『Enshrouded ~霧の王国~』“瘴気の霧”に覆われた王国に“再興の炎”を灯せ――剣と魔法のオープンワールドサバイバルクラフト【とっておきインディー】
『紅の砂漠』攻略ガイド。インベントリ拡張は店かサブクエ、ファストトラベルは空から探す。わんちゃん猫ちゃんに餌をあげるとかわいい。世界を深く楽しむためのTIPS12選
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『パワプロアドベンチャーズ』レビュー。野球のない“サクセス”新タイトル、エルフと人間の恋愛を描くデートイベントで沼にハマる。サクセス中心なシステムは初心者でも遊びやすい
『学マス』とSCRAPがコラボしたリアル脱出ゲームは“プロデューサー”の視点に立てる。謎解きに込められた、“アイドルの望むステージを作る”実体験をリポート
2026年2月27日より新宿・東京ミステリーサーカスにて開催されている、SCRAPと『学園アイドルマスター』(『学マス』)がコラボしたリアル脱出ゲーム“人狼潜む文化祭からの脱出”のリポートをお届け。
『学マス』リアル脱出ゲームの世界観は“正史”。「全員いなければ『学マス』じゃない」と、作品にドハマりしたSCRAP担当者が作業量度外視でこだわり抜いたコラボ【インタビュー】
2026年2月27日より新宿・東京ミステリーサーカスにて開催されている、SCRAPと『学園アイドルマスター』(『学マス』)がコラボしたリアル脱出ゲーム“人狼潜む文化祭からの脱出”の制作陣へのインタビューをお届けする。
『紅の砂漠』街でスリをすれば賞金首に。羊なでなで、敵にはドロップキック。悪事も善行も自在のオープンワールドアドベンチャーに見る、「自由度が高い」ってこういうことか
新作オープンワールドアドベンチャー『紅の砂漠』は街での強盗、煙突掃除、釣りと何でもござれ。ドロップキックやラリアットをお見舞いするようなお行儀の悪い戦闘も楽しい。とにもかくにも、自由度が高い。
『Battlefield 6』をゲーミングPCでプレイしたい、学校用のPCをなるべく安く買いたい…いろいろなお悩み解決。DELLの有人チャットが親切すぎて初心者に安心!
Dell.comのチャット機能は有人です。なので、とりあえず『Battlefield 6』を快適に遊べるゲーミングPCがほしい、トリプルモニター環境を作りたい、なるべくお得に学校用のPCをゲットしたい……。といった質問もしっかり相談に乗ってくれます。
初心者おすすめゲーミングPC!実機プレイでゲームの快適度を評価、最新セール情報も公開
ファミ通
『マリオカート ワールド』のスクショをキャラチェキに! スマホプリンター“チェキ”instax mini Link 3を使って極限までかわいくディスプレイしまくってみました
「自分のスクショをチェキプリントにして飾ってみたい!」スマホプリンター“チェキ”instax mini Link 3は、そんなおしゃれを求めるゲーマーの欲望を満たしてくれる素敵なガジェットだ。キャラチェキで部屋を彩ろう。
ゲーミングPC故障時は最短翌営業日に出張修理。赤字覚悟の学割などデル・テクノロジーズのサポートの覚悟がスゴい
Dell.comのサポート体制がスゴすぎる。購入すること。有人チャットでの丁寧な対応と、もし故障しても最短翌営業日に出張修理してくれる保証も。
『学マス』初星音楽祭Day2リポート。ついに披露された『VOY@GER』! 七瀬さんによる『エージェント夜を往く』も見逃せない。既存曲も“音”で楽曲の世界が広がるライブに
2026年2月28日、3月1日、東京都・京王アリーナTOKYOにて開催された、『学園アイドルマスター』(学マス)のライブイベント“初星音楽祭”のDay2のリポートをお届けする。
『学マス』初星音楽祭Day1リポート。『カタマリオンザドゥン』に『かちドキ』、『CRYST@LOUD』が披露。アコースティックアレンジや生バンドなど、“音を楽しむ”1日に
2026年2月28日、3月1日、東京都・京王アリーナTOKYOにて開催された、『学園アイドルマスター』(学マス)のライブイベント“初星音楽祭”のDay1のリポートをお届けする。
『gogh: Focus with Your Avatar』チルでかわいい「あなただけの作業空間」を作ろう。いまなら『超かぐや姫!』コラボアイテムも手に入る【とっておきインディー】
