『Horizon Zero Dawn:凍てついた大地』新たな画面写真が公開、アーロイを待つ極寒の地の様子が見られる

『Horizon Zero Dawn(ホライゾン ゼロ・ドーン)』の拡張コンテンツ“凍てついた大地”(2017年11月7日に配信予定)の最新スクリーンショットが公開。

 ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジアより発売中のPS4用ソフト『Horizon Zero Dawn(ホライゾン ゼロ・ドーン)』。同作の拡張コンテンツ“凍てついた大地”は、日本国内では2017年11月7日に配信予定だ。

 この拡張コンテンツの新たなコンセプトアートと、スクリーンショットが公開された。主人公アーロイを待つ新たな冒険の舞台は、バヌーク族が暮らす北方の地。新たな手強い機械獣と、厳しい気候が待っている。

コンセプトアート

スクリーンショット

風景トレーラー

 先日公開されたトレーラーでは、バヌーク族のキャンプ、凍りついた池、氷の洞窟など、この拡張コンテンツで訪れることができる場所の一部が見られる。

 なお、『Horizon Zero Dawn:凍てついた大地』はPlayStation Storeで予約受付中。予約特典は“バヌーク族 アーロイ アバター”だ。また、PlayStation Plus(PS Plus)加入者は予約販売価格が20%オフとなる。

『Horizon Zero Dawn』拡張コンテンツ“凍てついた大地”日本国内で11月7日に配信決定

ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジアは、発売中のプレイステーション4用ソフト『Horizon Zero Dawn(ホライゾン ゼロ・ドーン)』について、拡張コンテンツ“凍てついた大地”を2017年11月7日より配信することを発表、特典付きの予約受付も開始した。

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