“日本ゲーム大賞2017 フューチャー部門”は『モンスターハンター:ワールド』や『PUBG』など10タイトルが受賞!【TGS2017】

2017年9月21日(木)から9月24日(日)まで、千葉・幕張メッセにて開催中の東京ゲームショウ2017(21日・22日はビジネスデイ)。最終日となる24日、日本ゲーム大賞 フューチャー部門の受賞作品が発表された。

 2017年9月21日(木)から9月24日(日)まで、千葉・幕張メッセにて開催中の東京ゲームショウ2017(21日・22日はビジネスデイ)。最終日となる24日、日本ゲーム大賞2017 フューチャー部門の受賞作品が発表された。
 日本ゲーム大賞2017 フューチャー部門は、TGS2017に出展された未発売作品(ビデオ出展作品、ハードを含む)から、今後が期待できる作品を、来場者の投票を基に、選考委員会による審査を経て決定するもので、受賞した10タイトルは以下の通り。授賞式の模様は後ほどリポートする。

Detroit Become Human』(ソニー・インタラクティブエンタテインメント)
ドラゴンボール ファイターズ』(バンダイナムコエンターテインメント)
モンスターハンター:ワールド』(カプコン)
ラブプラスEVERY』(コナミデジタルエンタテインメント)
巨影都市』(バンダイナムコエンターテインメント)
真・三國無双8』(コーエーテクモゲームス)
英雄伝説 閃の軌跡III』(日本ファルコム)
ファイアーエムブレム無双』(コーエーテクモゲームス)
PLAYERUNKOWN'S BATTLEGROUNDS』(DMM GAMES)
DISSIDIA FINAL FANTASY NT』(スクウェア・エニックス)