“JAEPO×闘会議2018”の来場者数は72425人! “闘会議2018”での賞金総額2815万円、プロライセンスも新たに15人に発行

2018年10日・11日に幕張メッセで開催された“JAEPO×闘会議2018”(9日はJAEPO2018 業者商談日として単独開催)の総来場者数が発表された。

 2018年10日・11日に幕張メッセで開催された“JAEPO×闘会議2018”(9日はJAEPO2018 業者商談日として単独開催)の総来場者数が発表された。

以下は、メーカーリリースを引用して掲載

「JAEPO×闘会議2018」 「闘会議2018」の賞金総額は2,815万円、プロライセンス発行は15人!

 niconico(株式会社ドワンゴ/本社:東京都中央区、代表取締役社長:荒木隆司)、Gzブレイン(株式会社Gzブレイン/本社:東京都中央区、代表取締役社長:浜村弘一)、一般社団法人日本eスポーツ連合(所在地:東京都中央区、会長:岡村秀樹、以下JeSU)、ジャパンアミューズメントエキスポ 協議会(所在地:東京都千代田区、会長:里見治)は、2018年2月10日(土)、11日(日)に、「JAEPO×闘会議2018」を開催(2月9日(金)は「JAEPO2018」業者商談日として単独開催)。イベント会場へご来場いただいた「会場来場者数」が7万2,425人、会場からの生放送をご視聴いただいた「ネット総来場者数」は513万1,820人を記録しました。

「JAEPO×闘会議 2018」会場来場者7万2,425人を記録!

〇会場来場者数:7万2,425人(昨年「JAEPO×闘会議 2017」会場来場者数:6万8,459人)
〇ネット総来場者数:513万1,820人(昨年「JAEPO×闘会議 2017」ネット来場者数:412万6,180人)
※ネット総来場者数は、ニコニコ生放送、OPENREC、YouTube Live、ペリスコープの合計となります(主催調べ)。
■JAEPO × 闘会議2018概要
開催日程 :2018年2月10日(土)10:00~18:00 / 2月11日(日)10:00~17:00
※2月9日(金)は「JAEPO2018」業者商談日
会場 :幕張メッセ国際展示場1~8ホール(うち2、3ホール:JAEPO)
公式サイト

「闘会議2018」の賞金総額は2,815万円! 現時点のプロライセンス発行総数は46人8チームに。

「闘会議2018」において開催された全大会の賞金総額は2,815万円、ジャパン・eスポーツ・プロライセンスは15人に発行されました。
2018年2月11日時点で、JeSUにより発行されたプロライセンスの総数と内訳については以下の通りです。
・ジャパン・eスポーツ・プロライセンス(15歳以上、義務教育課程を修了している人を対象)
「闘会議2018」にて開催された大会の結果、15人に発行、他、実績保有者への発行を含めると合計45人。
・ジャパン・eスポーツ・ジュニアライセンス(13歳以上15歳未満で、プロライセンス発行に値する人を対象)
実績保有者1人へ発行。 ・ジャパン・eスポーツ・チームライセンス
実績保有チーム8チームへ発行。
※「実績保有者/チームへのライセンス発行」について:ライセンス発行開始時から過去にさかのぼり、公認タイトルの大会で著しく優秀な成績を収めている人/チームには、IPホルダーの推薦の上、JeSUが承認した場合、例外的にプロライセンス、ジュニアライセンス及びチームライセンスが発行されます。
※「闘会議2018」において開催予定であった「KONAMI esports ウイニングイレブン 2018 CO-OPトーナメント」は中止となり、本大会でのプロライセンスの発行はありませんでした。