『Mate』架空の町“弘田市”で送るミステリーと青春が交わるオープンワールドアドベンチャー。“高校1年生の4月”を過ごせる早期アクセスが8月14日より開始
『SLOTS & DAGGERS』スロットの出目で戦うローグライトスロットゲームSteamページ公開。最強のスロット台を作り上げ、勘と目押しでモンスターを倒せ
『TANUKI: Pon's Summer』無料体験版が配信開始! タヌキがBMXを乗り回して郵便配達する期待のインディーゲームをいますぐプレイ
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『Prison Escape Simulator: Dig Out』刑務所の床をスプーンでコツコツ掘って脱獄。獄中生活を快適にする牢内のアップグレードやギャンブルもできちゃう脱獄シミュレーターが登場
刑務所脱獄シミュレーター『Prison Escape Simulator: Dig Out』が2025年7月25日の22時からSteamで配信を開始する。看守の目を盗み、床をスプーンでコツコツ掘り進めて脱獄を目指す。仲間との取引やギャンブルで役立つモノを手に入れたり、牢屋を快適にアップグレードすることも可能。
『I Am Jesus Christ』イエス・キリスト追体験シミュで生涯をたどる。デモ版が本日(7/24)配信
『I Am Jesus Christ』イエス・キリストの生涯を体験できるシミュレーションゲームのデモ版がSteamで配信開始。聖地エルサレムなどを自由に巡れるオープンワールドの世界で人々に奇跡を起こしていくキリスト追体験シミュレーション。
『DORONKO WANKO』かわいいわんこが家中を泥まみれにするアクションのSwitch版が本日(7/24)配信開始。柴犬やコーギーなど5犬種が追加
Steamで配信中の“どろんこアクションゲーム”『DORONKO WANKO』のNintendoSwitch版が本日2025年7月24日より配信開始。Switch版では新たに5犬種が追加。Steam版でも同犬種を追加するDLCが登場している。
『ホロライブごろごろマウンテン』推しを押し上げる岩おじライクなアクションが本日(7/24)リリース。『お宝マウンテン』との連動特典で“クマリン”が使用可能に
『ホロライブごろごろマウンテン』が2025年7月24日、Steamで配信開始。ホロライブタレントたちをモチーフにしたお宝をゴールまで押して運ぶ3Dアクションゲーム。『ホロライブお宝マウンテン』と連動特典で“クマリン”がゲットできる。
『猫の願いが叶うなら』Steam版が8月6日に無料配信。『くまのレストラン』『メグとばけもの』などの世界を巡る短編ADVに新規要素を追加
Odencatが手掛ける短編アドベンチャー『猫の願いが叶うなら』のSteam版が2025年8月6日より無料配信。Odencat5周年を記念して開発された短編アドベンチャーゲーム。コレクション要素、新作『ドリームチャンネルゼロ』の雰囲気を体験できる特別コンテンツを新たに追加。
『ユニバース スライム』すべてを飲み込み巨大化するスライム破壊アクション、Steamページ公開。太陽系を救う壮大な冒険が始まる
個人ゲームクリエイターMashPotatoは『UNIVERSE SLIME』(ユニバース スライム)のSteamページを公開。スライムを操作し、東京をモデルにした街であらゆるオブジェクトを破壊しながら飲み込んでいくアクションゲーム。
『あなたに花束を』は自分だけの花束を作ってお客さんに提供する、優しさと癒やしのノベルアドベンチャーゲーム【BitSummit the 13th】
『VA-11 Hall-A ヴァルハラ』や『コーヒートーク』からも影響を受けた花束づくりアドベンチャーゲーム『あなたに花束を』(Flowers for you)をBitSummit(ビットサミット) the 13thから試遊レポート。
『十秒奪取!』10秒以内にゴールを目指すシンプルアクション。何度でも遊びたくなるステージ設計に脱帽。たった10秒なのに奥深すぎ、中毒性高すぎ【BitSummit the 13th】
インディーゲームの祭典““BitSummit the 13th Summer of Yokai”(ビットサミット)”にて出展されていたアクションゲーム『十秒奪取!』を紹介する。
