アイドル育成ゲーム『あいどるどー!』、第1回電ファミニコゲームマガジン新人賞佳作を受賞したおーるばたー氏によるデビュー作がリリース

バカーが運営する自作ゲーム配信サイト“ゲームマガジン”にて、第1回電ファミニコゲームマガジン新人賞の佳作を受賞した、おーるばたー氏によるデビュー作となるアイドル育成ゲーム『あいどるどー!』がリリースされた。

 バカーが運営する自作ゲーム配信サイト“ゲームマガジン”にて、第1回電ファミニコゲームマガジン新人賞の佳作を受賞した、おーるばたー氏によるデビュー作となるアイドル育成ゲーム『あいどるどー!』がリリースされた。

以下は、メーカーリリースを引用して掲載

かわいいアイドル育成ゲーム!新人賞受賞の作家のデビュー作がついに登場!

ゲーム連載メディア『ゲームマガジン』(株式会社βακα)では、とってもかわいいアイドル育成ゲームをお届けします。タイトルは『あいどるどー!』。第1回電ファミニコゲームマガジン新人賞の佳作を受賞した、おーるばたー氏によるデビュー作です。

【作品ポイント】
・普通の女の子が学園祭で”アイドル”にする育成ゲーム!
・美麗なドット絵でファンキーな物語が炸裂!
・作者は、第1回電ファミニコゲームマガジン新人賞で佳作を受賞。本作がデビュー作。
・前後編の2部作で、今回は前編のリリース。無料で、プレイ時間は90分ほど。

【あらすじ】
 生徒会副会長の女子高生「藤瀬なな」。彼女が持つ優れた裏方スキルは、生徒会長の「信濃毎人」から高く評価されているが、ななには「人前だと極度の緊張をしてしまう」という弱点があった。緊張を克服したいななは、「アイドルは自分が頑張ることで、他の人にも勇気を与えることのできる人」と語るアイドル部部長兼プロデューサーの「絹ヶ峰」から勧誘を受け、生徒会を辞めてアイドル部へ入部。

 目標を「文化祭でのライブ」に設定した二人だが、文化祭でステージ申請をするためには、生徒会に正式な部として認められる必要があり、「部員が4名」いなければならない。声かけやビラ配りをする、ななと絹ヶ峰だが、一向に部員は集まらない。そこで「スカウト」をすることに。

 絹ヶ峰がずっと目をつけていた才色兼備の美少女「千種麗」と、アイドルが大好きな少女「永松紡」の二人が入部することになり、無事アイドル部の正式設立が決まったものの、千種と永松の二人が折り合わず……。

 一方、生徒会長の信濃は、兼部をしている軽音部へ。軽音部は絹ヶ峰の兄「有川壮時」が副部長を務め、部員の「東競夏技」を加えた、信濃、有川、東競の3人は仲の良いチームだった。東競がアイドル部のファンになったことで、信濃と有川のそれぞれが裏で動き始めるが……。

 果たして、アイドル部は無事に文化祭でライブを披露できるのか!?
 新人作家おーるばたーが、美麗なドット絵で贈る、「普通の女の子がアイドルを目指す」ファンキーな物語!

【ブラウザURL】
http://game-dl.cdn.nicovideo.jp/game-play/do_idol_1/

【アプリURL ※アプリ内に登場】
https://gamemaga.denfaminicogamer.jp/app/



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