バンダイナムコゲームスより発売中のプレイステーション4用ソフト『ドラゴンボール ゼノバース2』。本ソフトにおいて、5週連続で復刻レイドボスバトルが開催されることが発表された。

 バンダイナムコゲームスより発売中のプレイステーション4用ソフト『ドラゴンボール ゼノバース2』。本ソフトにおいて、5週連続で復刻レイドボスバトルが開催されることが発表された。
 開催期間は2017年9月23日(土)~10月21日(土)となり、期間中の毎週土曜日にレイドボスバトルが行われる。第1弾となる9月23日(土)は、破壊王子ベジータが登場する。

以下は、メーカーリリースを引用して掲載

PlayStation(R)4「ドラゴンボール ゼノバース2」
過去のレイドボスが復活!!
9月23日(土)から5週連続!復刻レイドボスバトル!
第1弾は破壊王子ベジータ!

 株式会社バンダイナムコエンターテインメントは、好評発売中のPlayStation(R)4「ドラゴンボール ゼノバース2」におきまして、9月23日(土)~10月21日(土)の期間、5週連続で毎週土曜日に復刻レイドボスバトルを開催いたします。
 詳細につきましては、公式サイト内インフォメーションページにて、随時更新して参りますので、ご確認ください。

公式サイト
 http://dbx.bn-ent.net/
公式サイト インフォメーションページ
 http://dbx.bn-ent.net/information/
「ドラゴンボール」家庭用ゲーム公式ツイッター
 https://twitter.com/dbgame_official

9月23日(土)から5週連続で毎週土曜日に復刻レイドボスバトルを開催!
第1弾は破壊王子ベジータ!第2弾以降は続報を要チェック!

 9月23日(土)から5週連続で毎週土曜日に復刻レイドボスバトルを開催いたします。今週の第1弾では、「レイドボスバトル(対破壊王子ベジータ)」を開催いたします。来週以降の詳細につきましては、続報をお待ちください。
 「レイドボスバトル」とは、レベル1からスタートし、レベル99まで成長する「レイドボス」を討伐するオンラインイベントです。倒すたびに強くなる凶悪なボスを撃退し続けます。レベル99以降は、常にレベル99でループし闘い続ける「無限レイドボス戦」となります。さらに、今回のレイドボスバトルでは、参加報酬、個人目標報酬共に、TPメダルを大量にプレゼントいたします。TPメダルを大量に獲得できるチャンスです。この機会に是非ご参加ください。

※レイドボスはゲーム内で一番難易度の高いミッションになります。
※戦闘に負けた場合でも、そのバトル内で獲得したポイントは「ランキング」に加算されます。

【日程】
レイドボスバトル(対破壊王子ベジータ) 9月23日(土)23:00~27日(水)22:00

【参加方法】
空中に浮遊する「時の裂け目(空に浮かぶ青の大きな穴)」より参戦。

【報酬】
<参加報酬>サタンバッジ・コモン1枚、TPメダル50枚
<個人目標報酬>与ダメージ 5,000:TPメダル50枚、通り名「もっと」
与ダメージ 15,000:TPメダル50枚通り名「大好き」
与ダメージ 30,000:TPメダル50枚、通り名「激しい怒りによって目覚めた」
与ダメージ 50,000:TPメダル50枚、タイツの帽子
与ダメージ100,000:TPメダル50枚、通り名「アヴェンジャー」

※開催スケジュールや報酬内容は予告なく、変更となる場合がございます。
※報酬は、後日他のイベント等で配布する可能性があります。

【ドラゴンボール ゼノバース2とは】
 プレイヤーは「タイムパトローラー」となり、前作よりさらに広大になったタイムパトローラーが集まる街「コントン都」を自由に飛び回り、闘いの準備を整え、ドラゴンボールの歴史を守るため闘い、そして成長します。

 ターレスやスラッグ、ジャネンバ、そして悟飯(未来)など、前作には登場しなかった新キャラクターも続々参戦、「二世代」というテーマで今作のストーリーに大きく絡んできます。
 また、前作にはなかった新たな任務が追加され、フリーザ軍に入隊したり、ナメック星を守るなどかつてないドラゴンボール体験も可能となったほか、プレイヤーキャラは種族ごとに超(スーパー)サイヤ人3化やゴールデン化など、新たな変身も可能となり、前作から引き続きとなる技や衣装などのカスタマイズ要素も充実しております。
 さらに、前作から改良を重ねたバトルシステムやPS4(R)性能を活用したアクション表現、より豪華に進化したバトルエフェクトなどは必見です。
 守りたい歴史、変えたい歴史・・・ドラゴンボールのあらゆる歴史に入り込み、そこで生まれる新たな物語にご期待ください。

「ドラゴンボール ゼノバース2」の公式サイトはこちら!
⇒http://dbx.bn-ent.net/