2019年8月7日、ポケモンは2019年11月15日発売のNintendo Switchソフト『ポケットモンスター ソード・シールド』に関する最新映像を公式Twitterなどで公開した。

 映像には、新たな登場人物であるビートとマリィが登場。このふたりはいわゆる主人公の“ライバル”となるようだ。そのほか、“ガラルのすがた”のリージョンフォームや、ガラル地方でマッスグマが進化したポケモン・“タチフサグマ”、フォルムチェンジする新ポケモンの情報も公開されている。

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新たなライバル ビート・マリィ

 先だって公開されていた“ホップ”のほかに、ふたりのライバルを確認できた。

ビート

マリィ

リージョンフォーム“ガラルのすがた”

 『ポケットモンスター サン・ムーン』で新たに登場したリージョンフォームと思われるものが、ガラル地方でも確認できた。“ガラルのすがた”と呼ばれる、ガラル地方でのマタドガス、ジグザグマ、マッスグマ。そして、マッスグマ(ガラルのすがた)の進化形であると思われる、タチフサグマが登場。

マタドガス(ガラルのすがた)

ジグザグマ(ガラルのすがた)

マッスグマ(ガラルのすがた)

タチフサグマ

フォルムチェンジする新しいポケモン

モルペコ