『黒い砂漠』を遊んでAmazonギフト券100万円分を当てよう! そして厄介な敵みたいになろう!【PR】

『黒い砂漠』では100万円分のAmazonギフト券が当たるキャンペーンを実施中だ。100万円でプレイ環境を整える案を練っていたら、ぴかぴか光ることになった。

●『黒い砂漠』を遊んであぶく電子マネーをもらおう

 100万円が好きな人に朗報である。


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▲この記事は『黒い砂漠』の提供でお送りします。

 ゲームオンのPC用オンラインRPG『黒い砂漠』では、100万円(のAmazonギフト券)が当たるキャンペーンを開催中だ。

 本題に入る前に『黒い砂漠』の簡単な紹介をしておこう。“基本無料のゲームはクオリティが低い”という先入観を持っている人は多いと思う。本作は基本プレイ無料だが、「こんなにすごいのにタダなの!?」と驚かれやすいゲームである。

【『黒い砂漠』のおもな特徴】
・戦闘の激しさは3Dアクション顔負け
・生産や貿易、騎乗する馬の育成など、戦闘以外のコンテンツも豊富
・生々しさすら感じるファンタジー世界で生活できる
・アップデートが妙に早い


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▲グラフィックの美しさは特筆もの。

 この夏、そんな『黒い砂漠』が大型キャンペーンを実施する。「よくある話だなー」なんてページを閉じようと思った人は少し待ってほしい。規模と当選確率がけっこうすごいのだ。

 ポイントは新規、復帰、現役と、すべてのプレイヤーにチャンスがあること。この手のキャンペーンは新規プレイヤー向けのことが多く、すでに遊んでいる人は蚊帳の外になりがちなのだが、そんなことはない。


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 当選のチャンスが多い点にも注目だ。キャンペーン期間中、毎週に渡って抽選が行われ、新規・復帰・現役プレイヤーのそれぞれひとりずつに100万円ぶんのAmazonギフト券がプレゼントされる。

 100万円分のAmazonギフト券が外れても悲しむのはまだ早い。WebMoney2000円ぶんが新規・復帰・現役のそれぞれ毎週100名に当たる可能性もあるのだ。つまり、合計1515人に総額1800万円相当の電子マネーが当たるということ。興奮で手が震える。

【キャンペーン期間】
第1回 2017年8月1日(火)0:00 ~ 8月5日(土)23:59
第2回 2017年8月6日(日)0:00 ~ 8月12日(土)23:59
第3回 2017年8月13日(日)0:00 ~ 8月19日(土)23:59
第4回 2017年8月20日(日)0:00 ~ 8月26日(土)23:59
第5回 2017年8月27日(日)0:00 ~ 8月31日(木)23:59
※各期間終了後の翌週の木曜日に、『黒い砂漠』の連絡帳機能で当選通知が送られてくる。


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▲「当たったらどうしよう」と考えて、にやにやしながらイメージ図を作った。

 この記事の公開時点で、チャンスはまだ4回残っている。初めての人はキャラメイクを終えるだけでオーケーで、プレイ経験者は期間中に黒い砂漠』にログインするだけ。参加のハードルは極端に低い。

 PCを持っていないなら、ネットカフェを活用するのもアリだ。アカウント登録とキャラメイクを済ませて、週に一度以上通い、100万円ぶんのAmazonギフト券が当たったらPCを買えばいい。


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▲左の写真はムービーシーンの切り出しではなく、通常プレイ時のスクリーンショットだ。最高画質でプレイするため、なるべく高性能なPCがほしいところである。

 これまで誰にも明かしたことがなかったが、この記事を担当する僕、ミス・ユースケは100万円が大好きだ。キャンペーンの情報を拡散するとライバルが増えてしまう。いま身を切られる思いで原稿を書いている。


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●100万円ぶんの買いものをするためのイメージトレーニング

