主人公・八神隆之役に木村拓哉さんを起用した話題のPS4ソフト『JUDGE EYES:死神の遺言』がついに発売! お役立ち攻略ガイド第三弾をお届け。

 龍が如くスタジオが送る本格リーガルサスペンス『JUDGE EYES:死神の遺言』が、ついにリリース。お役立ち攻略ガイド第三弾では、さまざまな出会いが待つ神室町の楽しみかた、サブイベントの情報をご紹介!

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飲食店で体力の回復

 飲食店では、フードやドリンクで体力を回復できる。ゲーム内のスマホアプリ“KAMGO”のコンプリート要素にも対応していて、食べたことのあるメニューは自動で記録されていき、Sp(スキルポイント)も獲得可能となっている。

スキル“無限の胃袋”習得までは、体力が減っていないと食事はできない。また、後述するフレンドとのイベントでメニューが増えることもある。
KAMGOでは、プレイのあらゆる記録が見られる。食事以外の要素も楽しみ尽くして、コンプリートを目指そう。

販売店でお買い物

 回復アイテムやガールフレンドにプレゼントできるアクセサリー、 ドローンのパーツなどが購入できる。質屋のえびすやに限り、 所有しているアイテムを売却可能となっている。皿系のアイテムは換金以外に使いみちがないので、えびすやで売るといい。

えびすやでは、サムターン回しに必要な針金が買える。ひとつ100円なので、持てるだけ買っておこう。

プレイスポットを満喫

 プレイスポットは、ダーツ、 バッティング、将棋、 麻雀などのミニゲームが遊べる施設。カジノ(ラ・マン)では、ブラックジャックやポーカーで増やしたコインを景品と交換できる。

お金がかかったギャンブルや麻雀にチャレンジするときは、念の為セーブしておこう。
吉田バッティングセンターはたくさんのコースが用意されている。コースごとに球種やスピードは決まっているので、メモしておくとほぼ確実にホームランが打てる。
ガールフレンドができると、いっしょにミニゲームを遊べる。
CHAPTER3から遊べるようになるVRすごろくでは、バトルや鍵開けのミニゲームを遊びながら、お金稼ぎができる。すごろくを遊ぶのに必要なチケットは、吉田バッティングセンターで集めよう。

フレンドと街の評判

 神室町には、 フレンドになれる人物がたくさんいて、 お店を利用する、 依頼をクリアーするなど、 知り合いかたはさまざま。 フレンドになった後、 相手が喜ぶような行動をして絆ゲージを満タンにすると、街の評判レベルがアップ。その後、相手によっては、 定期的にアイテムをくれたり、バトルを手伝ってくれたりするようになるのだ。

フレンドになれる人物の多くは、マップに緑色のアイコンで表示される。絆ゲージが満タンになっている相手は、濃い緑色のアイコンになる。
九州一番星店長のように、特定のメニューを頼むとフレンドになれる人物もいる。そういった人物には、アイコンが表示されないので、いろいろなことを試してみよう。

特定の条件を満たすとフレンドになれる人物の例

吉田支配人……吉田バッティングセンターで、すべてのコースをクリアーすると登場
九州一番星店長……チャーシューとんこつラーメンを注文する
M SIDE CAFE……いずれかのケーキを注文する
橘ゆりか……麻雀ららばい、または近代麻雀で遊ぶ

サイドケースで報酬をゲット

 ある程度メインストーリーを進めると、 八神探偵事務所、 源田法律事務所、BAR テンダーの3ヵ所で依頼(サイドケース)を受けられるようになる。依頼をクリアーするとまとまったお金とSpが手に入るほか、新たなフレンドと出会うこともある。 依頼の多くは、 発生条件に街の評判レベルが含まれているため、多くの依頼をこなしたいなら、 フレンドイベントも並行してクリアーしておくといい。

依頼以外にも、街中でサイドケースに遭遇するパターンもある。発生場所には、水色のアイコンが表示されていることが多いので、新たなチャプターがスタートするたび、マップをチェックしてみよう。

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