『GUNGRAVE GORE』と『DOGFIGHTER -WW2-』の公式サイトがオープン、内藤泰弘氏がディレクティングした“ビヨンド・ザ・グレイヴ”のイラストも公開

IGGYMOBは、“PlayStation LineUp Tour”で初公開となったプレイステーション4用ソフト『GUNGRAVE GORE』と『DOGFIGHTER -World War 2-』の公式サイトをオープン。『GUNGRAVE GORE』公式サイトでは、内藤泰弘氏がディレクティングしたメインキャラクター“ビヨンド・ザ・グレイヴ”の新イラストも公開されている。

 IGGYMOBは、“PlayStation LineUp Tour”で初公開となったプレイステーション4用ソフト『GUNGRAVE GORE』と『DOGFIGHTER -World War 2-』の公式サイトをオープン。『GUNGRAVE GORE』公式サイトでは、内藤泰弘氏がディレクティングしたメインキャラクター“ビヨンド・ザ・グレイヴ”の新イラストも公開されている。

以下は、メーカーリリースを引用して掲載

PS4ソフト『GUNGRAVE GORE』『DOGFIGHTER -WW2-』の公式サイトオープン! 内藤泰弘氏がディレクティングしたイラストも公開

コンソールゲーム専門開発スタジオ、株式会社IGGYMOBは、2018年9月10日に東京ミッドタウンホール(六本木)で開催された「PlayStation LineUp Tour」で初公開となった、PlayStation4向けソフト『GUNGRAVE GORE』と『DOGFIGHTER -World War 2-』の公式サイトをオープンいたしました。

9月10日開催された「PlayStation LineUp Tour」にて初公開となった『GUNGRAVE GORE』は、アンリアルエンジン4を活用してPlayStation4用として開発されており、ゲームの詳細情報は今後随時更新してまいります。

また、『GUNGRAVE GORE』の公式ページのメインビジュアルとして、内藤泰弘氏がディレクティングしたメインキャラクター「ビヨンド・ザ・グレイヴ」の新しいイラストが公開となりました。

内藤泰弘氏のがディレクティングした新しいグレイヴのイラストは、『GUNGRAVE GORE』の公式サイトにてご確認いただけます。

9月10日開催された「PlayStation LineUp Tour」にて初公開となった『DOGFIGHTER -World War 2-』(以下 DOGFIGHTER -WW2-)は、PlayStation4用として開発されており、第2次世界大戦を背景として広がれる空中戦バトル(ドッグファイト)ゲームで、当時活躍していた、ゼロ戦、スピットファイア、マスタングなどを操作しながらバトルを楽しむゲームです。

アンリアルエンジン4にて開発しており、第2次世界大戦当時のフランスのル・アーヴルを背景に、連合軍とドイツの空軍の激烈な空中戦を操縦士になってプレイできるシナリオモードと、最大40名の操縦士が競う「バトルロイヤル」モードを搭載したマルチプレイモードを提供します。

第2次世界大戦の空から広がるバトルロイヤルゲーム『DOGFIGHTER -WW2-』に対する情報はこちらでご確認いただけます。



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