デッキ構築型ローグライト『ANTHEM#9』開発者インタビュー。これがデビュー作ってマジ?「ゲームが上手くなくても楽しめる作品を作りたい」そこから生まれた色鮮やかな世界【BitSummit the 13th】
ジェムを繋いで大量コンボを叩き込むジェムマッチローグライト『ANTHEM#9』の開発者&プロデューサーにインタビュー。開発者は本作が初のゲーム制作となるが、企画書段階からすでに隠せないほどの輝きを放っていた。
『502号室:寄宿学校青春ミステリー』は『氷菓』や『小市民シリーズ』のような日常ミステリーの探偵役になって謎解きができるアドベンチャーゲーム【BitSummit the 13th】
学園×日常×ミステリーの推理アドベンチャー『502号室:寄宿学校青春ミステリー』をBitSummit(ビットサミット) the 13thから試遊レポート。
2026年のビットサミット開催日は5月22~24日に決定。国内最大急のインディーゲームの祭典“BitSummit the 13th”が閉幕
日本最大級のインディーゲームの祭典“BitSummit the 13th Summer of Yokai”で、ビットサミットの次回開催日が発表された。
『吾輩は寮生である』京都大学にある日本最古の学生寮“吉田寮”が舞台。“人語を話す猫”になってクセつよ寮生との共同自治を体験【BitSummit the 13th】
『吾輩は寮生である』は、吉田寮の寮生・元寮生が中心となって開発中のゲーム。果たして、“喋れるネコ”は寮生としての権利を得られるのか? “BitSummit(ビットサミット) the 13th”に出展。
ホロライブプロダクション二次創作ゲームブランド“holo Indie”ブースはホロライブ一色!ファン垂涎の空間をフォトリポート【BitSummit the 13th】
2025年7月18日~7月20日の期間開催されているインディーゲームの祭典“BitSummit the 13th”(ビットサミット)に出展されている“holo Indie”(ホロインディー)ブースの様子をフォトリポートでお届けします。
『パタポン』の精神的後継作『ラタタン』はリズムアクションをベースにした戦略性・中毒性のある骨太タイトル。ローグライト要素が生む奥深さにハマりそう【BitSummit the 13th】
インディーゲームの祭典““BitSummit the 13th Summer of Yokai”(ビットサミット)”にて出展されていたリズムアクションゲーム『ラタタン』を紹介する。
『近畿霊務局』幽霊に“やり返せる”和風ホラーPS5、Xbox Series X|S版が発売。物理攻撃が通る異色の除霊アクションで村に巣くう怪異を暴け
『近畿霊務局』プレイステーション5(PS5)、Xbox Series X|S版が発売。幽霊にやり返せる和風ホラーTPSとして話題のインディーゲーム。
『いちばん美味しいゴミだけ食べさせて』“ゴミ料理”を振る舞う人形育成ゲーム。ペット・娘・恋人のように変貌していく関係性
「ゴミを食べるほど知能が上がる」等身大の人形を育てるゲーム『いちばん美味しいゴミだけ食べさせて』がPC(Steam)向けに発表。発売日は未定。
【2026年1月】初心者おすすめゲーミングPC!実機プレイでゲームの快適度を評価、最新セール情報も公開
ファミ通
『Neverway』主人公が壊れていくプロローグが怖い。悪夢侵食スローライフRPGの、不安で不穏で不気味で奇怪で奇妙で底知れない演出について【BitSummit the 13th】
“BitSummit the 13th”(ビットサミット)に悪夢に侵食されるスローライフRPG『Neverway』がプレイアブル出展。プロローグ部分を試遊したら、精神をぎりぎり締め付ける演出に翻弄されてしまった。
『子どもたちの庭』“来世の寿命”と引き換えに隠匿された“あの世”のメカニズムを解き明かす、“賽の河原”風アクションパズル×SFアドベンチャー【BitSummit the 13th】
みやこめっせにて開催中の“BitSummit(ビットサミット) the 13th”に出展中の『子どもたちの庭』を試遊リポート。
サ終の『マジカミ』、二次創作格ゲー化のつぎは変身ヒロイン学園ものRPG『クルスタ』とコラボ。正気じゃない
DMM GAMES
