2Kは、2018年9月発売予定のプレイステーション4、Nintendo Switch、Xbox One、PC(Steam)用ソフト『NBA 2K19』のサウンドトラックについて、グラミー賞にノミネートされたアーティスト・ラビス・スコットが、音楽キュレーターとして参加、監修を手掛けたことを発表。

 2Kは、2018年9月発売予定(20周年記念エディションは9月7日、通常版は9月11日発売)のプレイステーション4、Nintendo Switch、Xbox One、PC(Steam)用ソフト『NBA 2K19』にて、同作のサウンドトラックに、グラミー賞にノミネートされたアーティスト・ラビス・スコットが、音楽キュレーターとして参加、監修を手掛けたことを発表した。

以下は、メーカーリリースを引用して掲載

グラミー賞ノミネートアーティストのトラビス・スコットが『NBA 2K19』のサウンドトラックを監修!

 2Kは、Instagram ( travisscott ) へ投稿した動画通じて、グラミー賞にもノミネートされたサウンドトラック・音楽キュレーターであるトラビス・スコットが、『NBA 2K19』のサウンドトラックに音楽キュレーターとして参加、監修を手掛けたことを発表いたしました。

「2Kというライフスタイルに合わせたキュレーションができてとても楽しかった。参加できて光栄だよ。」 -トラビス・スコット

 スコットのニューアルバムからフィーチャーした「Stargazing」をはじめとして、トラビス・スコットが厳選した楽曲が収録されたこのサウンドトラックの完全版は、Spotifyからご視聴頂くことができます。

 また20周年記念エディションのカバー選手であるレブロン・ジェームズとトラビス・スコットの対談動画も公開いたしました。トラビス・スコットが本サウンドトラックにかける思いを熱く語っておりますので、こちらもぜひご覧ください。

対談動画はこちら

今後も最新作に関する様々な情報を公開してまいります。今後の情報公開にご期待ください。