『アトリエ』シリーズなどを手掛けてきたことでおなじみの、コーエーテクモゲームス ガストブランド。設立以降、約26年半にわたって長野県長野市を拠点に活動してきた同ブランド(一部の拠点は京都府京都市)だが、2020年3月に神奈川県・みなとみらいにお引っ越し。新たな一歩を踏み出した。

 時はさかのぼり2020年2月。長野事業所に別れを告げるべく、『アトリエ』シリーズ作品でキャラクターデザインを手掛けてきたイラストレーター陣が長野に集結。週刊ファミ通&電撃PlayStationのスタッフもまた馳せ参じた。

 本記事では、長野との別れを惜しみつつ行われた『アトリエ』イラストレーター陣の集い(座談会)の模様をお届けする。なお、岸田メル氏は残念ながら都合がつかず、テレビ電話での参加となったが、存在感はバリバリ発揮していたので安心して読んでほしい。

岸田メル氏(きしだ める)

“アーランド”シリーズのキャラクターデザインを担当。『BLUE REFLECTION 幻に舞う少女の剣』ではキャラクターデザインのほかに監修も担当しており、開発の中核を担った。

左氏(ひだり)

『アーシャのアトリエ ~黄昏の大地の錬金術士~』から始まる“黄昏”シリーズや、『討鬼伝』シリーズのキャラクターデザインを担当。

NOCO氏(のこ)

『ソフィーのアトリエ ~不思議な本の錬金術士~』を始めとする“不思議”シリーズなどでキャラクターデザインを担当。令和がすとちゃんもNOCO氏のデザイン。

トリダモノ氏

昨年発売された『ライザのアトリエ ~常闇の女王と秘密の隠れ家~』でキャラクターデザインを担った。現在、最新作のデザインに取り組み中。

細井順三氏(ほそい じゅんぞう)

ガストブランドのプロデューサー。『アトリエ』シリーズ作品や、『BLUE REFLECTION 幻に舞う少女の剣』などを手掛ける。

とっきー

電撃PlayStationの編集者。ガストブランドタイトル全般を担当しており、生放送番組の司会としてもたびたび活躍。

長野とデザインの思い出

――まずは、皆さんと長野の思い出をうかがいたいと思います。岸田さんが、最初に長野事業所を訪問したのはいつのことでしたか?

岸田ロロナのアトリエ ~アーランドの錬金術士~』が発売された後、『トトリのアトリエ ~アーランドの錬金術士2~』(以下、『トトリ』)の開発が始まる前だったと思います。「次回作、どうします?」というような話をしたかなと。

――長野には、そのときどんな印象を抱きましたか?

岸田それが正直、『トトリ』のころのことはあんまり覚えていなくて(笑)、『BLUE REFLECTION 幻に舞う少女の剣』(以下、『ブルリフ』)のときの印象が強すぎるんですよ(笑)。

――『ブルリフ』開発時は、長野に長期滞在をして取り組んでいましたよね。

岸田そうですね。当時の細井さんとの思い出は……深夜に急に「温泉行きましょうよ」って言われて、大雪の中をクルマで向かったんですよ。「雪のある中で温泉に入るのが、風情があっていいんですよ」とか言って。でも、着いたら露天風呂が閉まってて。

全員 (笑)。

細井しかたがないので、屋内風呂に入りましたが、岸田さんはお風呂から上がるのがとても早いんです。私たちはゆっくり浸かっているのに、岸田さんは10分くらいで上がられていました(笑)。

――(笑)。細井さんは、『ブルリフ』開発時、岸田さんと長野で過ごした中で印象に残っていることはありますか?

細井岸田さんがいらっしゃった初日にインテリアショップへ行って、オフィスに岸田さん専用の椅子を買ったことですかね。その椅子は、『ブルリフ』が終わった後に長野オフィスに寄贈されました。

専用の椅子が必要なくらい、長いあいだカンヅメになって描いていたんですか?