『Rain98』1998年、ダウナー少女と結託して“世紀末・人類滅亡”をいまこそ実現しよう。雨が心地よい破滅の音色を奏でるアドベンチャーゲーム【BitSummit the 13th】
京都・みやこめっせにて開催中“BitSummit(ビットサミット) the 13th”にて出展されている『Rain98(レイン98)』を試遊リポート。
『Pain Pain Go Away!』インタビュー。『ドラクエX』や“第四境界”の藤澤仁氏が若手スタッフと手掛けるタイピングアドベンチャー。目指すは“新たな物語表現の発明”
『Pain Pain Go Away!』(ぺぺごあ)体験版がSteamストアにて配信スタート。その開発者に異色の心療タイピング型アドベンチャーゲームが生まれた経緯を訊く。
『Pain Pain Go Away!』体験版レビュー。ゆめかわグラフィックの奥にドス黒いトラウマ。タイピングで赤裸々な言葉を入力するからこそ響く物語体験【BitSummit the 13th】
ストーリーノートのアドベンチャーゲーム専門ブランド“Lorebard(ロア・バード)”第1弾タイトル『Pain Pain Go Away!』はタイピングとアドベンチャーゲームを融合させた意欲作。体験版のレビューをお届け。
心療タイピング型アドベンチャー『Pain Pain Go Away!』体験版配信記念。Steamギフトカード3万円分のプレゼントキャンペーンを実施
『Pain Pain Go Away!』(ぺぺごあ)体験版配信を記念して、Steamギフトカード3万円分が抽選で1名にプレゼント。ファミ通.comと公式X(Twitter)アカウントをフォローして応募しよう。
『パドルパドルパドる』ハチャメチャな仕掛けが襲い掛かる協力ボート漕ぎアクションが7月25日発売。忍耐力と友情が試されそう
『パドルパドルパドる』が2025年7月25日にSteam向けに発売。道中のいじわるなギミックを回避しながらゴールを目指す高難度のボート漕ぎアクションゲーム。友情が試されそうな協力プレイ。1人プレイにも対応。
過酷なクライミングゲー『Cairn』、パタポンクリエイター新作『Ratatan』などが大賞部門に。BitSummit the 13thアワードノミネート作品が発表
インディーゲームの祭典“BitSummit the 13th”のアワードノミネート作品が公開。『Cairn』、『Electro Bop Boxing League』、『ODDADA』、『Ratatan』 、『Tournamentris』などが大賞部門に。2025年7月19日に受賞作品を発表。
『アクアリウムは踊らない』長岡市寺泊水族博物館とコラボ決定。館内BGMがゲームBGMとなり、スーズ(声:黒沢ともよ)による館内放送も
水族館が舞台のホラーゲーム『アクアリウムは踊らない』と、新潟県の長岡市寺泊水族博物館のコラボが決定。開催期間は2025年8月23日~9月30日まで。
『ガスステーションシミュレーター』日本語化が決定。Steamで“非常に好評”を獲得中のガソリンスタンド経営ゲーム
Steamで“非常に好評”を獲得中のガソリンスタンド経営シミュレーション『Gas Station Simulator(ガスステーションシミュレーター)』の日本語化が決定した。
『TheDowsing / ダウジング』ダウジングロッドで探索するホラーゲームが発表。微かな振動が示すのは富か、それとも恐怖か
『TheDowsing / ダウジング』のSteamストアページが2025年7月15日(火)に公開。ダウジングで封鎖された金山を探索する新作ホラーゲーム
『農場ローグライク: リバース』ローグライク要素を取り入れた農場経営シミュレーション8月1日に配信。さまざまなツール、建物、職業を駆使して大規模農場を目指せ
農場経営とデッキ構築型ローグライク要素を融合させたシミュレーションゲーム『農場ローグライク: リバース』が2025年8月1日より配信開始される。ゲームプレイ映像を収録した新規トレーラー映像も公開されている。
『グレート・タフ・ビキニ』ビキニ戦士となってオークの軍勢に立ち向かう爽快アクションが8月19日に配信決定
インディゲームスタジオ“エンスタキューブ”がPC(Steam)向けとなる新作『グレート・タフ・ビキニ』を2025年8月19日より配信すると発表。Steamストアページが公開された。凶暴なオークに占領された都市を解放するため、ビキニ女戦士と仲間たちが戦うアクションゲーム。
