最高にアツかった“冬の遊園地”! 『アイマス シンデレラガールズ』ニュージェネもあんきらもトライアドプリムスも大活躍の6thライブ ナゴヤドーム公演2日目リポート

2018年12月1日、2日、愛知県のナゴヤドームにて、『アイドルマスター シンデレラガールズ』のライブイベント“THE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS 6thLIVE MERRY-GO-ROUNDOME!!!”が2日間にわたって開催。その2日目公演の模様をお届けする。

 2018年12月1日、2日、愛知県のナゴヤドームにて、『アイドルマスター シンデレラガールズ』のライブイベント“THE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS 6thLIVE MERRY-GO-ROUNDOME!!!”が2日間にわたって開催。本記事ではメットライフドーム公演から続くライブツアーの千秋楽となる、2日目公演の模様をお届けする。なお1日目の模様は、下記の記事を参照してほしい。

秋の夜長でライブも大ボリューム!? プロデューサーは大歓喜の『アイマス シンデレラガールズ』6thライブナゴヤドーム公演Day1リポート

2018年12月1日、2日、愛知県のナゴヤドームにて、『アイドルマスター シンデレラガールズ』のライブイベント“THE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS 6thLIVE MERRY-GO-ROUNDOME!!!”が2日間に渡って開催。その初日公演の模様をお届けする。

出演(敬称略)

  • 大橋彩香(島村卯月役)
  • 福原綾香(渋谷凛役)
  • 原紗友里(本田未央役)
  • 青木瑠璃子(多田李衣菜役)
  • 朝井彩加(早坂美玲役)
  • 五十嵐裕美(双葉杏役)
  • 大空直美(緒方智絵里役)
  • 鈴木絵理(堀裕子役)
  • 鈴木みのり(藤原肇役)
  • 高田憂希(依田芳乃役)
  • 高橋花林(森久保乃々役)
  • 津田美波(小日向美穂役)
  • のぐちゆり(及川雫役)
  • 渕上 舞(北条加蓮役)
  • 牧野由依(佐久間まゆ役)
  • 松井恵理子(神谷奈緒役)
  • 松嵜 麗(諸星きらり役)
  • 松田颯水(星輝子役)
  • 和氣あず未(片桐早苗役)
  • 会沢紗弥(関裕美役)
  • 武田羅梨沙多胡(喜多見柚役)
  • 田辺留依(荒木比奈役)
  • 種崎敦美(五十嵐響子役)
  • 長島光那(上条春菜役)
  • 中島由貴(乙倉悠貴役)
  • 花井美春(村上巴役)
  • 山下七海(大槻唯役)
    ※種崎敦美さんの崎の字は、本来は”たつざき”ですが、機種依存文字のため、本記事では”崎”の文字で代用しております。

 両翼100メートル、中堅122メートル。プロ野球開催時には数々のビジター球団を苦しめてきた広大なフィールドが、今回の舞台である。そしてこの日も、5階席まで埋め尽くすほどのたくさんのプロデューサーたちが集結して気炎を揚げていた。そのテンションの高さたるや、まだ開演前なのに三塁側から一塁側へウェーブが起きていたくらいである。なお、会場のセットについては過去3公演の記事を参照していただきたい。

始球式とともに『シンデレラガールズ』初の単独ドームツアーが開幕! 『アイマス シンデレラガールズ』6thライブ メットライフドーム公演1日目リポート

2018年11月10日、11日、埼玉県のメットライフドームにて、『アイドルマスター シンデレラガールズ』のライブイベント“THE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS 6thLIVE MERRY-GO-ROUNDOME!!!”が開催された。

“夏の遊園地”をテーマしたライブは寒さに負けない最高にアツい盛り上がり! 『アイマス シンデレラガールズ』6thライブ メットライフドーム公演2日目リポート

2018年11月10日、11日、埼玉県のメットライフドームにて、『アイドルマスター シンデレラガールズ』のライブイベント“THE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS 6thLIVE MERRY-GO-ROUNDOME!!!”が開催された。