細井オフィスの中に防音室がありまして、そこで描いていただきました。初めのうちは、スタッフも物珍しさから「あっ、岸田さん!」と声をかけていたんですけど、次第にみんな慣れて、誰も話しかけなくなりました(笑)。

岸田僕がいるのに誰も反応しないから、『シックス・センス』(1999年公開の映画)みたいになって。

細井岸田さんが集中できるように、作業をされているときは防音室の扉を閉めていたんですけど、途中から「寂しいから、開けておいていいですよ」と言われて、開け放つようになりました。

数々のデザインやイラストがここで生まれた!

――濃密な思い出ばかりですね(笑)。では続いて、NOCOさんの思い出をお聞かせいただけますか?

NOCOこれまでに2回ほどうかがっています。1度目は“ 不思議”シリーズが終わった後で、2度目は『ネルケと伝説の錬金術士たち ~新たな大地のアトリエ~』の開発初期です。ほぼカンヅメで、ネルケのデザインを12パターンくらい考えました。

――12パターンも!

NOCO細井さんに「できました、もう今日はこれ以上は無理です!」と言って提出すると、「もう1枚描いてください!」って言われて、のくり返しで(笑)。

ああ、自分のときもそんな感じだったのですが、そのキャラクターデザイン文化は受け継がれてるんですね(笑)。

――ネルケのデザインは、その日に描いたもので、だいたい固まったのですか?

細井そうですね。ネルケは、“錬金術士ではないけれど、『アトリエ』感がある”主人公でなければならなかったので、デザインするうえで、なかなか着地点が見つからなかったんです。それなら、長野にお越しいただいて、直接話し合いながらデザインしていただいたほうがいいと思いまして。

NOCOおかげでネルケのデザインがまとまったので、行ってよかったですね。

――トリダモノさんも、『ライザのアトリエ ~常闇の女王と秘密の隠れ家~』のデザインのために長野を訪れていましたよね。

トリダモノそうですね。それまでは、細井さんとチャットツールを使って打ち合わせをしていたのですが、デザインのベースすら決まらなくて。「これは長野に行って描くしかない」と。

細井ちょうどそのころのトリダモノさんは、「自分は『アトリエ』に向いていないのでは」と悩まれている時期でした。

全員 あ~。

――同意の声が大きい! やっぱり、『アトリエ』のイラストレーターさんがみんな通る道なのでしょうか?

僕はありましたね。それで、当時の“黄昏”シリーズのチーフデザイナーと、岸田さんに相談していました。

――岸田さんにも相談されたんですね。

ちょうどそのころ、『アトリエ』以外の案件でお会いする機会があって。「リテイクが多いのは、求められているものと、自分が出しているものが違うんじゃないか、やっぱり岸田さんのデザインが求められているんじゃないか」と相談させていただいたんです。そのとき「あまり気負わなくていいよ」、「先方の意見ばかりを聞いていると、どん詰まりになってしまうから、もっと自由にやってみては」と言っていただいて。

岸田左さん、その話をよく語ってくださるんですけど、年々美化されている気がするんですよ(笑)。「リテイクを出しているほうも(理想形を)わかっていないので、探り探りやるしかないと思いますよ」という話はしたと思いますけど。

でも、先人の岸田さんも同じ苦労をしたんだと思うと、「自分は向いていないんだ」という悩みが少しずつ解消されていったので……。トリダモノさんも同じように考えたんだろうなと思いました。

――トリダモノさんは、長野に来ることで多少悩みは解消されましたか?

トリダモノ「まあ、やってみよう」とは思えるようになりました。やっぱり、いちばん辛いのは最初ですよね。一歩踏み出せば、歩き続けられるようになるので。そのきっかけを得られたのは大きかったです。

――左さんもトリダモノさんも、「向いていない」と悩む時期があったとのことですが、NOCOさんはいかがでしたか?

NOCOどちらかというと、「求められているクオリティーに応えられるのか」というプレッシャーのほうが大きかったです。当時は経験も少なくて、いろいろなご意見をいただいてもどうすればいいかわからなくて。ソフィーは難産でしたね。でも、“不思議”シリーズではゆーげんさんとふたりでデザインをしていたので、負担は緩和されていたと思います。思い返すと、いい経験でしたね。

長野に来たら、いむらやへ !