【祝・11周年】『フラワーナイトガール』が刻む新たな歴史。11年の時を経て亡国“コダイバナ”がついに復興、アマルたちの戦いを描いたサイドストーリーがいよいよ完結へ
『プラトニカ・スペース』出口のない部屋を探索して自分と記憶を取り戻していく探索アドベンチャー。“BitSummit the 13th”にて試遊出展
出口のない部屋を探索し、記憶と真実を探し求めるサイコロジカル空間探索アドベンチャーゲーム『プラトニカ・スペース』が発表された。発表にあわせてSteamストアページとアナウンストレーラーも公開されている。インディーゲーム展示会“BitSummit the 13th”への試遊出展も決定。
『PEAK』わずか1ヵ月で累計販売500万本突破。友だちと最大4人で挑む、わちゃわちゃ命懸け登山。最大同接は11万超の盛況ぶり
最大4人マルチプレイ対応のクライミングアクションゲーム『PEAK』が2025年7月12日に販売本数500万本を突破した。6月16日のリリースから、わずか1ヵ月でのマイルストーン達成となる。7月11日は日本語に対応するアップデートも行われた。
『Awaysis』物理演算を利用した大乱闘と冒険が楽しめるアクションRPG。最大4人での協力プレイにも対応。“BitSummit the 13th”にて試遊出展
物理法則も利用しながら戦うアクションRPG『Awaysis』が2025年7月18日より開催とされる“BitSummit the 13th”に試遊出展される。バトルでは勢いをつけて攻撃したり、物を飛ばしたり、敵を落としたりといったアクションが重要。なお本作は最大4人での協力プレイも導入される。
ボールは弟! 『アセンディング・インフェルノ』ドリブルで地獄を駆け上がる高難度プラットフォーマー日本語版が配信。7/24まで40%オフ
PC(Steam)向けソフト『Ascending Inferno』(アセンディング・インフェルノ)の日本語版がリリース。魂がサッカーボールになった弟を、姉が蹴り上げながら地獄を登っていく2.5D高難度プラットフォームゲーム。
『NIDANA』『こふんは生きている』『Million Depth』などPLAYISMタイトル計5作品が“BitSummit the 13th”に試遊出展決定
インディーゲームイベント“BitSummit the 13th”のPLAYISMエリアにて『NIDANA』『こふんは生きている ーマホロヴァ・クラブの死体さがしー』『Million Depth』『MotionRec』『星のハルカ』の5作品が試遊出展される。
任天堂、Nintendo Switch 上半期ダウンロードランキングを発表。『ファンタジーライフi』『プチプチおみせっち』『都市伝説解体センター』などが躍進
任天堂が、“Nintendo Switch 2025年 上半期ダウンロードランキング”を30位まで発表した。
『ころさんのホームWAN!ダービー』戌神ころねがひたすらホームランを打つバッティングアクションが本日(7/11)配信。猫又おかゆ、白上フブキ、大神ミオもピッチャーで登場【ホロライブ】
ホロライブプロダクションの二次創作ゲームブランド“holo Indie”の新作『ころさんのホームWAN!ダービー』が、本日2025年7月11日にSteamで配信を開始した。
『PEAK』人気沸騰中の最大4人協力マルチプレイ登山ゲームが日本語対応。謎の島から脱出するため、手と手を取り合い頂上を目指せ
マルチ対応の協力登山ゲーム『PEAK』が、本日2025年7月11日に行われたアップデートバージョン1.7で日本語などの言語に対応した。
『Shark Dentist』死と隣り合わせの「サメの歯医者」体験ゲームが開発中。限られたリソースで患者を起こすことなく治療をやり遂げろ
Alice Gamesは、新作ホラー・ローグライクゲーム『Shark Dentist(シャークデンティスト)』を発表、Steamページを公開した。
『Million Dream』空から振ってくるお金を拾い集めて億万長者を目指せ! おじさんがお金を拾いまくる3Dアクション、Steamストアページ公開
空から振ってくるお金を拾い集める3Dアクション『Million Dream』のSteamストアページが公開。掃除機など便利アイテムを購入すると回収効率がアップ。やりすぎると警察に追われることも……?