秋の夜長でライブも大ボリューム!? プロデューサーは大歓喜の『アイマス シンデレラガールズ』6thライブナゴヤドーム公演Day1リポート

2018年12月1日、2日、愛知県のナゴヤドームにて、『アイドルマスター シンデレラガールズ』のライブイベント“THE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS 6thLIVE MERRY-GO-ROUNDOME!!!”が2日間に渡って開催。その初日公演の模様をお届けする。

 いよいよ開演時間。恒例のクレジット読み上げの後、事務員の千川ちひろ(声:佐藤利奈さん)の影ナレが始まる。ナゴヤドーム、そして全国100館以上&海外のライブビューイング会場に集まったプロデューサーたちに呼びかけ、さらにこちらも恒例となった注意事項の告知を行う。今後ライブに行く皆さんも、過激な応援行為はダメだぞ!

 そしてついに、“冬の遊園地”が幕を開ける……。

 「私たち、シンデレラガールズです!」

 オープニングアクトは、初日公園と同様この日出演する全キャストによる『イリュージョニスタ!』。27名ものアイドルが並んで一斉に歌い、踊るさまは壮観のひと言。もしかしたら、最初にしていちばん豪華なひと時なのかもしれない。

 そして自己紹介。この日は泣いても笑っても千秋楽、つまり楽園行きの片道切符、最初から出し惜しみはナシ……ということで、キャスト陣もプロデューサーたちも拳を突き上げ全力全開で飛ばしまくる。

 その勢いのまま、ライブパートへ突入! 最初の曲は『Snow Wings』(大橋さん、福原さん、原さん、長島さん、山下さん)。オリジナルメンバーが勢揃いしたこの日、期待していたプロデューサーも多かったと思われるが、まさかのトップバッター起用! 振り上げられた拳は、そのままブンブンブンと振り回された。

 スタートダッシュに成功すると、今度は『追い風Running』(中島さん)、『アツアツ♪マカロニグラタン』(種崎さん)と、キュートのソロナンバーで押してくる。お外でかわいい、お家でかわいい、つまりかわいい。

 続いては、山紫水明の『Sunshine See may』。センターステージからドーム中にマイナスイオンを振りまいていた。そして初々しさが溢れて止まらない『楽園』(会沢さん)でさらなる癒しをもらったプロデューサーたちが回復したと見るや、危険なあのふたり組が投入される。

 初日に続いての連投で登場したのは『あんきら!?狂騒曲』(五十嵐さん、松嵜さん)。いつだって笑いと感動を忘れない、杏&きらりのゴールデンコンビでふたたび会場中がテンション爆上げ! 間奏でのコール&レスポンスでもご当地ネタを盛り込むなど、さすがの腕を見せてくれた。

 そんなふたりに負けじと、さわやかさで勝負してきたのが『Snow*Love』(朝井さん、高田さん、田辺さん、のぐちさん、山下さん)。アイドルが歌う冬の曲は全体的にキュートなのである。そしてここで、メリーゴーランド(※トロッコ)が出動! 『Starry-Go-Round』を歌いながらアリーナをぐるっと回り、プロデューサーたちに笑顔を届けていった。

 ここからはトークコーナーへ。クールチームの李衣菜、凛、加蓮、奈緒、肇、乃々、比奈、春菜の8人が登場。ウェーブをしながらペンライトを青から白に切り替えて”ナゴヤドームに雪を降らせる”というムチャぶりが行われるも、それに応えてしまうナゴヤドームのプロデューサーたち。どれだけ有能なんや……。

 トークも終わり、ライブパート第2部が始まったのだが、曲のイントロがかかることはなく、代わりにステージ上にある人物が現れる。そう、悪の首魁“グラッシーハルナ”(上条春菜)である。さらに、幹部の“拘束のまゆ”(佐久間まゆ)に加え、新幹部“哀妻のキョウコ”(五十嵐響子)が登場。グラッシーハルナが登場ということは……『きらりんロボのテーマ』(松嵜さん)がかかり、きらりんロボの出番である。