古今東西の魅力的なインディーゲームを紹介する“とっておきインディー”。自分だけのお部屋を作って、集中ツールで作業に没頭できるゲーム『gogh(ゴッホ): Focus with Your Avatar』をご紹介。
『天穂のサクナヒメ~ヒヌカ巡霊譚~』の取材をしたら稲作体験だけで時間が溶けた。種もみ消毒に代かき、中干しの期間に水量設定……こんなにも農業シミュレーターでいいのか
スマホやPCで遊べる『天穂のサクナヒメ~ヒヌカ巡霊譚~』はもはや稲作シミュレーターだった。2026年2月5日の配信に先駆け、スマホ版の先行プレイリポートをお届けする。
『Path of the Abyss』自由度の高いパーティー編成や戦利品の鑑定をくり返す“深い沼”にハマる、硬派なダンジョンクロウルRPG【とっておきインディー】
古今東西の魅力的なインディーゲームを紹介する“とっておきインディー”。硬派なダンジョンクロウルRPG『Path of the Abyss』をお届け。
ゲームのニッチなところだけ語りたい。“フレーバーテキスト”について。想像力を刺激しゲーム世界に浸らせてくれる言葉。求む名文【神は細部に宿るのか?】
ゲームの細部に籠められた“好き”にフォーカスする連載企画。連載第〇回では、メインのシナリオには含まれない寄り道の文章――フレーバーテキストについて語ります。
『ブループロトコル:スターレゾナンス』平和な街の地下に広がる暴力の世界と“闇”を描くサブクエストに震える。脇道から見える世界の深さ&作り込み
MMORPG『ブループロトコル:スターレゾナンス』のレビューをお届け。アニメに入ったようなビジュアルが特徴的。そんな美しい世界で冒険を……と思ったら、メインストーリー以外の作り込みがすごいことに気づく。この世界の奥底を見たくて、どんどんハマっていく。
『幻想水滸伝』グレミオのマントに涙し、ルカ・ブライトの恐ろしさに震える。30周年記念展“幻想博物館”でよみがえる“あのとき”の記憶
“『幻想水滸伝』の世界にある博物館”をコンセプトにした展覧会『シリーズ30周年記念 幻想水滸伝I&II展 ~幻想博物館~』が、2025年12月6日から2026年1月12日まで東京ドームシティ Gallery AaMoで行われている。狂皇子ルカの等身大立像や宿星たちが使った数々の武器が並ぶ内部の様子をお伝えするフォトリポート。
『ボーダーランズ4』攻略ガイド。ファイヤーワーク(バラージ)で雑魚敵はもう怖くない。より「ヒャッハー!」なゲームのための初心者指南
『ボーダーランズ4』序盤のススメ。レジェンダリー装備の“ファイヤーワーク”をゲットしよう。2025年9月23日より発売された本作を、初めてプレイする方への攻略ガイドになれば幸いだ。
『放置少女』の9周年施策をまとめるついでに、勝手に美少女ランキングも作りました。
放置少女
『デュエットナイトアビス』キャラガチャも武器厳選もなし! 銀髪キャラクターが多くて最高! ストレスなく濃厚なファンタジーを堪能できる新作アクションRPGが配信開始
2025年10月28日配信予定の、キャラガチャなしなアクションRPG『デュエットナイトアビス』は、世界観が超濃厚な極厚ファンタジー。魔法と機械、差別と混沌、揺れる世界をふたりの主人公で観測するストーリーがたまらない。
『アウタープレーン』はでっかい。そしてキャラクターが“いい”。服の透け具合とか、何らかの面積とか。運営移管でガチャチケットが約1000枚もらえるいまが始めどき
『アウタープレーン』はいろいろでっかい。2025年9月23日より運営移管され、今後の手触りや今後の施策についてもお届け。ガチャチケットもでっかく1000枚配布されている。
『ゼンシンマシンガール』先行レビュー。改造JKが重火器でブラック企業にカチコミ。バカゲーだと思ったら超硬派ガンアクションで20時間超を溶かした話
ディースリー・パブリッシャー(D3P)より2025年10月23日発売予定となる『ゼンシンマシンガール』は、おバカなノリだけどシステムは“ガチ”。がっつりめのローグライト要素を持ったガンアクションだった。
『プロセカ』5周年楽曲『ペンタトニック』は“君”の背中を押す。syudou × バルーンの最大級ビッグラブ【インタビュー】
