『北斗が如く』 山田孝之が今度はケンシロウに!? 新テレビCM“山田孝之、俺はもう死んでいる篇”に先駆け、特別映像を公開! メイキングも必見

ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジアは、俳優・山田孝之が出演するプレイステーション4用ソフト『北斗が如く』の特別映像を公開した。

 ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジアは、俳優・山田孝之が出演するプレイステーション4用ソフト『北斗が如く』の特別映像を公開した。

以下は、メーカーリリースを引用して掲載

PlayStation4『北斗が如く』「山田孝之、俺はもう死んでいる 篇」

山田孝之、今度はケンシロウならぬタカシロウになって愛の告白!? タカシロウが見せる全力すぎる北斗百裂拳! 新テレビCM公開に先駆けWEB特別映像を本日解禁!

 ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジア※1(SIEJA)は、PlayStation4用ソフトウェア『北斗が如く』(株式会社セガゲームス)の発売(2018年3月8日(木))に先駆け、俳優の山田孝之さんが出演する新CM「山田孝之、俺はもう死んでいる 篇」を3月3日(土)より全国で順次放映いたします。また、本CMの長尺版特別映像をPlayStation YouTube公式チャンネルにて本日公開いたします。

 PS4のCMでお馴染みの山田さんは今回、『北斗が如く』にハマりすぎたあまり、北斗神拳のある生活を現実でも求める姿を熱演しました。とあるスポーツジムで周囲が手を止めてしまうほど、サンドバッグに北斗百裂拳をきめる山田さん。声を掛けてきた女性トレーナーの名札に目をやると、「友利愛(ともり あい)」の文字を見つけます。ケンシロウの婚約者「ユリア」と読み違えた山田さんは雄叫びを上げると、筋肉隆々の姿に変身。ユリアならぬ友利さんに愛の告白をするも無情にもビンタを喰らってしまった山田さんは、悲しげな表情で北斗の拳の名台詞をもじって、つぶやきます。『北斗が如く』にハマりすぎたケンシロウならぬ山田タカシロウさんの演技にぜひご注目ください。CM内でも描かれている通り、3月8日(木)にPlayStation4専用ソフトウェア『北斗が如く』が発売されます。大人気シリーズ『龍が如く』の開発チームによって、完全オリジナルストーリーで描かれる、あらたな『北斗の拳』の世界。ぜひ北斗神拳伝承者になった気持ちで、究極の世紀末エンターテインメントをお楽しみください。

<メイキング秘話>
◆まるで北斗百裂拳!?タカシロウ渾身の高速パンチが炸裂!
サンドバックにパンチをするシーンでは、まるでケンシロウが憑依したかのような高速パンチを披露しました。周囲を圧倒するほどサンドバックを叩き続け、最後は、渾身の表情で力強く右ストレートを振り抜いていました。
◆平手打ちの瞬間に合わせて「イタァ」と顔を作り込む、抜群の反射神経を披露!
「友利 愛」役の中村ゆりかさんから振られてしまうシーンでは、「イタァ」と平手打ちを受ける表情にこだわり、中村さんが平手打ちをする刹那に合わせて、一瞬で顔を作り込む演技を披露。撮影前に平手打ちの動きに合わせて顔を変化させていくイメージを何度も確認していました。

<山田孝之さん特別インタビュー>

Q. 撮影を終えて、ご感想はいかがですか。
A. 声がやっぱり難しいです。低く、重く、裏声は思い切って出しました。記憶のままに聞いたことのあるあのケンシロウらしい声を再現しました。表情や雰囲気、動くスピードとかもケンシロウっぽくなっていたらいいなと思っています。

Q. 初めて『北斗が如く』をプレイしてみてどうでしたか。
A. 楽しいです。プレイできるエリアが広いしサイドミッションも多いから飽きずにやり込めると思います。バトルはケンシロウが圧倒的に強くて気持ちいいです。個人的にはサイドミッションをどんどんやりたくなるタイプなので絶対はまると思います。

Q. 原作の『北斗の拳』の印象はいかがですか。
A. 『北斗の拳』は全巻家にあります。レイは特にずっと好きなキャラですね。『北斗が如く』の中では特に“世紀末感“がよく再現されていると思います。

Q. 『北斗の拳』で現実世界にあったら面白いと思うものはありますか。
A. 秘孔とか奥義ですかね。小さい頃みんな絶対真似しますから。

<出演者プロフィール>
■山田 孝之(やまだ たかゆき)
1983年10月20日生まれ。
99年に俳優デビュー。代表作に『世界の中心で、愛をさけぶ』(’04)、『WATER BOYS』(’03)、『白夜行』(’06)、『クローズ ZEROシリーズ』、『闇金ウシジマくん シリーズ』、『勇者ヨシヒコと導かれし七人』など。
2015年からPlayStation4のCMキャラクターとして起用されている。
「50回目のファーストキス」(6/1公開)、「ハード・コア」の公開も控える。

※1株式会社ソニー・インタラクティブエンタテインメントのディビジョンカンパニーとして日本およびアジア各国・地域のセールス&マーケティングを担当。
※ 「PlayStation」、「PS4」および「プレイステーション」は株式会社ソニー・インタラクティブエンタテインメントの登録商標です。



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