 そして杏とプロデューサーたちの協力を得て、何とかハルナたちを退けたきらりんロボ。しかし、その戦いで隣のビルが壊れてしまい、乃々が住むところをなくし、杏も働かなくてはならない憂き目に……。そして、杏&乃々の“働きたくない”ふたりがコンビを結成し『あんずのうた』(五十嵐さん、高橋さん)を歌うというまさかの展開! 想像以上に息の合ったコンビぶりを見せてくれたふたりの今後にも期待したい。

 あんきらwith乃々によるミニドラマ仕立てのメドレーが終わると、こぶしで聴かせる『おんなの道は星の道』(花井さん)、アップテンポな元気ソング『Sparkling Girl』(青木さん)へ。電波系から正統派演歌、さらに爽快ポップスと、メリーゴーランドならぬジェットコースターのように激しい展開が続いていく。なお、『Sparkling Girl』では間奏中に得意のエアギターも披露されていたぞ。

 と思っていたら、今度は本物のメリーゴーランドが出動。特別編成の『Treasure☆』(五十嵐さん、鈴木さん、のぐちさん、松嵜さん、和氣さん)が披露された。こちらもミニドラマが曲中に盛り込まれており、悪のオーラに支配されて“働かなくていい世界”を作ろうとする杏(なお、会場からは大歓声が上がっていた)を、ユッコのサイキックパワーで強化された早苗、雫たちの活躍で正気に戻すという物語で場内を沸かせていた。

 そろそろつぎのトークコーナーか……と思いきや、あともうひとつすごい曲が待っていた。こちらも『アイドルマスター シンデレラガールズ スターライトステージ(以下、『デレステ』)』で大人気の“ピンクチェックスクール(P.C.S。大橋さん、津田さん、種崎さん)”の楽曲『ラブレター』。これぞキュート・オブ・キュートとも言える圧倒的なかわいさに、怒涛の展開で披露していたプロデューサーたちも「まだまだ声を振り絞れるでしょ?」と、再び強制的にHPを回復されられることとなった。

 そのままP.C.Sの3人でトークコーナーへ。美穂が言った“克服”を卯月が“告白”と聞き間違えて、強引に美穂に告白の練習をさせる、という流れに。恥ずかしがる美穂に対して、ほかのふたりは……。それから登場したのは、まゆ、智絵里、杏、美玲、裕美、悠貴。『あんきら!?狂騒曲』から『Treasure☆』まで、やることが多すぎて疲労困憊の杏のために、智絵里たちが美味しいものを用意してくる。しかし、なぜか“アツアツのおでん”も用意されており、ドS状態のまゆに攻められることとなった杏は果たして生きて帰れたのか……?

 ライブパートもいよいよ後半戦。まずは王道のキュートソング『はにかみdays』(大橋さん)から。かわいい女の子の心を歌った『冬空プレシャス』(高橋さん、武田さん、中島さん、松田さん、和氣さん)、3人のきれいなユニゾンに心洗われた『この空の下』(会沢さん、鈴木みのりさん、花井さん)を歌い終わった後は自然と拍手が起こっていた。

 さらにオリジナル版よりもメンバーを増やしてかわいさもアップした『ツインテールの風』(大空さん、鈴木絵理さん、津田さん、長島さん、山下さん)、ポップでかわいいメロディの中に、少し大人になったまゆの心が描かれた『マイ・スイート・ハネムーン』(牧野さん)、そして全員がヴェールをまとった花嫁を思わせる姿で歌い上げた『with love』(中島さん、高田さん、種崎さん、朝井さん、松嵜さん)と、まさにかわいい祭り。最後は、8人のアイドルたち(原さん、会沢さん、大空さん、鈴木みのりさん、武田さん、田辺さん、花井さん、牧野さん)がメリーゴーランドに乗って『恋が咲く季節』を歌い、会場中にありったけのかわいいを届けていた。

