京都発のインディーゲームの一大祭典がいよいよ開幕! 新作も続々とお披露目【A 5th of BitSummit】

2017年5月20日、21日に京都勧業館 みやこめっせにてインディーゲームの一大祭典“A 5th of BitSummit”が開催。本日(5月20日)いよいよ開幕を迎えた。

●注目作をお見逃しなく!

 2017年5月20日、21日に京都勧業館 みやこめっせにてインディーゲームの一大祭典“A 5th of BitSummit”が開催。本日(5月20日)いよいよ開幕を迎えた。5回目の実施となるBitSummitは、例年にも増して充実。任天堂やソニー・インタラクティブエンタテインメントなどのプラットフォームホルダーが出展を果たすほか、日本一ソフトウェアやインティ・クリエイツ、ゲームフリークなど、コンシューマーのゲームファンにもなじみ深いスタジオもブースを展開。“A 5th of BitSummit”に合わせて、新作をお披露目する。また、豪華クリエイターも来場してのトークショウなど、気になる催しがめじろ押しだ。

 ファミ通ドットコムでは、そんな“A 5th of BitSummit”の模様を余さずお伝えしていくのでお楽しみに!

▲任天堂やソニー・インタラクティブエンタテインメントもブースを展開。開幕前の会場から。

▲プチデポットは新作の『グノーシア』を発表。プレイステーション Vita用で、人狼+アドベンチャー+RPGが組み合わされたゲーム。詳細は追って。

▲インティ・クリエイツもブースを展開。

▲開会式の模様から。

【A 5th of BitSummit”関連記事】

◆ステージイベント、ブースレイアウト

“A 5th of BitSummit(フィフス オブ ビットサミット)”の会場レイアウトが公開 吉田修平氏や須田剛一氏らの登壇も明らかに
“A 5th of BitSummit”に任天堂、SIE、マイクロソフトがスポンサーとして参加することが明らかに 二木幸生氏や安藤武博氏ら登壇者も一部公開
“A 5th of BitSummit”にてクリエイターと来場者を交えての“ビットサミットゲームトーナメント“開催が決定 ステージのタイムテーブルも判明

◆各出展デベロッパー

デジカが“A 5th of BitSummit”に出展決定! 『OneShot』(日本語版)や『旋光の輪舞2』などがプレイアブル出展
トイロジックが“A 5th of BitSummit”にて『Happy Wars』と『ハッピーダンジョン』をプレイアブル出展
日本一ソフトウェアが“A 5th of BitSummit”に出展、“日本一 Indie Spirits”3タイトルのセールも開催
『ポケットモンスター』シリーズ開発のゲームフリークが"A 5th of BitSummit"に出展
“A 5th Of BitSummit”PlayStationブース出展記念セールが実施決定 会場には巨大コントローラーで『パラッパラッパー』が遊べる!
『Firewatch』、『ABZU』、『Rain World』などのインディーゲームがPS4で国内配信決定 A 5th of Bitsummitプレイステーションブースの試遊タイトルが発表
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『PixelJunk Eden』の後継作『Eden Obscura』が発表。PixelJunkシリーズ初のスマホタイトルとしてBitSummitに出展予定
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