スクウェア・エニックスより、2019年2月28日(PC版は2019年3月6日)発売のプレイステーション4/PC用のサバイバルアクションゲーム『LEFT ALIVE』。本作の魅力に迫る全3弾の動画インタビューを実施。今回はその第2弾を公開!

 スクウェア・エニックスより、2019年2月28日(PC版は2019年3月6日)発売のプレイステーション4/PC用のサバイバルアクションゲーム『LEFT ALIVE』。『フロントミッション』の生みの親である橋本真司氏、『アーマード・コア』を手掛けてきた鍋島俊文氏、『メタルギア ソリッド』のデザインを統括する新川洋司氏、そして『機動戦士ガンダム00』など、数々のアニメのメカニックデザインを担当した柳瀬敬之氏と、メカやロボットを主軸にした豪華なクリエイターによって創り出された意欲作だ。

 本作は、『フロントミッション』(以下、『FM』)と共通の世界設定で、時系列的には『FM 5』と『FM エボルヴ』のあいだにあたる2127年が舞台。対立関係にあるふたつの国の国境に位置する街、ノヴォスラヴァで勃発した戦争により、孤立してしまった3人の主人公たちが絶望的な状況下で生き延びることを目的とし、それぞれの視点から、絡み合う陰謀や人間関係が解き明かされていくのだ。

『フロントミッション』と共通の世界観となる本作にも、もちろんヴァンツァーが登場する。
柳瀬氏がデザインした新型ヴァンツァー“ヴォルク”。可変式の装甲機構など、従来とは異なる設計となっている。

 動画インタビュー第2弾となる今回は、ディレクターの鍋島俊文氏とメカデザイナー柳瀬氏にお話をうかがい、久しぶりの再会となるおふたりの関係性からデザインをお願いした経緯、新型ヴァンツァーヴォルクの誕生秘話など、存分に語っていただきました!

『LEFT ALIVE』インタビュー第2弾

さらに詳しく本作を知りたい方はこちらの記事をご参照ください!