本日(2018年10月25日)発売の週刊ファミ通2018年11月8日号の表紙を飾るのは、レベルファイブを代表する看板キャラクターたち。“レイトン教授”や“円堂守”、“ジバニャン”などレベルファイブの人気キャラクターのデザインを生み出してきた、長野拓造氏描き下ろしイラストの表紙が目印です!

 週刊ファミ通2018年11月8日号(2018年10月25日発売)の目玉は、レべルファイブ20周年を祝した、40ページの特集記事。代表取締役社長/CEOの日野晃博氏への超ロングインタビューを始め、会社潜入取材や、初公開となる『レイトン教授と不思議な町』の企画書、日野氏と縁の深いクリエイターからのお祝いコメントなど、盛りだくさんの内容でお届け。さらに、『ファンタジーライフ オンライン』、『妖怪ウォッチ ぷにぷに』の激レアDLCが入手できるDLC付録もついています!

 “『アトリエ』シリーズ新作特集”では、同シリーズの新作2タイトルを大紹介。ひとつ目が、待望の新作、『ルルアのアトリエ ~アーランドの錬金術士4~』。前作『メルルのアトリエ ~アーランドの錬金術士3~』発売から7年以上の時を経て、“アーランド”シリーズが動き出します! そして、ふたつ目が、シリーズ20周年記念作品として制作が進められているPS4/PS Vita/Nintendo Switch用ソフト『ネルケと伝説の錬金術士たち ~新たな大地のアトリエ~』(2018年12月13日発売予定)。キャラクターデザイン担当のNOCO氏に、週刊ファミ通のために描き下ろしてもらったイラストを掲載。新たに登場が明らかになるキャラクターにも、ぜひ注目を。

 現在、龍が如くスタジオが開発中の3タイトルに関する最新情報をまとめてお届けしているのが、“龍が如くスタジオ新作特集”。2018年12月13日発売予定のプレイステーション4ソフト『JUDGE EYES:死神の遺言』、2018年配信予定のスマホ/PC向けゲームアプリ『龍が如く ONLINE』、プレイステーション4版『龍が如く4 伝説を継ぐもの』の新情報を掲載しています。

 2018年11月22日の発売が近づくプレイステーション4用ソフト『絶体絶命都市4Plus -Summer Memories-』は、裏表紙から始まる特殊構成の特集記事をお届け。最新情報をたっぷりと紹介しているほか、シリーズ統括プロデューサーの九条一馬氏が発売延期の理由などをじっくり語ったインタビューも!

 ロックスター・ゲームスより2018年10月26日発売予定のプレイステーション4/Xbox One用タイトル『レッド・デッド・リデンプション2』は、10ページの発売記念特集をお届け。誰も体験したことのない完全なオープンワールドの魅力に迫るほか、マスク・ド・UH氏による6時間ものハンズオンデモリポートも掲載しています。

 新作スクープでは、エイリム、トライエース、集英社の3社が合同で手掛けるスマートフォン用RPG『ミストギア』を紹介。続報では、『ペルソナQ2 ニュー シネマ ラビリンス』、『キングダム ハーツIII』などの最新情報を掲載。また、月イチ連載企画“グランブルーファンタジー情報局 グラ通”では、配信中の『ふたりはプリキュア』コラボイベントや、2018年12月15日・16日の2日間にわたり、幕張メッセで行われる“グラブルフェス2018”の見どころを紹介。さらに、ミリン役の声優・高木美佑さんによるコラム“高木美佑のグラブル道!”第6回も見逃せません!

 付録のDLC福袋では、『妖怪ウォッチ ぷにぷに』、『ファンタジーライフ オンライン』、『グランブルーファンタジー』(※グランブルーファンタジー』のコードはAndroid版、PC版のいずれでも使用できます)、『プロ野球 ファミスタ エボリューション』、『モンスターハンター フロンティアZ』のコンテンツが入手できます。今号のおもな記事は、下記でご確認ください!

■特集:レベルファイブ20年の歩み

■特集:『アトリエ』シリーズ新作特集

■特集:龍が如くスタジオ新作特集

■特集:『絶体絶命都市4Plus -Summer Memories-』

■発売記念特集:『レッド・デッド・リデンプション2』

■新作スクープ:『ミストギア』

■続報:『ペルソナQ2 ニュー シネマ ラビリンス』

■続報:『キングダム ハーツIII』

■連載コーナー:『グランブルーファンタジー』

■付録:DLC福袋

週刊ファミ通2018年11月8日号
発売日:2018年10月25日発売
特別定価:530円[税込]

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