【現地取材】『新生FFXIV』世界はコスプレだ! in London 【FFXIVファンフェスティバル】

 2014年10月25日(現地)、大盛況のうちに終了した『FFXIV』ファンフェスティバル 2014 LONDONから、会場に来ていたコスプレイヤーたちの姿とコスチュームコンテストの様子をお届けする。

※前日のサイン会の様子は<こちら
※同日の基調講演の模様は<こちら
※同日の会場の模様は<こちら
※同日の開発スタッフQ&Aパネルの模様は<こちら
※同日のトレーラー開発スタッフパネルの模様は<こちら

●ロンドン会場もコスプレでいっぱい

 前日のサイン会ではTシャツで『XIV』愛を訴える参加者が多かったため、ヨーロッパとアメリカのファンの感覚の違いを理解したつもりでいたが……、いざファンフェスティバルが始まってみると、そんなことはなかった!
 国境を超えて『新生FFXIV』は愛されており、コスプレによってファンの愛はつながっていた。世界はコスプレでできている! つまらないことを言っていないで片っ端からお見せします!

●やっぱり人気だったのは白魔道士編

▲みんな少しずつ、モチーフにしている作品が異なる模様。

▲これらは『新生FFXIV』ベースだ。

▲見事な作りのヴァンヤヒーラーローブ。タイラスも精巧!

●紳士淑女の好きなジョブ編

▲脱いで涼んでいたところを急襲。袖回りなど重ね着する順番があり、着るのがたいへんそうだった。失礼!

▲このスファライ、じつは段ボールでできている。そうは見えない!

▲いちばんポーズが決まっていたヒゲの黒魔道士。

▲ベヒーモスのロデオを眺めていたモンク。素手なのは挑戦するから?

▲パッチ前だか双剣士を発見。「付け八重歯も付けているの」と笑ってくれた。

▲完成度の高い吟遊詩人。カーラインカフェの前で撮影したら、グリダニアにしか見えない。

●ひと味違うキャラクター編

▲ふたり並んで歩いていたところに声を掛けたら、ニャッと笑って“Here we go!”。レターモーグリがパッとチョコボに飛び乗り、駆けていった(笑)。

▲中性的な美しさが圧倒的なアルフィノ。

▲ヤ・シュトラは愛嬌たっぷり。

▲びっくりするほどポージングがゲームそのものだったヒルディ。

▲ヤ・シュトラとカヌエ様のめずらしいコンビ。ディティールも気合いが入っている。

▲モーグリはオス? メス? 森の精だから性別ナシ?

▲耳とポンポンを外せば、往来だって歩けるモーグリ。

▲サッとポーズを取ってくれた。愛嬌たっぷりだが、腕には日本語のタトゥ。

▲オーソドックスなミコッテ。しかも美人!

▲ヒューラン♂初期装備。実際に着てもカッコいい服だなあ。

●フレンドといっしょに編

▲フトモモがまぶしくて正視できなかった!

▲メガネ+ミコッテってけっこうズルい。

▲ナイトとチョコボポーター。女性のナイトチョイスは、ファンフェスで初めて!

▲左はグッキンモー、右はハイアラガンキャスターローブ、真ん中は……えーと、えーと、ガルーダ?

▲左は『ダージュ オブ ケルベロス』のジェネシス。右のチョコボは、撮影中、“Kweh!!!!!!”と叫んでいた。

●まだまだあるよ編

▲ライトさんとスノウ。ライトさんは、お好きなんでしょうね。

▲かわいいチョコボT。やっぱり鳴き声は“Kweh”だ。

▲レガシーの証が額に顕現。エステコーナーで書いたのだろうか?

▲当日物販コーナーで売られていたレターモーグリのぬいぐるみをぶら下げたふたり。早々に売り切れただけにラッキー!