大人の余裕を醸し出せる、落ち着いたデザインと重厚感 “プレミアムゲーミングチェア GT-2000”が発売

ビーズは、本日2017年12月7日よりインテリアブランド“Bauhutte(バウヒュッテ)”より、“プレミアムゲーミングチェア GT-2000”を発売開始した。参考価格は57000円。

 ビーズは、本日2017年12月7日よりインテリアブランド“Bauhutte(バウヒュッテ)”より、“プレミアムゲーミングチェア GT-2000”を発売開始した。参考価格は57000円。

以下は、メーカーリリースを引用して掲載

 ビーズ株式会社(所在地:大阪府東大阪市、代表:大上響)は2017年12月7日、 同社インテリアブランド「Bauhutte(R)(バウヒュッテ)」より、「プレミアムゲーミングチェア GT-2000」を発売します。

 近年急激に認知度が向上しており市場が拡大しているゲーミングチェア。 しかし、Bauhutte(R)ブランドも含めカラーやデザインが派手なものが多く、落ち着いたものが少ないのが実情です。 またバケットシートタイプのものが主流ですが、タイトな座り心地が苦手な方にとっては選択肢がほぼありませんでした。
 「ゲーミングチェアは欲しいけど、欲しいものがない」という潜在的な葛藤を持つゲーマーもいるのではないかとBauhutte(R)は考え、落ち着いたデザインで重厚感とゆとりのある「GT-2000」をこの度リリースします。

<製品特長>

◯ソファのような厚みとゆったりとした座面サイズ
 最大部12cmの極厚高密度のウレタンクッションを採用し、硬めのソファのような座り心地を実現しました。 お尻を落とし込んで固定できる3D形状にクッションを配置し、姿勢崩れを防ぎます。

◯ランバーサポート
 チェア本体内蔵型のランバーサポートは可動式で、「上下」「前後」「角度」の調節が可能。 背中や腰を支え、長時間のプレイをサポートします。

◯ゲーミングアームレスト
 ゲーマーの技術を左右するコントローラーさばきは、肘・腕のポジショニングで大きく変わります。 「GT-2000」ではそれを補助する肘掛けにも徹底的にこだわりました。 Bauhutte(R)他製品と比較しても高さがあるものを選択し、かつ内側にスライドできるものを採用。 これにより、脇が開きすぎず腕を置いてコントローラーを操作できるため、高精度のプレイを追求することができます。

 その他にも、背もたれを倒したままロックし、寝ながらゲームも可能なリクライニング機能や、平均的な日本人男性向けに調節した低座面設計(対象身長166cm~)など、先行のBauhutte(R)ゲーミングチェアでおなじみの特長もそのまま継承しています。

■概要
【ブランド名】Bauhutte(バウヒュッテ)         
【サイズ】幅685mm(685~780mm)×奥行700mm(700~960mm)×高さ1130mm(960~1220mm)座部の高さ:410~500mm
【商品名】プレミアムゲーミングチェア               
【型番:カラー】GT-2000:ブラック            
【重量/耐荷重】26kg/100kg
【希望小売価格】オープン価格(税別参考57,000円)    
【材質】背もたれ部・座部:合板、金属フレーム(スチール)
肘掛部:ポリウレタン、ポリプロピレン、金属(スチール)
キャスター・脚部:ナイロン
【製品ページ】http://www.bauhutte.jp/product/gt2000/