ワーナー ブラザース ジャパンは、2018年10月25日発売予定のプレイステーション4およびNintendo Switch用ソフト『レゴDC スーパーヴィランズ』について、本作の主役として登場するヴィランについての追加情報を公開した。

 ワーナー ブラザース ジャパンより2018年10月25日発売予定のプレイステーション4およびNintendo Switch用ソフト『レゴDC スーパーヴィランズ』について、本作の主役として登場するヴィランについての追加情報を公開した。

以下は、メーカーリリースを引用して掲載

『レゴDC スーパーヴィランズ』 本作登場のヴィランたちを過去のゲームから大紹介! キュートになって憎めないヴィランたちに注目!

『スーサイド・スクワッド』のジョーカーにハーレイ、みーんな集合!大混乱が、やってくる!

ワーナー・ブラザース テレビジョン & ホームエンターテイメント(東京都港区 シニア バイスプレジデント 上席執行役員 小田 充)は、PlayStation4とNintendo Switchで10月25日(木)に発売を予定している『レゴDC スーパーヴィランズ』について、本作の主役として登場するヴィランについての追加情報を公開しました。
全世界でヒットした「バットマン:アーカム・ナイト」で登場した「バットマン」に登場するヴィランのビジュアルと本作のビジュアルを比べてキャラクターをご紹介。特徴をつかみながらもキュートに憎めないアレンジのヴィランたちに注目して下さい。

『レゴDC スーパーヴィランズ』は世界中のプレイヤーから高い評価を受けているレゴゲームシリーズの最新作で、数々のレゴゲームシリーズを手がけてきたTT Gamesが開発を担当しております。本作ではジョーカーやハーレイ・クイン、デスストロークなど、DCのコミックスや映画に登場する悪役(ヴィラン)が大集合しています。

■ジョーカー
バットマンに登場するヴィランの中だけでなく、DCコミックスの中でも最も知名度が高いキャラクターの一人。
無邪気に邪悪な愉快犯のような犯罪を行い、それを追跡するバットマンとのやり取りを心から楽しんでいるキャラクター。様々な小道具を武器として戦うのが特徴だが、そのコミカルさはレゴになった本作ではさらに拍車が掛かっている。

■ハーレイ・クイン
映画「スーサイド・スクワッド」で有名なキャラクターの仲間入りを果たした「ハーレイ・クイン」は、元々精神科医をしており、アーカム・アサイラムでジョーカーの担当をしていた。接しているうちに次第にジョーカーに惹かれ、心身ともにジョーカーに尽くすヴィランになったエピソードがある。レゴになってもジョーカーに対してのラブラブパワーは健在どころかさらにスケールアップ?

■キャットウーマン
時にはヒーロー側に、時にはヴィラン側に。作品によってその立ち位置を気まぐれなネコのように変えるのがキャットウーマン。自分が達成したい目的の為ならば誰とでも組むようで、実は損得勘定だけで動かない。そんなしたたかなキャラクターはレゴになっても健在?

■トゥーフェイス
元検事であり、高潔な人物であったが、裁判中に酸をかけられたことで見た目も精神も大きくゆがんでしまったキャラクター。ゲーム内ではヒーローたちに追い詰められてピンチに陥ったヴィランたちの前に、同じように「表と裏」の二面性を持ったキャラクターのキャットウーマンと共に駆けつける!?

※ 本プレスリリースは好評発売中の「バットマン:アーカム・ナイト」のスクリーンショットや素材を使用しています。

今後も最新トレーラーの公開や、様々な情報を発信してまいりますので、ご期待ください。