――さて左さんは長野事業所は初訪問とのことですが、長野県自体には来たことはありますか?

はい、観光で1泊したことがあります。善光寺を見たり、お蕎麦を食べたり。

岸田へえ~。僕、善光寺行ったことない。

細井えっ、あれだけ滞在されていたのに!?

お戒壇巡り(※善光寺の床下にある真っ暗な回廊を巡り、中程にある“極楽の錠前”に触れることで、秘仏の御本尊と結縁するという行)がすごかったです。

細井トリダモノさんとはいっしょに行きましたね、善光寺。

トリダモノそうですね。お戒壇巡り、楽しかったです。

“牛に引かれて善光寺参り”ということわざでもおなじみの善光寺。長野を代表する観光名所。

――では岸田さんは、長野で訪問した思い出のスポットは?

岸田食べ物の記憶ばっかりです。やっぱり、いむらやですかね。

――いむらや、ですか。

細井焼きそばが名物のお店なのですが、その味が、なんとも言えない、独特の味わいなんです。

――すごくいろいろなところに配慮した表現ですね。独特の味わい。

とっきーそれで、当時電撃PlayStationで連載していた『ブルリフ』のコラムで、岸田さんが「いむらやのことを書きたい」というので、僕、いむらや本店に電話したんですよ(笑)。いむらやさんは好意的に受け取ってくださって、コラムのページをお店に飾ってくれましたね。

細井ちなみに、さすがに経年劣化でページが黄ばんでしまったようで、いまは撤去されています。

とっきーでも、そんなになるまで飾ってくれていたんですね。ちなみに僕も食べましたけど、なんというか、3ヵ月に1度くらい食べたくなるような味でした。

――味が気になる……。

細井根っから長野の方にとっては、きっとその味がお馴染みなんだと思います(ちなみに細井氏は新潟出身)。

岸田単純においしい食事だったら、長野に関わらずどこでも食べられるじゃないですか。いむらやは、長野でしか食べられないんですよ!

駅前にあるんですか? じゃあ、明日行ってみようかな。

細井サイズは大にしてくださいね。もともと大きいんですが、長野ではふつうの女子高生も大を食べますから!

――さすがに、初めての方はノーマルサイズがいいんじゃないでしょうか(笑)。

岸田蕎麦もおいしいけど、東京でも食べられますから。やっぱり、いむらやがオススメですよ。

当時、電撃PlayStationに掲載された岸田氏によるイラスト。『ブルリフ』の主人公・白井日菜子が、焼きそばを食べている。

イラストレーターも前に出る時代

――皆さんは『アトリエ』に携わったイラストレーターとして、イベントなどで共演されていますが、ゲームのプロモーションにおいて、イラストレーターの方がここまで前面に出るのは珍しいですよね。

岸田もう感覚がマヒしちゃってて、何も感じなくなりました(笑)。

完成発表会や、アトリエ20周年フェスティバルなどのイベントに出させていただきましたが、なかなかない経験でしたね。

トリダモノ僕、完成発表会に行けなかったんですよ。すごく残念です。いろいろと事情が合わなくて……。

NOCO楽しいというより緊張ばっかりですよ、完成発表会は。

出演するのは恥ずかしかったですよね。でも、「出てほしい」と言ってもらえるのはうれしいことですので、期待に応えたいなと。それと、岸田さんがすでに顔出ししていらっしゃったので、出演しやすかったです。

細井ロロナのアトリエ』の発売後、インタビューで顔出しをして、「岸田メルって、女性じゃなかったんだ」と話題になりましたね。

岸田本当に話題になったのは、その後ですけどね。

――ロロナだと思ったか? 俺だよ! 事件ですね。

2011年4月1日、岸田氏が「せっかくなのでロロナの未公開イラストアップしました~」というコメントとともに、インパクトのある写真を公開した。

岸田でも、「俺だよ!」画像はインターネットの波に消えて、もう2本の剣のほうしか残ってないです(わからない方は“岸田メル ダブルソード”で検索してみてください)。

トリダモノダブルソードの話は、すごくよく聞きます(笑)。

――もう9年も前の画像ですが、色あせないですよね(笑)。

細井『アトリエ』シリーズは、かつてはイラストレーターさんを前面に出していたわけではなかったのですが……プレイステーション3の時代に、「これからは、いままで以上にクリエイターが注目されるようになる」と思い、表に出ていただくことについてもイラストレーターさんにご協力をお願いすることにしました。その取り組みを『ロロナのアトリエ』から始めたわけですが、岸田さんのタレント性は予想以上でした(笑)。

