1980年代の名作ゲームをモチーフとしたNintendo Switch、PC(Steam)用ソフト『198X(イチキュウハチエックス)』。同作のレコード盤サウンドトラック『198X / Vinyl Soundtrack』と、1980年代のアーケードゲーム筐体がデザインされた“198X / ピンズ”の予約販売が、iam8bit Japanにて開始された。

 価格はサウンドトラックが5500円[税込]、ピンズは1900円[税込]となる。

以下、リリースを引用

1980年代の名作ゲームをモチーフとした「198X」のレコード盤サントラをiam8bit Japanにて予約販売開始!

 2019年末にSteamで配信開始され、2020年1月にはNintendo Switch用ソフトとして発売されたゲーム「198X」のサウンドトラックのアナログレコードをiam8bit Japanにて予約販売を開始しました!

 1980年代を舞台に、ゲームセンター好きな主人公と、80年代風のアーケードゲームをプレイしながら、思春期真っ只中である主人公の心象風景を追体験していくユニークなゲーム「198X」。レトロジャンルの要素がふんだんに詰め込まれており、1980年代の名作ゲームの数々がモチーフとされています。

 ゲーム同様に80年代の要素を本格的に詰め込んだこのアルバムには、アリーナで響くロックギターからシンセサイザーの音色まで、この時代を象徴する音たちが収録されています。

 また、本作にはゲームミュージック界を長きに渡って支え、現在も活躍中の古代祐三氏も参加しています。単なるオマージュに留まらず、シンセウェーヴなどの影響も垣間見えるサウンドを、是非アナログレコードでお楽しみ下さい。

 さらに、同時販売として1980年代のアーケードゲーム筐体がデザインされたピンズも予約販売を開始しました。

キャンペーン情報

 iam8bitでは、毎月8日に各種キャンペーンを行っています。今月は、GW期間に重なることから期間を延長し、5/2 0時〜5/10 23時59分まで、対象商品が全品8%offとなります。この機会に是非、美麗なアナログレコードのご購入をご検討下さい。

商品概要

198X / Vinyl Soundtrack

  • 価格:5,500円(税込)
  • レトロピンク & ブラックカラーレコード
  • 音楽:古代 祐三, U.F.L., Anton Dromberg & Daniel Rosenquist
  • アルバムデザイン:Waneella
  • 『198X / Vinyl Soundtrack』商品ページ

198X / ピンズ