 Amazon.co.jpでは森羅万象の大半が買えるので(個人の感想です)、100万円をじゃぶじゃぶ使えば素敵な『黒い砂漠』プレイ環境が整うはずだ。当選したときに備えて、ほしいものをカートに放り込む素振りをしようではないか。

※記事内の情報は2017年8月9日現在のものです。価格が変わったり在庫切れになったりすることもあるので、目安としてお考えください。


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▲我慢できなくて最終的にこうなる。

【PC本体】
 まずは高性能なPCがほしい。100万円近い超ハイスペックデスクトップPCもいいが、取り回しのしやすさも考慮してノートPCを選びたい。いきなり予算ぎりぎりまで使うと「いろいろ買える!」という企画が破たんするから、という理由もある。

 ノートPCは生活スペースを圧迫しないし、気軽に設置場所を動かせて便利だ。大型テレビにHDMI接続すれば家電感覚でも扱える。汎用的に使える生活必需品として、ネット閲覧や動画・音楽鑑賞といった屋内エンタメをストレスなく楽しめるのもうれしい。

 15~17インチほどのサイズならデスクトップ用のグラフィックボードを搭載しているモデルも多く、処理性能は申し分ない。『黒い砂漠』のような3Dゲームもぐりぐり動く。

◆ALIENWARE 17 4Kモデル(デル)
38万9980円

 僕が選んだのはデルのALIENWARE 17 4Kモデル。『黒い砂漠』は4K表示に対応しているので、4K推しの表記が目に留まった。性能はハイスペックなデスクトップPC並みで、少なくとも5~6年は問題なく戦える。高級感のある外見もいい。お店で店員さんに「いちばんいいやつ」と言うと出てくるやつだ。


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▲サイズやスペック違いもいろいろあるが、ここはやはり最上位モデルで。

◇GE63 7RD RAIDER(MSI)
21万4799円

 今回はデルの4Kモデルのほうを選んだものの、この辺も捨てがたかった。僕の中では、「そこそこスペックの良質なゲーミングノートPCは18万円前後」という基準がある。排熱機構や液晶ディスプレイの品質などにこだわっているモデルは、だいたいこれくらいの価格になるのだ。

 PCに詳しくない友だちには「長く使うことを考えると15~20万円くらいのノートPCが扱いやすい」と勧めることが多い。数字上のスペックがよくて安ければいいというわけではないのである。


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▲2017年8月11日発売の新製品。コストパフォーマンスが高い。

 せっかく100万円ぶんの買いものができるのだから、特殊なPCも買ってみたい。興味はあっても何となく遠ざけていたものも、いまなら1-Click注文できる。

◆VR One 7RD VR-ONE-7RD-010JP(MSI)
29万6800円

 VR用途を前提に開発されたバックパックPC・VR Oneだ。内蔵バッテリーで駆動し、動き回っても壊れないほどに頑丈。こういう尖ったアイテムを1-Click注文できる剛毅な男になりたいものである。

 VR OneはデスクトップPCがベースになっていて、スペックはなかなか高い。“HTC Vive”に完全対応しているほか、ふつうのデスクトップPCとしても使用可能。USB給電やバッテリー駆動の液晶ディスプレイを接続すれば、どこでも『黒い砂漠』ができるはずだ。夢が広がる。


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▲右写真のように背負う。顔がこわばっていのは体をひねり過ぎているからです。

◆DG-NP09D 8.9インチ バッテリー内蔵モバイルモニター(Diginnos)
1万4580円


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▲バッテリー駆動のモバイルモニターで、最大解像度は1920×1200。激しい戦闘などだと多少の遅延は発生するかもしれないが、ゲーム用途での使用もいけそう。

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▲画板などがあればVR Oneで動き回りながらゲームプレイ可能だ。なお、こちらの写真ではマウスとマウスパッド、キーボードについては後述の製品を使用している。

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▲モバイルモニターは編集部の後輩に持ってもらっている。次回があったらうまく固定するソリューションを考えたい。

