【先出し週刊ファミ通】『新生FFXIV』モブハント特集と吉田P/Dのコラム第18回を掲載!(2014年9月4日発売号)

週刊ファミ通で毎号連載している、『ファイナルファンタジーXIV: 新生エオルゼア』のファンページ“エオルゼア倶楽部”。週刊ファミ通2014年9月4日発売号では、パッチ2.35で大きく手が入ったモブハントをピックアップ。隔週で連載中の吉田直樹プロデューサー兼ディレクターのコラム“吉田の日々赤裸々。”は、第18回を掲載。

●遊びやすくなったモブハントに挑戦

 週刊ファミ通で毎号連載している、『ファイナルファンタジーXIV: 新生エオルゼア』のファンページ“エオルゼア倶楽部”。週刊ファミ通2014年9月4日発売号では、パッチ2.35で調整されたモブハントを特集。モブハントにまだ挑戦したことがない人は、記事を読んでいまから始めましょう!


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▲あれ、フェクダってBだっけ? Aだっけ? みたいな方に便利な、リスキーモブ一覧も掲載。

●吉田P/Dのコラム第18回は、緊急事態発生!?

 吉田直樹プロデューサー兼ディレクターみずからが執筆するコラム、“吉田の日々赤裸々。”第18回は、前回から引き続き、オンラインゲームのビジネスモデルについて。しかし、編集部に送られてきた原稿をよく見ると……規定の文字数からなんと1000文字もオーバー! さすがに1000文字ともなると、バッサリカットする以外方法はないわけですが、どこをどう削っても説明不足に(そもそも本人が「これ以上削れませんでした」と言っている)。ならば、文字を小さくしてしまえと、誌面ルールの限界を突破。本当は誌面では使用していはいけないサイズでお届けしています。吉田さん、次回はちゃんと文字数守ってください!


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▲オンラインゲームのビジネスモデルの話題になると、吉田さんは説明にじっくり時間をかけます。それが、ふだんより1000文字オーバーを引き起こしました。しかし、内容はとても興味深いです。

 詳細は、週刊ファミ通2014年9月18・25日合併号(2014年9月4日発売)でご確認ください!

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