『It's OK to Fail』手足を拘束されたマッチョを操作してゴールを目指す“壺おじ”ライクな高難易度アクションゲーム。制限時間3分のデモ版が配信中
『It's OK to Fail』手足を拘束されたマッチョを操作してゴールを目指す高難易度アクションゲームの体験版が配信された。デモ版は3分の制限時間が設けられている。“壺おじ”こと『Getting Over It』にインスパイアされて開発された一作。
『エンドゾーン2』終末世界のコロニー建設ゲーム、正式版が7月24日発売。敵対勢力“レイダー”の実装でサバイバル要素アップ
終末世界で安住の地を築くサバイバルコロニー建設ゲーム『Endzone 2』(エンドゾーン2)の正式版がPC(Steam)向けに2025年7月24日発売。
『夜明けの笛吹き者』ストーリー重視の美少女経営シミュレーション。農業、錬金術などを駆使して店舗をオープン、依頼をこなして真実を解き明かそう
Bone Nailが開発、2PGamesが販売する美少女経営シミュレーションゲーム『夜明けの笛吹き者』のSteamストアページが公開。あわせてPVも解禁された。
『Berserk or Die』キーボードぶっ叩きアクション、BitSummit 2025に出展。『ヴァンサバ』poncle初のパブリッシュタイトル
キーボードぶっ叩きアクション『Berserk or Die』がBitSummit 2025に出展。『Vampire Survivors』開発元のponcle初となるパブリッシュタイトル。
『人のいない世界に』荒廃世界で“愛”を知るロボットの物語。人間と過ごした記憶をたどるドット絵アドベンチャー、無料体験版が7月11日配信
PC(Steam)用ソフト『人のいない世界に』を2026年上半期に発売、2025年7月11日に体験版が配信開始となる。本作は、人類滅亡後の荒廃世界を舞台としたドット絵ナラティブアドベンチャーゲーム。
HORIZON 20 Max、最強ゲームプロジェクター 1MS低遅延・5700ISOルーメンで快適ゲーム
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『ホロライブお宝マウンテン』に白上フブキ、大神ミオ、猫又おかゆ、戌神ころねの4人が実況キャラとして登場。特製OPを追加!
3Dパズルゲーム『ホロライブお宝マウンテン』にて、白上フブキさん、大神ミオさん、猫又おかゆさん、戌神ころねさんらホロライブゲーマーズの4人を実況キャラとして追加するアップデートを配信開始した。また、本アップデートでは4人による『We are GAMERS !!!!』がBGMとして登場するほか、4人の掛け合いが楽しめる特製オープニングも追加される。
何気ない行動ですべてが変わるインタラクティブ体験ゲーム『迷滅』7月17日より配信開始。ヒトに銃を突きつけたり優しくしてみたり、哲学的な雰囲気を持った新作がSteamに登場
PC(Steam)用ソフト『迷滅』が2025年7月17日より配信開始される。本作は現実とも幻想ともつかない“謎のセカイ”を舞台に、プレイヤーの行動ひとつひとつがエンディングを形作っていくインタラクティブ体験ゲーム。
『破滅のオタク』ネット世界と現実を行き来する引きこもりオタクアドベンチャー“BitSummit the 13th”に出展。推しグッズ購入のため資金集めに奔走する14日間
韓国のKiwiSaurusが開発するADV『破滅のオタク』がBitSummitに出展決定。推しグッズの共同購入資金を使い込んでしまった主人公が、資金集めのためネット世界と現実世界を行き来しながら奔走する14日間が描かれる。会場では日本語に対応したデモ版が出展される。