『プロセカ』5周年記念ソング『ペンタトニック』はsyudouとバルーンの共作。『プロジェクトセカイ カラフルステージ! feat. 初音ミク』の新たな門出を祝福する歌には、若い世代への愛情が込められていた。想いを紐解くインタビュー。
『ボーダーランズ4』新ヴォルト・ハンター“C4SH(キャッシュ)”は勝負師! 運がよければ最強に、運が悪ければ最弱に。ランディ・ピッチフォード氏が語るランダム性の魅力【TGS2025】
『ボーダーランズ4』のDLCにて登場予定のキャラクター“C4SH(キャッシュ)”が発表。ゲーム全体についてユーザーからの感触や、バランス調整の方向性など、さまざまなことをランディ・ピッチフォード氏に聞いた。
『BLOKES on BLOCKS!』は“おじさんバトルロイヤル”。おじさんがおじさんをぶっ飛ばして、最後に残ったおじさんが優勝するパーティーゲーム【TGS2025】
おじさん“落とし合い”パーティーゲーム『BLOKES on BLOCKS!』を“TGS2025”にて試遊。社長命令を無視しておじさんを描き続けたデザイナー氏による、渾身のかわいいおじさんたちを操作してどたばたわちゃわちゃバトルロイヤル。
『ブループロトコル:スターレゾナンス』は街並みに恋できるゲーム。相棒ポジの美少女アルーナもウザかわで最高【TGS2025】
『ブループロトコル:スターレゾナンス』を東京ゲームショウ2025で試遊。『ブループロトコル』をプレイしたことのない筆者を魅了したのは街並みの表現だった。いや、女の子もかわいいんですけど。
岡島Pインタビュー「会社をめちゃめちゃにしたい人に遊んでほしいです」サイボーグJKがブラック企業をぶっ飛ばす『ゼンシンマシンガール』でこだわったのは“壊しがい”【TGS2025】
『ゼンシンマシンガール』について、岡島氏にインタビュー。このゲームのコンセプトからDLCでどういった衣装が出るのかなど、“TGS2025”試遊版を遊んだうえで気になる部分を聞いた。
『ゼンシンマシンガール』はギャルによる社畜ぶった切りハクスラ。悪徳会社“メターナルジョブズ”を、配信しながらぶっ飛ばせ!【TGS2025】
2025年9月25日~28日のあいだ開催されている“TGS2025”にて『ゼンシンマシンガール』を試遊。サイボークのギャルを操作して、悪徳企業“メターナルジョブズ”を襲撃する――というおバカなゲームなのだが、その実態はローグライトのリプレイ性とハクスラの爽快感をあわせ持つ、意外と硬派なガンアクション。でも世界観は一貫しておバカだから……つまりは超おもしろいということだ。
『イザリア』PvPが“ガチ”な本作がサービス開始。沼につかるためにも、ガチャが最大400回引ける大盤振る舞いのリリース記念イベントは逃せない
2025年9月25日に日本版サービス開始予定の『イザリア』は、リリース時のスタートダッシュイベントがすごい。ガチャ400連に育成リセットなど、初心者にありがたいものが満載。リアルタイムでのコマンドバトルが楽しめるガチガチのPvPなど、豊富なコンテンツも魅力のタイトルだ。
『FFタクティクス』初見レビュー。戦場の言葉には“人生”が詰まっている。獅子戦争の動乱と歴史の真実、詠唱のクールさに溺れた27歳の感想【FFT - イヴァリース クロニクルズ】
『FFT』初見の筆者による感想とレビュー。戦場での言葉と仄暗い歴史、随所に見せる異世界情緒。そのどれもが“世界観に溺れたい”ゲーマーならハマる一作。2025年9月30日発売予定の『ファイナルファンタジータクティクス - イヴァリース クロニクルズ』に初めて触れられた喜びを。
『学マス』クラス対抗初星大運動会2日目リポート。1年1組が連覇し“完全勝利”を決める。雨夜燕のソロ曲『理論武装して』もサプライズ披露
2025年9月20日、21日、東京都・国立代々木競技場 第一体育館にて、『学園アイドルマスター』の大型イベント“学園アイドルマスター クラス対抗初星大運動会”が開催。雨夜燕のソロ曲『理論武装して』も初めて披露された本公演の様子をお届け。
『アーケロン』このバトロワ、ファームがすごく楽しい。レジェを掘ったら味方と大騒ぎ、伝説の装備で英雄に変身。45人の大規模戦はお祭りに化ける
『アーケロン』は45人対戦のMOBA風バトロワアクション。SHAKA氏、らいじん氏、ふらんしすこ氏たちも参加した体験会で、その全貌が見えてきた。ド派手なスキル、楽しい装備集め、徐々にプレイヤーが減っていく緊張感たるや。
