『牙狼』召喚時の黄金円形エフェクトを再現した腕時計“牙狼 回転時計”が登場、予約受付は本日(8月6日)より開始

プレミアムバンダイは、特撮テレビドラマ『牙狼』より、劇中で鎧を召喚する際に現れる黄金の円形エフェクトを時計内ディスクの回転ギミックにて表現した腕時計“牙狼 回転時計”の予約受付を、本日(2018年8月6日)より開始することを発表した。

 プレミアムバンダイは、特撮テレビドラマ『牙狼』より、劇中で鎧を召喚する際に現れる黄金の円形エフェクトを時計内ディスクの回転ギミックにて表現した腕時計“牙狼 回転時計”の予約受付を、本日(2018年8月6日)より開始することを発表した。

以下は、メーカーリリースを引用して掲載

「牙狼」召喚時の黄金円形エフェクトを再現した腕時計登場 時計内ディスクに“回転ギミック”内蔵のハイスペックモデル

~回転盤のチェコ石が回り、輝く“光の円”を演出~

バンダイ公式ショッピングサイト「プレミアムバンダイ」では、特撮テレビドラマ『牙狼』より、劇中で鎧を召喚する際に現れる黄金の円形エフェクトを時計内ディスクの回転ギミックにて表現した腕時計『牙狼 回転時計』(48,600円 税込/送料・手数料別途)の予約受付を、2018年8月6日(月)11時に開始いたします。

※商品詳細ページ:http://p-bn.jp/su/122oce781vtn/

商品特長

本商品は、『牙狼』の主人公、魔戒騎士・冴島鋼牙が鎧を召喚する時に発生する黄金エフェクトをイメージした、回転ギミック搭載の腕時計です。
腕時計を傾けると時計内のディスクが回転するギミックが搭載されており、鎧を召喚する際に背後に現れる特徴的なエフェクトを再現しています。
※電動ではありません。
※紹介動画公開中!

ステンレススチールのベルトは牙狼の黄金のイメージを表現すると共に、ずっしりとした着用感を与えます。また牙狼の煌びやかな印象にこだわり、回転盤にはチェコ石を散りばめました。通常時粒で光っていた石が、回転すると、光が繋がり輝きの円となることで、圧倒的な迫力を演出します。

牙狼の荘厳なイメージと普段使いできる実用性を両立した、ひとつ上の大人を飾るハイスペック、ハイクオリティの回転時計は雨宮慶太監督完全監修です。
商品は、牙狼のロゴを金箔押ししたオリジナルケースにてお届けします。

また該当シーンの雨宮慶太サインカードも付属しております。

※サインは印刷です。

商品概要

・商品名:牙狼 回転時計(http://p-bn.jp/su/122oce781vtn/
・価格:48,600円(税込)(送料・手数料別途)
・対象年齢:15才以上
・商品サイズ:時計本体…横38×縦47mm、バンド幅…20mm、バンド適応サイズ…約13.0~19.0cm
・商品素材:ケース、バンド、リュウズ、裏蓋、バックル…ステンレススチール
文字盤、針、回転盤…真鍮
回転盤石…チェコ石
機械…MIYOTA 203A(日本製)
防水性…日常生活防水
・生産国:中国
・販売ルート:バンダイ公式ショッピングサイト「プレミアムバンダイ」限定(http://p-bn.jp/su/122ie25gl2sn/)
・予約期間:2018年8月6日(月)11時~準備数に達し次第終了
・商品お届け:2018年11月予定

※最新の情報・詳細は商品販売ページをご確認ください。
※準備数に達した場合、販売を終了させていただくことがあります。
※ページにアクセスした時点で販売が終了している場合があります。
※商品仕様等は予告なく変更になる場合があります。
※掲載している写真は開発中のため、実際の商品とは多少異なる場合があります。
※日本国外で販売する可能性があります。

牙狼について

2005年にテレビ放送をスタートした牙狼<GARO>。

人の陰我を喰らう魔獣「ホラー」を討滅する為、代々受け継がれし鎧を召還し戦う「魔戒騎士」と、彼らをサポートする「魔戒法師」、そして魔戒騎士の中でも最高位である「ガロ」の称号を受けた黄金騎士の戦いを描く。
そのダークで独特な世界観、日本最高峰のVFX技術を駆使したスタイリッシュな映像、華麗かつダイナミックなアクションシーンが魅力の大人向けアクションドラマ。
牙狼<GARO>シリーズの生みの親であり、特撮界のトップクリエーターである雨宮慶太により特撮の常識をさらに超えた、次世代エンターテイメントへと進化してきた。

2015年で放送から10周年を迎えた牙狼<GARO>シリーズ。
その勢いは留まることを知らず、TVシリーズ、劇場版のほかスペシャルドラマやスピンオフ作品、そしてアニメ作品までと幅広い展開となっている。
さらには、パチンコ遊戯台から、人気フィギュアシリーズ、玩具、ゲーム、小説、アパレルなどにも展開され、人気シリーズとなった。



(C)2005 Keita Amemiya / Project GARO