 ここで三度目のトークコーナー。まずは早苗、雫、唯、輝子の4人が登場。なぜ冬にくっつくとドキドキしてしまうのかと疑問に思った唯が輝子にくっついて、イチャイチャイチャイチャ。すると、早苗がなぜか機嫌を損ねてプリプリするなど、アイドルたちにとっても難しい季節だということが実証された。続いては裕子、芳乃、きらりのトリオ。きらりのおかげでユッコと芳乃で対決をすることになり、きらりも加えてプロデューサーたちを巻き込んだ大騒動に……。ユッコの伝説に残るズッコケっぷりは必見だった。最後に登場したのは、柚、巴、未央の3人。じつは、この日は柚の誕生日! 初日の未央に続き、全員でオレンジのペンライトを掲げて祝福を贈った。約50000本のペンライトは壮観だった……。

 そしていよいよ最後のライブパートへ。まずは少し大人になった加蓮の成長が感じられる『Frozen Tears』(渕上さん)。そして、アダルティー&コケティッシュな“セクシーギルティ(鈴木絵理さん、のぐちさん、和氣さん)”の魅力が炸裂する『モーレツ☆世直しギルティ!』、妖しく、情熱的な恋を歌う“Masque:Rade”の『Love∞Destiny』(青木さん、大空さん、津田さん、渕上さん、牧野さん)と大人の雰囲気をまとった楽曲が並ぶ。さらに、ブルーナポレオンのメンバーであるふたりが歌う新たな『Nation Blue』(田辺さん、長島さん)と、押し寄せる人気楽曲に会場も再度ギアを上げていく。

 凱旋公演でもある松井さんが歌う『Neo Beautiful Pain』で、カッコいいダンスと「みんな大好きだー!」のシャウトでさらにヒートアップしたテンションは、individualsが放つ『∀NSWER』の圧倒的疾走感に導かれて頂点へ。

 そしていよいよクライマックス。初日に続き3人が揃ったトライアドプリムスの『Trinity Field』。3人のパフォーマンスと演出、そしてプロデューサーたちの応援の“三位一体”が作り上げる奇跡の空間で、そこにいた誰もがその気持ちよさに酔いしれていたのではないだろうか。

 しかし、千秋楽のシンデレラたちはここからさらに盛り上げていく。『アイドルマスター シンデレラガールズ』の原点でもある、ニュージェネレーションズのアイドルたちを演じる3人(大橋さん、福原さん、原さん)がセンターステージに登場。テレビアニメの人気曲でもあった『流れ星キセキ』を歌う彼女たちの姿は、かわいくて、凛としていてそれでいて情熱的。これが“シンデレラガールズ”。3人が歌う姿を観られただけでも、この日観に来た甲斐はあったはず。

 ニュージェネの3人に続き、24人のアイドルたちも再びステージに登場し、全員で『always』、『Stage Bye Stage』の2曲を歌い上げていく。大人数でのフォーメーション、そして振り付けもあり、難度は高いはず。それらも(見た目には)難なくこなす、すばらしいパフォーマンスだった。そして、ここでいったん幕は下りる。

 鳴りやまぬアンコールの声に応え、ふたたび千川ちひろが登場。“業務連絡”として新情報を発表していく。7人もの新アイドル登場の決定という弩級の情報を始め、さまざまな告知が飛び出した。詳細は下の記事を読んでほしい。

『アイマス シンデレラガールズ』と『デレステ』に7人の新アイドルが登場! 『シンデレラガールズ劇場』第4期“CLIMAX SEASON”も放送決定

2018年12月1日にナゴヤドームで開催された『アイドルマスター シンデレラガールズ』のライブ“THE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS 6thLIVE MERRY-GO-ROUNDOME!!!”ナゴヤドームDay2公演にて公開された最新情報をお届け。

