いきなり文明開化した拠点で、いままで以上に快適生活
『Dinkum』でのんびりスローライフを楽しむ模様をお届けする、プレイ日記の第11回。拠点を一気に文明化したら、これまでの苦労はなんだったんだというレベルで島暮らしが楽になったんです。
【Dinkum(ディンカム)プレイ日記】第10回:最強のアルファ武器を作る狩人、テッド・セリーを捜せ! そして空から、今度は謎の隕石が
『Dinkum』でのんびりスローライフを楽しむ模様をお届けする、プレイ日記の第10回。最強の武器と聞いてときめかないゲーマーはいません。いざ、最強武器アルファシリーズの作成へ!
『トランスポートフィーバー3』は物を運ぶ、わかりやすい目的にあらゆる輸送手段が選べてワクワクする。昼夜要素やヘリコプターなど、新要素も楽しめた試遊リポート&インタビュー【TGS2025】
2025年9月25日~9月28日(25日・26日はビジネスデイ)開催の東京ゲームショウ2025(TGS2025)で、『Transport Fever 3』(トランスポートフィーバー3)がハンズオンとともに出展。わかりやすいルールのもと、好きな輸送手段で自分だけの世界を作り上げていくのが想像以上に楽しかった。
『リミットゼロ ブレイカーズ』開発インタビュー。全プレイヤーに「推しキャラ」を。アニメに入ったような体験のカギは感情を伝えるための研鑽(もはや執念)
アニメーションRPG『リミットゼロ ブレイカーズ』が、2025年9月25日~9月28日開催の東京ゲームショウ2025に出展。開発陣とパブリッシャーのキーパーソンお三方に、本作の魅力や目標についてさまざまなお話を訊いた。
『リミットゼロ ブレイカーズ』試遊リポート。殴り続ける気持ちよさ全振りアクションRPG。ダウンさせられても攻撃が途切れないのでストレスフリー【TGS2025】
『リミットゼロブレイカーズ(LIMIT ZERO BREAKERS)』が東京ゲームショウ2025に試遊出展。プレイの手触りをお届けする。
【Dinkum(ディンカム)プレイ日記】第9回:家賃収入で働かずして稼ぐ。だけど世の中、そんなに甘くはないワケで……?
『Dinkum』でのんびりスローライフを楽しむ模様をお届けする、プレイ日記の第9回。罠捕獲での稼ぎは命がけなので、そろそろ文明的で危険のない金策がないかと探し始めました。