『リトルナイトメア3』プレビュー。ギミックパズル×協力プレイが楽しい! 悩んで、閃いて、励まし合って、恐怖の夜をともに進んだ
2025年10月10日発売予定の『リトルナイトメア3』には、シリーズ初の協力プレイが実装。ギミックパズルと協力プレイの相性はすでにさまざまなタイトルが実証しているが、本作もそれに漏れない仕上がりに。もちろん“かわいくて怖い”、独特の雰囲気もバッチリだ。
『ボーダーランズ4』で美少女ボイスのミサイル(不発弾)に会いに行こう。何年経っても「ヒャッハー!」なノリは変わらない。どこまでもハイテンションな傑作ハクスラシューターを先行プレイ
最新作『4』を遊んで、「『ボーダーランズ』は何年経っても『ボーダーランズ』だなあ……」と、大爆笑しながら思った先行プレイリポート。
かわいさと癒し特化のスローライフシミュ『リリのワールド』。小人になって自分だけの世界を作ろう
テンセント
『ボーダーランズ』シリーズをひと言でいうなら「ヒャッハー!」。暴力と混沌に満ちた惑星で未知のお宝“ヴォルト”を追う、最高にハイテンションな冒険譚
『ボーダーランズ』がどういうシリーズかって? そりゃやっぱり「ヒャッハー!」でしょう! 未知の惑星を舞台に究極のお宝を探す、暴力と混沌で満ちた超ハイテンションな冒険譚。無限に遊べるハクスラ要素が満載の、最高にイカれたガンアクションだ。
『イザリア』はとにかく「やめどきがわからない」。硬派なPvPに重厚なシナリオ、豊富な育成要素にガチャにミッション……先行プレイでコンテンツ量に圧倒された
『イザリア』はとにかく圧倒的なコンテンツ量と重厚な世界観が魅力。先行プレイではとても遊びきれないだけの楽しみがあった。2025年9月25日にPC、およびスマートフォンなどの各種プラットフォームで配信予定となる本作。先行プレイの様子をお届け。
『学マス』デビューライブツアー“初陣追加公演”(新宿)リポート。佑芽の新曲『金の斧、銀の斧、エメラルドの斧』が初披露。Begraziaが初ツアーのフィナーレと2年目の“初陣”を飾る
『学マス』のライブイベント“学園アイドルマスター DEBUT LIVE 初 TOUR -初陣公演-”が2025年2月16日(日)、東京都・新宿ReNYにて開催。“Begrazia”にとっての初陣、初ツアーの忘れ物を取りに行くような、新たなる“初陣”の様子をお届け。
『Lies of P』DLC“Overture”レビュー。過去編に求めるすべてがあった。人気キャラの過去や実現しないはずの共闘、未来改編……ゴシックホラーを覆いつくす激アツ展開の数々
DLC『Lies of P: Overture』は理想的な“前日譚”だった。ソウルライクアクション『Lies of P』のおぞましい歴史を紐解く体験、過去からの未来改変、本編ではありえなかった共闘。ほしいもの全部乗せな、『Lies of P』を彩る“序曲”をレビュー。
『学マス』真城優(声:村田綾香さん)が校歌『標』をアイドルたちと熱唱。ラジオも朗読劇もミニライブと盛りだくさんだった“初星学園放送部”公開録音リポート
2025年6月15日(日)、千葉県の森のホール21(松戸市文化会館)大ホールにて開催された『学園アイドルマスター』(学マス)のWebラジオ“初星学園放送部”の公開録音イベント“~放送部の優雅で軽やかで大騒ぎな一日~”のリポートをお届け。
『みんなのGOLF WORLD』先行レビュー。新操作モードはシリーズ未経験者でも超やりやすい。"カラフルストローク"はパーティーゲーム感が強め
『みんなのGOLF WORLD』は初心者でも「もっとやりたい!」と思わせるような仕上がりに。2025年9月4日(Steam版は9月5日)発売予定の『みんなのGOLF』(みんゴル)シリーズ最新作の体験会リポートをお届けする。
『みんなのGOLF WORLD』インタビュー。シリーズ伝統である簡単操作。誰もが爽快なゴルフ体験を楽しめることを大切にしつつ、現在の流行に合わせて新しい操作や要素を追加した
2025年9月4日(Steam版は9月5日)発売予定の『みんなのGOLF』(みんゴル)シリーズ最新作のプロデューサーインタビューをお届けする。
『ブレイブリーデフォルト』HDリマスター版のミニゲームに感じるアーケード感。Switch2のマウス操作ならではの“楽しさ”の拡張を先行プレイで体験