●マウスとキーボードでプレイ環境を整える

 PC本体を手に入れたところで、マウスやキーボードに目を向ける。『黒い砂漠』の戦闘はアクション性が高い。イメージ通りの操作感覚をストレートにPCに伝えるために、ゲーミングデバイスがほしい。

 ゲーム用に作られたマウスやキーボードは基本性能が高く、日常使いにも最適である。たとえば、マウスはセンサーが優秀なのでカーソルが突然おかしなところに行ったりせず、正確にクリックできる。長時間のゲームプレイが前提のキーボードは長文メールを書いても指が疲れにくい。PCでのデスクワークが中心の人は仕事用の機材として導入するべきだと思う。

 とはいえ、ゲーミングデバイスは種類が多く、どれを買うか目移りしがち。ここは値段なんか気にせずに買ってしまおう。ゲーミングデバイスの大人買いである。


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▲ひいきのゲーミングチームがあるようなら、スポンサーの製品を買って支援する手もある。

【マウス】
 高性能なゲーミングマウスの価格帯は5000~1万円ほど。きちんとしたブランドなら値段と性能はだいたい比例し、基本的にはどれも高水準である。とくにこだわりがないようなら、パッと見で気になったものを買うのもいい。

 こういうアバウトな勧めかたをするとデバイス好きは眉をひそめるかもしれないが、入り口は気軽でいいと思うのだ。今回はデザインが気に入った有線マウスと、トップクラスにスペックが高い無線マウスをひとつずつ選択。

◆Mionix CASTOR Frosting Optical Gaming Mouse(Mionix)
6646円


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▲右利き用にデザインされた有線マウス。高精度なセンサーやプログラム可能な6つのボタンなど、ゲーミングマウスとして十分な性能を備えており、何より外見がかわいい。

◆G900 CHAOS SPECTRUM プロフェッショナルグレード ワイヤード/ワイヤレス ゲーミング マウス(ロジクールG)
14715円


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▲反応速度などが有線よりも速い無線マウス。一般的に、無線だと遅延が発生するが、G900はそれがない。とくにFPSやMOBAなどのプレイを想定して作られているものの、無線でなおかつ軽量、さらに11個のボタンを備えているので、MMORPGや日常のPC操作も快適に行える。ケーブルを接続すると充電でき、その際は有線マウスとして使用可能。

【キーボード】
 ゲーミングキーボードの価格相場は1万~2万5000円ほど。少々高いが、マウスに比べて安い製品との違いがわかりやすい。キーの押し心地がいいのだ。キーに対して斜めに力が加わってもきちんと押下してくれたり、複数キーの同時押しに対応していたりなど(※)、ゲーム向きの機構を備えたものを買えばぐっと遊びやすさがアップする。

(※同時入力に対応していないキーボードだと“斜めに移動しながらジャンプしてスキル発動!”みたいなことができない)

◆REALFORCE RGB JPモデル(東プレ)
27671円


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▲文筆業やデータ入力の専門家などから愛されている“REALFORCE”シリーズのゲーミングキーボード。軽快なキータッチが特徴で、指への負担が少ない。まじで。

 ちなみに、安価なのに十分な機能を備えた“ビットフェローズ”という国内ブランドもある。100万円ギフト券プレゼントに外れた人は、こちらでゲーミングキーボードデビューを果たすのもいいと思う。


●一歩進んだデバイスを手に入れる

 マウスとキーボードはデバイス界の花形だ。ご飯で言えば寿司とステーキである。しめ鯖とコハダがうまい寿司屋は信頼できる。そうじゃない。デバイスの話だ。Amazonギフト券で100万円分も買いものができるのだから、もう一歩進んでみてもいいと思う。

