『パックマン』、『ギャラガ』、『ディグダグ』が手のひらサイズの筐体で遊べる! ゲオで12月20日より先行発売

ナムコの名作『パックマン』、『ギャラガ』、『ディグダグ』がミニサイズのゲーム機で登場。ゲオの店舗やECサイトにて2018年12月20日より先行発売される。

 ナムコの名作『パックマン』、『ギャラガ』、『ディグダグ』を手のひらサイズのアーケード筐体デザインで再現したゲーム機が登場。ゲオの店舗やECサイトにて2018年12月20日より先行発売される。
 本機は、高さが約170mmで画面サイズが2.75インチ。コントローラー部分も小さくなっているが、スティックレバーとボタン操作で実際にプレイすることが可能だ。ゲームサウンドも、オリジナル版のものが再現されている。

以下は、メーカーリリースを引用して掲載

レトロゲーム 3 種類「パックマン」「ギャラガ」「ディグダグ」ミニ筐体ゲーム機『レトロアーケード』ゲオ先行販売のお知らせ!販売開始:2018年12月20日(木)

 株式会社ゲオホールディングス(本社:愛知県名古屋市中区、代表取締役社長:遠藤結蔵)の子会社、株式会社ゲオ(本社:愛知県名古屋市中区、代表取締役社長:吉川恭史)は、ミニサイズの家庭用アーケード筐体型ゲーム機『レトロアーケード』(発売元:株式会社ハピネット)のレトロゲーム3 種類「パックマン」、「ギャラガ」、「ディグダグ」をゲオ先行販売で、2018 年12 月20 日(木)より、全国のゲオショップ約1,200 店舗およびゲオの公式インターネット通販(EC)サイト「GEO-MART (ゲオマート)」(https://ec.geo-online.co.jp/)にて販売開始します。

『パックマン』筐体サイズイメージ

 ゲオ先行販売のミニ筐体ゲーム機『レトロアーケード』は、「パックマン」、「ギャラガ」、「ディグダグ」の3商品です(※1)。筐体は手のひらにも乗せられる大きさで、高さわずか174mm(※2)というミニサイズの家庭用アーケード型ゲーム機です。画面サイズが2.75 インチのフルカラースクリーンとなり、コントローラー部分も小さくなっていますが、スティックレバーとボタン操作で実際にプレイすることができます(※3)。ゲームサウンドも、1980 年代の当時発売されたオリジナル版のままが再現されています。
(本体サイズ: 高さ 174~176mm、幅 101mm、奥行 112mm、重量440g)
※1:株式会社バンダイナムコエンターテインメントの公式ライセンス商品です
※2:ディグダグのみ高さ176mmとなります
※3:パックマンはレバーのみを操作する仕様となります

『ギャラガ』筐体サイズイメージ

『ディグダグ』筐体サイズイメージ

ゲオ先行販売「ミニ筐体ゲーム機」販売概要

・商品名
(1)レトロアーケード<パックマン>
(2)レトロアーケード<ギャラガ>
(3)レトロアーケード<ディグダグ>
・先行販売期間:2018年12月20日(木)~2019年3月下旬(終了日未定)
・実施店舗:全国のゲオショップ、ゲオマート
・販売価格:各ゲーム機 3,980 円(税抜)
・対象年齢:14歳以上
・同梱物:本体、取扱説明書
・電池:単3電池4本使用(別売) ※USBマイクロ端子での電源供給も可能
・発売元/販売元:dreamGEAR, LLC/インフォレンズ株式会社

ゲーム機ラインアップ

なつかしさ全開!ミニチュアアーケード機いよいよ日本上陸!!!
めちゃめちゃハマったあの頃のノスタルジーな思いに浸ろう!

(1)パックマン(1980年~

『パックマン』ゲームセンターのPAC-MAN 筐体からインスパイアされた本体デザイン

(2)ギャラガ(1981年~)

『ギャラガ』ゲームセンターのGALAGA 筐体からインスパイアされた本体デザイン

(3)ディグダグ(1982年~)

『ディグダグ』ゲームセンターのDIG DUG筐体からインスパイアされた本体デザイン