ワーナー・ブラザース エンターテイメントは、発売中のプレイステーション4、Xbox One、PC用ソフト『シャドウ・オブ・ウォー』 について、ゲームプレイ解説映像を公開した。

 ワーナー・ブラザース エンターテイメントは、発売中のプレイステーション4、Xbox One、PC用ソフト『シャドウ・オブ・ウォー』 について、ゲームプレイ解説映像を公開した。

以下は、メーカーリリースを引用して掲載

アソシエイト・ブロデューサーが語る「ネメシスシステム」と「攻城戦」の魅力

本日公開した映像は本作の数ある見せ場の一つ「攻城戦」を切り口に、ネメシスシステムの様々な特徴や魅力について、本作のアソシエイト・プロデューサーであるダニエル・マガフィとエバン・ニッケルが紹介するものです。
敵であるオークに追加された「部族」の概念や主人公タリオンが使用できる様々なスキル、砦を攻めるための準備や、戦闘中のちょっとしたテクニックなど、前作「シャドウ・オブ・モルドール」から進化したポイントや、新しく追加されたポイントをアソシエイト・プロデューサーならではの目線で解説しています。
本映像を解説しているダニエル・マガフィの日本語吹替には、映画『ホビット』にて主要キャラクターの一人であるドワーリンを担当し、各種洋画でアーノルド・シュワルツェネッガーの吹替で知られる玄田哲章さんが担当しています。玄田さんの力強い解説を是非お楽しみ下さい。