フリューより、2018年10月18日発売予定のプレイステーション4用ソフト『CRYSTAR -クライスタ-』について、ECサイト エビテン [ebten]にて予約受付中の3Dクリスタルセットのデザインが公開された。

 フリューより、2018年10月18日発売予定のプレイステーション4用ソフト『CRYSTAR -クライスタ-』について、ECサイト エビテン [ebten]にて予約受付中の3Dクリスタルセットのデザインが公開された。

以下は、リリースを引用して掲載

『CRYSTAR -クライスタ-』3Dクリスタルセットの3Dクリスタルの商品画像が公開!

2018年10月18日に発売になる『CRYSTAR -クライスタ-』3Dクリスタルセットの3Dクリスタルの商品画像が公開。
付属のLEDスタンドに設置することにより、光の加減や角度によってさまざま な見え方をしますので、煌びやかで飽きのこないインテリアアイテムです。

CRYSTAR ‐クライスタ‐』 3DクリスタルセットはECサイト エビテン[ebten]にて絶賛予約受付中。
数に限りがあるので、早めに予約をオススメします。

商品概要

商品名:CRYSTAR ‐クライスタ‐ 3Dクリスタルセット
■販売価格: 12,500円(税込)/11,574 (税抜)
■発売日:2018年10月18日
■メーカー:フリュー

※商品ページ

【3Dクリスタルセット セット内容】
・ゲームソフト『CRYSTAR ‐クライスタ‐
・CRYSTAR 3Dクリスタル

【3Dクリスタルセット】
●CRYSTAR 3Dクリスタル
GRYSTAR ‐クライスタ‐』のパッケージビジュアルをクリスタルキューブ内に3D立体レーザー彫刻で再現。
付属のLEDスタンドに設置することにより、光の加減や角度によってさまざまな見え方をしますので、煌びやかで飽きのこないインテリアアイテムとして楽しめます。

商品紹介動画

▼同梱物
・CRYSTAR 3Dクリスタル (約50×80×50mm)
・ライトアップ用LEDスタンド

【予約特典】
・“ワンピース (オープニング ver.)”が入手できるプロダクトコード
・スペシャルサウンドトラックアルバムCD
・オープニングアニメーション複製原画フィルム

※数に限りがあります。また、内容・仕様は予告なく変更する場合があります。

ゲーム紹介

涙に意味を与えてあげて。

泣いて戦う美少女アクションRPGという、フリューがおくる完全新作オリジナルの異色タイトル。
陰鬱な世界で「涙」し戦う少女たちの伝奇ものがたり。

■ストーリー
殺した妹をヨミガエリさせるために
死後の世界"辺獄 (へんごく)"に迷いこんだ少女"零 (れい)"とその妹"みらい"。
とまどいながらも元居た場所に帰ろうとする2人に得体の知れない異形たちが襲いかかる。

みらいを守るため異能力に目覚め、戦う零。
しかし、ちからの暴走から、みらいを自ら殺してしまう。

絶望する零に、悪魔がささやく。
「異世界をただよう死者の魂を刈り、その苦しみの末に流した涙を捧げれば、死んだみらいを『ヨミガエリ』させることができる――」

妹のために悪魔と契約した零は、命がけの戦いの舞台にあがる。

シームレスバトルのアクションRPG
バトルのフィールドとなる辺獄では、あたりを彷徨う異形"幽者 (ゆうじゃ)"や、"幽鬼 (ゆうき)"に直接攻撃をして戦いを繰り広げる。
キャラ固有のスキルを駆使したシンプルな操作でも戦えるが、操作に慣れるとダッシュで敵の攻撃を回避して反撃や、空中に浮かせた無防備な敵に追撃できる。

4人のプレイアブルキャラクター
主人公の零と、ストーリーが進むにつれて仲間になっていく3人の仲間。
操作キャラクターを含むメイン登場人物は基本少女のみ。
個性豊かな4人はいつでも自由に切替操作可能。
オールラウンダー型、パワー型、連続攻撃型、遠距離型など、プレイスタイルに合わせたキャラクターで辺獄に跋扈す異形たちとの戦いに挑める。
また、交代した仲間とコンボをつなげるといったこともできる。

泣いて戦う爽快感
バトル中にゲージが最高潮になると"泣く"ことができ、その間覚醒して"守護者"が顕現し、キャラクターの攻撃に守護者の追撃が発生して、怒涛のような連撃を繰り出せる。
また、覚醒状態でのみ放てる必殺技もある。

業を背負い、泣いて強くなる
死者の魂を倒すと"断末魔の思念"が画面に付着することがあり、零が彼女の部屋で泣くとその"断末魔の思念"を浄化でき、葛藤を乗り越えて成長した少女の思想が、装備品となった"思装"が手に入る。

フルボイスで描かれる少女たちの過酷なドラマン 死後の世界を舞台に、それぞれに残酷な運命を背負い立ち向かう、個性豊かな登場人物たち。
進むたび衝撃の真実が明かされていく、彼女らの物語をドラマティックな演出とフルボイスで楽しめる。