【マウスパッド】
 あまりPCゲームに触れていない人が見落としがちなのがマウスパッドだ。いいものはマウスの性能をきっちりと引き出してくれる。

◆マウスパッドの基礎情報
・布系のソフトタイプとプラスチック・金属系のハードタイプに大別される。
・柔らかいものはピタッと止めやすい。硬いものはすべりがいい。
・ある程度の厚みがあると止めやすく、クッション性も高くなるため腕が疲れにくい。

 上記はあくまで一般論。表面素材にこだわり、すべりがいい布製マウスパッドもある。マウスパッドの使い心地は好みによるので、最初はバランスのいいものを選びたい。最初に買ったものを基準に、止めやすくしたいなら柔らかいもの、よりスピーディーに操作したいなら硬いものに変えるのがベターだ。

◆ARTISAN 疾風 SOFT L ジャパン・バイオレット(ARTISAN)
4280円


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▲止めやすさとすべりやすさのバランスに優れた、国産の布系マウスパッド。3種類の硬さが用意されているほか(僕が選んだものは中間)、より止めやすさを重視した“疾風 乙”という製品もある。

【ヘッドセット】
 ゲームを遊ぶからにはサウンド面にもこだわりたい。環境音に耳をすませば、『黒い砂漠』の世界の奥行きを感じてゲームに没入できる。対戦ゲームでは足音や効果音がクリアに聞こえれば敵の位置を特定しやすいため、そのぶん有利に戦える。

 ゲーミングヘッドセットの多くはボイスチャット用にマイクを搭載しているが、その点以外は高品質なオーディオ製品として考えてオーケー。映画・音楽鑑賞にも大活躍するはずだ。また、デザインに凝った製品も増えているので、かっこいいと感じたものを選ぶのも悪くない。

◆ManO'War バーチャル7.1ch ワイヤレスゲーミングヘッドセット(Razer)
2万943円


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▲ワイヤレスのヘッドセットがほしいなーと思っていたら、いいものがあった。「ゲーム上での音の発生から耳に届くまでの遅延はない」と謳っており、7.1chのバーチャルサラウンド機能によってゲームへの没入感も上々。デザインも素敵だ。

 もう一歩、もう一歩踏み込んでみよう。向こうに何か見えるだろう。あれがPCゲーミングという名の沼だよ。みんなで落ちようぜ。心配しなくて大丈夫、居心地のいい沼だから。

【ゲーミングチェア&デスク】
 『黒い砂漠』のようなMMORPGはじっくり遊びたいもの。沼での生活とゲームを楽しんでいると、徐々に疲れが蓄積していく。同じような姿勢が続くからだ。優秀なイスがあればこんなことにはならない。自分の無力さを嘆く主人公なら「くっ、おれに力(優秀なイス)があれば……!」と拳を握りしめているところである。

 都合のいいことに、世の中にはゲーミングチェアというものがある。高品質なゲーミングチェアは人間工学に基づいた設計になっていて、背中や腰を適切にホールドしてくれる。ほいほい買ってしまおう。

◆DXRACER ゲーミングチェア DX-11RD レッド フォーミュラシリーズ(ルームワークス)
3万9800円

◆DXRACER ゲーミングデスク GD-1000BK ブラック(ルームワークス)
4万9800円


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▲レーシングシートの構造をもとにしており、全身をしっかりホールドしてくれるゲーミングチェア。高反発ウレタンフォームのおかげで体が疲れにくい。

▲せっかくなのでデスクも同シリーズに。天板に10度の傾斜がついているので腕を置きやすい。配線が絡まないようになっていたり、樹脂製のアームサポートがついていたり、構造面も優秀だ。

◆AKRacing ゲーミング座椅子 極坐 灰色 Gyokuza-Grey(AKRACING)
4万2800円


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▲ローテーブル派の人はこちら。ほぼ水平までリクライニングすればすぐに横になれる。すわり心地がいいので、おじいちゃんおばあちゃんへの贈りものとしてもどうぞ。右写真はブルーの設置イメージ。

