『シュタインズ・ゲート ゼロ』Xbox One版が配信開始、期間限定の大幅プライスダウン企画も実施!

5pb.は、Xbox One用ソフト『シュタインズ・ゲート ゼロ』を、本日2017年2月22日より配信開始した。

●秋葉原を舞台にくり広げられる人気ADVがXbox Oneで登場

 5pb.は、Xbox One向けダウンロード専用ソフト『シュタインズ・ゲート ゼロ』を、本日2017年2月22日(水)より配信開始した。さらに現在開催中の“5pb.ウインターセール”への参入も決定、2017年2月28日(火)までの期間限定で、1890円[税込]の特別価格で販売される。

 以下、リリースより。


これは、救えなかった未来の物語――
正統続編
STEINS;GATE 0(シュタインズ・ゲート ゼロ)
Xbox Oneで配信開始!

5pb.ウインターセール
飛び込み参加!
定価 7,560円(税込)
1,890円(税込)
※2月28日までの期間限定

※パッケージ版の発売はございません。配信販売のみとなります。

<スタッフ>
企画・原作: 志倉千代丸
プロデューサー: 松原達也
キャラクターデザイン: huke
シナリオ: 林直孝、安本亨、たきもとまさし、土屋つかさ
音楽: 阿保剛

<あらすじ>
 舞台は、主人公・岡部倫太郎が牧瀬紅莉栖を救うことを諦めてしまったβ世界線。牧瀬紅莉栖は7月28日にラジオ会館で命を落としてしまう。

 長い世界線の旅の末、紅莉栖を救うことのできなかった後悔と失意の念に押しつぶされながらも、岡部は日常生活に戻っていた。

 紅莉栖が死んでから4か月後、岡部は紅莉栖が通っていた「ヴィクトル・コンドリア大学」への進学を新たな人生の目標として、大学生活を過ごしていた。岡部が通う大学の教授の手伝いで参加したセミナーで、かつて紅莉栖と同じチームだったレスキネン教授、そして先輩の比屋定真帆と出会い、彼らが研究している人間の記憶をコンピュータに保存し、それを活用するシステム「Amadeus(アマデウス)」の存在を知る。

 そして、「Amadeus」の中にインストールされている「紅莉栖」の記憶と出会い、岡部の生活が一変していく…。

<プレイ画面イメージ>


シュタインズ・ゲート ゼロ
メーカー 5pb.
対応機種 XOneXbox One
発売日 2017年2月22日
価格 7560円[税込](ダウンロード専用)
ジャンル アドベンチャー

(C)MAGES./5pb./Chiyo st. inc
(D)2009 MAGES./5pb./Nitroplus
※画面は開発中のものです。