岸田ガストさんと自分の組み合わせで、化学反応が起こったところはあると思うのですが、おかげで距離感が掴めなくなっちゃって、本当に。だって料理したり歌を歌ったりしてるんですよ、イラストレーターなのに(笑)。

――でも岸田さんのタレント性のおかげで、ほかのイラストレーターの皆さんのハードルは下がっていると思いますよ(笑)。

NOCO『アトリエ』のお仕事をもらったときに、「これは顔を出すってことだな……」と思いました(笑)。

全員 (笑)。

チャレンジはこれからも続く

――ガストブランドは長野オフィスを離れ、みなとみらいと京都で新たな一歩を踏み出しますが、今後のガストブランドに、「こんなゲームを作ってほしい」というご意見やご希望はありますか?

NOCOダークで重たい『アトリエ』を作ってもらいたいですね。

トリダモノSFっぽいテイストなども見てみたいですね。

じつは“黄昏”シリーズを作るとき、「印象をガラリと変えたい」ということだったので、ダークだったり和風だったりする『アトリエ』のイメージボードを描いたことがあるんですよ。

――ええ、そうなんですか!

でもそれは実現せずに、いまの“黄昏”シリーズにつながっていくんですけども(笑)

細井左さんにはせっかく描いていただいたのに申し訳ないですが、「ダークなものや、現代劇などをやろう」という意見はそれからもずっとあり、それが『よるのないくに』や『ブルリフ』につながっていきました。

――ここ最近は、穏やかなテイストの作品が続いているので、また尖った世界観のタイトルも欲しいですね。では最後に、今回お集まりいただいた皆さんに、ぜひ今後の活動の展望をうかがいたいと思います。まずは岸田さんから……。

岸田真人間になりたいです。

――トップバッターがその回答だと、皆さんが答えにくいじゃないですか(笑)。

岸田いま36歳ですけど、“自分は人として、いろいろと欠落してる”ということしか感じないわけですよ。それをなんとかすることが、仕事のうえで自分を確立することにもつながって、皆さんにいい娯楽を届けることになるんじゃないかと思います。

――ありがとうございます。では、ほかの皆さんからも、ぜひ抱負をお願いします。

これまでは企業の方から依頼していただく仕事が多く、自分のオリジナルの絵を描く機会が少なくなっていました。これからは、時間を作ってオリジナルを描いたり、自分で発信するお仕事をしたりしたいですね。

NOCO健康第一にがんばりたいです。それと、これまで“不思議”シリーズと『ネルケ』に取り組む中で、“チームに入って何かを作ることの楽しみ”をすごく感じたので、また新しいタイトルに関われたらいいなと思っています。

トリダモノ僕も左さんと同意見で、オリジナルのコンテンツを持てるように頑張りたいと思ってます。フィギュアのような造形物に興味があるので、ホビー系のお仕事も出来たらなと思っています。

――皆さんの活動、楽しみにしています。ありがとうございました!

『アトリエ ~アーランドの錬金術士1・2・3~ DX』DL版などがオトクに買える“Extended Play Sale”は5月26日まで!

 PS Storeにて、最大55%OFFでダウンロード版ソフトが購入できる“EXTENDED PLAY SALE”が、2020年5月26日(火)まで開催中。“アーランド”シリーズ三部作も対象になっているので、この機会にプレイしてみては?

左氏、NOCO氏、トリダモノ氏のサイン色紙をセットで1名様にプレゼント

 左氏、NOCO氏、トリダモノ氏のサイン色紙を、セットにして抽選で1名様にプレゼントします。

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