海外インディーパブリッシャーのRaw Furyが、2Dアクションシューティング『GoNNER2』を2020年にPCと家庭用ゲーム機向けに配信することを発表した。日本語対応も予定している。

 本作は日本の家庭用ゲーム機向けにも配信された『GoNNER』の続編。今回、主人公の謎の生物“イック”は、居場所を追い出されてしまった死神の頼みで新たな冒険の旅に出ることになるという。

 ゲームとしては自動生成されたカラフルなステージを冒険していく横視点のアクションシューティングで、見た目はやたらとかわいいのだがやってみると意外にハードでやりごたえがあり、何度も死にながら完走を目指すローグライク系のゲームとなっている。