Nintendo Switch 2にて2025年6月5日発売予定となる『ブレイブリーデフォルト フライングフェアリー HDリマスター』。発売に先駆け、物語の冒頭とミニゲームを体験。マウス操作を使ったミニゲームの遊び心地が新鮮だった。
『学マス』1stライブ“Harmony Star DAY2”リポート。一番星たちが歌う『Our Chant』、清夏とリーリヤの新曲『ときめきエモーション』、激情の『カクシタワタシ』デュエットなど、情緒を激しく乱される、予測不可能な千秋楽に
2025年6月1日(日)に東京都・立川ステージガーデンにて開催された『学園アイドルマスター』(学マス)の1stライブ“The 1st Period Harmony Star DAY2”。アイドルたちの“ハーモニー”がコンセプトとなる本公演の様子をお届けしよう。
『学マス』1stライブ“Spotlight Star DAY2”リポート。佑芽の新曲『グースーピー』がサプライズ披露。リーリヤの『極光』などライブ初披露のソロ楽曲も多数あり、つぎへの楽しみが広がる公演に
2025年5月25日(日)に東京都・立川ステージガーデンにて『学園アイドルマスター』の1stライブ“The 1st Period Spotlight Star” が開催された。“ソロにフォーカスしたコンセプト”である本ライブの様子をお届けする。
『学マス』1stライブ“Spotlight Star DAY1”リポート。美鈴新曲『Superlative』が初披露。Begraziaの『Star-mine』、Re;IRISの『雨上がりのアイリス』などのユニット曲に初星コミュの感動を呼び起こされるライブに
『学マス』人を、“アイドル”を描くということ――開発初期から現在にいたるまで『学園アイドルマスター』開発陣にいままでの歩みを聞く【インタビュー】
2025年5月16日に1周年を迎えた『学園アイドルマスター』。同作の開発チームを代表して、小美野日出文氏、山本亮氏、岩本航輝氏、多田烈氏の4人にインタビューを実施。開発初期から1周年までの思い出などをたっぷり語っていただいた。
『学マス』飯田ヒカルさん(藤田ことね役)×陽高真白さん(十王星南役)インタビュー。お互いのライブを見て涙したことも!? まるでことねと星南のようにリスペクトしあう関係性に迫る
2025年5月16日に1周年を迎えた『学園アイドルマスター』。同作で藤田ことねを演じる飯田ヒカルさんと、十王星南を演じる陽高真白さんのインタビューをお届けする。
『Lies of P』の魅力は「ソウルライクだから」じゃない。イージーモードを実装し、高難度のプライドを捨ててまで届けたい、嘘=人間性の象徴ということ
DLC『Lies of P: Overture』の発売を2025年夏に控える『Lies of P』を改めてレビュー。高難度なソウルライクアクションとして評価される一方で、イージーモードの実装も発表されている。なぜ難度を下げるのか。開発者の真意とゲームの本質を考察したい。
『学マス』1周年。アイドルの成長を丁寧に描くシナリオと圧倒的なライブシーンが衝撃的。デッキ構築ローグライトを取り入れた重厚なゲーム性も話題を呼んだ【今日は何の日?】
過去のこの日、ゲーム業界に何があったのかを振り返る。2024年(令和6年)5月16日は、スマートフォン用アプリ『学園アイドルマスター』(『学マス』)のサービスが開始された日。
『サガフロ2』初見感想。古き良き名作から新鮮さを感じるだなんて。80年の歴史を見守る叙事詩は全セリフが名言級だった【ネタバレあり】
『サガ フロンティア2 リマスター』を原作発売日の1年前に生まれたライターが初見プレイ。古いゲームなのに“新鮮さ”を感じるゲーム体験に、「出会えてよかった」と心の底から思う。
『スノーブラザーズ2 スペシャル』1000m登らないと出られない部屋。懐かしのアクションに5時間熱中したら年末年始の実家みたいだけどデスゲームなんだぜ、これ
『スノーブラザーズ2 スペシャル』は、“その場にいるだけで楽しい”ゲーム。プレイする人、それを見る人、なんとなく参加した人、その全員が楽しめる魅力を5時間かけて体験した。
アニメ調MMRPG『ブループロトコル:スターレゾナンス』シーズン2でついに始まったな
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