●ゲーミングデバイスみたいにぴかぴか光りたい

 100万円ってすごいな。まだまだ買えるぞ。

 ところで、LEDがぴかぴか光るゲーミングデバイスは多い。ゲーミングデバイス=LEDみたいな風潮もある。理由はいろいろあるのだろうが、難しい話は置いておいても僕はLEDが好きだ。

 だって、楽しいじゃないか。約1677万色のイルミネーションを見ていると興奮し、同時に落ち着く。あの感覚をもっと強めたいと考えてしまうのは、きっと僕の前世がパリピだからだろう。ノリノリすぎて神の怒りを買い、パリピとは真逆の存在にされてしまったのだと思う。

 前世からの衝動に従い、パーティーライトでLED環境を強化することにした。


◆ION Audio Party Ball USB(ION Audio)
1980円×2


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▲USBに接続すると赤・緑・青のLEDが広がるLEDライト。周囲の音に合わせて光りかたが変化する。初めて家で使ったとき、妙にツボにはまって深夜に大爆笑した。

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▲VR Oneに挿すと最高に興奮するPCに早変わり。こういうやつが夜道で近づいてきたら全力で逃げろ。

 もうここまで来たら自分自身が光ってしまいたい。おれこそがゲーミングデバイスだ。身に着けるタイプのLEDアイテムを探す。

◆雰囲気メガネ(なまえめがね)
2万9160円

 Amazon.co.jpで“雰囲気メガネ”を買えると知って興奮した。ずっとほしいと思っていたのだ。これはレンズ全体が光るLEDメガネ。スマホと連動して光や音(小型スピーカーを内蔵)のパターンをカスタマイズできるほか、着信などを光で通知してくれる。

 ちなみに、なまえめがねはメガネのパリミキのグループ会社である。メガネとしての本気度が圧倒的に高い。


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▲アプリ開発用のキットが公開されているので、ゲームとの連動も可能かもしれない。ただ光るだけではなく、進化するメガネなのだ。

 雰囲気メガネは日常に溶け込むLEDアイテムである。もう少し主張の強いものもほしい。だって100万円もあるんだからな。がはは。

 “LED 服”で検索したらLEDが仕込まれたジャケットが出てきた。パリピはクラブでこういう服を着て踊るのだろうが、僕はぴかぴか光りながらゲームを遊ぶ。

◆光るファージャケット(HAPPYJOINT)
1万9440円

◆光るマスク HUBOPTIC(HAPPYJOINT)
2万7000円


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▲夜道でも安全なショート丈ジャケット。これをユニフォームにするゲーミングチームがあったら無条件で応援する。

▲同じショップで売られていたマスクが僕の心をわしづかみにする。僕はLEDだけでなく仮面も好きなのだ。

 これらの合計で100万円弱(MSIのノートPCは見送った)。超高性能ノートPCと個性派デスクトップPCを1台ずつ買っても、まだまだ余力があるのがすばらしい。記事内の写真撮影用に各メーカーさんからお借りした機材を並べるとこんな感じになる。


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▲一部は私物。記事の制作中にほしくなって買ってしまった。Razerのヘッドセットはたまたま貸し出し用の機材がなかったようなので欠席風に。

 実際はここにゲーミングチェアやLEDアパレルなどが加わるわけだから、けっこうなボリュームである。Amazon.co.jpで日用品や食品も買い、浮いたお金をゲームの課金に回すのもいいと思う。

 「自分ならこうやって100万円を使い切る」とイメージトレーニングをしつつ、『黒い砂漠』の世界に足を踏み入れよう。きっとそこには愉快な体験が待っている。


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▲ついでに手持ちのLEDグッズをフル稼働。明け方に見る悪夢みたいな光景だ。

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▲両サイドの丸いやつから倒さないといけないタイプの敵。

 僕の好きなLEDグッズの紹介を強引にねじ込めて満足である。


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▲ピカピカしながらエレベーターを待つ。すれ違う人に驚かれるたびに「輝きが抑えきれなくて」と会釈をした。

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