近日公開が予定されている『ファイナルファンタジーXIV: 新生エオルゼア』の大型アップデート、“パッチ2.3 エオルゼアの守護者”から、第1弾の情報として、蛮神ラムウのスクリーンショットが明かされた。

●シルフ族の導きにより……

 森深くに棲まうシルフ族は森の守護を願い、雷神“ラムウ”を呼び降ろす。“森の古老”とも呼ばれる厳正なる審判者が、光の戦士たちに下す裁きとは?

 これまでの本編では回想シーンのみに登場していたラムウが、メインシナリオの中でどう現れ、どう冒険者たちと対峙するのかに注目したい。

▲悪いふっち(ディルシオ一味?)を従えているラムウ。
▲暁の血盟メンバーと対峙。グリダニア方面ということで、イダとパパリモが活躍するのか?
▲見馴れないフィールドに立つラムウ。ここが決戦の場所になる予感。
▲ラムウと言えば“裁きの雷”だが、この技は?