 業務連絡も終わり、いよいよ本当のラストへ。全員がメリーゴーランドに乗って『GOIN'!!!』を歌う。プロデューサーたちの『GOIN’!!!』のコールの大きさは今日イチだった……。そして花道へ並んで属性ごとに挨拶を行ったアイドルたち。そして最後はもちろん『お願い!シンデレラ』と、『アイドルマスター』シリーズのイベントでは恒例の「これからも、アイマスですよ、アイマス!」コール。こうして、“THE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS 6thLIVE MERRY-GO-ROUNDOME!!!”ツアーはすべて幕を閉じた。

 今回の公演では、メリーゴーランドやプロジェクトマッピングといった、大きな仕掛けを使った演出も目を引いたが、“生”の進行であるがゆえにライブではどうしても入ってきてしまう曲と曲のインターバルがほとんど感じられない、ウルトラスムーズな進行ぶりにも驚かされた。キャストだけではなく、スタッフも一体となって成長しているということであり、50000人近くの人数が一糸乱れぬ連携でウェーブをこなしたりする“プロ”のプロデューサーたちと合わせて、三位一体となってここまで育ってきたのが『アイドルマスター』というコンテンツなのだとあらためて感じさせられた。最後のメッセージで「もっといろんな景色をみたい」と口々に言っていたように、まだまだ皆が成長途中。来年は、もっとすごい公演になるはず。取材を続けてきたメディアの人間としても、楽しみでならない。

“THE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS 6thLIVE MERRY-GO-ROUNDOME!!!” ナゴヤドーム公演 Day2 セットリスト(敬称略)
01.イリュージョニスタ!(THE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS)
02.Snow Wings(大橋彩香、福原綾香、原紗友里、長島光那、山下七海)
03.追い風Running(中島由貴)
04.アツアツ♪マカロニグラタン(種崎敦美)
05.Sunshine See May(鈴木みのり、高田憂希)
06.楽園(会沢紗弥)
07.あんきら!?狂騒曲(五十嵐裕美、松嵜麗)
08.Snow*Love(朝井彩加、高田憂希、田辺留依、のぐちゆり、山下七海)
09.Starry-Go-Round(THE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS)
10.きらりんロボのテーマ(松嵜麗)
11.あんずのうた(五十嵐裕美、高橋花林)
12.おんなの道は星の道(花井美春)
13.Sparkling Girl(青木瑠璃子)
14.Treasure☆(五十嵐裕美、鈴木絵理、のぐちゆり、松嵜麗、和氣あず未)
15.ラブレター(大橋彩香、種崎敦美、津田美波)
16.はにかみdays(大橋彩香)
17.冬空プレシャス(高橋花林、武田羅梨沙多胡、中島由貴、松田颯水、和氣あず未)
18.この空の下(会沢紗弥、鈴木みのり、花井美春)
19.ツインテールの風(大空直美、鈴木絵理、津田美波、長島光那、山下七海)
20.マイ・スイート・ハネムーン(牧野由依)
21.With Love(朝井彩加、高田憂希、種崎敦美、中島由貴、松嵜麗)
22.恋が咲く季節(原 紗友里、会沢紗弥、大空直美、鈴木みのり、武田羅梨沙多胡、田辺留依、花井美春、牧野由依)
23.Frozen Tears(渕上舞)
24.モーレツ★世直しギルティ!(鈴木絵理、のぐちゆり、和氣あず未)
25.Love∞Destiny(青木瑠璃子、大空直美、津田美波、渕上舞、牧野由依)
26.Nation Blue(田辺留依、長島光那)
27.Neo Beautiful Pain(松井恵理子)
28.∀NSWER(朝井彩加、高橋花林、松田颯水)
29.Trinity Field(福原綾香、渕上舞、松井恵理子)
30.流れ星キセキ(大橋彩香、福原綾香、原紗友里)
31.always(THE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS)
32.Stage Bye Stage(THE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS)
En01.GOIN'!!!(THE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS)
En02.お願い!シンデレラ(THE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS)

[2018年12月4日16:15 記事修正]
セットリストの一部に誤りがあり、記事を修正いたしました。読者並びに関係者の皆様にご迷惑をおかけしたことをお詫びいたします。



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